
FINAL FANTASY X/X-2 HD Remaster celebrates two of the most cherished and beloved entries to the world-renowned franchise, completely remastered in gorgeous High Definition & now available on PC / Windows!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
About
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Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English*, French, Italian, German, Spanish - Spain, Japanese*, Korean, Traditional Chinese*languages with full audio support
Updates
Build ids and update times come straight from Steam's PICS — the same source SteamDB reads. Patch history grows as we record new builds.
Engagement
Hours played at review time, across 623 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 620 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
worst steam port of all time???? 2026, franchise sale pushing this game only for it to be almost unplayable without having to spend 100 hours fixing it, 1% chance it'll work. a shame, final fantasy is a reputable franchise but square enix won't fix the infamous green screen cutscenes that have been a problem for years .
不停闪退不停闪退不停闪退 之前还能蠕动一下有新进展再闪退 结果遇到一个剧情战斗结束后必闪退 那还说什么了 不能玩的游戏,差评给你了
Good game, but on the steam version, glitches are frequent. Often, cutscenes are unviewable without reloading a save (green screening). Crashes are common as well—without reliable autosaves—so you may lose some hours of progress out of the blue.
If you don't enjoy grinding for hours on end just to have a fighting chance don't buy the game it's pretty bad.
i wanna ♥♥♥♥ Lulu so BAD bruh!
【今更ゲームまったりトロコン部レビュー】 ※注意※ストーリーのネタバレはないが、ゲームシステムのネタバレ、それに伴う一部ストーリーのネタバレ含む 1.前置き トロコンの取得に関するアレコレとゲーム自体のおすすめ度合を記載 基本的にレビューを投稿するゲームはトロコンしています。 思い出補正のあるゲームは記載の上でフラットな目線からのレビューを心がけます。 ざっくりプロフィール ・ゲームの上手さは中の上くらい (やり込んでる人から見れば普通か下手、やってない人からみたら上手) ・ジャンルはアクション、RPG、FPS、ローグライク等かなり雑多にプレイ ・レベル1縛りとかは苦手 逆にレベルを上げたり収集することによるパワーアップは大好き ・ならべく最高難易度でゲームをプレイ ・キングダムハーツ、CoDあたりをゲーム盛りの時に過剰摂取 思い出補正【有】 PS2版、PS3リマスター版をクリア済 【FFX本編】 2.良かった点 ①全体を通してのゲームデザインの良さ 所謂一本道RPG。主人公は名前を指定はできるものの自身の投影となるキャラクターではない為、そのキャラクターたちの旅路を追体験するというゲームと捉えるとよいデザインだと思う。選択肢がないというのは初めてプレイする人やRPGというジャンルに触れたことがない人でもプレイしやすいデザインであるとも言える。かといって遊び慣れている人向けのやり込み要素が無い訳ではないのでどちらも楽しく遊べる内容。誰にでもおすすめできるRPG。 ②戦闘・成長システム 戦闘システムに関して基本的にFFはATBと呼ばれるバトルシステムを採用している作品が多く、リアルタイムで動く戦闘(忙しいターン制)だが、FFXにおいてはCTBと呼ばれる完全なターン制コマンドバトル(あんまり触ったことないけどドラクエと同じかな?)で視覚的にも分かりやすく、思考しやすいシステムになっている。 本作はレベル上げというより経験値とアイテムを使ってパラメータアップさせるといった成長要素があるのだが、ゲームの進行段階では強くなりすぎず 終盤・やり込みの段階ではぶっ壊れるくらいのパラメータまで成長させることができる。これがカジュアルなプレイヤーとやり込みまで遊びたいプレイヤーをうまくすみ分けていると感じた。 ③ストーリー・キャラクター 内容について書くとネタバレになってしまうので書かないが、どのくらい良いかを自分の例として出すと 自分は発売当時の幼少期にプレイ→挫折→中学3年の時に再度チャレンジ→クリアしたんですが、この時にまぁボロ泣きしました。 初めてゲームのストーリーというかフィクション作品で泣きました。 詳しく書くと読書感想文並みに長くなるので省きます。是非プレイして楽しんでみてください。 キャラクターに関しては賛否がありますが個人的には不快なキャラがほぼ存在しないというところがポイント高めでした。 個人的に苦手なキャラは過度に性的、胸〇ソタイプ、突然錯乱するタイプですが、これらが存在しないキャラクターデザインの良さとバックストーリーの充実を感じました。 ④BGM あんまり音楽やBGMに詳しくありませんが、ハードの進化毎にどんどんと音の種類や表現方法が増えていくのがゲームBGM。PS1から2へ切り替わりたてくらいの時期のまだ電子音強め・主流?の時代に作曲されているのを感じさせるような軽快なBGMからゴリゴリのロックサウンド、さらには近年のゲームでよくあるようなオーケストラ調のBGMなどかなり多様な曲があるのが特徴といえる。作曲を担当している植松氏、浜渦氏のそれぞれの曲らしさも存分に感じられるような出来になっており、今でもOSTを聞きなおすほど印象的。これが冒険・旅感をより味合わせてくれる一端になっていることは言わずもがな。 3.悪かった点 ①操作のもっさり感 これはSteam版になって倍速モードが追加されたのである程度改善されているが、デフォルトのスピードが何とも言えないもっさり感、早くすると体験が損なわれると思うので初見プレイ時は等速をおすすめしたいがちょっと嫌になるくらいもっさり。 ②やり込み作業量の多さ プレイ時間の半分以上は「実績コンプを目指した育成」につぎ込んだ時間になっており、倍速が追加されてもやはり作業の総量や倍速が適用されない部分も含めるとかなりの時間がかかってしまう。アクションゲームのように作業時の動きが洗練されていくようなあの感覚もコマンド制RPGという特性上ほぼ存在しないのでどうしても単調になってしまう。 ③ムービーのグリーンスクリーン化 色々と対処法がネットに落ちているが自分の環境ではどうしようもなかったのと一番最悪だった点としてこれを挙げる。 発生タイミングはゲーム中に適宜挟まれるプリレンダムービーのタイミング。問い合わせても特に改善することもなかったので諦めましたが、ゲーム体験の損失と初見プレイ時の感動がこれによって無くなってしまう(しかもその体験がメインのようなジャンルのゲームで)ことが本当に良くないと感じた。 ※プリレンダムービーというのが、物語の重要シーンで挿入される所謂【美麗CG映像】なのでFFXの魅力の一つでもあるこれが見られないというのは痛い… 【FFX-2】主にFFXとの違いに着目して記載 2.良かった点 ①飛空艇による自由移動 ある程度制限はあるがFFXで旅したほぼすべての地域に後日談という形で再訪、現地の様子を確認できるというテーマが個人的に非常に◎ 一本道と対比となるようなシステムになっているが、FFXをプレイした後にプレイすることを考えるとゲーム性のコントラストで飽きなくプレイすることができる。 ②戦闘・成長システム 打って変わってレベル制。さらにインターナショナル版以降(Steam版もこれ)の特徴としてモンスターを味方として使役できるクリーチャークリエイト(以下クリクリ)機能の実装有。CTB→ATBへ変更、リアルタイムの忙しいバトルへ。まるでFFXと真逆のものを作っているかのような内容、当時は初めてプレイするATBのFFだったこともあり、かなり新鮮味のある体験をしたことからFFXからのプレイを考えると同じように新鮮味を味わえるのではないかと思う。 またレベル制に加えて、アイテムの使用によるパラメータアップ育成やスキルの熟練度を挙げて新たなスキルを取得するシステムなど、収集癖のあるプレイヤーにとってはFFXよりも見栄え良く集めるのも楽しいと感じる要素がちりばめられている。 さらにオリジナルシステムとしてドレスチェンジ(ジョブチェンジ)システム。こちらもFFXでは存在しなかったジョブに関するシステムを実装 過去作に登場したジョブや本作オリジナルのジョブまでかなり幅広。収集やスキルの解放も一層楽しい。 ③やり込みの楽しさ クリクリのやり込みがかなり完成度が高いのが本当にGood。DQMや女神転生のようにモンスター同士の配合こそ存在しないものの、フル育成までにかかる時間や、捕まえやすさのような部分がストレスなくできるので最強モンスター育成みたいなところはかなり楽しめた。一点だけ残念なのは仲間にしたモンスターには指示がほぼ出せず、オートバトルがメインとなってしまうところ。最終盤はほぼプレイヤーキャラクターを使わないため、オートバトルで敵を蹂躙する様を眺めるのみ(これはこれで楽しい) ④BGM 前作より明るいBGM、当時だとイケイケ(だと思っていた)なBGMが多い印象。特にリザルトテーマなんかは東海地方の夕方の情報番組でも採用されても違和感のないくらいのスマートさ。FFX本編の重厚な雰囲気を味わった後の少し浮世的な雰囲気のありつつ、どこか哀しさも見せてくれる本作のBGMも絶品。一番好きな曲はタイトルで流れている「久遠」です。 3.悪かった点 ①全体のゲームデザイン 飛空艇の自由移動による選択肢増加、さらに特定のイベントコンボ等が存在し、これらの閲覧率によりEDの分岐もあるというとんでもボリューム。周回して自身で探っていくとかなり難しいので攻略のお世話になることがほとんどだが、ここで2点問題が発生する。 1つ目がやはり前作からハードが進化しているわけでもない かつ 後日談ということで悪く言うと焼き増しのモーションやフィールドがほとんど。つまり「もっさり」なのだ。(しょうがないけどね) これにより周回によるイベント回収が気が滅入る作業と化してしまう。 2つ目が実績コンプやストーリーの見たさを重視して攻略サイトを閲覧することにより、良かった点である選択肢の増加がほぼ一本道のルート攻略に戻ってしまうことである。 この2つは今のゲームであれば、後このイベントが回収できてないよ~みたいなガイドがあったりするが、それすらもないのでメモ帳や攻略サイトとにらめっこしてる時間がかなり長くなる。 ②キャラクターのバックストーリーの薄さ これはこの後のLast missionにも言えることなのだが、どうしてもキャラクターの背景というか作り込みがFFX本編と比べると甘く感じる。名前は覚えるし、デザインも秀逸なキャラはいるものの、どうしてもキャラクターの背景から来る思い入れみたいなものが少し薄く感じてしまった。メインストーリーの流れは個人的にはそこまで問題なく、ただ登場人物に不快な思いを少しする瞬間がFFXより多かったように感じた。 ※全然関係ないですがギップルの声が若かりし鈴村健一さんでなんか新鮮味があってよかった ③ムービーのグリーンスクリーン化 これはFFXと同じ 色々と対処法がネットに落ちているが自分の環境ではどうしようもなかったのと一番最悪だった点としてこれを挙げる。 発生タイミングはゲーム中に適宜挟まれるプリレンダムービーのタイミング。問い合わせても特に改善することもなかったので諦めましたが、ゲーム体験の損失と初見プレイ時の感動がこれによって無くなってしまう(しかもその体験がメインのようなジャンルのゲームで)ことが本当に良くないと感じた。 ※プリレンダムービーというのが、物語の重要シーンで挿入される所謂【美麗CG映像】なのでFFXの魅力の一つでもあるこれが見られないというのは痛い… 【FFX-2 Last mission】 2.良かった点 ①戦闘システム・ゲーム性 所謂「不思議のダンジョン」「シレン」系統のダンジョン探索ゲーム。シレンよりも優しい設定で割とカジュアルに遊べる。本気でやろうと思うとかなり調べることは多いのだが、FF版シレンと考えるとなんかそれだけで楽しい。インターナショナル版以降についたミニゲーム的立ち位置でストーリーというよりはゲーム性を楽しむファンディスク的要素と捉えるのが妥当 ②戦闘・成長システム 本編で登場したドレスフィアをアイテムとして獲得し、ジョブチェンジを駆使しながらダンジョンを進めていく。ジョブによる固有の能力やジョブの組み合わせによるセット効果での階層攻略がかなり楽しい。 3.悪かった点 ①ストーリー そこを期待するものではないと分かっているが一応。これも本編と同じくバックストーリー的な部分が薄い。というか心情描写があまりに少なすぎる上に、キャラクターの行動から推察することもかなり難しいのでもう少しわかりやすいキャラクター性が良かったというわがまま。普通に会話聞いててちょっとイラっと来てしまうレベル。これがもう少し若い登場人物だったらまぁ分かるという感じ。 4.総評 思い出補正がかなり強いが、やはりおすすめのゲーム。特にRPG興味あるけど何からやろうとか古いゲームでも許せるタイプの人にはかなりお勧め。 どうしても【「2」のつく作品は駄作】みたいなレッテルを貼られてしまうFFX-2だが、個人的にはそんなにひどい話でもないのかなという印象がありつつも、FF13のように「3」まで発売してしっかり完結してたら全然評価も違うのかなというイメージ。 歯切れの悪さが気になる人はFFX-2はIFストーリーとして楽しむのがおすすめかも? トロコンしたのは初めてだが、育成さえしてしまえばそこまで難しい内容ではなかった。攻略サイト無しとか縛り攻略的なやつはやらないのでわかりませんが… 3作品分書く必要はなかったのかもしれないけど思い入れのあるゲームということで1個1個レビュー。後半力尽きてるのは気にしないでください。。。
纯粹童年滤镜和当年的技术力cg加成才有现在的好评价,现在长大后重玩一遍,这又长又臭设计又垃圾的迷宫,不能跳过的大段boss战前动画,再加上后面几个小游戏完全看脸和随机数,真是又蠢又坏,陆行鸟比赛既没有操控,还强行锁视角卡玩家操作,障碍物随机刷新就往你脸上撞,设计师你来玩超过0秒一次你死一个妈好不好.我看你有几百个妈可以死.
不支持手柄怎么不早说
uno dei miei ff preferiti ma infiniti crash e schermate verdi nelle cinematics. fixate!
Story is kinda just one big McGuffin, ending and end-game/side quests are kinda weak, but the production is top notch for it's time and the remaster was done well.
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Engagement
DAU/MAU are modeled from peak concurrent players (≈×8 and ×28) — Steam publishes no active-user counts, so treat these as rough estimates, not reported figures.
Audience
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
Games most often reviewed by the same players — an audience-affinity signal from our review sample, not full ownership data.
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