
In Tyrion Cuthbert: Attorney of the Arcane, you play as a defense attorney who practices law in a world of fantasy and wizards. You must defend clients accused of various crimes committed using magic and use the rules of magic to prove them innocent.
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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English
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Hours played at review time, across 57 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 56 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
I got this expecting just a random Ace Attorney ripoff, but ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ made me enjoy the characters significantly more than any of the AA games ever did, mostly because nobody seems to be existing in a stasis where nothing about them or their relationships change. It doesn't have anything gameplay mechanics you wouldn't have already seen if you've played the AA series before, but they do all of them well, with the sole exception of your assistant's ability to detect magic (Which I think is used, like, three times total across all the cases). I absolutely recommend it.
Half assed atempt at a PW sucessor thats asks itself "What if we gave every character bigger tits and a lobotomy?" Every character tells you how to defeat them through thier one-and-only quirk so court is no challenge. Nothing is really a challenge, you could speed through every bit of dialoge and still fumble your way through a "corrupt and unjust" court system.
It's a really strong and faithful Phoenix Wright-like. They lean extremely hard into the D&D themes, but it's definitely from a tongue-in-cheek place of love rather than coming off as at all generic. The first two chapters are a smidge on the weak side, but otherwise it's everything you could want, and it does weave together an A+ story by the end.
趣味の日本語ホンヤクシャーです。 AIを使わずに、手作業でエクセルシート全体の9割終わりました。 全部で30,000行ぐらいあります。作業時間は、500時間を超えてます。 ちょっと息抜きにレビュー書いてます。 まず、自分は「逆転裁判」シリーズのファンでして、原作のゲームボーイアドバンス版が発売された当時に、ゲームを定価で購入しております。1~6、レイトンコラボ、大逆転、検事、同ライターのゴーストトリックも含めて、すべて発売当時に定価で購入し、Steamでも一部買い直しているぐらいには、ファンです。 なので、この作品をSteamで偶然見つけた時にも、英語版しかなくて、ちょっと迷ったんですけど、発売日に、レビューの評価が付いてない状態で買いました。初期verを英和辞典とにらめっこしながら、自力でクリアした(そもそも日本人プレイヤーが居なかったw)ぐらいには、頑張ったつもりです。 その前提でレビューを書くんですけど、 ・ゲームシナリオとしては「70点」 ・ミステリーゲーム(シナリオ)としては「65点」 ・部分的に「90点~120点」 って感じです。 原文でやるのは、正直ちょっとオススメできません。 というのも「なにを問われてるのか分からない」ってなるからです。 翻訳の精度がうんぬんの問題でなく【そもそも原文がおかしい】場面がかなりあります。 逆転裁判は、証拠品として手に入る物は、基本的にどこかで一度は使って、シナリオに絡めて来ると思うのですが、この作品では、結局最後まで使わずに【単なるブラフ】以外の機能を有していない。もっと言えば単純に、トリックとして組み込めなかった、みたいなのもかなりあります。 ミステリの設定も超ガバいのに、なぜか「魔法の属性は7つだと厳密に決めている」という、ゲーム製作者あるあるの【強いこだわり(最近は本家カプコンも多いですよね)】みたいなのがあって、テレポートの魔法ジャンルが「召喚魔法」に分類されてたりします。 なので、これを日本語訳に直訳すると「犯人は、召喚属性の魔法を唱えて、別の場所にワープしたのだ」みたいな文章になります。そんなんばっかです。このゲーム。書いてて腹が立ってきました。 もう僕の答え書いちゃうんですけど「シナリオライターのレベルが高くない」のです。 逆転裁判シリーズの巧舟を「レベル90」と仮定したら、本作のライターは「レベル60」ぐらいです。 僕は海外のインディゲーム事情なんて、まったく知らなかったんですけど、ゲーム起動時に表示されるように、クラファンもやってたみたいで、なんとか製品として漕ぎつける必要があったためか、初期バージョンは、今の状況に輪をかけてひどかったです。 証拠品とか【地図ってレベルじゃねーよコレ。位置関係なにもわかんねーよ】みたいなものもあったし 【背景ラフのまんまじゃねーか。ハンターハンターかよ!】みたいなのもありました。 ただ、世の中には【もっとひどいシナリオゲーム】とか、本当に山ほどあって。他ならぬ、日本人が作った、セガサターンとか、ドリキャスっていうか【主にSEGA】っていう一般受けしない連中が作った作品で「なんじゃそりゃ……」みたいなのも山ほど遊んできて、三歳の時には「ミシシッピー殺人事件」っていう名作を楽しみながらクリアした記憶もあるので、そういった作品群も含めると、良作の部類には入ると思います。 特にSTEAMは、二時間以内とかだったら、返金対象にもなったと思うんで、ひたすら連打して、駆け足でRTAすれば、ワンチャン全クリも出来る……と思うので、夏休みだけど他にやるゲームないわ。無料ゲーなんかない?って人は、ぜひ遊んでみてほしいですね。
A brilliantly executed intersection of epic fantasy worldbuilding and ace attorney style gameplay.
It's been a long time since i finished the game but i remember having a great time with this charming game that satisfied my cravings for Ace Attorney 7. The first cases were more solid, but the game is solid. Bref, you liked the other games of this type, buy this one without the shadow of a doubt.
ワークショップに日本語翻訳が配布されていたので、そちらをインストールしたおかげでプレイ出来ました。ありがとうございます。 逆転裁判オマージュだとわかるシステムに魅力的なキャラクター、意外性のあるシナリオと魅力的なゲームでした。 でも色々不満があるのでぶちまけます。ネタバレ注意です。※それでもオススメなのは変わりません。 推理面ですが、個人的には難易度が高くて3章以降はしんどかったです。 全体を通して推理誘導やシステム面が洗練されていないため、家庭用ゲームのユーザーフレンドリーに慣れ切った下手の横好きにはオススメしません。 チュートリアルの1章を除き、全体を通して「これは何の問題なのか?」とわからないことがあり、何を聞かれているのか分からないから推理ができず、総当たりせざるを得ないことがありました。 そのため、大まかなトリックや犯人が分かってるのに先に進めない状況がありました。 特に終盤は証言シーンで全ての証言を聞いた後の主人公たちの会話を聞いても「今は何を求められているのか」がわからず、苦しかったです。 それはそれとして問題わかってても答えわかんなーいってなったのもあります。何度も証拠品を読み直してわかったとき嬉しかった! [spoiler] 最終章は証拠品と呪文が多すぎるし、細かな時間軸で犯行が行われているからそこら辺も問われるのに、証拠品の中に全然時間に関する記載がないので記憶力のテストと化して鳥頭には厳しかったです 後は証拠品に一切記載がなくて、完全に記憶していることを前提に回答を求められる問いもあり、主人公のヒント「セレステとアリアが会話してた」を見てもどこのシーンのことを言ってるのか分からず「その会話シーンが見たいんだよ!!!」とキレ散らかしてました。なお正解の会話シーンは時すでに忘却の彼方で見てから思い出しました。 ただ忘れたなら最終章を一からやり直せばよかった話なので、横着する性格の方だけ気を付けてください。 [/spoiler] 私は不要な証拠品を捨ててくれるシステムのありがたみを思い知りました。ノイズがないって素晴らしいね! そしてシナリオなんですが、主人公のキャラクターが個人的には合わなかったです。 [spoiler] そのきっかけの一章は、父親が殺され、父親殺しの濡れ衣まで着せられて辛い状況にある女性を、主人公が弁護して助ける立場になった話です。 しかし主人公は法廷でオタオタし、その女性に喝を入れられて動き出すシーンがあり、そこで「情けねー男!」という評価になりました。 その娘は大事な家族ぶっ殺された上に殺人犯扱いされたばかりだろうが! お前はその娘を法廷で守るのが仕事だろうにお前が守られてどうすんだよォー!! 私的には、医者が初めての手術だからって患者の前でそんな姿見せるか? という話なので地の底スタートでした。ハッタリしとけ!!! その後も主人公が正義を貫いて偉い貴族たちを切り倒していき、本来なら「権力者にも果敢に挑むヒーロー」という構図を描いているのだということはわかります。 しかし、主人公の権力者に対する普段の言動が不遜で不敬なので、権力者に対する畏怖が見えません。法廷で普通にナメた口利きます。 恐ろしい存在に葛藤を抱きつつも立ち向かうから勇気があるように見えるのに、この描写だと「身の程知らずの鉄砲玉がイノシシのように突進を繰り返すだけ」に見えました。 しかも権力者からの脅威に対しても、最強の護衛がついてるので安全です。 いろんな話で他の登場人物たちやモブの一般市民は権力者の被害に遭っている描写が挟まれますが、主人公はチートパワーと護衛のお陰で基本安全圏にいます。 加えて後の章で主人公の背景が明かされたとき、(主人公の中では)全てを喪って無敵の精神になったから怒りを原動力に恐れ知らずに突っ込んで行けただけという解釈ができてしまい、更に評価が落ちました。 大なり小なりみんなこの世の理不尽に歯ァ食いしばりながら頑張っている描写があるからこそ、主人公が特別尊敬できるような人には見えなかったですね。みんな凄いからね。 作中では主人公が特別な力を持っていて人間関係にも恵まれているから大活躍できてるだけだよね、というツッコミを食らうんですが、私も最後まで主人公に対してその気持ちが拭えなかったです。 主人公は立場が平民ではあるものの、検事が貴族なので、事後処理で権力が必要そうなシーンでは検事がフォローしてくれてます。 つまり主人公が本当に何もできないことは、主人公がお願いするまでもなく周りがやってくれているから、主人公が「権力者を裁く」という行動の結果に(身の回りの表面上は)犠牲がないように見えるだけなんですよ。 もちろん主人公は相手がどんな立場でも自分の正義を貫くので信頼感はあるし、それゆえのカッコイイシーンもあります。 ただ、ヒロインが主人公を善良だというシーンは違和感がありました。 例えば被害者が悪辣な差別主義者で、犯人が平民にも機会を与える立場の人間で、犯人を裁けば今後そこの平民は酷い目に遭ったり、チャンスをもらえることがなくなるかもしれないという状況があったとします。 主人公は告発した後の影響を一瞬だけ想像するんですが、切り替えが早いのでそれだけで終わります。 この主人公は基本的に葛藤がなさすぎるんです。自分の身の回りのことにはいろいろ思い悩むのに。 正直、主人公にはもっと想像力を働かせ、自分の決断に対する結果への恐れを持ちながらも、それでも意志を貫く、というスタイルをとってほしかった。 善良であることは否定しないが、他の登場人物と比べて彼が優れているところとして一番に挙げられるのは、やはり彼の持つ特別な力だと思いました。 [/spoiler] 反対にとても好きなキャラクターもいて、それがアリアというライバル検事で有名な大貴族のお嬢様です。 彼女は父の行いのせいで周囲から恐れられ、孤立無援な状況にありましたが、腐れずに努力を続け、誠実で在ろうとしています。 身分格差のギャップがもたらす価値観の差異が原因で、自分の言動で相手を傷付けたと判断したときは、事件が解決した後に謝罪に赴きます。 それだけでなく貴族の力を使い、事件によって起こった相手の不遇な境遇も改善を約束してくれます。 事件を解決しようとひたむきに行動するので、主人公には優しくしてくれますし、事件後の周囲をフォローしてくれるのは彼女です。 (※主人公は平民なので周囲を助けられる力はないし、視座の違いからそこまで気を回せません) そりゃ権力者ぶっ飛ばしたら被害に遭う平民だって居るわな、となるんですが、彼女のお陰で大概はどの章も読後感が良いまま終わってくれます。サンキューアリア! [spoiler] あと好きなシーンは、アリアが事件関係で襲撃に遭ってボロボロになりながら法廷に立つところです。 命の危機に迫る脅迫を受け、酷い怪我でも己の信念を貫こうとするという姿勢は、美しかったです。 これは後からわかることですが、アリアの強さに私はぐっときました。 あと最終章で更にひどい目に遭うんですが、それでもセレステを助けるために法廷で勇気ある言動をとるし、全てが終わった後も気丈であろうとする姿勢を見ると本当に素晴らしい人だと思います。 自分も大変な境遇だろうに一人で飛び出し、友を信じ抜き、一声を上げる様は本当に良いシーンで胸が熱くなりました。 ダメ親父はとりあえず娘に謝れ [/spoiler] [spoiler] ・余談 あとこの手の話のオチを見るたびに思うんだけど、物語をハッピーエンドにしたら悪役の言い分に説得力が出て、否定する側の主人公たちの言い分が薄くなるから嚙み合わせ悪いよね。 物語がバッドエンドなら悪役の言い分は間違ってましたになるけど、うまくいっちゃったことにしたら、少なくとも主人公たちが悪役のやり口を否定しても説得力がない。 これって真っ白いぞうきんを真っ黒になるまで使い果たして、ゴミ箱にポイしたという残酷な話なんだよ。 それで残った白いぞうきんが綺麗になった床を掃除するから灰色程度の汚れで済みますよ、ってことでしょ もちろんそれは残った白いぞうきんが頑張ったから、良い結果を迎えている、という前提はある。 でも「ゴミ箱に捨てられたぞうきんが白いままでいたら、同じことが同じ時間軸で起きていたか?」と問われたらそれは絶対NOでしょ。 もし時間は凄くかかるけど床は綺麗になってたかもね、だったら「じゃあその間に増え続けるゴミの被害は無視するのか?」みたいな話になってしまう。 結局、悪役のなしたことの影響を受けた土台の上で未来をより良くしようとしてるんだから、主人公たちがその行いを否定したら自分たちの正当性も消えるんだよ。 物語の落としどころとしては「悪役のやったことで物事が順調にいったとしても、私たちは悪役の成したことを肯定してはいけない。何故なら目的が真逆で手段が同じ悪人が現れたとき、同じ手段で物事が良い方向にいったとしても、私たちはそれを肯定できないからだ」みたいな、悪役の業をただ否定するんじゃなくて、距離を置くぐらいがちょうどいいと思うんだよね 悪役のやったことの影響力が大きすぎて「結局ゴミ掃除したからうまくいったんじゃないの?」という疑問を解消できない以上、簡単に善悪の二元論で片づけてほしくない。 [/spoiler]
This is peak kino. 10/10 Looking forward to the sequel.
I haven't written a review on a Steam game in ages, but I really liked this game so much that I had to this time. Being a fan of the Ace Attorney franchise, I guess I was bound to stumble over this gem at some point. Some of the dialogue can be a little cringe, I guess, but if you give it a chance, it's really a beautiful story with some (more or less obvious) twists and turns. I can only recommend playing this game if you like the Ace Attorney series!
En el reino de Wyverngarde, hay una sima que separa lo legal de lo justo. Los magos nacen de la nobleza, manteniendo talentos arcanos y una inmensa riqueza como privilegios protectores, para así actuar como les venga en gana... incluso fuera del alcance de la ley. La muchedumbre no tiene manera de defenderse contra ellos, y Tyrion Cuthbert lo sabe bien. Es por eso que eligió trabajar como abogado para defender a los pobres y a los débiles, y así, exponer la corrupción entre los nobles. Bajo su mirada, nada permanecerá oculto. Este juego está mayormente inspirado en la franquicia de Ace Attorney, y por ello tiene una jugabilidad bastante parecida. Es una novela visual de misterio donde debes resolver puzles de lógica, leyendo los testimonios de los testigos y encontrando contradicciones para establecer la escena del crimen y al verdadero culpable. Además, el juego tiene una ambientación de fantasía medieval muy similar a DnD, con un sistema de magias incluido. La magia arcana trae consigo reglas para poder implementarlas en la investigación y que, en mi opinión, está muy bien hecho. Un ejemplo es que "los rastros de magia desaparecen pasadas 48 horas", lo cual es una manera sublime de establecer un tiempo límite para estos juicios. Este juego es una buena fuente de inspiración para misterios sobre asesinatos mágicos. La segunda mitad del juego no termina de encajarme bien del todo, tengo quejas y críticas sobre la narrativa, pero es innegable que lo he disfrutado de principio a fin. Las comparaciones con Ace Attorney son difíciles de ignorar, pues es el "standard" que debe cumplir. Los personajes de Attorney of the Arcane son chachis, ninguno es particularmente molesto. Se sienten más series que los personajes "cartoony" de Ace Attorney; aquellos testigos animados con rasgos muy notables en su ropa o lenguaje corporal. Irónicamente, hecho de menos ese tipo de personaje incompetente, exagerado y ridículo. Attorney of the Arcane tira más a lo "anime", con sprites bonitos y estáticos. La comedia viene mayormente por texto, aunque el tipo de humor tampoco es que sea inmersivo. La música cumple bastante bien. Al final del juego si que hay algunas pistas que empiezan a volver repetitivas, pero otras (como Eye of Horus o Attack of Opportunity) clavan el hype. Otro tema, "Celeste & Tyrion", me hizo llorar un par de veces en sus escenas más emotivas. Lo último a comentar sería el control de calidad, el cual es un poco caos. Hay segmentos preciosos, con ilustraciones únicas y un mimo especial, pero otros son cutres y baratos. Hay pequeños bugs visuales entre transiciones, controles de teclado un poco meh, demasiadas pruebas en el inventario... Y todo es interrumpe la adrenalina de la caza por el asesino. El juego ES disfrutable, pero no está pulidito del todo, lo cual es un poco frustrante. El juego sigue recibiendo actualizaciones, así que quizás es cuestión de tiempo que quede finiquitado, y espero que la calidad de la secuela aprenda de lo que funciona y lo que no en esta. Recomendaría esperar a una rebaja para pillarlo.
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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