
Janken Horn is a "Rock Paper Scissors" card game. When a simple luck testing game suddenly becomes a strategy game, you will understand. Why does it make you think so much when all you need to do is to pick one from Rock/Paper/Scissors?
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Janken Horn is a "Rock Paper Scissors" card game in which the main character is Tsunomaki Watame from hololive 4th generation.
Total of 20 hololive talents appear in this game!
When a simple luck testing game suddenly becomes a strategy game, you will understand.
Why does it make you think so much when all you need to do is to pick one from Rock/Paper/Scissors?
Make sure to use "Watame Night Fever Card" at the best timing to turn the tables!
Enjoy with your friends online in 2-players mode and 3players mode!
Solo play mode is also available where you will be collecting "horns" to unlock your favorite talents!
Compete with the players around the world to make the rankings!
This game is a participant in the indie game brand ""holo Indie"" (※2), developed by CCMC Inc. (※1.).
It has been approved for distribution and monetization under the guidelines and regulations of ""holo Indie"".
Please note that the monetization of derivative games using content owned by Cover Corporation outside of ""holo Indie"" is not permitted.
※1. About CCMC Corp.
CCMC Corp. is entrusted with website management (ex: steam) including, examination, publishing and other necessary tasks by Cover Corp.
※2. About ""holo Indie""
holo Indie's objective is to cooperate with hololive production fans and creators.
It is a game brand that offers ""Game Creator Support Program"" for the derivative work games.
For more details about ""holo Indie"", Please refer to the Cover Corp.'s ""Derivative work guidelines"".
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese**languages with full audio support
Reviews
[h1]わためは悪くないよねぇ(ガンギマリ顔)[/h1] じゃんけんでひたすら勝ち抜いているゲームだ。 ソロではCPUとの対戦となるが、オンラインで二人対戦、三人対戦も用意されている。 [h1]使用キャラ[/h1] わためが主役だからわためが固定……かと思いきや一人目は自由に選べるようになっているので推しで遊ぶことが可能だ。 使用できるホロメンは ・ときのそら ・赤井はあと ・白上フブキ ・癒月ちょこ ・大空スバル ・AZKi ・さくらみこ ・星街すいせい ・兎田ぺこら ・不知火フレア ・天音かなた ・[b]角巻わため[/b] ・常闇トワ ・姫森ルーナ ・雪花ラミィ ・獅白ぼたん ・尾丸ポルカ ・ラプラス・ダークネス ・一条莉々華 ・桐生ココ となっている。 二人目以降のアンロックは対戦で勝利することで得られる「ホーン」を20個集めることでアンロック可能だ。 [h1]ゲームルール[/h1] じゃんけんカードで戦うだけだが、「読み合い」の要素が存在している。 手札は ・グー 4枚 ・チョキ 4枚 ・パー 4枚 ・わためぇナイトフィーバー 1枚 の13枚で戦うことになっていて「お互いにこれまで使用した手札」も確認できるようになっているので、「相手はこれまでパーを3枚使ってきてパーは残り1枚だからチョキは危険だな…」みたいな読み合いができる。 さらに場のグー、チョキ、パーのカード置き場には「得点カード」が配置されていて、たとえば「グー 1点」「チョキ 2点」「パー5点」といったようになっていてこの場合パーで勝てば5点得られる仕組みになっている。これは毎ターン変化する仕様だ。 対戦の勝利条件は「10点得たほうが勝ち」というものになっているのでパーを出して5点欲しくなるわけだが、「相手はそこを狙ってチョキを出すかもしれない」という読み合いも発生するのがこのゲームの肝となっている。 [h1]で、面白いの?[/h1] 「誰とやるか」が問題なので[u]一人でCPU相手に対戦する場合は本当にただのじゃんけんなので残念ながら普通に面白くない。[/u]CPUに勝っても獲得ホーンはそれほど多くないので、すぐに二人目をアンロックできないのも手間だ。それでいて何度もやりたくなるゲームではないので一人で楽しむゲームではない。 本作は二人か三人のオンライン対戦がメインコンテンツなので対戦相手がいない場合は登場しているホロメンのボイスを楽しむためだけの作品だ。 オンライン対戦もランダムマッチはなく、部屋を作ってIDを相手に伝えて入ってもらう形式なので「ホロメンが好きな仲のいいフレンド」がまず必要になることもあって楽しむためのハードルはやや高め。あるいはファンのコミュニティに入っていれば話は別かもしれないが。 [h1]まとめ[/h1] 本作をしっかり楽しむためには「同じゲームを購入したホロライブファンのフレンド」が必要だ。あるいはどこかの掲示板で対戦相手を募るのもいいだろう。 ぶっちゃけ[u]ソロだと何を楽しんでいいのかわからないレベルの作品[/u]なので購入する際はくれぐれも注意が必要だ。 正直なところ「狭い身内コミュニティでわいわい楽しむだけの作品」「角巻わため自身に配信してもらうためだけの作品」といった勘繰りや邪推をしたくなるぐらい、楽しむためのハードルが高めだと感じた。あと邪推ついでに「Liar's Barの配信みたいなことをやりたいのかな?」みたいな制作側の欲望も見え隠れしており、「角巻わためが本作を配信して部屋を作成し、Liar's Barのようにわためいとが参加してわためとのゲーム間コミュニケーションを楽しみたいがために作られた」ような下心が割と透けて見えた。考えすぎかもしれないし、その下心自体は至って健全なので別にいいんだが、そう感じるぐらいソロプレイが雑で楽しめる要素がまるでなかった。 わためいとなら購入はマストバイなのかもしれないが、少なくとも「ホロメンが登場しているから試しに買ってみよう」で楽しめるゲームではない。 一応サムズアップにしているが、[u]「わためいとならおすすめ」「登場しているホロメンの音声を楽しみたいならおすすめ」[/u]という意味でのものであってそうでないならおすすめしかねる。
[h3]ぎりぎり悪い取ってつけたツノ要素[/h3] ぺこら主催じゃんけん大会が面白かった勢いで購入しましたがソロゲームとしては楽しめませんでした。 愉快なホロリス仲間をご用意できれば楽しめる余地はあるのかもしれませんが対人はルーム招待制で野良マッチング機能もなく対人プレイの敷居は極めて高いです。 ストーリーモードやキャラ固有の能力もないので規定のジャンケンデッキやツノ賭け要素が一人じゃんけんという虚無との戦いではかえって邪魔に感じました。 わためぇファンアイテムとして黙って所有しておきたかったのですがholo Indleブランドファンにとって980円という価格のゲームはお宝マウンテンやNUINUI QUESTと同じラインに立つということです。 ホロライブファンだからこそ、キャラ知らんけどゲームおもろいからファンになった、そういうブランドとしての勝負を期待しております。
一人でじゃんけんしてて面白いわけないだろ オンラインって言ってもランダムマッチないのでフレンドいないと意味ない
オンラインの対戦だと駆け引きもあり楽しいと思いますが、 ソロモードの勝ち抜きチャレンジは、ジャンケンを一日中やってて楽しいと思う人しか楽しめないと思います。
片手操作難易度:易しい ホロライブのタレントを使ったじゃんけん(メインモチーフは角巻わため) グーチョキパーのカードで勝負する限定じゃんけん ジャンケンに勝った時の手で、場にあるどの山の点数がとれるか決まります。 あいこの場合は点数が更新されずに上積みされていきます。 一勝負に1度だけ使える点数2倍カードの使いどころも難しいところです。 ホロメンがたくさん(発売時20人)いて、試合ごとにもらえるポイントで交換できます。 20>30>40...と必要数が増えていくので推しを先にとるか、楽しみを最後にとっておくか迷いどころ。 性能変化などはありませんが対戦中に定型台詞をボイス付きで喋らせることができます。 オンライン対戦にも対応していますがルームナンバー指定のみでフリーマッチングはありません。 このゲームの真価は対人戦だと思うのでここができるようになればより良いのかなと思います。 というかソロプレイだとほぼ運ゲーになります。 ちなみにわためぇナイトフィーバーカードを使った時にかかる歌は「[url=https://www.youtube.com/watch?v=HqcIrWb_vR0] Now on step/角巻わため [/url]」です。
ホロ推ししか圧倒的におすすめしない。 値段に対してやり込み要素が少ない。なのでホロライブゲームが増えるための投資買ってるに過ぎないです。(お金がない人が買うゲームではない) 最初に好きな推しを選んで、繰り返しジャンケンするのみです。 フリーマッチグやストーリーもないので基本CPU相手にランキングや他のホロメンを開放するのみ。 チュートリアルなどもなく説明書があるのみ。他の方が丁寧に説明があるので割愛 結局は運なのでポイント制ではあれど、そこまで攻略性のたのしみもない。 多少展開進むと、自分が点数持っている場合に相手の仕様カードと10ターン中に相手に点を足らせても有利に進める方法とかはある。結局CPUなので理不尽さは否めない。 マッチグシステムかストーリー攻略などあればまだ楽しめるのでアップデート期待。 総合評価は300円価値なのでホロ推し以外はおすすめしない。
沒有朋友的人只能一個人玩... 就算有朋友也要對方有買才能一起玩... 沒朋友別浪費錢買這款
フェスからきました
기본룰은 괜찮은데, 멀티는 할 친구 없으면 없는 모드다 생각해도 되고, 싱글만 주구장창 돌리기엔 룰 변화가 없어서 몇판 돌리면 더 할 생각이 안든다...
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
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