
A rogue-like battle game with easy controls. Pick a card each turn as you aim for the dungeon depths and attempt to claim the treasure that the Golden Warden protects as your own.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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About
Golden Warden is a rogue-like battle game set in a dungeon generated like the Japanese board game of sugoroku.

Choose Action Cards that combine dice movement with various attacks using swords, magic, bows, bombs, and even blunderbusses. Conquer dungeons full of traps that change each time you enter.
Get upgrades, collect gold to strengthen your weapons, take down (or avoid) enemies, and aim for the depths of the dungeon to claim the treasure that Golden Warden is said to guard.
Choose one Action Card each turn that combines movement and attack. Choose wisely as it's what will get you out of your predicaments!
The dungeons are filled with tiles containing various effects. Use the effects of the tiles to your advantage and wipe out the enemy.
As you progress through the dungeon, you can acquire new weapons and upgrades, gradually morphing the way you play. Find the playstyle that suits you and aim for the dungeon's depths.
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese, Simplified Chinese, Traditional Chinese
Engagement
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
トロコン&各キャラ追加周回クリアまでプレイ。 移動と攻撃が一緒になったカードを使い、一本道のすごろくを進むローグライク。 音楽やキャラデザがとにかく良く、1ゲームがサクサク進むこともあって 繰り返しプレイしてしまう中毒性がある。 道中のショップで武器の強化(攻撃力or移動量)や使い切りのサポートカードが入手できる他、 階層が進むたび新しい武器やスキルがランダムで手に入るが、 終盤は敵の攻撃が相応に苛烈になってくるため、先を見据えた構築が大事。 [spoiler]正直1週目はどんな武器でも移動量極振りスラッシュだけで何とかなる。 一方エンドレスでは、攻撃量極振り武器やノックバック武器、使用後再装填される武器(ブーメラン等)へ乗り換えて再強化していく方がスムーズに進めた。 [/spoiler]
イチオシ!! ドット絵かわいい、一本道すごろく型お手軽ローグライク(非ローグライト)! PVやスクリーンショットを見てすぐわかる、このドット絵の可愛さ!! 雰囲気に惹かれた人は、是非デモ版を遊んでみてほしい。チュートリアルも丁寧で、どういうゲームなのかわかりやすいはず。 一本道、前後に1マス1マス広がった、すごろく状のステージを最後の階段へ目指し進んでいく。 毎ターン、アクションカードの中からランダムに3枚配布され、そのうち1枚を行動として選択し、解決して進行するシステム。 アクションカードには○マス前を攻撃・アーマー獲得などの効果があるが、効果とは別に△マス移動するというサイコロが付随している。 これが解決されると、△マス移動してから○マス前を攻撃、といった具合に、常に動いてからアクションの順で進んでいく。 マスには止まると回復・ダメージなどの効果が含まれており、またターン開始時にモンスターの攻撃内容・場所は全て表示されているので、「攻撃カードはこれしかない、でも3マス前進か・・・うわ、このマス集中砲火受けるじゃん!?」のようなジレンマが発生するのだ。 敵を倒すと使えるアクションカードからランダムに1枚カードがストックされ、4枚までターンをまたいで保持しておけるため、「5マスのガードは残しておこう、1マスの弓矢も保険で持っとくか、バックステップ引いときたいからこの2枚使い捨ててドローに期待するか」など戦略性もあり。 また一本道ではあるが、移動中にモンスターにぶつかると移動力ダメージで攻撃しつつ通り過ごすので、複数体を斬り捨てながら進む、スルーして進むも可能。 こんな感じで4フロアに進むと、ボスが登場。このボスも可愛く、ご丁寧に体力が複数ゲージありつつ形態ごとに個性的な攻撃を仕掛けてくれるので、明確にボスと戦っている感触を味わわせてくれる。 1周は4層×4フロアまでと浅く感じるかもしれないが、1層進む事にステージギミックや敵の行動パターン、あとこちらのアクションがハッキリと強化されるので、短時間で歯ごたえはたっぷり! 体験版の1層だけだと簡単すぎるなぁと思ってても、3層とかになると脳死ではかなりキツくなるので安心してほしい。最大HPが5とかなので、 1回の油断で2ダメージ×3とか飛んでくると即死する。1つ1つの数字が重いタイプ。 とにかく可愛いのもそうだが、BGMもとてもとても良い!1層BGMの「黄金のありか」、1層ボス曲の「大死化」、良すぎません!?!? 他ももちろん良いけど、わたしゃこの曲に惚れて発売日に即買い、今でも延々聴き倒してリズムが頭から離れないんですが?? 長文で語ったが、総じてシンプルかつ数を絞っているものの、バリエーションをしっかり感じられるように丁寧に作られたローグライクといった印象。 永続強化がなく、死ぬ時あっさり、スナック感覚で回数繰り返すあたりは昨今のローグライトではなくむしろ伝統的ローグライクな良さがある。でもとにかく遊びやすい、ここは現代的。 完璧な完成度!誰にでも刺さる!という感じではなさそうだけども、私には刺さりました。とても推せる。 ・・・スマホ版とか出ません?
[h1]A Small And Interesting Roguelike Gem. [/h1] [h2]Things I Like About Golden Warden:[/h2] [list] [*][b]Gameplay:[/b] For a game that only happens on a single file line, Golden Warden exudes a surprising amount of depth and charm. Characters move by using the dice number rolled on cards. You can only move from left to right. Grids have icons that trigger when you stay on the grid, so you should pay attention to them when choosing dice numbers. Enemies stand in your way and will cue up their attacks when they see you. Since you can't turn back, you need to be careful about the movement. Position yourself correctly so you can make the best of your attack. It's very similar to Shogun Showdown in terms of mechanics. All these designs add up to deliver quite an interesting experience. [*][b]Slash:[/b] Here's an interesting mechanic. When you bump into enemies, you will slash enemies via converting all movement (the number range each die can roll) into damage and pass through. This design alone plays an important role in both the gameplay. Slash is a great way for you to get out of sticky situations and to deal with groups of enemies when you roll a high number on the dice. For build thinking, Slash also provides a new layer of consideration. Damage still is the better upgrade for most cards, but with Slash involved, movement upgrades can become an alternative damage tool. [*][b]Characters and Build Variety:[/b] There are five characters in this game. Each of them has a special passive and provides a unique play style you can build around. For example, Knight with bonus max health and two shield points allows her to tank hits, so you can build her more around getting close with high movement or mobility attacks; Hunter prefers long-range combat, dealing additional damage to enemies four spaces away. It is best to keep some low-movement cards and ranged attacks to take advantage of the passive, etc. Moreover, you can also focus on individual cards for more interesting shenanigans, like high-movement Backstab or recycling Katana and Scythe (retaining cards when killing enemies). [/list] [h2]Things I Dislike About Golden Warden:[/h2] [list] [*][b]Minor Complaints:[/b] [olist] [*]I wish you could reroll Treasure options. [*]The music is rather repetitive and not good. [*]I think the indications of incoming damage need to be clearer when it comes to facing multiple enemies. [/olist] [/list] 中文小簡評 →極簡可愛畫風、好玩的回合制Roguelike小品。 →卡牌上的骰子是你可以移動的格數,如果面前有敵人時角色會發動斬擊,依你剩下的移動次數造成等量傷害,並瞬移到敵人身後,可以做為另類傷害使用;卡片同時也會cue好裝備,等角色停下來時一併發動。 →格子上會有錢、愛心(補血)和炸彈(造成自己與周圍兩點傷害),角色站在上面才會發動,所以選骰子前要先看好角色落點。 →五位角色各有獨特的被動技能與專屬卡牌,你可以依照這些特性簡易構築流派,也能專注在單一卡牌上,像是斬擊背刺流(用高移動次數接近敵人發動斬擊,瞬移後再被刺)或武士刀回收流(成功擊殺敵人後保留武器)。 →背景音樂不好聽且重複性高。 →面對複數敵人時,角色可能承受傷害的提示容易變得模糊不清。 →希望寶物也有重刷的選項。 [quote=author]If you like what I write, please consider a follow to [url=https://store.steampowered.com/curator/45738167/]my curator[/url] page, thanks! 如果你喜歡我寫的東西,可以追蹤[url=https://store.steampowered.com/curator/45738167/]我的鑑賞家[/url]喔![/quote]
[h1]出目と行動の両方をケアする奥の深いローグライク[/h1] 「カードを選び、書かれたサイコロの出目だけ進み、書かれた行動をする」を繰り返すゲームです。敵を倒すことで保持しておくことができるカード(最大4枚)と、毎ターンランダムに提示される3枚のカードから選ぶのですが、移動先に敵がいる場合はスラッシュ(移動した後に余っている数字分だけ、通り抜けつつ敵にダメージが入る)が起こります。基本的には大きい出目のカードをプレイすれば、連続スラッシュで敵をなぎ倒していけてとっても爽快です。 基本的ではない部分について書くと(どれくらいやり込める要素があるか気になる人は見たほうがいいかも)、 [spoiler]スラッシュは敵が倒せるか否かにかかわらず、通り抜け先である2マス先に敵がいなければスラッシュが発動し敵に背後を取られる形になります。通常であればスラッシュのダメージがインフレしてきて背後を取られることはないのですが、のちに解禁されるハードモードではこのスラッシュによる事故をケアするようにデッキやリソースを構築するのがカギになります。この部分はかなり戦略の考察の余地ありなのでまだまだ遊べそうです。[/spoiler] デザイン面は大満足です。キャラやBGMでピンとくる方はぜひ買ってほしいです。[spoiler]ドライアドちゃん[/spoiler]が推しです。
挺有趣的橫向回合制Rogue遊戲 看似簡單但思考的要素其實蠻多的 類似"將軍對決"的風格 蠻可惜應該很少宣傳 很少人玩 不過是個好玩遊戲 也很便宜 初見只打到第3張地圖 熟悉之後就蠻簡單了 有挑戰性的則是輪迴 血量跟怪物變得非常密集 用騎士打到L4就手動按回城了 擁有可以讓人一直繼續玩新一局的動力
「すごろくローグライク」という、響きが良さそうで地味に言いにくい、でも初めて聞くので気になるジャンルのローグライク。 プレイヤーキャラクターもボス敵もみんななんか丸っこいデザインでかわいい。 BGMも地味に良い。セットでサントラを買っておいて良かった。 最近のインディー系ローグライクというと難易度がとにかく高くて何度も繰り返してようやくクリアというものが多くて、正直「ローグライク」という響きだけで敬遠しがちだったのだが、このゲームは良い意味でやさしかった。 最初お試しに遊び始めたナイトを使った初回プレイでそのままクリアできてしまったし、その次にアンロックされたメイジちゃんでもまたサクッとクリアできてしまった。HPをきちんと回復して、間違ったムーブをしなければそうそうやられることがない、という印象。 とは言え、別に脳死で遊んでクリアできるというわけでは全然ない。後半になるとライフ満タンでも下手な動きをすると一気に蒸発することもあり、しっかりと最善の一手を取っていくのが肝心。手持ちのカードだけではどうしようもなく、アイテムで回避するというケースもある。 [h3]・様々なキャラクターや武器によるプレイスタイルの変化[/h3] プレイ開始時はナイトちゃんしかいないが、ゲームクリアしたり、途中でやられてもそれまでの評価ポイントを貯めることでキャラクターが増えていき、それぞれスキルがまるで異なり、かなり違ったプレイスタイルになる。 ナイトはガードを溜めて敵の攻撃をやり過ごしてからこちらのターンで一気に倒す、アーチャーだと敵が遠くにいるとダメージが増えるため、なるべく遠くから攻撃して見敵必殺していく、メイジだとマナを溜めて魔法を強化するなど、キャラクターによって、スキルによって進め方が変わるため、周回しても結構新鮮に遊べる。 スキル単体でも、敵と場所を入れ替えるスキル、爆弾を投げるスキル、敵を手前に引き寄せるスキル、移動できないが攻撃力が高いスキル、味方を召喚するスキルなどのクセが強いスキルも登場してきて、それを使うと結構ゲーム性が変わって新鮮に楽しめる。 [h3]・スキルカード[/h3] カードには武器、防具、魔法など色々あり、ステージを進めていくと新しいスキルが手に入っていく。敵を倒したりフロアで拾うお金を使って強化していくことで、カードの攻撃力・防御力が上がったり、サイコロの数字が増えたりする。 階層を進むごとに敵の攻撃力やHPが上がっていくため、これの強化次第で、戦闘が楽になったり、割とどうしようもなくなったりするのでお金も結構大事。 敵を攻撃せずにマスを進んだだけの場合は攻撃が保存されるのだが、その保存がいつでも発生するリサイクルという性質持ちのスキルがあると、敵を攻撃し放題になるため群を抜いて強かった印象。 [h3]・アイテム[/h3] アイテムカードも存在し、HP回復、カードのシャッフル、敵にダメージを与えるものなど色々あるが、自分はピンチ時に回復を使う以外はあんまり使わなかったな… [h3]・神機能:プレビュー[/h3] とても親切なことに各アクションごとにプレビューを表示してくれる。このカードを選ぶと何ダメージを受けるとか、敵を倒せるとか、移動先のマスとか。よくわからないけどこのカードを使ったら大ダメージを食らうが、このカードを使ったらノーダメで敵を倒せる、みたいなのが分かり、とても助かる。というかこの機能がなかったら詰んでた。きちんとカードを使ったときの結果を見比べて進めばなんとかなる、はず。 ただ、それでも後半になると、敵数体の近距離攻撃と遠距離攻撃、ステージギミック、こちらの攻撃と追加効果が同時発動して何がどうなってるのか全くわからないケースが多くなる。 同じスキルで、サイコロの数字が1違うだけなのに片方はこっちが死に、もう片方は無傷で倒せる?うーん、わからん!でも死なない方を選ぶぜ!と、この機能があってしまうおかげでシステムの理解を放棄しているところがちょっと、というかだいぶあった。 自分はもうプレビュー頼りにプレイしてしまったが、ちゃんと自分で計算できるとより楽しく遊べる…かもしれない。 でもたまに予測が間違ってて、ノーダメのはずだったのに普通に死ぬ、みたいなのがあった。敵が炎上ダメージで死ぬ場合、プレビューでは倒せる判定になっているものの、炎上ダメージは敵の行動後に発生するためそれが計算されていない場合があるのかも。 まあ、このあたりは後々修正されるか、もうされているとは思う。 [h3]・通り抜けシステム[/h3] 何度もクリアした今でもいまいち分かっていないが、通り抜けシステムが結構わかりにくい。 敵と接触した状態でサイコロの数値が大きいカードを使うと、敵を倒せても倒せなくても、攻撃時に通り抜けるというシステム。それが発動すると、想像よりものすごく先に進んだりする。いや、想像も何もプレビューで出ているのだが… とりあえず、数字が大きいほど通り抜け時のダメージが大きい、みたいな理解で良さそう。違うかもしれないが。 [h3]・カードゲーム…?[/h3] 総合的なゲーム体験として、それがマイナスだとは言わないが、カードゲームの醍醐味でもあるスキルやカードの組み合わせによるシナジーはあんまりなかった印象。敵にトラップを踏ませるとかのコンボを狙うことはできるが、どうしてもマスの移動が含まれることと、あまり先の敵は見えないという仕様もあり、「このカードの次にこれを使って…よし!計画通り!」みたいな流れになることはほぼなかった。 でも、そういうもんだと理解したうえで、スキルをいい感じに強化でき、(なんかよくわからないときも多いけど)バトルで敵を一度に倒せたときの爽快感、そしてキャラの可愛さが総合的にかなりの楽しさを提供してくれる。 自分のように、ローグライクは難しいからな…と敬遠しがちな人でもサクサクと遊べるためそんな人に特にオススメ。
初回プレイで1周目クリアした時点でのレビュー。 カードを選んだ結果が表示されるので分かりやすいが、なぜそうなるのかは直感的に理解しにくい。 とりあえず提示されたカードにカーソルを合わせ、結果が良いものを選んでいけばそのまま何も考えずにクリアしてしまった。 一周目クリアでは終わりではなく、2周目以降難易度を上げて遊んでいくタイプだとは思うが、これ以降遊んでみたいと思わせる魅力や面白さは全く感じられなかった。 手軽に遊びたい人にはお勧めできるが、ローグライトを求めている人にはお勧めできない。
ローグライク特有の上振れ感がなく、あまり楽しめなかった。 武器については全体的にバランスが取れすぎていて、新しく手に入った武器が強いわけでもないのが残念。 またサイコロの要素があるため攻撃ができないことも良くあり、サイコロの余りの数字分のダメージで敵を倒すことが一番多かったように感じた。 いつでも選べるカードもあるのだが自身で選んでストックできるわけではなく、敵を倒したタイミングで自動で追加されるため、自分の意志で戦略を練れている感じが薄い。 特に一番悪い要素はカードを選んだあとの予測の便利さ。 これがないと話にならない気もするが、これがあることで場当たり的に一番いい選択を選ぶことができてしまい作業感が出てきてしまっているように感じた。
Neat little deckbuilding roguelike. On the easier side, like a simplified Shogun Showdown, runs take about 40 minutes. Still lots of tactical thinking and the great music almost makes it feel like a rhythm game even though it's not
1本道タイルを数値が入った武器カードで進むローグライクゲーム 攻撃は武器の基礎値か余分な移動力をスラッシュ攻撃に転化できるので 特性を考えて長所をのばしましょう。 ただSHOPによる攻撃力or移動力強化がランダムなのと 報酬で武器カードをとらない選択肢がないので 攻略がいまいち安定しにくいのが難点、まあここら辺のままならなさが正しくローグライクだよね
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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