
Platformer and adventure gameFind a root vegetable, hold it up (KONPSI), eat it, throw it, etc., and move on!Adventure in a big world with PICO-8 specs and cute little dots!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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About
Find a root vegetable, hold it up (KONPSI), eat it, throw it, etc, and move on!
Adventure in a big world with PICO-8 specs and cute little dots!
KONSAIRI is a huge adventure game two years in the making, inspired by classics such as Goonies 2 on the NES® and Metroidvania®.
You play as Ruth in a vast world with 15 areas and 7 dungeons to explore, trying to find your way home.
To achieve this, you must outwit a lot of virus monsters, become a master of roots, and avoid getting stuck or trapped as you wake up - and help - inhabitants you meet across your journey.
To aid you on your quest, you must collect and utilize a large group of root vegetables that you come across marked by glowing parts on the map.
On you discover a root you can yank it from the ground, add it to your inventory and cook up some cool skills.
Be sure to replenish your own energy by eating plenty of veggies or throw them against viruses blocking your path.
Waking up sleeping inhabitants opens up new areas in addition to restoring critical energy.
You can sow seeds and emit skills using items that you collect; BEETs, for example, wakes up NPCs or increases vitality.
GARLIC gives you short-term invincibility, POTATOs allow you to reach otherwise inaccessible areas, while PARSNIP makes you move faster and even has the benefit of controlling the direction of the wind.
KONSAIRI is more than a platform game, it is also a dungeon crawler.
You enter the dungeons about halfway through the game and you will need to discover clues and arrange the order of the bells in a certain way from the inhabitants to discover an exit from each area.
Timing is a factor and parts of the map must be unhidden as you play.
The dungeon crawler section of the game takes a significant time to complete and is very fun and challenging.
KONSAIRI is a clever puzzle adventure and dungeon crawler that is suitable to retro-fans and players of all ages and experience levels.
Your key to success is to learn the maps, master the veggies and help NPCs out of their dormant state.
In return, they will help you progress!
Retro-Adventuring
Plenty of Veggies
Cute & Cuddly Characters
15 Areas to Explore
7 Dungeons to Traverse
The inhabitants have lost their energy and disease has begun to spread.
With the power of INARI, Halma uses the art of rice fertility to trade a special MEDICINE with her neighbors.
Halma tried to get Ruth to take over INARI as his successor, but she was unable to do so.
The inheritance of INARI was too much for young Ruth to focus on as she was too young to carry the load.
Ruth came to her old home to distract herself. However, she is attacked by a virus.
Ruth escapes and gets lost, but at the same time she wakes up to the "KONPSI".
Using the power of the veggie with the "KONPSI", she begins an adventure to return to her own nest while helping the inhabitants.
Select KONSAIRI from your library and scroll down a bit to find it!

Please search for "KONSAIRI 情報 wiki" to view the page.
There is very little help or guidance in the game.
If you proceed through the game without realizing the controls or the effects of the root vegetables, you may get stuck.
If you are really stuck, do **REMOVE DATA** on the title screen.
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English
Engagement
Reviews
[h1]誇張なしに、プレイ説明は[b]必読[/b][/h1] https://store.steampowered.com/manual/1448220 一部界隈で話題となったこともあり作者を応援したい気持ちはあるものの、 作品としておすすめできるかと言うと難しい 初期のファミコンやそれよりも前のアーケードを彷彿とさせる懐かしさ …とは言うものの、後世に語り継がれるそれではなく、 ”あまり遊んだことのない友達の家でやったよくわからないゲーム” の印象に近い 根菜を引っこ抜き、仲間に与え、様々な効果を得ながら進んでいくというものではあることは感じたものの、それ以上を理解しないと途中で詰まってしまう 仲間に与えられる根菜は特定のものであるが、根菜は引っこ抜くまで見た目が同じ(そして背景にまぎれやすい) 攻撃にも能力を得るのにも草を消費する 種で増やすこともできるものの、基本的に手順通りに攻略することが求められる ゲーム内で得られる情報が少なく、前述のプレイ説明を横に携えつつ、 操作方法を熟知した上で、今入手した根菜がどういう効果があるのかを把握しながらすすめることになる メトロイドヴァニアと言うよりも、ドルアーガの塔といえば伝わりやすいか ステージ構成は似たような配置が多い上に、脈絡を感じにくく、迷いがち 草を引っこ抜く、根菜を仲間に与える、根菜で攻撃するなどのアクションに溜めが入ることもあり、爽快感には欠ける SEやエフェクトがあまり見慣れたものではなく、独特のセンスを感じることも爽快さを感じにくいところ キャラクターはかわいいものの、制限があるPICO-8というシステムのため。解像度や色数が少なく、魅力が十分に引きだせているかといえば微妙 低解像度であるがゆえに大きいドットで描画されてはいるが、表情があまり変わらないところも寂しい ステージがキャラクターの可愛らしさを引き立てるポップな雰囲気とはなっていない点も気にかかる PICO-8の制約の中で作り上げるには、広すぎたゲーム世界と言えよう もう少しリッチなSFC程度の表現で、ゲーム内でストーリーも含めた説明が完結し、操作方法もこなれたものであれば、生きてくるゲームデザインだとは感じる
最初は、チュートリアルやストーリ内容がなく戸惑います。またステージクリア条件(ステージ内の動物たちに野菜を与えて鍋を出現とクリアフラグ)が分からないと詰みます。ある程度、自己解釈と時間という操作慣れが必要です
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Hours played at review time, across 21 reviews with recorded playtime.
「売れなかったゲーム」というWeb上の記事を読み、応援するつもりで買いました。数十分プレーした感想としては「ファミコンのクソゲーレベル」です。大変申し訳ないですが、他人にはとてもお勧めできません。 マニュアルを読まないと何もわからない上に、操作性が最悪です。キー操作が直感的ではない上に画面内の色が非常に分かりづらく、キャラクターがかわいいかわいくない以前にプレーするのが苦行です。 マーケティングが悪かった、のようなことが記事には書かれていましたが、マーケティングの前にUXをもう少し勉強してほしいというのが私個人の感想です。この状態で売り方に特化されると次間違えて買ってしまった場合に苦痛が増すので、次はちゃんと遊べるゲームを出していただくことを強く期待します。
[h1]レトロ感あふれる2Dアクションアドベンチャー[/h1] きつねのルース(かわいい)を操作してウイルスで苦しむ住民をコンサイリキで癒やしていき、最終的に自分の巣へと帰るのが目的です。 PICO-8という環境で作られており、ファミコン時代を彷彿とさせる雰囲気が特徴となっています。 [h1]説明書を読もう![/h1] ファミコン時代を感じさせるのはゲームの雰囲気だけではなく、[url=https://store.steampowered.com/manual/1448220]説明書[/url]の必要性です。 この点が本作の評価を賛否両論とさせている原因だと感じました。 近年のゲームは進行に従ってチュートリアルが表示されるものが多いですが、本作ではゲーム内での説明はほぼありません。 このため、前知識なしでプレイすると大多数の方が何をしていいか分からずに、プレイを中断してしまうと思われました。 (私も試しに説明書を読まずに初見プレイしたところ、始めのマップで脱落しかけました。) 公式で推奨される通り、丁寧に作られた説明書や[url=https://steamcommunity.com/linkfilter/?url=https://w.atwiki.jp/konsairi/]Wiki[/url]を読むと、「ああそうだったのか」と理解が深まり、分かることでプレイへのモチベーションも高まっていきました。 説明書とWikiは微妙に書いてあることが異なり、説明書は必読、Wikiは攻略本という感じでした。 ファミコン時代を思い返すと、確かにあの頃はゲーム内チュートリアルなど無く、行き詰まったら説明書を読み返したり、攻略本を買っていたっけ… 以上の「説明書の必要性」を不親切だ、メンドくさいと感じる方にはおすすめ出来ませんが、そこも含めてが本作の魅力であると私は感じました。 [h1]意外と複雑なゲームシステム[/h1] 主人公ルース(とてもかわいい)の操作自体は2Dアクションということで4方向の移動とジャンプ・アクション、それにポーズの7キーのみとシンプルです。 キーボードの他にパッド入力も対応していました。 ただし、本作の根幹でもある根菜の力「コンサイリキ」については結構複雑で、説明書を未読の場合はここで詰まる恐れが高いです。 住人をコンサイリキで癒やすシステム、ステージを突破するためにコンサイリキを駆使するシステム、コンサイリキでルースを強化していくシステムなど、自力で全てを切り開いていきたい方以外は説明書(さらにWiki)を読むべきだと思いました。 このゲーム、ダッシュボタンが欲しいなぁと思っていたら移動速度が上がる根菜があったりしました。 [h1]実績・トレカについて[/h1] 2021/3/22現在、Steam実績、トレーディングカードには対応していません。ルースのトレカ欲しかったのに残念です。 [h1]終わりに[/h1] PICO-8という環境で作り上げられた魅力的な世界を感じました。 ゲームとしては高難易度ですが、少しづつやれる事や行ける場所が増えていき、世界が広がっていくことに楽しみを見いだせるプレイヤーには特におすすめできると思います。 冒険の前に説明書を読むのを忘れずに!
俺が能動的にゲーム機でゲームを遊ぶようになった頃。 据え置きはカセットを脱したことがウリで、携帯ゲーム機の半分はまだ白黒で”つまらない”存在。 インターネット回線はもちろん電話回線、当たり前だがネット環境は与えられなかった。 オタク趣味にハマる両親が、どこのゲームショップから買ってきたかわからないような中古ゲームを沢山買い漁り、 それを消化するのが俺の役割だった。 サターンのゲームだったかな、針山を抜けるためのアイテムを知らない俺はいつまでも序盤で詰んでいた。 もちろん説明書がなかったからだ。閉じた世界を延々とぐるぐるしていた。……でもそれが楽しかった。 ピンボケしたドット絵のキャラが、オブジェクトに何をしているのかを観察して、手探りに遊ぶのが楽しかった。 まあ結局は古本屋で攻略本を見てしまって、先に進むモチベーションは薄れるんだけども。 そんなニッチなノスタルジーを掘り起こしてくれたこのゲームに感謝。 だが理解できれば本当に面白いゲームだから、この作り込まれた説明書をちゃんと読んで遊んでくれよな。 https://store.steampowered.com/manual/1448220 大事なのはインベントリの開き方……コンサイの効果……いや 「セーブはアクション画面が開始されるときに実行されます。」 これだな、覚えておくと捗るぞ。 いいか、説明書はちゃんと読むんだぞ。 はあ……便利な世の中になったもんだ…… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トゥルーエンドをクリアしたので追記。若干のネタバレ。 楽しかった。 段々と野生の本能を取り戻していって、身の丈の何倍もジャンプしたり 走るより早く泳いだりする様がメトロイドヴァニア的で良かった。元気が出る。 PVで紹介されてたような、敵を倒すために根菜を抜いて投げる、という状況が少なかった。 序盤に根菜を投げてしまうと、獣共に捧げる分が無くなり、進行上苦しくなるように感じた。 これは食物を粗末にするなというメッセージなんだろうか? 引っこ抜いたものを食べずに無駄にするどこかの配管工とは違うんだろう。 狐に因んでか、神道的なロケーションがあるのも個人的には気に入った。 ここがとても綺麗だ。狐塚か狐穴のような、それにちなんだ場所もある。 作者曰く、稲荷ではなく根菜を背荷った狐なのでこのタイトルなのだという。 厄を払いつつ、他者に恵んで助けるゲームだ。おめでたい。 明日は根菜鍋にしよう。
二時間ほどプレイ。 まず初めにこのゲームはマニュアルは必読です。 ちゃんと読んでからやりましょう。 可愛いドット絵とケモノが特徴的なアクションADVゲーム。 メトロイドヴァニア的な進行ではあるがアクション性は薄めなので、そこら辺を期待すると肩透かしに会うだろう。 まずこのゲームの見どころは以下の通り 「野菜を切る瞬間のドヤ顔のキツネちゃん」 「8つのコンサイそれぞれの効果」 「近づくと微笑む仲間」etc.... こういった可愛らしいギミックと世界観が一番の推しポイント。 ゲームシステム的には 「システムを解き明かしていく手探り感」 「ゆるい詰みを意識しながら戦略を立てていくマップ探索」 行動範囲が広がる楽しみや新しいコンサイに出会えた時のワクワク、 魔城伝説等オールドPC風な探索アクション感等が好きな人は刺さるかと。 ケモノ好きな層とそういったハードコアなゲームが好きな層が重なるかは置いといて、 これらのポイントに引っ掛かりを覚えたならプレイする価値はあるだろう。 他のレビューにもある通り、操作性やシステムは難解で、 ある程度の忍耐を要するからデモに一度触れてみると良い。
[b]なつかしくて新しい! 珠玉の PICO-8 製アドベンチャー[/b] 根菜に宿る不思議な力を使ってきつねのルースを巣まで導いてあげよう! 発見の喜びと高い達成感に帰結する骨太な難易度。チュートリアルなし、添付のマニュアルで予習必須の本格派レトロスペクティブ・アドベンチャー。ファッションでない真のなつかしさと特異な作家性が結びついた古くて新しい世界は、まさしく PICO-8 の美学を体現したよう。まるで、オールドゲーマーたちの楽しむ力を育ててくれたテレビゲーム黎明期からのラブレターのような作品です。多くの人に届きますように。 プレイフローは概ね探索メインのメトロイドヴァニア。昏睡する住民を助けて道を尋ね、料理でステータス(体力や機動力)を上げたり、新たに手に入るコンサイリキを使うなどして活動範囲を広げていきます。終盤には手強い謎解きも待ちかまえています。 [b]+[/b] プレイヤーの発想力に委ねたユニークな環境パズルと手強い謎解き [b]+[/b] PICO-8 の制約を疑う表情豊かなレトロワールド [b]+[/b] こだわりぬかれた高い完成度 [b]-[/b] 情報を確認できるタイミングが限定的(二度と確認できないような情報はない) [b]-[/b] PICO-8 の仕様に起因する操作系統のわずらわしさ [b]±[/b] ゲーム経験値を問う不親切さから広くおすすめしづらい [b]※[/b]日本語未対応となっていますが、マニュアルは日本語表記。ストーリーもほぼ言語異存なく進行するので英語力問わず楽しめます。 [b]ところで、PICO-8 って何?[/b] ここまでさんざん連呼しておいてなんですが、みなさんは PICO-8 をご存じでしょうか。あの異例の大ヒット作「セレステ」でも作中ゲームとして PICO-8 作品が登場するので、ゲーム制作に興味がなくても名前ぐらいは知っているという人もいるかもしれません。PICO-8 は単体でプログラミング、作画、作曲のすべてをサポートしたマルチゲーム制作ツールです。これだけ聞くと夢のようなツールに思われるかもしれませんが、加えて架空のレトロコンソールモチーフというコンセプトがあり、あえていくつかの厳しい制約が設けられています。PICO-8 について知れば、KONSAIRI のまた違った魅力が見えてくるかもしれません。 [b]・[/b]使えるボタンは上下左右 + 2ボタン (とメニューボタン)のみ。ファミコンのコントローラーをイメージしたような仕様になっており、操作コマンドの豊富なゲームでは割り当てに創意工夫を求められます。 [b]・[/b]カラーパレットはたったの16色。細かな陰影表現や昼夜の色彩表現が魅せる KONSAIRI の世界に触れた人にはにわかに信じがたいことかもしれませんが、本当です。 [b]・[/b]同時に鳴らせる音は4つまで。SE を使う場合、BGM は3和音に制限されることになりますが、ぼくは KONSAIRI の音楽に3和音以上の広がりを感じてなりません。 [b]・[/b]プログラムに使えるキーワードは約8000トークンまで。じつはぼくも最近、プログラミング初心者ながら pico-8 でゲームを一つ完成させました。トークンのくわしい換算方法はわかりませんが、素人らしい簡素な小品であったにも関わらず制限ぎりぎりまで消費する結果になりました。KONSAIRI ほどの規模のゲームを完成させるのに並大抵の知識と努力では成しえないことを、ぼくは身をもって知っています。 (20/11/22追記:恥ずかしながら PICO-8 の仕様について知識不足だった点の補足コメントを開発者様からいただきました。ご興味ある方はそちらもご一読ください。)
ファミコンを再現したような映像・音楽などが特徴のアクションADV。 最初はルールが分かりにくいが、ストアページにプレイ手順が書かれていたり、マニュアルがPDFで配布されているので、まずは読んでからプレイをお勧め。 その説明によると、地面にある「草」でXボタンを押すと「球根」が出てくる、これが「アイテム」でもあり「武器」でもある。 そしてステージを進むと、寝て動かない住人がいるので、 ・そばで球根を「使う(レバーニュートラル+Xボタン)」と起きる ・鍋に火をくべて料理をごちそうしてくれるので、座る(レバー下) ・材料(持ってる球根)を選択すると料理を作ってステータスアップ ・住人が次の行き先を教えてくれる この要領で進んでいく。 また、料理の場面でもタイミングよくボタンを押すイベントがあったり、途中にいる敵に対しては球根を「投げる(レバー+Xボタン)」と倒すことができるなど、操作やシステム、ゲーム進行はあまりに特徴的で尖っている。 特殊で尖ってる、だから分かりにくい。当然ではあるが「面白くない」には直結しない、ルールを把握した上でやり込むほど面白さが見えてくる。そんな「自分で調べて、探りながら面白さを見つけていくゲーム」は、本当に80年代のファミコンあったなと思い出す。 そんな、懐かしく味のあるゲームだ。
改めていくらかプレイしてみたので、再レビューです。 理解が進み、話も進んだ今回ははっきりとBADをつけさせていただきます。 マニュアルと公式の攻略Wikiを参照しながら進めました。 直感的でなく、と書くのも憚られる、著しく不親切で、退屈なゲームです。 食事を作りステータスを上げるまでは良いですが、何度も同じ仲間にせっせと給餌して機嫌を取らなければならず、食材調達やステータス減少の可能性に気を揉みながら、少なくない時間を同じ作業に取られます。このゲームの主題とはいえ、あまりの単調さにくたくたになりました。どれほど効率よくプレイできるかはわかりませんが、たった一人を満足させただけで、私はもうおなか一杯です。 ステータスもマニュアルに記載がない上限値の問題があり、非常に貧弱な序盤の挙動のうちに耐えられなくなる人もいるのではないでしょうか。いつも思うのですが、なぜこの手の操作感に大きな差が出るゲームは最初に成長後のサンプルとしての挙動を触らせないのでしょうか。 扉の開け方も、確かにマニュアルには扉を開けるコンサイの存在が書かれていますが、一度や二度ではすべてを把握できない程度には複雑なシステムを持っており、またいざ扉の前に立っても〇とも×とも出ませんので、それが扉かどうかの認知テストからされている気分になりました(一応私は判りましたが、子供はダメでした)。おまけに扉を開けるためのコンサイは入り組んだ場所に少数のみ生えており、手に入れた瞬間にもう辟易としてしまいます。 敵キャラクターは倒しても得るものが無く、倒すのに貴重なコンサイを消費するため爽快感とは程遠く、いやらしい配置で邪魔してくるため非常に不愉快です。マイナスをゼロにするためだけに敵を倒すのは、例えるなら広告を消すためだけに課金するSNSや動画サイトのようなものでしょうか。それが何かしら、純粋にゼロからプラスに働く要素があるならばよいのですが。 開発者はマップチップにこだわっているようですが、ハイコントラストで細かく描かれたチップがぎらぎら光り、さらに時間変化で色味を変えるため非常に目が痛く、画面を見ていたくない仕上がりです。8bitの何のゲームを参考にしたのか判りませんが、雰囲気を崩さずにもっと簡略化し、目に優しくした方がジャンルにも沿っているでしょう。 また、見た目のわりにロード?が長いため、マップを開くのも移動するのもいちいちひと呼吸「待ち」が発生するのも、あまり愉快な話ではありませんでした。 ところで序盤にチュートリアルがてら最初の鍋を何度も囲んでいたところ、ライフ上限値は5のままにも関わらず、食後の実際のライフは3と4を交互に行き来していたためその時点で非常にイライラしたのですが、これはいったい何だったのでしょうか。(マニュアルには記載がないため)攻略サイトを拝見したところ、食事をとると必ず最大値まで回復するということだったのですが。 総じて、判らないことが楽しく、またそれが判り楽しくなるという、謎解きのあるゲームの循環に至る前にもうとにかくなにもかもが嫌になる、という評価は変化しませんでした。そもそも基本操作でいちいち手を止めてマニュアルを読まなければならない時点で、アクションゲームとしては失策ではないでしょうか。私もファミコン世代なのでその難解さを一定、理解はできますが、ただたんに現代のゲームとして落とし込めていないと感じます。苦痛です。 この上まだ3Dダンジョンがある?勘弁してほしいです。しかも作ったはいいけど効果を用意できなかったコンサイも複数あるとは、さすがにいかがなんでしょうか。 以下は以前の評価: 評価の難しいタイプのゲームです。どちらかの評価が必要なので、ここでは気軽にはおすすめできないという意味でBADをつけておきます。
在日本某遊戲介紹網頁中報導:「發售後一個星期只賣4套」,實在太過可憐而被廣為人知的一款遊戲。 遊戲使用「PICO-8」遊戲引擎製作,因此在風格、介面大小及操作上,都偏向於任天堂掌機GB。也由於遊戲引擎的限制,幾乎沒有什麼文字說明和故事,而是將遊戲的核心玩法及目標說明都放在說明書,這使得從來都不看說明書就玩遊戲的人,在剛開始的一小時內會根本不知道自己在幹嘛。如果你想要順利嘗試這款遊戲,那至少要先閱讀說明書的介紹,而且過程中建議搭配著看才能順利遊玩。 Konsairi與其說是2D橫軸動作遊戲,其實更偏向於銀河戰士惡魔城的探索型解謎遊戲。主角的目標很簡單:「解救村民並回到自己的家」,利用地上各種的蔬菜來讓睡著的村民們醒來,並透過蔬菜的適當烹調,讓村民提供有用的線索,擴大探索地圖及地牢區域。同時,主角的能力也能藉由各種不同效果的蔬菜烹調後食用,來得到能夠跨越地圖障礙限制的能力,最終即是回到自己安心的家。 會給好評自然是因為有一些遊戲的魅力,遊戲最核心的玩法就是探索地圖,餵食NPC蔬菜,並透過烹調的組合方式來讓NPC給予地圖提示,解謎要素不少。而烹調結果也會決定主角當前的能力性能,比如說:跳躍高度、移動速度、攀爬能力等等。每張地圖都存在其特色蔬菜果實,所以要如何去發掘地圖、烹調組合,以及利用蔬菜來提高能力進行探索,挖掘地牢中的寶物和謎題,都使得這個遊戲有著不小的探索樂趣。 當然,當初會沒有人購買,除了宣傳不足外,也的確是有不少的致命缺點: -因為是使用PICO-8遊戲引擎,使得遊戲的解析度相當小,畫質簡陋,而且極為欠缺遊戲中劇情本文和提示,如果沒有記住各種蔬菜的用途,還得去重翻說明書才行,也可以說「需要配著說明書的圖表玩才行」。 -地圖的連貫性不佳,圖像簡陋,玩家在探索地圖時很容易迷路,地牢的地圖簡陋到比NDS還模糊,時常忘記NPC需要什麼也是很令人頭痛的問題,給人的印象太過薄弱。 -即使有著很明確的目標及遊戲核心玩法,不過遊戲流程也就只是「拔菜→送村人→料理→探索地牢→拔菜」,戰鬥方面也不是很有趣,老實說我自己並沒有體驗到遊戲的核心樂趣,玩太久的話會覺得沒什麼娛樂性。令人慶幸的是,遊戲本身很快就能破關,通常在開始產生厭倦感前就結束了。 -本身操作手感並不理想,按鍵操作很容易讓人覺得莫名其妙,對於許多玩家來說,超爛的操作方式太容易勸退。 結論:雖然是推薦購買,但其實是「不太推薦」,缺點相對於優點來說還是大過一些。不過實質上這個遊戲在內容上並不匱乏。作者至今也一直在作不斷更新及修正,也已經贏過不少做好後就擺爛的獨立遊戲,這點也是值得讚許。作為贊助性質的評論與購買,希望作者下一個作品能改用其他更好的遊戲引擎,避免遊戲的缺點被放大化。
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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