
"NOBUNAGA’S AMBITION: Haouden with Power Up Kit" is an expanded version of "NOBUNAGA'S AMBITION: Haouden," which was released in 1992 as the 5th game in the series. Up to now in the series, warfare was focused on whole countries. Haouden changes that focus towards individual castles.
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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Engagement
Hours played at review time, across 25 reviews with recorded playtime.
Reviews
画面外をクリックするとフリーズする。 戦争時の入力も妙にもっさりしていてクリックできなかったのかと誤認するほど。 Win版なので織田家のBGM尺八。
過去発売された信長の野望を今のOSでプレイできるようにしただけの作品です。 2,000円を超える価格に見合うか否かは本作への思い入れの深さによると思います。 ゲーム側でBGMのボリューム調整すらできない(ON/OFFしかない)のは2020年代に販売しているソフトとしてどうなの……。往年の名作の面白さにあぐらをかいているように思えてしまいます。
子供の頃、友人2人と3人で集まってはこのゲームを一緒に遊んでました 3人それぞれ別の地方の大名を選び、ゲームをしながらあれこれ話したあの時間は かけがえのない良い思い出です あの頃最新作だった覇王伝もとっても面白いと思ってたんですが、 今久しぶりにやってみると「こんなに大量の城用意した奴アホだろ」としか思えない 確かに昔遊んだ時も友人同士で戦った覚えがなかったけど こりゃちょっとやそっとのプレイ時間では地方統一なんてできないわ 複数人で駄弁りながら時間をつぶすという用途ならおすすめできなくもないですが、 ソロプレイではとてもじゃないけどおすすめできません そもそも今時こんなゲームマルチプレイするわけないじゃん…
昔スーパーファミコンで遊んだタイトルが現代のPCでもできるという事で懐かしさから入手しました。 操作性はスーパーファミコンの方が優れています。ただ、スーパーファミコンはおろか、初代プレイステーションも稼動する環境は少ないであろう状況、手軽にできる事はそれだけで価値を感じます。 天下統一が最終的な目標ですが、その道のりは少々作業感を抱くものであり、きりの良いところで終えても不完全燃焼と感じず、家臣に知行を割り振る事に没入感を感じる人ならそれなりに満足できるものと考えます。 パワーアップキットがついているので武将の数値は変更できますし、またバイナリエディタなどで城の金銭や米も変更可能です。円滑に楽しむことだけを追求したい人にも可能性は開かれています。
初めに覇王伝がスチームで出来るのは良かったですが 1つ不満が例えば松平元康が出る前に滅ぼすと三河の在野に出ない点か他の未成年に達する前髪の武将とかで何処に出てくるかと思いきや龍造寺の場所に全て出てくるのですよ。 例えば織田でプレイして東北まで行き西に向かえば向かう程未成年に達する前武将が龍造寺の本城に出る為九州に行く頃には龍造寺の武将50人近くになってます。 是非ともこの点修正してほい1番好きな信長シリーズだから
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.