
Phantomancer is a deck-building roguelike where you summon phantoms to fight. Defeat the monsters threatening humanity and uncover the story of two sisters.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Phantomancer is a deck-building roguelike developed by a solo creator, where players progress by collecting cards and ultimately aim to defeat the final boss.
Hitoyo, a magician tasked by the Magic Association, embarks on a journey to defeat the emerging monsters.
Fight Using Cards
In battles, players draw cards at random from their deck to fight.
In addition to the deck, this game introduces a unique area called the "Pouch."
Cards placed in the Pouch can be used anytime, regardless of card draws.
With over 150 cards available, every game offers a fresh experience.
Cards are unlocked progressively as you play.
(Note: While unlocked cards persist between games, there are no elements that carry over numerical upgrades to cards or stats.)
Summon Phantoms
Phantoms help attack enemies and protect the hero from incoming attacks.
You can also summon higher-tier Phantoms by using other Phantoms as a cost.
Advanced Phantoms reside in the Pouch, allowing them to be used anytime without relying on draws.
Use Spells and Items
Spell cards are discarded after use.
Item cards remain in the Pouch for convenient access but are destroyed after use.
Collect Cards
Cards can be obtained as battle rewards or purchased from shops.
While there are no limits to the number of cards in your deck, the Pouch has a maximum capacity.
Strategically balance between reusable Advanced Phantoms and consumable Items.
You can strengthen your cards by using "Fruits" acquired during play.
Choose which card to enhance with which Fruit to suit your strategy.
Discover powerful combinations and create a unique, special deck!
Challenge the Run Mode
Higher difficulty modes allow you to select your starting deck.
Each difficulty cleared reveals more of the backstory of Hitoyo and her sister Hinano.
Uncover the memories hidden within the cards as you progress.
You are welcome to post or live stream gameplay videos, whether for commercial or non-commercial purposes, without notifying the creator.
There are no particular restrictions on derivative works as long as they are created by individuals.
If you are a corporation planning to use them for commercial purposes, please contact us separately.
However, please refrain from creating content that could be mistaken as official, damages the game's reputation, or otherwise causes harm to the creator.
This guideline is subject to change without prior notice.
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese
Engagement
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
Reviews
ラン10全デッキクリア、Ver.1.1.0追加モード これら全てクリア済での評価です。 ・このゲームをおすすめできる人 ギリギリの勝利にカタルシスを得る事ができる人 ・このゲームをおすすめできない人 ローグライクゲーにある上振れによる爽快感を良しとする人 全モード遊ばせていただきましたが 自分は後者なのでこの評価になりました。 現verでは与えられたリソースをいかにやりくりしていくか、 基本終始厳しくようやく勝てた、という展開になる事が殆どです。 確かに、ギリギリの勝利はクリア時に達成感はあるのですが、 個人的な不満を書かせていただくと… ・上振れ感のあるカードやキャラの組み合わせがアプデの度につぶされる これにつきます。 初期verや旧verでは、特定のカードを運よく複製できると無限行動が見えてきます。 また、特定のキャラが揃うと割と楽にラン10をクリアできてしまいます。 これらカードの揃い、キャラの組み合わせ(コンボ)の達成による無双感、 こういった上振れが個人的にローグライクの醍醐味だと思っているのですが、 制作者側はそう思っていないのでしょうね、アプデで軒並み潰されてしまいました。 特に無限行動については相当嫌っている様子で、 初期verではマナ99が最大だったのを10まで減らすという徹底ぷりです。 このアプデによる強い組み合わせの下方修正具合から察するに ギリギリで勝利する事が、製作者の想定しているゲームデザインなのでしょう。 このため、最初に述べたように終始厳しい展開が続いてしまい、 ギリギリで勝利する事にカタルシスを得る事ができる人以外には あまりおすすめできないな…という評価になりました。
これ系のゲームの中では非常に爽快感が得られにくくてマゾ向け。とてもおすすめはできない。 プレイを進めると新しいカードがアンロックされますが、プレイの幅を広げるカードがほとんどなくただ単にそれまでの有用なカードの出現率を下げるだけです。 そして、無駄にアンロックされたカードを再ロックする設定はないためプレイを進めるほどやりたいことができなくなります。 可愛い女の子要素も立ち絵があるのは紹介画面で表示されてる子のみなので、"非常に好評"というユーザーレビューに釣られて購入した私として正直どの方面にも"おすすめできない"としか評価できません。
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
ドM向けのデッキ構築ローグライト。 面白さよりストレスの方が上回ったのでギブ。
ホントに難易度が絶妙すぎる、味方が少なすぎて序盤の敵のシールドか召喚物で押しつぶされて死ぬ場面が多かった。 デッキが固まればざっくりクリアできそうだが…ギャンブルゲーさせたいんじゃないなら最初のデッキのアセンブリはもう少し融通利かせてほしい
気になる点はあるが、おもしろいのは面白い。 がプレイの幅が非常に少ない。 このてのゲームはだいぶ増えてきているが、このゲームはその中でも非常にシンプル。 ゲームバランスも薄氷の上といった感じで、紙一重ギリギリで面白い。 一方で、プレイの幅は非常に狭く、テーマデッキの種類が少ない。というかどのテーマも大してプレイの様相が変わらないのである。 多様なレリックも特になく、slay the spire でいうとアイアンクラッドだけで戦い抜くようなものなのでそれを許容できるかがすべてであろう。 ※すべてのデッキでアセンション10(最高ランク)まではクリアしたうえでの感想です。
後に理由が明かされるにしろ、プレイ中トイレに行って戻ってきて実質40分程度で初見クリア。 簡単なのはまぁ良いとして、ラストが?状態。 もう一週やろう、という気にもなりませんでした。 ストーリーが酷いからが一番の理由ですが、次につながる要素が何もなかったからです。 この40分プレイをして、何か面白い経験が出来たかというと、何もありませんでした。 簡単すぎないように、難しくなりすぎないように調整されてはいるものの、雑です。 能力が単純すぎるカードが多すぎる。それでクリアしたら、次はこういうデッキで試そうという考えもありません。
カードを使ってミニオンを召喚し、そのミニオンをコストにして上級ミニオンを展開していく――独特なリソース循環が魅力のデッキビルド型ローグライク。 ミニオンはコストにしても生き残れば再利用できるため、有能キャラを何度も呼び出して強化していく戦術がとても楽しいです。 システム面はやや独自ながらも直感的で、数戦すれば理解できる構造。 ミニオン配置には配列の概念があり、入れ替え・再配置も戦略性が高く、頭を使って戦いたい人には刺さる作りです。 ただ、気になる点もあります。 ▼ 気になった点 ① プレイヤーキャラクターが少ない この手のゲームでは「デッキ=キャラ」となることが多いですが、本作は単一キャラに複数のデッキを持たせる形式。 キャラ自体が可愛いだけに、「この子も使いたかった…」という惜しさが残ります。 私は眼鏡の女の子が気に入って購入しましたが、商人枠でした…。 ② デッキ構築の幅がやや狭く感じる ボスやエリートのギミックが尖っており、一撃死や特定対策必須のような展開が多め。 偏ったデッキだと詰みやすく、かといって対応札を道中で拾えるとも限らず…。 「それこそローグライク」と割り切れればOKですが、人によっては息苦しく感じるかも。 逆に言えば“硬派な作り”とも言えるので、強ビルドを組む爽快感…というよりは、 シビアなゲームバランスが好きな方にハマると思います。 総評 ラスボス攻略までは楽しい。値段相応に楽しめる。 しかし上記の通り、シビアなゲーム性によって ぼくのかんがえた強ビルドを目指すことが出来ないため何度もリプレイしたくなるタイプのゲームではない。
パズルゲームのようなもので所謂シナジーで気持ちよくなるタイプのゲームではなかった
[h1] 全カードに愛を感じる、王道かつ硬派なスルメ系ローグライト [/h1] 実績デッキマスターを達成したのでレビュー。完全クリアまで寝食を忘れてどっぷりと嵌まり込んでしまいました。 Slay the Spire系のデッキ構築型ローグライクとして、個人製作とは思えないほどハイクオリティな一作です。 ゲームシステムの詳細は[url=https://cloudgear-project.pages.dev/phantomancer/] 公式サイト [/url]がわかりやすいと思います。 初見殺しになりえる要素が多く難易度はやや高めですが、今後のアップデートで難易度緩和が予告されているのと、後述するセーブ周りの仕様を知っていれば、本編クリア前に挫折してしまうことはないはずです。 [h3] 良かった点 [/h3] [list] [*]>本家StSや同ジャンルのゲーム(特にWildfrost)をベースに、本作独自の駆け引きがある [*]>各カードをはじめ作中イラストは全て描き下ろし、イベントシーンでの一枚絵も豊富 [*]>徐々に難しくなる10段階の高難易度モードと、7種類の初期デッキで深くやり込める [/list] ゲーム内容はStS系のローグライトが好きな人はかなり満足できる仕上がりだと思います。 特にカード効果のデザインは極めて練り込まれており、「上級ファントム召喚」「マナ抽出」「輪廻」といった本作の基本システムとの組み合わせによって、どのカードもあらゆる状況下において勝利のためのリソースへと変換させることが可能です。 ソリティア的な動きができることもありシナジー前提のカードも多いですが、ゲームシステムに習熟していく過程でアドリブ的に利用しなければならない場面も多く、カジュアルで派手な動きとストイックで渋いゲーム展開の両方を好む人に特にオススメできます。 また、ゲーム内のあらゆる絵が製作者さまのオリジナルデザインになっており、なんと150枚以上のカード全てに描き下ろしの絵が付いています。 特にSDキャラで描かれた上級ファントムたちの可愛さは必見で、それぞれのカードにフレーバーテキストが設定されているのも相まって、自分のプレイを通してカード一枚一枚に愛着が湧く作りになっています。 イベントシーンの一枚絵も多数ありますが、特筆すべきは一部カードのイラストにこれらの一枚絵が使われていること。これらは後から回想シーンを見ることで「どういった場面だったのか」がわかる仕掛けになっています。 こうしたカードは尖った性能のものも多く、設定と合わせて使い込むほどに味を感じられるのではないでしょうか。 全体的な難易度は高めですが、難易度曲線はゆるやかなため明らかな詰みポイントはありません。 誘導はやや弱めなものの、ゲーム内で発生する事象については全て画面上の説明を読めば事前確認できるようになっています。 バグ等も一度も見なかったため、内容以外の部分でストレスを感じることはありませんでした。 [h3] 人を選ぶと思った点 [/h3] [list] [*]>チュートリアルで説明されない仕様や敵の能力で一方的にやられてしまうことがある [*]>アンロック要素により初心者の頃に安定していた戦略が後から通用しなくなる [*]>高難度モードをクリアしないとシナリオが読めず、内容も前日譚のためあっさり気味 [/list] 評価が別れそうな部分を挙げるとするなら、初見殺しのように感じる場面が多いことでしょうか。 「木の実」というカードを強化するシステムによって"さいきょうのファントム"を作れる機会は多いですが、後半の敵にはそれらを否定する凶悪なギミックを持つものが多く、対策のために「普段使っていないカードを試す」「エリートマスを避ける」などの工夫が必要になります。 また、カードのアンロック要素によって、最序盤とそれ以降のランとで最適な戦略が変わってくることも少し気になりました。 特にカード同士のコンボを意識したデッキは全アンロックが終わらないと成立させづらく、それまでは単体性能の高いカードをかき集めたデッキを組むことになります。 中盤以降のランでは最終ボスを撃破するための爆発力を出す手段が必要になるため、序盤のセオリーを意識しすぎるとかえって苦労することに。 StS系のゲームに慣れている人も、「レリックの概念が無く、代わりにショップのリロールが安価で可能」というゲームデザインに慣れないと、先入観によって思わぬ苦戦をするかもしれません。 さらに、[spoiler] 戦闘中にゲームを中断すると戦闘前のルート選択まで戻れる [/spoiler]仕様があるため、やろうと思えば戦闘をやり直して練習をすることが可能なのですが、それをアンフェアと感じるかどうかで上達スピードに差が出るように感じました。 上記のようなハードルを乗り越えなければ回想シナリオを最後まで読めないため、キャラクターのみに魅力を感じてこのゲームを購入したユーザーにはわりと厳しめの仕様です。 とはいえ、「上達を楽しむ」のをゲーム体験に含むとすれば、最高難易度のラン10まで見ても決して理不尽な難易度ではありません。 敗北を通じてゲームの仕様や敵の能力を覚えることで、次回以降の勝利に繋がっていく構造になっています。(例えば筆者は主人公がボス敵の強烈な遠距離攻撃に耐えられなかったことで、主人公の背後にもファントムを置けることに気付きました) [h3] オススメしたい人 [/h3] [list] [*]>Slay the Spire系のデッキ構築型ローグライクが好きな人 [*]>細かい駆け引きが求められるボードゲームが好きな人 [*]>TCGプレイヤー(特にシャドウバース、ハースストーンなどのDTCGプレイヤー) [*]>可愛い女の子が出る、システムが骨太なゲーム(アリスソフトなど)が好きな人 [/list] デッキ構築型ローグライクに飢えてるオタクは今すぐこのゲームを始めてください。通常時でも1.5k以下で買えます。 製作者さま、テストプレイヤー陣がボードゲーム作家なこともあり、そちらのクラスタにも非常にオススメです。 エクストラデッキの概念がありソリティアできるため、遊戯王プレイヤーにもオススメでしょう。 スタッツの駆け引き自体はシャドウバース、ハースストーンが近く、これらに慣れてる人は上達も早そうです。(余談ですが、初期のシャドバの冥府エルフや超越ウィッチが好きだった人は、似た感覚でデッキを回せるので特にオススメです) また、シミュレーション要素のある成人向けゲームや、DLsiteのやりこみ系RPGなどを嗜む紳士の方々にもオススメしたいです。 "癖"が強く出た絵柄と不穏要素のあるシナリオはきっと琴線に響くものがあるはず。 特に行商人のプルモさんを見てデッッッッッとなった人はプレイを強く推奨します。彼女と出会ったらいっぱいクリックしてあげてくださいね。 [h3] まとめ [/h3] キャラが良くてシステムも面白い最高のゲーム。 まだプレイしていない人は今すぐやりましょう。 何回か遊べば自分のお気に入り上級ファントムが見つかるはず。 筆者の推し上級ファントムは[strike] 一度も強く使えた試しがない [/strike]キャッスルテイルさんです。 [h3] プレイ済みの方へ [/h3] [url=https://cloudgear-project.pages.dev/phantomancer/] 公式サイト [/url]でキャラクターの設定画が見れます。 [url=https://x.com/nizuka1] 製作者さまのXアカウント [/url]でも多くのイラストを拝めますよ。
面白いし可愛い システムは好きだけどボリュームが少ないので、今後のアップデートでイベントやレリックが追加されることを期待
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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