
This is a classic long-form RPG inspired by the masterpieces of the 1990s JRPG era. It unfolds a story of adventure through the Cloud Sea world and saving the world.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
This is a classic long-form RPG inspired by the masterpieces of the 1990s JRPG era.
This is a side-view, command-input combat system. Faster characters can act more frequently.
Features a class change system. Characters can freely switch between two types of classes: main classes and subclasses.
Character-specific blue arts and class-specific red arts exist. Used effectively, you can significantly alter the course of battle.
The numerous side quests all feature compelling storylines.
Features include message acceleration, auto-recovery, and fast travel for a comfortable experience.
The game takes approximately 30 to 40 hours to complete.
*If you complete all side quests on normal difficulty and explore towns and dungeons to a reasonable extent.
There was a world where islands floated above a sea of clouds.
The story begins with a certain boy being taken to one of those islands—Prison Island.
The boy's name was Levin.
He was born into a powerful noble family of the empire, yet he had been falsely accused of a crime.
Levin struck up a friendship with the cloud pirate Xanad, whom he met in prison, and resolved to escape the island...
This game was developed using RPG Maker MZ, so the system requirements are based on that.
Currently, only the Japanese version is available, but I plan to use AI for translation in the future.
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Reviews
1990年代の名作JRPGに影響を受けた王道長編RPGとあるように 我らがスーファミ世代が懐かしく感じる内容 とはいえUIは現代でも遊びやすく設計されている ファストトラベル イベント高速化 ワンボタン回復 ワンボタンオート戦闘 などしっかり便利機能が搭載されている 後は街でアイテムが隠されているタンスや岩等はキラキラ光るようになっている逆に光ってないところは何も無いこれによって片っ端から調べまくるなんて無駄な手間も要らないのは助かる 育成面も楽しくジョブチェンジにサブジョブがありマスターすることで他のジョブでもステータスが上がる感じ アクセサリーもユニークなパッシブが多くありビルドを考えるのが非常に楽しい 懐かしいさを感じる作風だが利便性やゲーム性はしっかり現代でも楽しく遊べる仕上がりである スーファミ世代にはもちろんコマンドRPGが好きならぜひおすすめできる 長めに序盤の五時間程度遊べる体験版があるのでとりあえずそちらを遊んでみればいいと思う 面白いなと思った独自要素が魔法のリソース(MP)と特技のリソース(TP)が分かれており片方を使用するともう片方のリソースが回復すること 例MPを消費する魔法を使うとTPが回復する これにより特化育成正義ではなくなるし いろんなスキルを使う機会が増えるしバランス型のキャラも好意的に見れる もちろん特化育成したりしてもいい 取り返しのつかない要素が無いと作者さんが言ってくれているのもありがたい気楽に遊べる(ヘルプに書いてあるが厳密にはサブクエストのチュートリアル的な1番最初のサブクエストのみスルーすると達成不可能になるが余程捻くれたプレイをしなければ起こりえない) 難易度は4段階でいつでも変更できるので自分に合ったものを選べる 難易度を上げるメリットや自己満要素がなさそうなのが残念ではあるがそんなのを気にするのは面倒くさいオタクだけなのでまぁよし オタク的ほめポイントとしてはダンジョンの分岐が1つ以上枝分かれしないのがすごい助かる 間違いの道の先でさらに枝分かれすることがない ほぼすべてのダンジョンこれだったので作者さんの意図的な仕事だと思う 迷うことなく取り逃しも起きないので非常にうれしい クリアまで一度もストレスを感じずプレイできた 総合するとめっちゃ面白いのでクリア前にレビューしてもいいんだよ高校校歌斉唱
SFC時代のRPGが良かったと思う人には普通に刺さると思う。個人的には万人にオススメ出来る。 ……ただ、最近のRPGしかプレイした事がない人だと、「なぜ?」と首を傾げる場面もあるかもしれない。 グラフィックからシステムまで全てがSFC時代のRPGをそのまま現代に再現し、ちょっとだけ今風の便利要素を入れたようなゲーム。 その為、フィールドを歩けば敵が現れ、隣の町まで距離があるが、世界を一周する事も出来る広さ、そして各地に落ちているメダル……ではなく、コイン。 フィールドならば一度訪れた町へ瞬時に移動可能、セーブも自由、その代わりダンジョンからの脱出はセーブポイントからのみ、当然セーブもセーブポイントのみ。 属性の強弱があるのに、要となる属性攻撃の攻撃範囲が偏りすぎて敵全体を一掃出来ない事もしばしば。 新しい武器防具が売られていても、所持金がまったく足りない……などなど、まさにSFC時代そのもの。 と書くとバランスが悪いように見えるがそんな事はない。SFC時代のRPGの要領で進めれば特にその辺りで困るような事はない。時にはスルーする事も大事。 バトルは適性レベル適性難易度だとやや苦戦するが、とりあえずこのゲームは状態異常最強。 例えボスだろうと状態異常にしてしまえば難易度が下がる。ラスボスだろうが暗闇も毒も(確率で)入る。 GUARDと出なければ効く可能性があり、速度低下の状態異常は特に大半のボスに有用なので、土属性魔法は必須級。 なにしろボスの行動回数が減り、こちらがその分多く行動出来るので圧倒的に有利になるのだから。 そういう意味では若干セットする魔法系統が縛られ気味(土、水、風、氷、光、闇あたりは誰かしら必要になる為) そこそこレベル上げをしないと、ボスのみならず雑魚でも苦戦することになる可能性がある。 とはいえ、即死や石化が効く雑魚なら割とあっさり倒せるので、そんなに手間というわけでもない。 石化は単体しかないが即死は全体があるので、それを習得可能になる終盤からは、即死が効く敵を狩りまくるという楽な方法があったりする。 ドロップアイテムがしょぼいので、逆に即死が効かない敵はわざわざ戦う価値もなく、逃げてしまえばOKなのは少しもったいない気もするけれど。 戦わないとモンスター図鑑が埋まらないと思うかもしれないけれど、実はスルーでOK なぜなのかは最後までプレイすれば…… 他にも昔のRPGっぽい「抜け穴」や「強力な組み合わせ」があるので、それらを探すのも面白い。 例えば進行順を無視して先の町まで行って装備を買ってくるとか…… 育成はキャラの特性に合わせた方が良いけれど、敢えて無視して欠点を減らすという手もあったりするので、割と自由。ただ、速度は大事。速度がないと敵の大技の時に防御が間に合わないなんて事も…… そして、アイテムがほぼ使い物にならない(ちゃんと使える様にする事も出来るが、ひと手間かかる)ので、回復魔法か回復特技を基本的に全員が所持しておく方が楽なのも、少し気になった(必須ではないが、その方が安定する) あと、最終盤は状態異常無効装備がほぼ必須になるのが若干気になったところではある。 戦闘参加人数分あれば、ボスの多重状態異常攻撃はただの無駄行動になるが、逆に持っていないと運ゲー化してしまう(最低限、全体状態異常解除持ちにだけ装備でもいいが、正直食らう度に立て直すのが単純に面倒くさい) その辺りも含めてSPでの習得は「装飾品枠」と「魔珠枠」が優先度高め。 あとは耐性も最低限50%、奥義ゲージも2段階は必要、固有技は奥義優先。MPTP回復もそこそこ必要。 それ以外の特技はあってもなくても……正直、会心率を上げて魔法や職業の特技を使った方が強いので。 消耗品枠は……実のところ、[b]「アイテムを一度も使わなかった」[/b]ので最小限で良い気がする。 そもそもアイテムは使い勝手があまりにも悪すぎ&効果微妙すぎて、積極的に使うようなものでもないので…… と、まぁ自由度はあれど、大体全員同じ育成方針にした方が良いのが、ちょっと残念だった。 幻魔(という職業)と魔法の組み合わせがあまりにも強すぎる…… ストーリー的には、FFとドラクエ(と時々その他の昔のRPG)を行ったり来たりしている感じがある。 サブクエストは数が特段多いというわけではないが、それでも十分な数があり、ストーリー性もしっかりしている。 どれもしっかりダンジョンを探索するので、水増しのようにお使い(アイテム収集)だけのサブクエストが多数ある最近のゲームよりも、好印象。 ちょっとばかし装備を全員分万端にしすぎたのとレベルを上げすぎたので、プレイ時間が50時間を超えているけれど、難易度ノーマルなら40時間くらいだと思う(既に最高難易度のラスボスでも力押しで倒せる程にレベル上げ済みなので) 正直、仲間全員を万全にする必要は特にないのだが、全員万全にした方がボス戦は属性を合わせられて楽。 特に全員得意属性の耐性を100%にしてあれば、そのキャラは攻撃の多くを無効化出来るので盾役に使え、難易度が下がる。 このBGMどっかで聞いたなというのがチラホラ…… まぁこれは販売されている素材やフリー素材なので、他の作品と被るのは仕方がないのだけれど。 ただしどれもハイレベルであり、とても良い。 全体的にしっかりSFC時代のRPGらしさを再現した感じがバッチリ出ているので、個人的には良い面も悪い面も含めて(どちらも当時らしさがあるので)好感触だった。 RPGツクールのデフォルトでは困難な演出やシステムが多数組み込まれているので、RPGツクールで何かを制作したいという人にも刺激になるかも? 追記 一度だけ全員の100%以上の耐性全てが「50%」に化けて、装備をつけ外したり耐性の技能を習得したりしても変化しなくなるバグに遭遇した事があったが、「表記の壊れた耐性ではない別の耐性」を装備で幾つか上げると元に戻った。 そうそう出くわさないと思うが、出くわした時はお試しを。
往年の大作JRPGと比して遜色のない作品。 加えて近年ではよくみられるメッセージログやイベントの高速化など プレイを快適にしてくれる細やかに配慮された機能もあり 非常に快適にプレイできる。 コマンドバトル形式のJRPG好きの人間なら間違いなく買いの一品。
難易度エクストラでクリアで一通りまでクリア 古き良きRPGで感じで面白かった 隠しダンジョンとかそういうのはないが、ボリュームが思ってたよりあって良かった ジョブも育てる程ステータスも上がり育てがいもあった こういう王道RPGがどんどん流行って欲しい
つまらん。 魔法的なものはスキルではなく装備で決まるし、行動範囲が広がった瞬間に敵は異様に強くなるし、装備品だってファミコンレベルのバリエーションだし。いくら懐古でUIを快適にしたといっても所詮は同人レベルのプアーなストーリー。 2300円の価値はない。
クリアまで30時間と少し。「こういうのでいいんだよ」が好みな人におすすめ。 古き良きRPGを感じさせますが、オート戦闘(突撃)、ファーストトラベル、探索時アイテム表示など現代的で快適性は非常に高い。ただアートワークは癖が強すぎると思う。イラストに同じように躊躇している方もいると思うが、そのうちなれるので買って間違いなしです。ほかは総じてレベル高いです。 ・ストーリー(★★★★☆) 王道でありながらも、各キャラクターの個性がとてもよく表現できており楽しめました インディーズらしいノリはありますが、JRPG好きなら楽しめるはず ・戦闘(★★★★★) 雑魚戦闘は突撃(半オート)で80%、20%は回復などの介入が必要でした。個人的にはよいバランス ボス戦など相手の属性や攻撃手段を読み取り対策するなど楽しめた ・育成(★★★☆☆) 育成自体は自由度が高くLvあげが楽しい ただし加入するキャラクターの個性がわかりずく、育成も自由度が高いためほぼ固定メンバーでクリアしてしまいました ストーリーで各キャラクターの強制参加や2パーティにわけての進行などあるとよかったかも ・アートワーク(★★☆☆☆) 購入を迷った最大の懸念点。2Dはよく描けているが、イラストは癖が強すぎると思う(イモい・もさい) 上記にも記載したが、イラストの敷居が高すぎるので、開発者の方にはがんばってもらいたい。差し替えることで手に取ってもらえる層が広まり高い評価ももっともらえるはず 全般的にとてもよくできたゲームでした。次回作期待しています。
難易度エクストラでクリア。 レベル70ぐらいのパーティで、TP回復の陣形でラスボスに勝利した。 序盤の剣のエピソードには、初代ロマサガ、ミンサガのオマージュがあったり、「きたぞきたぞ」とか、かに座とか、拳王、聖帝とかのジャンプの格闘漫画のセリフや、某挑戦状の「何本気になってんの」とか、80年代後半からSFC時代のサブカルが好きだった人には、笑える内容が入っていた。 ゲームとしては、MPとTP、赤と青のゲージの複数のリソースを管理してバトルを進める内容で、陣形システムでもリソースの回復が大きくなる陣形が用意されており、サガシリーズとも差別化が一応されていると思った。 8人目のキャラが分かりやすいタンク役の聖戦士だが、ラスボスでは、あえてそのキャラを入れずに、独自の陣形であるTP回復の陣形で、主人公、義理妹、ヒロイン、先生の4人で、クリアした。 速度が正義になりがちだが、反撃スキルもあったりするので、構成を変えてストーリ忘れたころに再戦したいと思った。 絵は、作者の自筆らしいので、インディーらしさ全開だけど、ゲームとしては、快適になったSFCのRPGだった。
おもしろかった
スーパーファミコン当時の良作RPGのようでゲームテンポは令和仕様にブラッシュアップされている。 やりこみ要素はほどほどに抑えてありレアアイテムやレアモンスターコンプに何時間も費やすような事もない。 それでも難易度Hardだとかなり歯ごたえのある難易度で楽しめたし、ゆっくりプレイしていたのもあって60時間ほどクリアまで要した。 ジョブ(クラス)システム+耐性ゲームはやはり楽しい、トロコンも完了したので次は難易度エクストラで遊んでみようか...
バランスよくストレスを感じずにプレイできました。古き良きRPGながら至る所に快適機能があって満足出来ました。いつかもう1周プレイしたいです!
Related
Related
Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Related
| Beso's Shawarma | $4.5K | 83 | 93% | $2.99 |
| Kittenbay Cats - A Hidden Object Game | $4.5K | 117 | 98% | $2.49 |
| My Ass Pass to Succubus Sexland! | $4.5K | 69 | 75% | $4.99 |
| Barnyard Mahjong 3 | $4.5K | 142 | 62% | $1.99 |
| KunSpace | $4.5K | 63 | 95% | $2.10 |
| Imprisoned Light | $4.5K | 201 | 64% | $0.99 |