
Test your wits and courage against a dungeon packed with mystery, monsters and fangs where the rules of the rogue-like are not always obeyed!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
About
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Simplified Chinese, Traditional Chinese, Japanese**languages with full audio support
Engagement
Hours played at review time, across 43 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 43 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
TL:DR Version: If you like the Mystery Dungeon style of Roguelikes then you should buy the game, it's worth it's asking price! DragonFangZ is the third of a series of Mystery Dungeon style roguelikes. For those who might not know Msytery Dungeon games are a pretty well reknowned collection of games made by the developer ChunSoft. ChunSoft where perhaps one of the first developers to put in "meta-game progression" in their roguelikes all the way back on the Super Nintendo with their first turn based dungeon crawling game Shiren the Wanderer. DragonFangZ follows in these very familar footsteps with decent hand drawn character sprites. Items and potions that need to be identifed and a warehouse system that allows the player to send items back to the "starting hub" so that they don't have to start every run with no items. Of course like with most roguelikes, once you die in the dungeon you lose everything (character levels included) and start back at level 1. There is only one playable chatacer and no character classes so your runs are typicaly defined by what items and spells you can obtain during that run. DragonFangZ has some things that makes it stand out and the most notable being the "BRAVE" system which is basicly a risk vs reward style system. Sometimes the player kills a monster and obtains their "fang". The fang allows them to cast skills or spells when equiped but they all have a cooldown period which only gets reduced by fighting enemies with no walls surrounding the players character. This typicaly goes agasint what most games of this type teach you which is to use bottlenecks to your advantage. The player will need to be careful though because encountering to many enemies at once will get you killed if you are not perpared enough for the fight. DragonFangZ is not an easy game, you will most likely die a lot and will curse the RNG gods from time to time. But the game does a great job of teaching new players to the roguelikes how to actually play a roguelike despite is rather ropey translation. The game will constantly keep telling you to observe monsters for their paterns and not to just blindly charge in to battle or blindly put on potentaly cursed equipment. So for people looking in to getting in to these types of games DragonFangZ does a pretty good job and I would recommend it even at it's no sale price. The only con I can really think of is that this game is built with controllers in mind which is not surprising considering this game came from the Nintendo Switch.
Finally a proper Mystery Dungeon-like on Steam*! Looks decent and seems to have all the trappings you would expect from the genre. The translation could have used some more polish, but it is not so bad as to be annoying. Based on my playtime so far (2h) I would say DragonFangZ is well worth the money if you enjoyed similiar games (like the Pokemon Mystery Dungeon series) on other formats. (* The only other similiar game on Steam that I am aware of is Voyage to Farland, which comes off as more amateurish in comparison and does not have the same bells and whistles, but may still be worth a look if you like the genre)
A neat mystery dungeon clone (in the style of Shiren the Wanderer) with 2 unique gimmicks: 1) Fangz: Any enemy you kill might drop a "fang", sort of the monster's essence, which you can equip for a unique skill and some passive ability or sacrifice it for some immediate 1x effect. 2) Bravery: Simply by having your hero fight 1 or more baddies in the open (not adjacent to a wall and thus leaving yourself open to being swarmed), you'll both charge your fangz (the primary way to do so) or allow certain passive abilities trigger. A fun game with a fairly decent English translation even if there are occasional rough bits.
[h1] モンスターの力を借りながら無謀と勇気の狭間を見極めろ、定石を覆すローグライクゲーム [/h1] [h2] ゲーム内容 [/h2] 基本的には風来のシレン、トルネコの大冒険などに近いシステムの、オーソドックスなローグライクゲームです。 他のシレンライクなゲームと差別化を図るのが、「ブレイブシステム」と「ファングシステム」の2種です。 [h3] ブレイブシステム [/h3] プレイヤーの周囲に障害物が存在しないマスに移動することで竜人結界というバフ状態になります。 この状態で攻撃を行うと専用のゲージが増加し、そのゲージ量に応じて各種装備に付与された追加能力を得ることができます。 また後述するファングのスキル発動のリチャージが行えたり、クリティカルヒットが低確率で発生するようになるなど様々な利点が付与されます。 このシステムにより、従来のローグライクゲームにおける「通路に逃げて敵と1体ずつ戦う」という定石を覆したプレイが最適解となる場合が増え、戦略の幅が広がります。 [h3] ファングシステム [/h3] 敵を撃破すると一定確率で「ファング」という特殊な装備を手に入れることができます。 時々手に入るレアアイテムを使ったり、一部の特殊オブジェを破壊することで確実に入手可能な状態にすることもできます。 ファングを装備すると敵に応じたパッシブ能力を得ることや、竜人結界を駆使してチャージすることで必殺技を発動させることができます。 また、消費アイテムとして使用することも可能で、ファングを失ってしまう代わりに強力な効果を得ることも可能です。 拾ったファングでどのように立ち回るか、どのファングを狙うのか、と言った立ち回りが重要なシステムであり、このゲームで最も重要なシステムと言えるでしょう。 [h2] 良かった点 [/h2] [h3] 全体的なテンポの高さ、軽快な操作レスポンス [/h3] 本作はローグライクゲームによくある稼ぎ行為を駆使せずに攻略できるようなバランス調整が行われており、意識せずとも1プレイの時間が短くなるように設計されています。 他ローグライクゲームにおける満腹度に該当する「竜の時」は初期500ターン+1フロア降りるごとに150ターン回復と非常に短く設定されていますが、 それは長く周回して稼がなくてもクリア可能であるという設計によるものですし、ファングを駆使すれば自然とアイテムは余るようになっているので、長い時間稼ぎ行為を行う必要はほぼありません。 攻略に必要なアイテム数が少ないので、いわゆる保存の壺に該当するような入れ物や合成システムを撤廃するなどかなり割り切ったバランス調整が行われているので、他のローグライクゲームに慣れている方は新鮮に感じるかと思います。 また操作レスポンスも非常に軽快で、ダッシュ操作やメニューの開閉なども非常にスムーズに行えるため、操作していて気持ちが良いです。 [h3] 非常に良く設計されているボス戦 [/h3] このゲームでは10フロア降りる度にボス戦が発生します。 ローグライクゲームにおけるボス戦は、通常フロアと比べて大味なバランスになっていることが多くあまり評価が高くない場合が多いですが、本作のボス戦は非常に良く設計されています。 非常に特徴的な能力を駆使する様々なボスと雑魚モンスター、それに対応するためのギミックやマップ構造が用意されており、プレイヤーはそれらを駆使して戦う必要があります。 ボス戦が各フロアに用意されていることで、道中から「このボスに対抗するためにこれだけの強さのファングやアイテムを用意しておく必要がある」と試行錯誤する楽しみも生まれるため、 とりあえず階段さえ降りれれば良いとなりがちな他ローグライクゲームと比べて戦略性が高くなっています。 [h3] ファングシステムによるシナジーを考える楽しさ [/h3] 前述の通りファングシステムはこのゲームにおける最も重要なシステムであり、どのようなファングを装備するかが攻略の鍵となります。 またアイテムを使うことで狙ったファングを手に入れることも可能なので、特定のファング同士のシナジーを考えた立ち回りを考える楽しさがあります。 (例:被ダメージ時に一定確率で回復+ダメージ軽減を付与するゴーレム系ファングを有効活用するために敵の攻撃力を落とすファングを組み合わせる、など) 一見微妙な性能のファングでも、組み合わせ次第で予想外のシナジーを発揮することもあるため、様々なファングを試してみる楽しさがあります。 [h3] ストレスを軽減してくれるきめ細やかなシステム [/h3] ローグライクゲームではよく攻撃やアイテム投げなどを外す運要素があり、そのせいでストレスを感じることがありますが、 本作は一部装備時を除き全ての攻撃とアイテム投げが必中となっています。またHPの自然回復も早いので少しターンを経過させればすぐにまた別の敵と戦うこともできるので待ち時間が少ないです。 行動の斜線を確認したりマップ全体を見渡せるガイドライン機能や、常に敵の能力と残HPを確認できるシステムや、杖の使用回数を自動でカウントしてくれるシステムなど、 非常に細かくテンポ感やストレスにつながる点を改善するUX設計が行われております。 [h2] 気になる点 [/h2] [h3] 全体的にローグライクゲーム経験者以外に厳しいゲーム設計 [/h3] このゲームのメインダンジョンは一応アイテムの持ち込みは可能となっていますが、アイテムを持ち帰る手段が厳しく、周回して装備を鍛えて持ち込むという立ち回りが難しい為ローグライクゲーム初心者にはかなり難易度が高いです。 また、20Fのボスフロアの難易度が非常に高く、公式で攻略動画が投稿されるほどとなっています。 フェイの問題に該当するような練習用ダンジョンもあまり設計が良くなく、運要素に頼らざるを得ないマップや実戦ではまず使わない立ち回りを求められる物が多く、 全体的に初心者が継続して遊ぼうとしても折れやすい設計になっていると感じました。 [h3] ダンジョン数の少なさ [/h3] このゲームでは初心者向けダンジョンが1つ、メインダンジョンが1つ、そしてクリア後に解禁されるもっと不思議のダンジョンポジションの高難易度ダンジョンの3種しかベースには収録されていません。 そのためローグライクゲームに慣れている方はすぐに全ダンジョンを攻略できてしまい、ボリューム不足に感じるかもしれません。 DLCで追加ダンジョンを遊ぶことも可能ですが、それでも3つしか追加されないのでやはり物足りなさは多少感じてしまいます。 更に奈落の修練場以外は大味なバランスとなっておりリプレイ性に欠ける印象があります。 (逆に奈落の修練場は難易度バランス含め本当にとても良く出来たダンジョンで、何度遊んでも楽しめます) [h3] モンスターハウスの攻略法の少なさ [/h3] モンスターが多く出現するモンスターハウスは、前述のボスマップとは異なりただ広いマップにかなり多くの敵を配置した物になっています(ボス戦の初期状態より多いです)。 ファングとブレイブシステムを駆使して戦うよう設計されているのだと思いますが、マップの広さに対してのモンスター数がかなり多くすぐ追い詰められてしまうのと、 ダメージ計算式の都合上どれだけ防御力を上げても複数の敵に攻撃されるとすぐに倒されるリスクが高いので、 アイテムを駆使して一旦隣の部屋や通路に逃げるか、一時的に無敵になれるアイテムを駆使してゴリ押しするかの2択になりがちです。 一応ファングなどを駆使することで逃げずに美しく殲滅することもできますが、それにはファングの組み合わせが噛み合う必要があったり、有利に働くオブジェクトが良い位置に配置されてるなど運に強く左右されるケースが多く、 こういった攻略法を行うにはかなり高いプレイヤースキルを要求されるので、このゲームへの造詣が深いプレイヤーでないと厳しいため初心者にはハードルが高く感じます。 (事実、このゲームを数千時間単位でやり込んでいるプレイヤーでも無敵系アイテムに頼らざるを得ないシーンは多いです) また、モンスターハウスから出れなくするオブジェクトなどが複数存在するためこういった攻略法すら潰されることがあり、ストレスに感じることもあります。 もう少し隣接する敵を減らしやすくなるようなマップ構造が生成されたり、有利系オブジェクトの数が増えるなどの調整があっても良かったかもしれません。 (なお、モンスターハウスの出現率は2019年以降の最新バージョンでは初期バージョンと比較して低くなっているので、以前のレビューにあるような頻出によるストレスは軽減されています) [h3] 一部理不尽なマップ生成 [/h3] 前述した通り満腹度に該当する「竜の時」が非常に短いため、1フロアごとの滞在時間は減らす必要があるのですが、 一部のマップ生成では非常に長い通路が生成され、階段のある部屋に移動するのにかなりのターンを消費する必要がある場合があります。 またこういったマップでは敵が通路に詰まることが多く、通路での戦闘を強いられやすいためブレイブシステムを活かしづらくなってしまいます。 こういったマップ生成が悪さし、どんなに即降りを意識しても竜の時が尽きてしまいそのままゲームオーバーになることもあり、理不尽に感じることがあります。 また、竜人結界を貼れるマスが一切存在しない障害物だらけの部屋なども生成されることがあり、この点もシステムとの調和性に欠けてると感じました。 [h3] 一部のファングのバランス [/h3] 数多くのファングがこのゲームには存在し、シナジーを考えれば強力に働くものもありますが、それにしても明らかに強すぎたり弱すぎるファングが存在します。 ネタバレになるので具体的な内容は伏せますが、完成すればほぼボス戦やモンスターハウスを確実に無力化可能なファング構成が存在したり、使えるシーンがあまりにも限られすぎているファングなどもあります。 特にパッシブ効果を発動させるのに5ブレイブ貯める必要のあるファングや、スキル発動に30チャージを要求するようなファングは、要求コストに見合った効果でないことが多く、使われることが非常に少ないです。 もう少し全体的に単体で装備しても効果が強いファング性能になっていれば、より多くのファングを試す楽しさが増えたかもしれません。 (上級者はそこを逆手にあえて不遇なファングしか使わずにクリアする、などの縛りプレイを楽しむことも出来ますが……) 以上、快適なテンポ感とリプレイ性の高さから2500円とは思えないほど楽しめるローグライクゲームです。 ダンジョン数の少なさから物足りなさを感じるかもしれませんが、同じダンジョンを色々試行錯誤しながら何度も繰り返し遊ぶことでかなりの時間楽しむことができます。 筆者はRTAに手を出した結果、総プレイ時間4000時間を超え購入してから6年間未だに欠かさず遊んでしまっています。 補足ですが、アップデートが行われなくなりボリューム不足を感じるようになった当ゲームをより楽しめるようにするための非公式MODが作成されていますので(強制縛りプレイが適用されるMOD、ダンジョン高難易度化など)、気になる方は探してみてください。
I love and hate this game.
タイトルにある通りファングが攻略の鍵のローグライク ファングは敵の特技を使用できるわざマシンみたいな存在で ファング以外のアイテムは貧弱かつ主人公は特に技をレベルアップで獲得とかはしないので大体ファング頼みの攻略になる ファングは敵が強くなるほどに強力になり、シレンのように敵のレベルアップ要素があるのでどこで敵を強化してファングを狙っていくかが攻略において重要 序盤中盤でイカツい高レベルモンスターのファングを入手して一気に打開するのがこのゲーム一番の楽しい所だと思う 経験値稼ぎの必要がほぼ無かったり、プレイヤーの攻撃が全て必中、敵から受けるダメージ量に乱数無しと細かい点でゲームテンポの改善や理不尽要素を省いてくれてるのもとてもいいと思う ただ超強力アイテム頼みでひたすら進めていくので取れる選択肢が少なく、難易度が大味な感じ これと似たようなのはトルネコ2の戦士とかが近い 一回遊んでクリアする分には面白いし歯ごたえがあるけど 特定のファング構成を目指して祈りながら進めていくことになるので ローグライクの醍醐味の一つである遊ぶたびに違う冒険が楽しめるっていう要素は薄いかも
语言和语音绑定,不能分开设置
This game gave me such a nostalgic boost, I used to love playing Torneko back in the day and this game is exactly like it, now I just need to buy and do Shiren the Wanderer, hehe. I like this kind of dungeon crawlers. DragonFangZ has a fancy title, the name is supposed to be the fabled sword you are on a quest to find but you, as a player, never actually see it or use it or battle "Its too powerful" your fairy companion whines "You wont learn anything if you are overpowered", the wise tree guardian says as he nods in his own selfish satisfaction. fools! all of em! hahaha! The game is very similar to normal mystery dungeon games with the cool mechanic of using monster abilities through the use of their dropped fangs to explore and navigate the procedurally generated floors of the 3 non-dlc dungeons, as on par, you can bring out a few items from the dungeons to your next run, actually you could bring an inventory full of em, except to the last dungeon where you cant bring any. The game also has 50 puzzle floors called Fairy Garden which are very good to learn the game's mechanics and test your intelect, some are very, very hard but there are guides you can use after your level of frustration goes through the roof. I very much enjoyed this game and if you are into the mystery dungeon genre give it a try, unfortunately the DLCs dont have any achievements so I didnt check them out but the DLC dungeons look nice. All 100% achievements should take you between 60 to 80 hours depending on your luck and skill, the hardest dungeon is specially horrible since it has 50 floors and you cant bring any items into it, most items are unidentified and the bosses are merciless, im still having trouble conquering it. But anyway, DragonFangZ gets 54 times I used an unidentified item that led to my demise out of 60 ways you can run away from an angry monster mob, fun game!
操作性はそこそこいい感じ。敵の絵はやや萌えよりです。 シレン系としては…基本1対1で戦うのがセオリーだと思いますが、 システム上通路で戦うとシステムが生かせないと言うオチ。 罠なども、とことん嫌がらせを追求している感じで残念でした。
[h1]色々と惜しい出来。かわいい見た目と裏腹に難易度高め[/h1] ゲームの基礎システムが弱いので、ベースの難易度はかなり高めです。 それをやりごたえがあると思える人なら買いかな。 キャラクターの見た目はかわいいですが、その辺りを納得した上でプレイしないと心が折れるかも… 例を上げると ・武器・盾が強くない(ブレイブを2以上で維持しないと特殊能力が発揮できない、強化手段が乏しい) ・持てるアイテムの数が少ない(武器・盾・ファングで5/20を占有される上に、アイテムを収納する箱が使いにくい) ・ブレイブの維持が難しい(ダンジョンの中で周囲8マスが空いたセルが少ない) ・稼ぎプレイが難しい(落ちてるアイテムが少ない、竜の時を増やす手段が少ない、通路が長くて全周回できないフロアを引く時が多々ある) ・ゲームオーバー時に冒険を振り返るのが難しい(回想システムがない) ・特殊能力を持つファングの入手に運が絡むのに、特定の強力なファング以外が強くない ファングや結界周りのオリジナルシステムを使ったら面白くなるゲーム設計じゃなくて、 それらのシステムを駆使しないとゲームが難しくなるっていう減点主義的な発想でゲームが作られていると感じたのが、やや残念。 アイテムを駆使して強力なファングを手に入れて、スキルを組み合わせてハチャメチャにするのはすごく楽しい。 けど、そこに至るまでのハードルの高さと自由度の低さから不思議のダンジョン初心者にはオススメしにくい。 あとひとひねりあれば、多くの人に勧められる良い作品になってたんじゃないかなあ。 元々の値段がそんなに高くないので、セール中なら値段分の元はすぐに取れると思います。 3種類のDLCはどれも風変わりで好きです。中でも奈落が歯ごたえあって面白い。
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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