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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Simplified Chinese, Traditional Chinese, Japanese
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[h1] 一味違う!美少女落ちものパズル! [/h1] 今年もやってきました大食い大会!優勝者にはなんと! ”卒業式で配られる菓子折りの中身を自由に決める権利”が! ということで、かわいい女の子(と一部ネズミ)が、 それぞれ大好きなお菓子をみんなに布教すべく、 あちこちで大食い勝負を挑んだり挑まれたりするストーリー。 [h1] 面白い/評価できるポイント [/h1] [b] ・雰囲気がとってもポップ [/b] キャライラストに惹かれて興味を持って買ったが、 [u]パズル要素以外は[/u]しっかりと満足できる内容だった。 かわいくてポップな見た目のキャラは、 それぞれの好物をモチーフにしたデザインになっていて、 この子は◯◯なお菓子が好き、というのがパッとわかる。 [u]勝負の前に挟まれるゆるーい雰囲気の寸劇[/u]は、 キャラの性格と好きなお菓子がよくわかる内容になっている。 勝負する場所によって女の子たちの衣装も変わり、 [u]制服、私服、水着の3種類を見ることができ、とても眼福。[/u] また、パズル自体もブロックがお菓子になっていて、 ブロックを消すとお菓子を食べる音がするなど、 [u]細部まで雰囲気作りにこだわっている点[/u]はとても良かった。 [h1] 不満/残念だったポイント [/h1] [b] ・パズルのシステムは大味、CPUは異様な強さ [/b] ルールはいわゆる『ぷよぷよ』をベースにしたもので、 3個以上同じブロックをつなげると消せる。 本作の特徴的で一癖あるシステムを挙げると、 ”ビンに入ったブロックは割って中身を出さないと消せない”、 ”保留中のおじゃまブロックを相殺で消すことができない"、 "相手の盤面と横つなぎになっているブロックを巻き込める"、 といったものがある。 1つ目の”ビンに入ったブロック”については、 ビンに入ったブロックはそのままではつなげても消えず、 上からビンをぶつけて割ることで中身を取り出せる。 逆に言えば、[u]ビンが割れないと実質おじゃまブロック[/u]と同じ。 2つ目の"相殺ができない"というのは、 おじゃまブロックが降ってくるまでの間に[u]連鎖を返しても、[/u] [u]おじゃまブロックの降る量は変わらない[/u]というもので、 後出しで連鎖しても普通に相手盤面への攻撃になる。 3つ目の"相手の盤面を巻き込める"のは、 1試合に2回まで互いに"オープンアタック"という、 真ん中の仕切りを無くすことができる必殺技があり、 これによって[u]相手盤面と接しているブロックを、[/u] [u]自分の連鎖に組み込んで攻撃できる[/u]というもの。 で、これらの何が大味かというと…… 相殺ができないため、先にお邪魔を降らせて妨害したら、 相手の盤面を麻痺、量によっては1回で崩壊させられる。 横2~3列程度のおじゃまなら巻き返せる可能性もあるが、 ビン入りブロックが続くとブロックを消すことすら叶わず、 そうしている間に次の連鎖を決められ敗北まっしぐら。 相手の盤面が少ない、もしくはおじゃまだらけの盤面だと、 オープンアタックも意味をなさないので先に使ったほうが得。 つまり、すべての要素が[u][b]"先に攻撃したほうが有利"[/b][/u]で、 [u][b]"一度攻撃されると巻き返しが難しい"[/b][/u]ため、 [u][b]"初動で勝ち負けが決まる"[/b][/u]という流れになっている。 そして、人間同士の対戦ならひっくり返ることもあるが、 残念なことに[u]本作のCPUはめちゃくちゃ強い。[/u] ストーリーモード(一人で対戦)の後半3試合あたりは、 開始30秒~60秒でガンガン連鎖を決めてくる。 このCPUの速度に加えて上記の先行有利なゲームシステム、 正直、まともにやって勝つのは厳しいレベルの超高難易度。 [strike]私は壁側に積む戦法(かえる積み)の運ゲーでクリアしました。[/strike] 実際、キャラごとのストーリークリア実績があるが、 本レビュー執筆時点でほとんどが10%以下の達成率。 せっかくキャラや雰囲気はいいにもかかわらず、 カジュアルに楽しむことができないのは非常に残念。 [h1] 総評やまとめ [/h1] ある程度落ちものパズルのセオリーを理解していて、 そこそこ腕に自身がある人にはオススメしやすいと思う。 女の子たちはすごくかわいいので、 キャラ愛で腕を磨いてクリアを目指すのも一興かもしれない。 [code][url=https://store.steampowered.com/curator/44793959/][b][u]遊んだゲームを紹介する。[/u][/b][/url] のキュレーターで紹介しました。 他にもいろんなゲームのレビューを書いているので、 ぜひキュレーターもフォローしていただけると嬉しいです。[/code] https://youtu.be/WoC7DTeMlH0
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Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Hours played at review time, across 26 reviews with recorded playtime.
書き直し:2025/04/03 「相殺が無いので攻めたモン勝ち」 「オープンアタックは自分キャラと相手キャラの色が被らないと意味が無い」 というレビューを様々な場所で見かけるので周知も兼ねて追記します。 オープンアタックを手っ取り早く映像付きで知る:https://youtu.be/2stO90FCFJ4 - - - - - - - - - - [b]1. オープンアタックとは[/b] オープンボタンを押したプレイヤーがお菓子(ブロック)を着地させるまでの間、自陣と敵陣の間仕切りを取り払うシステムです。 これによって「画面中央を使って相手の盤面まで連鎖を繋げよう!」というのが公式に示されている利用方法です。 使用方法は簡単で、 1. オープンボタンを押す 2. お菓子を消す・ビンを割る [b](FEVER状態になる)[/b] この2ステップでオープンアタックを仕掛けることができます。 通常の利用方法では他のレビューにある通り、画面中央で同じ色が重ならないと使い道の無いシステムとなってしまいます。 (オープンして相手のお邪魔猫を消す→連鎖が始動という流れもあるにはあるしなんならこっちの方が狙いやすいかもしれないけど) しかしながらこのオープンアタックには公式に説明されていない仕様があり、少なくとも私の対戦環境ではその仕様が勝負の軸になっています。 それが 1. [b]非FEVERプレイヤーは操作が不可能になる[/b] 2. [b]画面内全ての盤面で起きている事がFEVERプレイヤーの手柄になる[/b] 3. [b]オープン中、自分と相手が同時にお菓子を消した場合、FEVER状態になるのはオープンしたプレイヤー[/b] というものです。 1. [b]非FEVERプレイヤーは操作が不可能になる[/b] 自分の連鎖中、相手はそれを見て「お邪魔が降ってくる前に連鎖を始動しよう」という動きをしてくると思います。 しかし自分が連鎖中にオープンする事で確実にFEVERを起こし、相手を止めるという作戦を取ることができます。 これを上手く使うことによって、相手がお菓子を着地させた瞬間に押す事でNEXTのお菓子を引かれる前にお邪魔を確定させる事ができます。 (いわゆる「確定送り」) 2. [b]画面内全ての盤面で起きている事がFEVERプレイヤーの手柄になる[/b] 相手が8連鎖を発火させました。推定お邪魔数は35個です。 相殺の無いこのゲームでは普通に考えれば35個そのまま受け取るしかありません。 しかしオープンボタンを押し、お菓子を消したりビンを割ったりしてFEVER状態をゲットすることによって「画面内で起きている事」、即ちここでは[b]相手の連鎖を自分のものとして扱う事ができるようになります。[/b] (いわゆる「連鎖スティール」) この仕様が対戦において重要な軸になり、これを中心に読み合いが回っています。 この仕様を応用すると、自分の連鎖の終わり際に相手が連鎖を開始した場合にオープンアタックを成功させることによって、その連鎖を伸ばす事ができます。 例えば自分が4連鎖目でオープンしてFEVER状態になったとします。 そこで相手が5連鎖を開始してしまった場合、4 + 5 = 9連鎖 が相手に飛ぶことになるんです。 4連鎖の火力は最大でも15個ですが、9連鎖は最大で40個という威力になります。 別の考え方として「食らいたくないから奪う」というものもあります。 相殺はできなくとも奪ってしまえば相手に跳ね返るという、攻防一体の凄まじい仕様です。 3. [b]オープン中、自分と相手が同時にお菓子を消した場合、FEVER状態になるのはオープンしたプレイヤー[/b] 前提として「連鎖スティールをしたいプレイヤー」が居ます。 それに対して相手より先にオープンする事によって「連鎖スティールをされたくないプレイヤー」も存在する事ができます。 これは言い換えると、[b]勝負どころの大連鎖ではお互いにオープンボタンを押す事になる[/b] という事です。 このボタンの押し合いを制したプレイヤーが勝つ、というのがわかりやすいかしおりの対戦の流れです。 連鎖できる事も前提にはなるのですが。 - - - - - - - - - - 2. [b]連鎖数と火力について[/b] 火力:(連鎖数 - 1) * 倍率 倍率:連鎖中に消したお菓子・お邪魔の総数(カウントは2連鎖目以降)により決定 ・0~7個 1倍 ・8~12個 2倍 ・13~20個 4倍 ・21個以上 5倍 要は「きちんと消してきちんと伸ばせば火力は出る」という事。 お邪魔もカウントされるので中途半端にお邪魔を送ると相手からのカウンターが痛くなりがち。 - - - - - - - - - - 先手有利ではあるものの、受け切る事ができれば後手が捲るチャンスもある。 更にオープンアタックも絡めると非常に面白い対戦になる、というのがこのゲームの正体。 是非このレベルまで遊んでいただきたいと常日頃から思っています!!!!
ストーリーモードの寸劇台本が素晴らしい。特にザット編は秀逸で、彼と終盤相対した多くのプレイヤーがそのチート的特性による鬼のような強さに絶望するにもかかわらず、どこか憎めない奴と思わせるのはこの台本のおかげとも言える。惜しむらくは他のキャラクターを含め寸劇部分が全てノンボイスであること。なんとかしてフルボイスを実現できなかったのだろうか。このゲームの唯一残念な部分である。
[h1]まえがき[/h1] フレンドさんにしてキュレーターさんのレビューに感銘を受けた本作。 自分もレビューしてみたいと思い、手に取りました。 当方パズルゲームである程度得意と言えるのは、テトリスとパネルでポンくらいで、ぷよぷよも苦手な部類です。 [h1]本作について[/h1] かわいい女の子たちが登場するお菓子のパズルゲーム。 ぷよぷよと異なる点は、同種を3つくっつければ消えるため、比較的連鎖を作りやすいこと。 その代わり、ビン入りのお菓子も出現し、ビンを割らなければお菓子を消すことができない。 「ひとりで対戦」はいわゆるストーリーモードで、これが高難易度ともっぱらの評判です。 「キャラクターはかわいいが、とにかく高難易度」というイメージが先行していると思われ、 それでは、パズルゲームが得意な人でなければ楽しめないのかと言えば、どうなのでしょうか。 [h1]登場キャラクター[/h1] ・こむぎ 恐らく本作のメインキャラクター。オレンジ髪の子。 ・コットンとシルク [strike]ぷよぷよの主人公似の[/strike]赤色の髪の子と妖精。 ・みる 茶髪の子。 ・める 明るい金髪の子。 ・ちやき 緑色の髪のメガネっ子。 ・りんな ピンク髪の子。 ・もか 赤っぽい髪と服の子で、若干サバサバしているかも。 ・ザット ネズミです。 ・れいん エメラルドグリーンの髪と服の子。 [u]これら全員にボイスがついており、プレイ中も喋ります。[/u] [h1]本作の楽しみ[/h1] 「ひとりでとことん」は、完全なシングルプレイヤーモードで、こちらでは超難易度のCOMを相手にしなくてもよくなります。 ゲーム性としてはエンドレスの落ち物パズルで、徐々に落ちる速度が速くなったり、お菓子の種類が増えたりしますが、 ユルく楽しみ、可愛い子に癒されたいなら、別にいつゲームオーバーになっても問題はない。 前述のキャラクター達が購入直後から選べるので、気に入った子でとりあえずプレイしてみましょう。 選択したキャラクターはプレイ中常に表示され、じゃんじゃん喋ってくれます。 これぞ癒し。こういう体験ができてこそ、ゲームを遊んでいて楽しいと思えるのかも。 [h1]「ひとりで対戦」モードについて[/h1] 猫のブロックはいわゆるおじゃまぷよ。 1~2戦目の相手は優しいですが、3戦目から強くなってきたことを実感するのではないでしょうか。 また、ここまででもキャラクターごとにお菓子の積み方には個性が見られるような? 最後までクリアできる人はそうそういないようですが、「ひとりでとことん」モードに逃げても全然OK。 [h1]気になった点[/h1] ・デフォルトの音量設定ではキャラボイスが非常に聞こえづらい。 そのため、BGM・SEの音量を下げ、ボイスの音量を上げることをおすすめします。 おすすめはBGM・SEの音量が半分、ボイスがMAXです。 ・フルスクリーンがONの状態だとゲームを終了できない?OFFにしてから右上の×ボタンを押して終了することになる。 [h1]あとがき・総評[/h1] パズルゲームとしてだけなら、価格分楽しめるかどうかは人によるかもしれません。 しかし、可愛い子に癒されるために1000円払えるなら、買っても問題はないです。 なお、[strike]本作はプロフィール機能制限になっていますが、実績を解除できる自信がなければポジティブに捉えてもよさそう。[/strike]
"Let's Big Eater Fight!" 🍬🥞🍪 [i]KASIORI[/i] is a PC port of a sweets-themed falling block puzzle originally on the Nintendo Switch in 2021, then available in arcades later that same year. It also has had basically NO marketing from what I have seen. The gameplay is similar to [i]Puyo Puyo[/i] in that it's also a falling block puzzle where you can attack your opponent with junk blocks by setting up combos. Each character has a different set of blocks, or "sweets." Unlike Puyo, [i]KASIORI[/i] is a literal Match-3 game where you only need to match 3 blocks, not 4. [i]KASIORI[/i] has a "jar" mechanic to shake up gameplay: to break jars and unlock the sweet-block inside, you must drop them on top of each other to "break" them. Sealed Jars require being broken twice. When a jar breaks, it creates a wave that affects all surrounding jars, allowing you to set up some pretty cool combos. There is also a mechanic where you can raise the barrier between you and your opponent and steal their sweets, or trick them into removing some of your junk blocks. You can do this up to two times per match. This game is ADORABLE. The character designs are super cute, the alternative outfits are cute, the voices are cute, the Live2D rigging is cute, and the overall theme is cute! This is a VERY cute game! I also love the music, especially the "danger" music when your blocks start climbing too high. The character "Cotton" of [i]Cotton: Fantastic Night Dreams[/i] also makes an appearance in the game as part of her 30th anniversary, so if you're a fan of Cotton, you can enjoy playing as her. The enemy AI is a little brutal and there are no difficulty options: I have yet to finish any of the vs. routes because the AI in the final challenge moves too quickly for me to keep up. It's still a fun game however, and I'm somewhat motivated to do my best to try and "get good." There is solo play, versus mode, as well as the option for online play. There is also a passcode function you can use to only play with a friend you give the passcode to. I tested it out on stream and it worked perfectly and it was really fun to play with together. [i]KASIORI[/i]'s English translation is TERRIBLE. And I [i]LOVE IT[/i]. It has [i]HILARIOUSLY[/i] bad translation that I have to assume was run through Google translate once and then they called it a day. However, the story is so simple and straight forward that you'll still know what is going on, the translation just makes things unintentionally funny as you play through the versus mode and see the characters interact and say things like, "I'm pissed off that you rejected me. Let me beat you." and, Meru's simple, "Revenge." 7/10. a fun, unintentionally hilarious, "refreshy" cute game. PS. Komugi is my daughter. 🥞
良い点 音楽が明るい コットンが出てくる キャラが可愛く親しみやすい キャラの性格が個性的で覚えやすい 映像が綺麗 値段が安い(ぷよテト2とテトリスエフェクトの約四分の一) 惜しい点 キーバインドがどこにも書いていない (決定はH、キャンセルはG、一時停止はB、移動はWASDに設定されている) キーバインドを変えられない 難易度が1つしかない
あのAMP3にて稼働していたかしおりの家庭用版としてとても期待しておりました。 PCコントローラーには対応しておりませんのでジョイターキーを使用してのプレイですがとても快適です。 とことんの練習用として購入することをお勧めしますが対戦はぜひゲームセンターで行うのがベターかと思います。 オンラインプレーはまだ行っておりませんがラグがないことを祈ります。 ゲームシステムがほかのパズルゲームと違っておりひと味違う本作、地元ではパズル界の北斗の拳と呼ばれておりました。 そんな今作操作方法がキーボードがいておりませんので一部あのいさん(@AGT_friendsonly)という方の引用ですが以下の形となります。 かしおりPCキーボード設定 1P側 移動等『WASD』 決定『H』 キャンセル『G』 オープンアタック『T』 ポーズ『B』・『V』 コットン4色切り替え『R』 コットン7色戻し『Y』 2P側 移動等『IJKL』 決定『」』 キャンセル『:』 オープンアタック『@』 ポーズ『。』・『、』 コットン4色切り替え『P』 コットン7色戻し『[』 これをジョイターキーにて使用するコントローラーに割り当てればなんとご自宅でAMP3のかしおりが楽しめます。 ぜひ皆さまご購入よろしくお願いいたします。
[h1]《KASIORI》简评[/h1] 一款以超可爱的二次元画风和超治愈的二次元萝莉为特色的俄罗斯方块+三消消消乐玩法的休闲益智小游戏。PS:游戏很正常,类似于《萝球社》、《请问您今天要来点兔子吗?》之类以萝莉之间友谊为卖点的日系二次元画风的作品,非小黄油。游戏将俄罗斯方块+三消消消乐玩法,有些新颖性的同时,简单易上手,但是游戏的体量并不大,按照游戏性和游戏流程来看,游戏目前的定价偏高,但是其卖点就是美术和角色,喜欢此类风格的玩家将会成为其主要目标。 俄罗斯方块+三消消消乐 游戏的玩法结合了俄罗斯方块和三消消消乐这两种休闲益智小游戏。在游戏框中,每一次都将从最上方掉落一个由三个小方块叠加在一起的"𠃊"形状的方块,并在最下方不断的堆积。不过,这些方块并没有完全粘连,方块的某一列下方如果有空缺,会脱离方块本身继续向下掉落。 每个方块的内容是代表着不同点心的图案,3个及3个以上的点心相邻连接时,便会对其进行三消消除。除了正常的点心之外,有些点心小方块还会被1到2层的玻璃瓶子包裹,只有瓶子碰撞时,玻璃才会破碎,并沿着周围8个方向的瓶子扩散破碎范围,产生引发连续破碎的影响。瓶子破碎后暴露在外的点心才可以进行三消。每一次"𠃊"形状的方块所组成的三个小方块所代表的点心内容,完全随机,玩家需要进行合理规划不断消除这些点心获得更高分,或者和其他玩家对战晚于对方堆叠到顶部获得胜利。 三种模式 游戏有三种模式,单人模式、冒险模式、双人模式。 单人模式:玩家一个人玩俄罗斯方块消消乐,不断消除点心获得高分,直到方块堆到顶部游戏失败。 冒险模式:带有剧情的PVE对战模式,玩家选中一个角色后,使用该角色连续喝其她的几位角色对战。 双人对战:分为离线同屏对战和在线线上对战,后者很难匹配到玩家。 其中,对战模式下,玩家完成一次消除,便会随机对对方区域降落一个骚扰方块猫猫,消除越多、连击越高,降落的骚扰方块猫猫越多。骚扰方块猫猫需要玩家在其相邻各自完成一次三消才能消除,本作三消很随缘,因此,猫猫消除难度系数也比较高。另外,对战模式,每一局战斗玩家也可以使用固定次数的“OPEN ATTACK!”攻击,短时间内断开对战双方的中间间隔线,让玩家的方块可以和对方区域方块相连实现三消。 可爱美术和治愈萝莉 个人觉得游戏玩法在其次,毕竟玩法内容不多且方块掉落太过于随机,对战运气成分比较大。其最主要的特色卖点就是游戏中的八位超级可爱的萝莉,实在是太治愈了。 按键提醒 游戏内的按键说明都是以Switch手柄为模版,并没有PC版本的按键说明,游戏内的按键操作需要玩家自己来摸索,并且本作的按键并非常规的按键方式,还不能更改按键,也没有鼠标操作,键盘模式玩起来很别扭。 非游戏页面,W、A、S、D键为移动键,G键返回,H键确认,B键跳过剧情。 在游戏页面,A、D键分别为左右移动,S键为快速下落,键分别为向左、向右旋转,T键开启“OPEN ATTACK!”,B键暂停游戏。 [quote] 关注[url=https://store.steampowered.com/curator/44791929/]游戏好声音[/url],认真品味好游戏,倾听游戏好声音。 [/quote]
那一天,人类终于想起了被波波碰支配的恐怖 [spoiler]声优都是SUCCESS老熟人了[/spoiler]
ニンテンドースイッチで遊んでて、Steamで発売されたので購入。 PCだから紳士向け要素が増えると期待したけどそうはならなかったw しかし交差する様に配置してから起爆しないと連鎖が美味しくないのはもにょる
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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