
Command two armies and resolve the continental turmoil in this traditional, robust, and highly authentic simultaneous turn-based strategy.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Discounts
Every price cut of more than 20% we have observed, in each market that quoted one, with this game's chart position on either side of it. These are episodes, not a model: a sale is one event, and one event cannot tell you what the next one will do.
Reviews, worldwide (the counter carries no country): 0.14/day in the week to Aug 7 → 0.14/day in the week after.
For scale, across Steam · Top Sellers · Brazil over the last 30 days: the 26 chart moves that followed a price cut of more than 20% went a median of 7 places towards #1, and the 2,400 moves with no price cut behind them went 2 away. One store, one chart, one country — it is the only place we have enough observations to say even that.
Prices outside the United States have been collected since 6 August 2026 and chart positions since 19 July 2026, so a cut older than that has no market to compare and a market that joined later has no history yet. Nothing here is converted between currencies.
About
このゲームは、2人の主人公が率いる2つの部隊を指揮し
大陸の争乱を解決する比較的オーソドックスな同時ターン制ストラテジーRPGです。
時は中世本格ファンタジー。
クソデッケー大陸はかつて暗黒大魔竜ザウーガを滅ぼし永遠の命を手に入れた英雄【七星神君】たちの手により統治され、隆盛を極めていた。
しかし、平和なクソデッケー大陸に突如として現れた暴君、凶兆星のベリアルの手により
七星神君の筆頭、大地の王ガイアの治めるアモール王国は滅亡させられてしまった!
長きにわたる七星神君の統治は一枚岩とはならず、ベリアルに与する者
ベリアルに抵抗し封印されてしまう者、事態を静観する者…それぞれの思惑により大陸はかつてない混迷に包まれていた。
滅亡したアモール王国の君主、大地の王ガイアの子である太陽の王子アーサーは
万引きや食い逃げ、恐喝などを繰り返し凶悪な犯罪者が収容される監獄【ジェイル】にブチ込まれていた双子の姉であり前科35犯、月光の王女レイアを救出するため単身ジェイルへと乗り込む。
本作は、2000年代~の名作SRPGに強くインスピレーションを受けており
昨今ではあまり見かけないほどのしっかりとした手ごたえを感じられる難易度となっています。
しかし、ゲームのシステムを理解し、使いこなせば使いこなすほど格段に攻略が楽になる
まさに戦略によって戦局を覆すSRPGの醍醐味を味わうことが可能です。
本項ではそんなシステムのうちのいくつかをご紹介いたします。
①:捕縛システム
特定の条件を満たした際に、敵を捕縛して持ち物を奪うことが可能です。
これにより、使う武器は戦場で調達するという臨場感
そして、一部の敵を捕縛することで発生するイベントなど、戦略シミュレーションとしての奥行とリアリティを得られます。
②:EPシステム
本作では、戦闘や移動をする際にEP(Equip Point)と呼ばれる数値が必要となります
EPが枯渇すると、どんな強力なユニットであっても戦闘が続行できなくなるため、従来のSRPGで問題とされていた強力なエースユニットによる単騎での無双が大幅に制限されています。
また、敵も同様にEPが無くなると戦闘が継続できなくなるため、一見倒すのが困難に見える強敵であってもEPを無くして総員で撃破するなど戦略の幅が大きく広がっています。
③:戦術コマンド
戦術コマンドは、プレイヤーがリアルタイムで直接戦況に介入できるコマンドです。
味方ユニットの手番を消費せずに任意のタイミングで介入できるため、よりテンポの良い戦闘を楽しむことができます。
戦術コマンドの効果は、HPを回復したりバッドステートを治すなどシンプルなものから
ステータス上昇や特殊なスキル効果を与えるものなど様々です。
介入のタイミング、どの戦術を用いるかでその後の戦況は大きく変化することでしょう。
④:アビリティ(アクセサリー)による多彩なキャラビルド
ユニットごとにAP(Ability Point)と呼ばれる数値が設定されており、ユニットはAP分のアクセサリーを装着することができます。
各アクセサリーにはそれぞれ固有の効果があり、長所のステータスを伸ばしたり、逆に弱点を補ったりのほか、本来そのユニットが持つことができないスキル効果を付与することなども可能です。
アクセサリーの組み合わせ次第で、個性豊かなユニットたちの運用の幅をさらに広げることができるでしょう。
⑤:部隊編成
各部隊のチャプターの区切りのタイミングで
アーサー隊とレイア隊それぞれのメンバーを、各部隊の主要人物をのぞいて自由に入れ替えることが可能です。
どちらの隊にだれを編成するかで発生する会話やイベントなども変化するので、戦力やそれまでの会話、ユニット間の相性などを考慮しながら自由に編成を決めましょう。
本作の難易度は大きくわけて2つあり
カジュアルに伝統的で骨太な戦略シミュレーションが楽しめる【トラディショナル】
全ての要素を使いこなす必要がある、熟練者向けの難易度【ベテラン】があります。
さらに、本作の攻略難易度は各マップに設けられた【ミッション】によって大きく変動します
ミッションを達成するかどうかは全てプレイヤーに委ねられており、全てのミッションをこなそうとするほど難易度は劇的に上昇していきます。
ベテラン難易度でEXミッションを含めたすべてのミッションを達成してのクリア
通称完全攻略の達成率は、全てのプレイヤーの中で0.5%とかなりのハードルとなっています。
完全攻略を目指さなければ、クリア自体は決して不可能なレベルではありません。
ベテランモードの完全攻略は、一部の特殊な訓練を受けたプレイヤー向けの難易度のため、それぞれが楽しいと感じる難易度に調整してお楽しみください。
本作のゲームプレイ画面を録画しての各種動画サイトへの投稿や、ゲーム画面の実況配信などは
作者や販売元への許諾の必要なく、また収益化の是非を問わずすべてご自由に行っていただいて構いません。
また、作中で使用している楽曲も全てオリジナル音源またはロイヤリティフリーの音源を用いているため著作権に関する指導等も行われないと思います(万が一投稿サイトからの警告が発生した場合お手数ですが販売元までご連絡ください)
注意点として、戦争や闘争をテーマにした作品であるため、一部過激な描写や暴力表現、軽度の性描写や単語などが含まれますので、その辺は各投稿サイトの規約や規制との兼ね合いで適時編集を行って頂けたらと思います。
Engagement
Reviews
Themes across 50 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
これはベルサガという作品の魅力の沼にはまってしまった人間が作った魂の作品だと思います。 2025年のベストゲームに推しました。 まだクリアはしていませんが、最終盤まではきたので、一旦レビュー書きます。 知る人ぞ知るベルサガのリスペクト作品です。 まさか令和でベルサガみたいなゲームが遊べるとは思っていなかったので衝撃でした。 同時ターン制に捕縛システムとベルサガの特徴を押さえています。 しかし、捕縛は軽傷⇒重症ではなく一発で重症、武器は回数制、馬はHP無しと大分遊びやすくなっています。 ベルサガの特徴を踏まえながらも、遊びやすいバランスに仕上げた開発者様には敬意を表します。 また、要所要所にAI絵のスチール絵を用意したり、会話イベントも用意してあったり、キャラの解説ページやシステムの解説ページがあったり、かなりこだわりを感じます。 プレイしていてすごいなあ、と思いました。 ただ、以下の点は気になりました。不満というよりは気になった感じです。 ・倉庫が500個は少なすぎる ⇒キャラクターが多いのと、武器の種類が多いので、500個では全然足りない。1000個は欲しい ・ストーリーがちょっと弱いか ⇒あえてなのかもしれませんが、ポップなノリもあいまってストーリーの盛り上がりがちょっと弱い感じがしています。これは私の期待が高すぎて求めすぎているとは思うのですが。 ・キャラクターは多いがマップに参戦できる数が少ない ⇒味方キャラが多く、それぞれ個性もあるのですが、いかんせんマップに参加できる人数の縛りがきつくて育てる人数に限りがでました。しかも、「このスキルを持つこのキャラがいないと」って状況があまりないので、一軍と二軍というか、一軍と補欠って感じになりました。これは使いたいキャラを自由に選んで使ってくれっていう狙いがあるのかもしれませんが。 ちなみに、私はセーブ&ロードは多用しています。 育成吟味もするので、最終盤の時点でプレイ時間は108時間でした。 どうプレイするかはプレイヤーの好みがあるでしょうが、このゲームは結局のところ終始確率との格闘になるので、遊びやすさを考えるとセーブ&リロードは使った方がストレスが少なくなると私は思います。 実際、毎ターンにセーブ可能なのはある意味一番良い原作との違いかもしれないと思っています。 特に、ミッションを全達成して思うのは、" ミッションをクリアする = ステージギミックを無視して突っ込む" になるので、95%の攻撃を外すのが致命的、みたいな状況になりがちです。 このゲームは大体80~90%の攻撃命中率で、確率には最後まで悩まされるので、セーブ&ロードした方が快適というのが私の考えです。 総じて、開発者様のこだわりが強く感じられる魂の作品です。 ここまで凝った作品を作った開発者様が燃え尽きていないか心配ですが・・・ ぜひ、次の作品も作ってください!私は貴方の作った作品を遊びたい!! そう思わせてくれる作品を作って頂き、ありがとうございました。
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Price dynamics, follower growth, revenue and sales trajectories with interactive tooltips
This and every other Pro feature is free until October 20, 2026. A free account is all it takes.
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Hours played at review time, across 50 reviews with recorded playtime.
バグが多すぎてゲーム性がどうこう言える状態じゃない
うおおお! おれに力を貸しておくれ! 文才竜! とても面白いゲームです。100億万点。 このゲームの存在を知ったのは結構前でしたが、キャラグラやムービーが生成AIっぽい→というコトは手間のかかっていない粗製乱造ゲームなのでわ?という印象で視界から外れました。 最近、私とゲームの好みが近い信頼できる筋の方がこのゲームを推しており、また製作の方がツイッターや配信でSLGにかける熱い思いを語っていたので、これはしっかりと作られたゲームなのでは? と考えを改め、体験版をプレイした後に気に入ったので購入いたしました。 FEを代表とするマップクリア型のストラテジーゲーム。 ターン制ですがルールが特殊で、ちょっと語弊がありますが「1ターンの中で敵も味方も『早い順』に動く」ドラクエみたいなルール。 このRPGでは一般的なルールを「移動」の概念があるSLGに適用すると面白いことが起きて、 ある敵ユニットの行動終了後に味方ユニットを近づける→次のターンに敵が動く前に味方で攻撃する。と、 その敵から見ると味方が2回行動しているかの様な、一気に距離を詰めるプレイが出来るのですね。これが出来るゲームはなかなかありません。私は星神しか知らない。 このルールにより、他ゲーなら囮が釣り出しで攻略していく様な局面や敵の遠距離部隊に対して、強襲の選択肢が加わります。楽しい。 マップが大分難しめの見た目なのですが、いざプレイを始めると、難しいけどなんかうまく攻略できる不思議な感覚があります。 非常によく練られたマップ作りでとても楽しい。 難易度の演出も良くて、マップの勝利条件自体はかなり易しめに設定されていて、そこにミッションという形でちょっと難しめの課題が用意されているスタイル。ミッション、つまり挑戦という形式が良いですね。プレイヤーが好きに挑めて好きに諦められる。出来なくても良いんだよ。達成できたらすごいね。ラー油あるけど要る?って言われているようです。 プレイヤーが任意のタイミングでバフをかける。好きな敵を裏切らせる。といった自由度が高すぎるシステムがあります。 プレイの幅が広すぎるので常識的に考えて開発側であってもすべてのプレイパターンを想定するのは不可能ではないか? と思われるのですが、しかしいまのところお釈迦様の掌の上から抜け出したような、致命的に楽勝してしまうような事がありません。よく作ってあるなと唸らされます。 非常に良いゲームなのですが、そうであるほど細かいアラが気になってしまうもので アイテム画面が直観的ではなく、←→ボタンを押すとタブが↑↓に動いてわかりにくい。防具である鎧と盾のタブが離れていてわかりにくい。 など、折角面白いゲームなのに、こだわって作っているであろうゲーム性とは無関係な所でマイナスがつくのは勿体ないなあとおもいます。 最後に購入の決め手となったシーンを紹介。体験版でも確認できるチュートリアルの1シーン… 『~王立士官アカデミー~』 『時は中世本格ファンタジー そしてここは本格的な中世の士官学校』 このなんかおかしい日本語と、あってるけどあってない背景。挨拶代わりの軽いジャブにコレ。 ――このセンス最高ですね。このレビューを読んだ貴方もぜひ体験版起動してみてください。
毎ターンセーブと命中率を上げてベルヴィックサーガを遊びやすくした感じ。同時ターン性での事故率を戦術コマンドでマイルドにしてるのも良き(ターン消費なしでちょっと回復したり、ちょっと動かしたり出来る) ティアリングサーガみたいなダブルヒーロー性で、高難易度編と通常編を進めていく感じ。アイテムが随時共有出来るのも◎ 全体的にふざけまくったギャグ調だけど、キャラもユニットとして個性的だしステージ面白いから満足しちゃう。悔しいけどマジでおもろい。
SRPG好きが作ったゲーム感がビシビシと伝わるゲーム。 EXミッション(某スパロボの熟練度系)があって広範囲のプレイヤーに 対応してるのもグッド。
古き良き昔のSRPGが好きなら楽しめるゲームシステム。 具体的に言うと初期のFEやティアサガ、ベルサガとかあの辺のゲームが好きな人なら楽しるはず。 逆に言えばその辺のゲームのシステムが苦手なら厳しいと思う。 例えばエリクサー症候群患っている人は耐久度があるからレア武器を中々使えなくて無駄に難度上げてしまってストレスになりそう。 ベテランでクリアした感覚だとあまり必死になって捕縛したり、強武器を必要以上に温存はしなくても良い感じ。 というか倉庫容量が思ったより少ないので貯め込み過ぎると結局無駄に売り払う事になって空しくなるので強敵相手ならガンガン使っていくくらいで丁度良い。 シナリオはギャグ、パロディ、下ネタ、メタ発言満載なので人を選ぶと思う。 ただ根幹のメインストーリー自体はSRPGの王道的なものなので全編が無茶苦茶な訳ではない。 というか要所要所では普通に燃える話とか良い話もあったりする。 銀魂とかハーメルンのバイオリン弾きみたいなシリアスとギャグが入り混じる話が好きな人なら多分楽しめる。(例えが古いか?) 個人的にはシステム、シナリオ、キャラ全て最高の神ゲーでした。 でもまあ万人に進められるゲームかと言われたら、ノーとしか言えないゲームではあるのでやるかどうかはよく考えて自己責任で。 次回作制作中という話ですが、要望としてエロスキンもっと欲しいですね。 えっちぃのも勿論最高なのですが、普通にカッコいい感じのももっと欲しかったな、と。 需要とか制作するモチベとかもあるかもしれませんが、男性キャラにも上級職になった時に正統進化したかっちょいいスキンもっと欲しかった。 女性キャラも全体的に見るとスキンの量に格差があったのが残念。 個人的にはエリーゼに幾つか欲しかった。 あとは私はシナリオも割と楽しめたのでギャラリーで各MAPのシナリオや拠点会話なんかを見直せる様にしてくれたら最高。 追記。些細な点ではありますが今作で気になった点としては一部ミッションの条件に違和感がありました。 例えば敵騎兵に対抗するにあたり、城砦を利用しようみたいな話がありましたが、ミッション条件は利用せずに正面突破する事になっています。 ゲーム的にはより難しい方法でクリアした方が報酬良くするのは理解できますが、戦術的に間違った事をした方が評価される事には違和感があります。 とはいえ正しい戦術を評価したらそれはそれで簡単になってしまうというのも確かなんですが… 例えば上記のパターンなら敵指揮官を無能設定とするなら、騎兵部隊の壊滅を見て予備兵力を投入してくる(戦力の逐次投入は愚策だがプレイヤー視点では敵が増えるから難度が上がる)とか 有能設定ならこちらの戦術を読んだという流れで伏兵に囲まれるとか 猛将設定なら戦局を覆せないと判断して部下を撤退させる為に強烈なバフがかかった状態で殿を務めるモードに移行するとか 正しい戦術を取らせる事でも難度を引き上げる事はできるかと思いました。 まあこれはこれで毎回毎回正しい戦術取ってるのに全然楽にならねぇなっていう違和感になったりもしそうですが。 まあ重箱の隅を突く様なツッコミですがそんな感想もあるという事で。
現在1周目をクリアしたところです。 同時ターン制にEPシステム、ミッションも面白くてとても楽しめました! 面白すぎたので2周目行ってきます!
理不尽なゲームですね。。。おすすめしません。
クリア&2周目もある程度進んだので更新します。 ベルサガは未プレイですが、Sスタ作品は20本以上はやってます。その中でもトップクラスにマップ攻略が面白い。 以前プレイした同作者のゴリアテの冒険、ゼロもすごく良かったですが、それよりも大幅に進化していて期待以上です。 とにかくイベントが豊富で、戦力のぶつかり合いだけの単調な攻略にならない。すべて達成するためのターン制限も絶妙です。 高難易度を謳ってますが、SRPGある程度やってる人であればそんなに難しくないと思います。 例えばアクションだと練習して上手くなるしかないし限界がありますが、これは静的なゲームな上、毎ターンセーブ可能で確率も踏み倒せるので。適当だと時間はかかりますけどね。 この作品に特有で特に刺さった点は、 ・無駄なくらい武器防具など種類が多いのですが、これがぶんどりの楽しさを増している。鋼の槍とかだけが倉庫にあふれても面白くないですからね。 ・キャラ性能の個性がぶっ飛んでて人によっても、やるたびに(多分)全く違う攻略になる。出撃する前にあれこれ考えるのが楽しい。 ・シナリオというかキャラの性格とかメタい言動が刺さります。単に王道が特徴のものは散々やってるので、もっとふざけて欲しいくらい。ただ、本筋はしっかりしています。まともなシナリオも作れる人が「読書と筋トレが趣味ですみたいな意識高い系」の方々に不評になりそうなギャグ展開書いている感じ。打越さんシナリオとか好きなのでよき。 逆に好みに合わないところは ・防御無視できる短剣や直間両用かつ高火力の魔法が明らかに強い。3すくみシステムがあるのに、枠の外の武器が相手選ばず万能に強いのはなんだかなという感じ。魔法は特に、近接遠距離防御無い距離から撃てるとか、盾や鎧で軽減されることも少ないのでお手軽に火力が出しやすい。 ・序盤からレアアイテムを漏れなく回収していると後半恐ろしくヌルくなります。2周目でレイア編先行でやってる時が一番楽しい。武器捕縛を禁止してやるとカツカツ感がようやく出る感じですが、セーブリセットも含め使えるものは使ってなお難しいほうがよいです。 熟練FEプレイヤーは縛って自分で調整するものという意見もありますが、そういうのではなく与えられた環境で全力を出すのが好きなのでちょっと残念。 ・リセットも縛れない性格なので、成長システムはifルナティックなどのランダムでありつつも仲間になった時点で先の成長が固定される方が好みです。ついリセットして時間をかけてしまう。 また、適当に調整したがテストプレイで使われなかったらしいベルナルドを最後まで使ってみました。 ・空撃ちで経験値が入るスキルがないので育てるのがキツイ。素質を付けて、意識して経験値2倍戦術かけてトドメをできるだけ譲って終章でようやく30。スキルを覚え移動が上がるが、遅すぎる。 ・重装という属性自体が弱すぎる。地形に足が取られやすいくせにムーブコストも悪い。普通の歩兵は騎兵飛兵に移動で劣る分最大AP高めに設定されているが、それも低め。 ・L盾やパワードスーツ装備が重装のメリットなのだろうが、装備してしまうと上記に加え最大EPも低いのですぐガス欠。重装特効持ちもそこそこいるのでデメリットの方が多すぎる。 ・槍しか装備できなく、斧がキツイのはもちろん、有利と思われる剣士も半分くらいは大剣なので、すくみ負けしやすい。移動で威力が上がる性質とも相性悪い。 ・加入時期も、出撃数が足りなくなる頃で、ベルナルドを入れるために外すユニットを決めるのが毎度難儀する。 結論、いわゆるイラナイツよりはまだ戦えると思いますが、満場一致でtier最下位だと思います。 とある画家によると中身はイケメンらしいですが、このイベント見つけた人他にいるかな...
非常に楽しめました。 キャラ毎にスキルが異なるため、クリアへの道も人それぞれ。 まだまだ使いこなせていないキャラ/スキルも多いので 2週目を楽しみたいと思います。
Selling now
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Players by region
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