
Inheriting the fun of classic dungeon RPGs Eluminage ORIGINAL, a popular title that inherits the fun of classical dungeon RPG finally appeared on Steam. The hack-slash gameplay is challenging and and a high degree of freedom in character creation, Once you start playing, you won't be able to stop.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Engagement
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
Reviews
本家ウィザードリィほど冒険者に厳しくないので遊びやすい。 迷宮内で全滅しても、教会に金さえ出せば遺体の回収までやってくれるので、宿屋に大金持ったメンバーを常時待機させておけば全滅も怖くない。 (大金持って宿屋でゴロゴロしてメンバー帰ってくるの待ってるだけとか俺が代わりたい) といっても「壁の中にいる」のキャラロストは普通にあるので、テレポーターには細心の注意を。 顔グラフィックは生成AIで自分の好きなように作れる時代なので、たくさん生成してたくさんキャラ作ってが楽しかった。 職業によってはモンスターを仲間にできたり(めっちゃ低確率だが裏ボスも仲魔にできる)、錬金術でアイテムに色々な耐性や属性を付与できたりするので、意外なほどやりこみ要素は多い。 迷宮は種類が多い分、ひとつの迷宮につき地下3層程度まで。 これが個人的には飽きもせずそれなりに踏破感があってよかった。 オンラインゲームやソーシャルゲームなど、日課のようにこなすことが多いゲームに疲れを感じたら、エルミナージュは自分のペースで自分だけの世界をプレイできる安心感をもたらしてくれることだろう。 RPGという概念を打ち立てた本家ウィザードリィに敬意を払いつつ、 迷宮探索して、生きて帰って、馬小屋で寝る。 そんな生活を一度は体験してみよう。 宿屋の主人 「けっ、どうせまた馬小屋(無料)なんだろ!?」 ↑お金に余裕が出たら、たまには宿屋の主人を喜ばせてあげよう。
WIZ系をやるならエルミナージュが一番楽しい。 いろんなところで初代だけ発売してるけど、装備の強化や敵から装備を奪うのが楽しい続編の2と3が発売しないのはなんでなんだろう? 初めてこれ系をやる人は難易度の高さに戸惑うかもしれないけど、WIZ系は本来の難易度は縛りプレイのようなもの。 攻略サイトなどで情報を得ること前提の難易度だと思うので、フル活用するのがいいかも。 どうせ、ドロップテーブル周りで調べることになるので、あまりこだわらないほうが楽しめる。 とりあえず買って放置していたので起動させて遊んでいる。 ゲームで遊んでいる分にはクラッシュはしていない。 ただ、サウンドロードは曲選択時、WAVファイルでも100%クラッシュすることが分かった。 改善されることはないと思われるので、同じ症状が出た人は、サウンドロードはあきらめたほうがよさそう。
【総評】 本ゲームは3DダンジョンRPGでWiz亜種の中でも本家にかなり近いテイストの作品 職業や種族を自由に選び、最大6人のパーティを組んでダンジョンを探索し、Lv上げと装備入手に励みつつ各所の依頼を達成しフェイムを入手する そのフェイムを使い5つの指輪を探してクリアを目指すという内容 一応シナリオや背景設定等はちゃんとある、があくまでゲームの邪魔にならない程度に控えめなのでロールプレイ派も満足できる この手のゲームにお約束の「別の絵に差替え」対応、お気に入りのキャラを各自用意すれば自分だけのゲームに早変わり 顔グラ(192x192)を1人1枚のみと用意しやすいのが利点、但し常時同じ顔1枚しか映らず状態異常や死亡時にも変化がないのがやや寂しいか あとは初期設定では中央に名前が表示されて邪魔になるので非表示に、AC値とHPの数字も両端下にそれぞれ表示されるがこれも気になるなら非表示可能 (HPはゲージの残量で把握可能、また異常時にはアイコン点滅等があるので死亡や異常があることはちゃんと認識できるのは〇) さらにサウンドロード機能でBGMも個別に差替え可能、自分のお気に入りの曲に差替えも可能 (但し、後述の悪い点でも記載した通り、この機能を使うと高確率でエラー落ちになるので封印推奨) 加えて魔法の名称も変更可能、本家や別ゲーから持ってくるのも良し、自分で考えた名称にするのも良し 【良い点】 ・Wizの血を色濃く残しながらも新職や新種族や世界観等ので独自性を出している点 ストーリーはハクスラを邪魔しない程度で自キャラの冒険者達に余計な設定は一切ない なので、フェイスロード機能で自作の顔グラにしても特に気にすることなく遊べる 冒険者(ゲームプレイヤー)側の設定は全くなく、どんなキャラにしても違和感ない ・道中探索の無駄なストレスが極力少なくなるような様々な配慮を感じる点 魔術師の最高位呪文の1つに「行った場所にピンポイントでワープ」があり、中盤以降はこれを利用すれば道中無駄に戦闘せずに済む 錬金アイテムでルームガーダー(必ず宝箱を落とすMAP固定の敵)をまとめて消すこともでき、MAP埋めもサクサク進められる ・ダンジョン中でセーブ可能な点 これが出来なかったらおそらく難度がかなり上がっていたであろう、お陰で敵先制攻撃からのパーティ壊滅や罠による全員即死の恐怖が緩和 とはいえダンジョン内でもセーブをこまめにする癖をつけておかないと理不尽なパーティ壊滅で数時間の労力が無駄になるので要注意 これをヌルイと感じる人は自分でダンジョン内セーブを縛れば良いだけなので、DRPG自体初めての人でも取っつきやすい 一応、時間制限アリの水中に潜るダンジョン内ではセーブ出来ないが、おそらく詰み状態防止の措置と考えれば妥当 ・周回要素は控えめだが、『レアアイテム取得率アップ』という明確なメリットがある点 本作は単にシナリオクリアだけなら実はそれほど時間が掛からないので周回はしやすい方(慣れれば2~3時間で次の周回に行くことも可能) 裏ボス等もあるが無視して次の周回行けるのも大きい(とはいえ、裏ダンジョンの固定敵8体倒す必要はある) ・ストアページではまだ未表記だがSteamDeckで動作確認済 元々携帯機でも発売されていた動作の軽い本ゲームとは相性は抜群、寝ながらどこでもエルミナージュが遊べるのは◎ 【悪い点】 ・内容が2017年発売のDMM版をそのまま持ってきただけ(公式HPのアップデータ1.03は適用済) ゲームバランスはともかく、初期設定だとUI周りがかなり不便 パッド操作を初期設定でやろうとするとかなり使いにくいので、Steamプロパティから要カスタム 本ゲームの同フォルダにある別ランチャーから解像度やキー配置を変更できるが不便、ゲーム内でも変更できるように改良して欲しかったところ ・サウンドロード周りのバグが致命的 自分で用意した音楽データに差し替えるとBGMが切り替わる瞬間に強制終了が頻発するようになる 条件は不明だがエンディングしか聴く機会のないEDテーマ1曲だけ差し替えても街やダンジョン内でも発生する とにかくよく落ちるのでゲームにならず、解決策はサウンドロードを利用しない(=BGM差替えしない)しかない せっかくの独自機能がバグによって価値が無くなっているのは残念としか言いようがない 一応フェイスロードの方は特に問題なく利用可能 ・2017年発売のSteam英語版とは全く別のゲーム扱い(なお内容は言語以外ほぼ一緒) 自分は1年ほど前にSteamセール買い&CD版も購入して積んでいたのだが、せめて英語版持っている人にも何らかの配慮して欲しかったところ バンドルの割引版出すとか… ・実績トレカどちらも未対応 実績に対応していれば、自分の進行度が確認できるので出来れば欲しかったところ なお英語版の方にも実績はないが、こちらはトレカ対応アリ 【シリーズ未経験者向けアドバイス】 ドラクエ等の一般的なJRPGと比べて、直感的に分かりにくいのが幾つかあるので補足的アドバイス。 ①ダメージの振れ幅がかなり大きい 一般的なRPGでのダメージ計算は±10~20%程度に留まるので最小値と最大値では多くても1.5倍以内の差に留まる だが本ゲームでは大本のWiz同様に最小値と最大値にかなり幅があり、敵味方ともにダメージが安定しない 特に序盤の物理攻撃は回数判定が少ない為、敵に与えるダメージが不安定でザコモンスターを確殺できるかどうかのラインがかなり分かりにくい (後衛職以外はレべル上昇に伴い攻撃回数が増え、ラストダンジョン辺りでダメージ値が安定しやすくなる) 攻撃魔法についても同様で最小値と最大値が3倍以上差があるので運の要素が多分に絡んでくる ②パーティ全滅時はダンジョン内に放置&キャラロストあり JRPGはごく一部を除きキャラロストそのものがないのでパーティ全滅してもそのまま続行可能(大体が資金にペナルティ貰うことが多い) 但し、本作では全滅時はパーティがその場で死体として放置されるので回収に行く必要がある 縛りプレイや長時間のセーブ忘れ等、よほどのことがない限りはロードしてやり直した方が良い ③後衛に武器や防具を無理に持たせなくても良い 特に序盤では自軍後衛に攻撃してくる敵は大分限られている(弓兵か攻撃魔法持ち)為、敵攻撃の大半は前衛に向けられる つまり、防具は前衛だけ装備でもあまり問題ない 勿論、攻撃魔法の頻度が増える中盤以降はそうではないが 特に後衛になりやすい魔法組が装備できる序盤の防具はどれもAC-1しかないので気休めレベルでしかない また、本作は装備と道具が共通枠で両方合わせて1人10個までしか持てない、装備枠は8つまであるので全員フル装備だと空き枠は1人2個 ダンジョンの固定敵を倒してドロップするアイテムは1~3個なのでパーティ6人全員フル装備だと5~6戦すると持ちきれなくなる 【最後に】 2024年5月に公式から移植アンケートがあり、その後に本シリーズがPC(Steam)等に移植されることが発表 但し、本作のようにベタ移植ではないので時間がかかる模様…なので期待しつつ気長に待とう
古臭いゲームの割に長時間プレイできてしまいましたので、おすすめとします。現代の3DダンジョンRPGにはほぼ実装されている指定座標までのオート移動がない代わりに指定座標まで直接飛べる魔法があるので後半は不便を感じなくはなりました。また、全滅したパーティーを別パーティーで救出に行き、救出パーティーがまた全滅したとき「これだよ、これ」と少し嬉しかったです。いまどき、ダンジョンRPGでもこんなシステム採用するゲームあまりないですからね。 あとはちょっと気になることを。 どの職業も長所があるように設計されているものの、もう少し調整が必要だったのではと感じました。特に職がたくさんあるのに司教、盗賊がほぼ必須になるのが不満でした。 ドロップ品を売るには鑑定をしなければなりません。司教で鑑定するか、店で鑑定するかなのですが、店で鑑定する場合、売値1000Gのものは1000Gの鑑定料がかかるため、鑑定して売ったところで何の意味もないです。店まで帰れば鑑定料で大体アイテムを判別できますが、司教がいれば取得した現地で無料で鑑定し、売値が低いものは捨てる等、アイテムに対する扱いに幅が出てきます。また資金に余裕があると、寄付によるレベルブーストも行えるので鑑定を行えるのが司教だけというのがどうもパーティーメンバーの幅を狭めていると感じました。魔術師が鑑定できてもおかしくはないと思うんですけどね。なんか司教のみが鑑定技能持ちというのはWizの偏った伝統っぽくて好きではありません。また、宝箱開け技能は代用可能な職はいますが、精度が低いため盗賊以外には基本担当できません。錬金術師は宝箱の中身判別、罠解除呪文を持っていますが、回数制限があるため、やはりノーリソースで宝箱を開けられる盗賊は必要です。二つとも常にパーティーにほぼ必須になるため、この2職が編成の幅を狭めています。他の職でも鑑定ができるようにしたり、宝箱に対する盗賊技能を盗賊も他の職と同じにしたりすれば、もっといろいろな組み合わせで楽しめたのだろうと思いました。
Wizardlyとしては良く出来た面白いゲーム 本家のワードナポジのボスを倒した後に出現するエンドコンテンツダンジョンに更に強いボスと、それより更に強いボスが何匹かいるので、強さのぶつけ先には長期間困ることはありません なおWizardlyに特に思い入れがないのであれば、ゲームシステムが古のWizardlyリスペクトの為、不便や理不尽を感じるケースも多いかと思うので、他のRPGをやった方が良いと思います ■リスペクトされている古のWizardlyシステム ・理不尽な敵の攻撃 首切り(確率で1撃死) ドレイン(レベルダウン) ・不便なアイテム管理システム PT共有のアイテム欄はなく、個人が装備込みで10個まで持てる なお、装備枠は全部で8 ・呪文はMPではなく回数管理 各レベルの魔法の最大詠唱数は9 ・ダンジョンは謎やギミックが多い 歩き回っていれば、その内階段が見つかる様なダンジョンは多くはない 先に進むのに色々とギミックを解いたりする必要がある なお、本家の様な強制セーブはないし、ダンジョン内(一部除く)でもセーブ可能なので、こまめにセーブしておきましょう とりあえず古のWiz愛好家には絶対お勧めの一品
2と3の移植もたのみます 後は流石にアイテム所持数とインターフェイス周りはwiz系から少し変えてほしいかな トレハンやってて煩わしい
スチームデック環境でプレイ、2周目条件到達まで やっぱりキーコンフィグの問題はあり、自分で設定さえ出来れば操作は問題無し なぜかOPムービーの画像が無く真っ暗画面で音楽のみという状態でしたw、決定ボタンを押せばタイトル画面へ それ以外はバグや強制終了なども無く快適にプレイ出来ました
ジョブが16種類あり、3系統の魔法、性別、善悪に加え、転職後の計画を立ててから初期パーティ6人を決めるのですがキャラメイクだけで1日終わってしまいます。 そしてフェイス画像の準備でもう1日かかります。 3日目にいざ出陣すると、レベル上げとアイテム収集が楽しすぎてキリがありません。 これは2と3も出してほしいですね。 Xboxコントローラ設定はSteam側から一発でできました。
盗むゲー。 敵から装備を盗むのが面白い。 装備といいつつ、牙とかしっぽまで引っこ抜いてくるけど…。
UIが見づらく操作に対する反応もいちいちトロい感じがします キャラ作ってダンジョンに潜ってみましたが セーブ方法が全く分からず オートセーブなのかと思って普通にF4で終了したら Steamクラウドエラーでデータが消えてました 他の方のレビューから察するに 過去の人気作を雑移植したものらしい?ですが セーブ方法すら分からないし説明もないのはキツいです 今のご時世にこのグラフィックのゲームを出すなら せめて基本操作などの足回りは快適にしてほしかったです
Related
Related
Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
Related
| Black Myth: Wukong | $794.9M | 1.2M | 97% | $59.99 |
| ELDEN RING | $680.4M | 1.1M | 93% | $59.99 |
Related
| Beat Invaders | $46.9K | 195 | 96% | $9.99 |
| Devilated | $46.9K | 255 | 80% | $7.99 |
| QUIET DAN | $46.9K | 1.5K | 94% | $1.99 |
| Archeo: Shinar | $46.9K | 117 | 75% | $12.99 |
| Malebolgia | $46.9K | 144 | 60% | $12.99 |
| The Kotonoha Sisters and the Legend of Lysant Island | $46.9K | 157 | 94% | $16.99 |