
Choose your own adventure RPG. Second in the Artdink Legend Pack series. This game is only available in Japanese.
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Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Engagement
Hours played at review time, across 25 reviews with recorded playtime.
Reviews
[h1]ユニークな日本産RPGシリーズの原点がここに[/h1] 本作はユニークな日本産RPGシリーズ『ルナティックドーン』シリーズの1作目『[b]ルナティックドーン[/b]』、2作目『[b]ルナティックドーンII[/b]』、6作目のオフライン専用版『[b]ルナティックドーンIII スタンダード[/b]』のセットとなるパックです。 いずれも専用の統合ランチャーから各ゲームを起動する形で、個別起動不可。ランチャーでは、各ゲームの起動の他にも、各作品のパッケージや宣材とBGMライブラリを閲覧できますが、解像度が変更できず、せっかくの貴重な画像や文字などが大分小さい感じになってしまうのと、BGMについてはリピート機能がないのが玉に瑕です。なお、解像度についてはゲーム本体についても同様で、各ゲームとも当時の解像度相当のウィンドウモード固定となるため、お気をつけ下さい。 [h1]ルナティックドーン[/h1] シリーズ1作目となる本作は、新たに訪れた範囲がランダムで生成されていく、膨大なサイズの世界を1冒険者となって、街で様々な依頼をこなしたり、他の冒険者とパーティを組んだりなどしながら冒険することになるRPGです。 戦闘はセミオート(プレイヤーキャラクター以外はフルオート)の敵味方同時行動制のタクティカルバトル。全体的にランダム部分がやや大味すぎるきらいがありますが、後につながる、パーティメンバーとの関係性・訓練・依頼・寿命・結婚・子への継承などの部分はこの時点で実装されており、今プレイしても、ある程度やりごたえのあるプレイを提供してくれます。 レジェンドパック収録版については、バランスなど一部について修正が図られているため、オリジナルをプレイした方でも懐かしい、しかし新鮮な気分でプレイできることでしょう。 [h1]ルナティックドーンII[/h1] シリーズ2作目の本作は、前作の内容を引き継ぎつつも各要素に大幅な洗練を図り、プレイヤーキャラクターが主体となる、通常のRPG形式として、ある程度の完成を得た作品です。 今作は広大ながらもダンジョン内部を含めて固定のマップであるため、初心者に厳しめなバランスと相まって、所謂「攻略」的な楽しみが増えているのも特徴です。また、その場限りの行きずりの相手としか結婚できなかった前作と異なり、今回は実態のある仲間NPCと結婚することとなるので、その辺りの感情移入感や関係性も強化されています。 本作のかつての単体Windows移植版では、幾多のバグが修正されながらも「レアアイテムがゲーム開始後、一定の短期間しか入手できない」という、ゲーム性に大きくそぐわない仕様変更がありました。今回のレジェンドパック収録版については、該当仕様の再修正も行われているため、所謂「完全版」として楽しんでいくことができるのではないかと思います。 [h1]ルナティックドーンIII スタンダード[/h1] シリーズ6作目『ルナティックドーンIII』及び、そのバージョンアップ版『ルナティックドーンIV』は、過去のどのシリーズ作からも形を変え、当時人気を急速に増していた海外産MORPGなどをベースに『ルナティックドーン』的な味付けを行った作品となっています。 シリーズの他作品では、少なくとも設定上は広大であった世界は、本作では行き来にもほとんど時間を要しない、街1つ~2つ、ダンジョン1つ~2つといった構成の小規模ランダムマップに。それもそのはず、本作の冒険は、幾多の自動生成世界と、自身の世界とを、「リンクゲート」と呼ばれる神殿から行き来しながら行う構成になっているからです。 本来ならば、「リンクゲート」を用いてのマルチプレイも出来たのですが、悲しいかな、本作はオンライン機能排除の「スタンダード版」のため、マルチプレイ機能は利用できなくなっております。とは言え、既にマスターサーバ自体が終了しているため、通常版でも2017年現在、IP直接続以外ではマルチプレイ不可能ですが…… また、自由なメッセージ設定や、報酬傾向などのある程度の条件付けをして、ゲーム中発生する依頼の制作が可能なシナリオエディタ機能は本作からの実装となっています。エディタの自由度自体はそう高いものではありませんが、複数の依頼を繋げてキャンペーンシナリオを作ることもできます。 野心的なゲーム性の変更を行った本作ですが、残念ながら、完成度や洗練度合いでは、本作だけでなく、『ルナティックドーンIV』の時点ですら他のシリーズ作品より更に見劣りする部分があります。 しかし、世界を小さい単位に分けて、毎回自動生成される部分とそうでない部分を行き来していく方法論などは、自動生成マップを売りにした様々なオープンワールド作品や、プライベートサーバーやP2Pによる少人数マルチプレイが非常に一般的となるまで発展した、今だからこそ触れて見る価値はあるのかもしれません。 なお、『ルナティックドーンIII』はプレイステーションでも発売されていますが、こちらはPC版と比べて大幅にアクションRPGとしての要素が強くなっている上、オンライン前提のバランス調整などもなされていないため、足りない部分は多々あれども、PC版よりも遥かに素直に楽しめるでしょう。
陳腐な言い方をすると「古き良き時代のRPG」である。ところでマニュアルはないのであろうか。 <追記> サポートセンターに問い合わせたところ、 「ライブラリ」→該製品を右クリックで「プロパティ」→「ローカルファイル」のタブ →「ローカルファイルを閲覧」→「manual」内の「index.html」 でマニュアルが見れるとのこと。
台灣曾由第三波約在1996年前後代理出過這款,當年翻譯名稱是俠客遊2,此後的續作也延續使用俠客遊這個名稱 後來日本官方出了可在windows系統上執行的版本包含在這個123代合輯中 個人覺得是早期單機奇幻背景模擬類型與自由探索的經典。 若是接觸過早年中文翻譯的版本的話, 可以在這個經典合輯中回味並且感受中譯與原文的差異 須注意Steam版本並不提供中譯, 若非老玩家建議日檢程度約3級可看懂簡單對話的程度或以上才能順暢遊玩 二代配樂部分有重新製作,相當值得收藏 很可惜的是ARTDINK公司似乎在續作第三之書以後就沒有繼續這個系列的打算 本作沒有任何主線與支線故事需要玩家自己腦補,喜歡看故事的人可以斟酌一下
NOTE: Game time is not accurate, as part of getting the English patches to work properly involves the use of AppLocale, which Steam does not recognize when accounting for play time. Currently, partial English patches are available for each game (check the discussion forum). None are fully translated, but each is playable enough to get the basic feeling of how they work. Lunatic Dawn is a series of dungeon crawler/sim games with a heavy emphasis on freely choosing what you do and where you go. The first and second games involve creating a character and then recruiting other party members, with whom you travel, fulfill requests, and plunder dungeons. The third game in the Legends Pack is not party-based, but retains the same freeform structure. Each game varies in the details, but the overall approach is very similar. You begin by creating your character, and determining how you want to play by altering their abilities. There aren't so much set "classes" in Lunatic Dawn, as there are various abilities which determine what actions your character is best at. For example, if you want to play a primarily melee character, you'd want to sink stat points into the appropriate attributes, like strength and physique, and then purchase the appropriate equipment for that type of character. Later on, through the training field, you would choose to train in those skills most relevant to your attributes, like "sword", "shield", or something similar. There are also certain general skills which pertain to survival, like "sentry" and "camping", which any character can benefit from. Once in the game, you are dropped immediately into a town and left to do as you please. There is no drive toward a particular set of quests or a particular area - you are free to travel and interact with whomever you want. Recruiting party members is essential, as especially in the beginning, combat can be extremely difficult. They can be found in Inns, and are free to recruit - the tradeoff comes in how they work in combat, and that you must split your loot (including money) with each of them. On the bright side, supplies, like food and lamp oil, are also split, meaning that you pay much, much less for essential items with a full party than you do alone. Once you have a party, you can find various requests to fulfill and places to explore, and generally the amount of reward money correlates with the difficulty of the quest. Sometimes these quests involve something as simple as traveling from one town to another, and other times they involve finding specific people and hunting them down/finding particular items/clearing out dungeons. This can be difficult to figure out from the text alone as a lot of it remains untranslated, but for most quests, the game actually displays quest-relevant locations on the map - if anything, you can head to the newly placed markers and generally accomplish what you set out to do. Battle is a pseudo-real-time situation. Your party acts independently of your character, but can be encouraged to focus on a particular enemy or move in a particular direction on the field. Left to their own devices, the entire party will move about on their own and attack what's closest to them - your own character included. Otherwise, you can choose an action to take by either clicking the screen during battle or when an enemy is killed. Options exist for battle to play out entirely on its own for when you're facing easier groups. Party members cast their own spells and choose their own weapons; you are largely unable to influence anything but the most general strategies in battle. The third game differs from this formula by being more diablo-like in execution. You press a key to switch to "attack" mode and click to attack your enemy, then switch back to the interactive mode. As such, battles are smaller, but nevertheless challenging. Overall I would recommend this pack to anyone interested in a unique dungeon crawling experience. It can be difficult to navigate due to the language barrier, but the gracious folks in the discussion forums are still hard at work translating and updating info for these and other games as well. Those who stick it out will find a collection of games that really stand on their own - I can't think of anything else that plays quite like Lunatic Dawn.
3のネットワークプレイは無い 公式には書いてあるのにこっちに書いてないのは酷い(>。<)
まず最初に、スクリーンが小さい、これでやる気を無くしてる方もいるみたいですね。 対策としては自分の場合はセカンドモニターで解像度を落としてプレイしています。 ゲーム如きにモニター2つか?などと思わず騙されたと思って導入してみてはいかがかと。 私は元々使い勝手の良さからサブモニターは使ってました。 音量についてはWindows Vista以降なら音量ミキサーという機能を使えば変更可能です。 ・タスクトレイ右側にあるボリュームアイコンを右クリック ・一番上の「音量ミキサーを開く(M)」 選択 これでアプリケーションの音量を調整すればOK。 マニュアルはSteamのファイルの中にあるので見つけましょう、暗黙の了解ですね。 さて、本題。 Ⅰが1993年、Ⅱが1994年、Ⅲが1999年に発売と古くは20年以上前の結構なレトロゲームです。 この中で一番人気が高いであろうⅡの1994年なんかは、ちょうどスーパーファミコンがブイブイいわせてた処にソニーがプレイステーションを、セガがセガサターンを発売し始めた年でもあります。 この前後の年を含めてコンシュマー機大戦争の真っ只中なのですが、任天堂一強時代が崩れ動く年でもありました。 こんな熱い時代にサラッとPCで出してしまうあたり華麗です(まあ要求スペックが高いですし)。 余談ですが現在このシリーズの「前途への道標」もSteamで販売されてます、こちらは1997年の販売です。 このレジェンドパックは過去何度か発売されておりますが、このSteam版が最新版であり最良版でもあります。 今作以前だとⅡなどはスペシャル武器が開始から序盤の一定期間でしか出ないという謎仕様のため、開始直後に速攻で攻略しなければなりませんでした。 そちらの方も購入しましたが、マラソンしてゲットしたらなんだか燃え尽きる感があってモチベーションは揺れしましたね。 評価としてはⅡ(と別売りの「前途への道標」)が高く、Ⅰがそこそこ、Ⅲは不評。 プレイするのであればⅡかⅠから始めるのが良いかと思います。 かつては攻略サイトなんかも充実していたのですが現在では便利だった処が閉鎖したりで攻略のコツなどは自力で見つけないといけません。 また当時はパッチと呼んでいたMODなども色々とあったのですが現在では出回ってない様子。 色々と時代の波にさらわれてますがゲーム性としては今も衰えず人気があります。 例えばⅡなどは敵モンスターを閉じ込めて戦闘を回避する(部屋の扉を閉めるだけ)という事が出来たりします、この辺なんかは今時のゲームにはありえない仕様だったりしますかね。 MMOでも迂回や不戦可能という中で敵を閉じ込めてという発想自体がないかも、こういう所が試行錯誤やチャレンジの中で作られた時代のオールドゲームの魅力のひとつでもあります。
1~3まで、Windows 11で、問題なく動作する事を確認しました。 気になった点は、専用ランチャーからそれぞれ1~3を起動するのですが、 プレイ時間がランチャーの起動時間になっているため、どのくらいプレイしているか 分からない点が気になりました。 現在1をプレイ中なので、2と3をプレイするようになったら、 レビューを更新するかもしれません。
ルナドンがSteamでリリースされていることすら気づいていなかったが、気づいた時にちょうどセール中だったので即購入。私の青春の一頁とも言うべきシリーズで、初代ルナドンの頃はPC-98を持っていなかったので、ログインの記事を読みながら夢や妄想を膨らませまくっていたのを思い出します。 その後ルナドン2にはハマりまくり、どれだけ若き日の時間を溶かしたか。いま再プレイできるのは大変嬉しいです…2に関しては。初代ルナドンは、さすがに今プレイするのには厳しいものがありますね。若き日の夢や妄想に留めておけば良かったかもしれません。それでも、昔憧れまくったゲームを手もとに置けるのは私なりに意味があるから良しとします。3は…無かったことにしましょうか。確かプレステで遊んだ記憶がありますが、それもイマイチでしたけどPC版はもっとしょぼかったんですね。2の路線を継承すれば良かったのに、無理やり当時流行りのクォータービューARPGにしてしまって大失敗、といったところでしょうか。振り返ると、ルナドンシリーズは2だけが突出した名作だったんだな、と再確認。ナンバリング外の前途シリーズもかなりおすすめではありますが。そちらもSteamでリリースされていますのでぜひご確認を。 ということで、おすすめにはしましたがそれはルナドン2が遊べるから、それに尽きます。2だけは今プレイしても気づくと数時間経っています。レビュー時のプレイ時間が激短なのは、なぜかランチャーを起動している時間だけをカウントする仕様だからです。2のためだけにこの価格は私でも躊躇したとは思いますが、セール時で千円程度だったので個人的には大満足です。 あと、拡大できない極小ウィンドウでのプレイを強いられる謎仕様となっていますが、初代と2に関してはSteamのプロパティ→ローカルファイルを閲覧から、各作実行ファイルのプロパティ→互換性タブの「640x480の解像度で実行する」にチェックを入れることで疑似的にフルスクリーンっぽくプレイできます。3はこの手を使うと画面上部のメニュー部分が見切れてしまうのでプレイできません。起動することもほぼ無いでしょうから私は別に構いませんが。3に関しては、他の方も書いていますがWin10ではオープニングムービー後操作を受け付けなくなりプレイ不能となるバグがあります。これは、私の環境では3の実行ファイルをWindows Vistaの互換モードで実行するよう設定することで一応のプレイが可能となりました。一応、というのは、キーボードから何か入力しようとすると即固まってしまうからです。なので、プレイヤー名の変更などは諦めて、マウスだけでプレイすることになります。何だかスッキリしませんが、プレイすることもほぼ無いでしょうから私は別に構いません。 ということで、初代と3には構わず2がプレイできるというだけでもこちらの商品はおすすめできます。ただし、Win7が主流の時代にSteamでリリースされた商品なのもあってか、上記のような不便さもあります。それを承知の上で不朽の名作ルナドンシリーズ(主に2)をいまプレイしたいという諸兄は是非ポチッとしてください。以上、ご参考になれば幸いです。
懐かしすぎて思わず買ってしまった!1作目はアシッドクラウドがすごく強かった印象があるな~。PC98時代のシビアなゲームブック的なのりが好きなら楽しめるよきっと!
1と2は起動して遊ぶ事が出来ましたが、3はニューワールドを選択後のムービーが終わった時点で操作不能になります。 ルナティックドーン3のウィンドウ自体反応しなくなっています。 終了する場合もタスクマネージャーから終了させないとダメな状態です。 Win10だと起動しないのでしょうか・・・・。
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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