
This game is for maniacs who are no longer satisfied with the conventional difficulty level.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Genres
Stats
Languages: Japanese
Engagement
Reviews
とりあえず、コントローラー設定できそうにない人が多そうなので書いておきます。 steam内ライブラリで表示した右のほうにコントローラ設定というところがあるのでそこのレイアウト編集にて変更できます。 キーボード操作のみになっていますが、ようは十字キーとアナログスティックをテンキの↑↓←→に設定して 決定ボタンとキャンセルは自分の状態だと×と〇に最初から適用されていたので 早送りのctrlをL2にスキップのスペースをR2に当てはめれば普通にコントローラーでプレイできます。
『Dragon's Chronicles』 まだ序盤ですが、ベテラン3章までプレイしました。 コア部分が非常によくできており、良作です。 シミュレーションRPG(FE系)かなり硬派で。序盤から難易度が高く、強すぎる行動を抑止する考慮もされており、攻略しがいがあるのが魅力です。 システム的には、クラスや剣・槍・斧の三すくみ、アビリティを駆使して攻略する、典型的なファイアーエムブレム系のゲームですね。 ただ、特徴的な要素として、キャラクターにスタミナ要素が追加されています。スタミナが切れると反撃できなくなるため、1ターン休憩させて回復する必要があります。 このスタミナシステムにより、一部のキャラクターだけを強化して多数の敵を倒すという一般的な攻略法を抑止する工夫がなされていて好印象です。 作者がSRPGに詳しいため、強すぎる行動を防ぎ、本当の意味で戦略を練る楽しさを味わえるように作られていると感じます。すごくセンスあると思います。 ストーリーや固有名詞にはギャグっぽい要素もありますが、ゲームメカニクスと難易度は本気で硬派に作り込まれており、驚かされました。 本当におすすめのゲームです。
Related
Related
Trends
Modeled estimate over time.
Hours played at review time, across 25 reviews with recorded playtime.
※とりあえずやっとけの欄※ F4を押せばウィンドウモードになってマウスでの操作が出来るようになって大変遊びやすくなってオススメです。 ※おわり※ 戦闘面に関してですが完全攻略率1%はまぁ…やってもやらなくてもいい なんなら確認すら任意なので別に見なくてもいいミッションを全達成しようとしたらめちゃ難しいよ的な意味で 普通に遊ぶ分には丁度いい難易度だと思います。 やれそうなミッションだけクリアするスタイルでもそこそこおまけの報酬は貰えますし。 難易度もノーマルとハード相当(もしかしたらハードとルナティックかも)の2つ選べるのでこの手のゲームの経験者なら大丈夫だと思います。 まだ序盤も序盤ですが成長率が全体的に控えめな印象を受けたのでスキルや特攻武器を駆使して戦うタイプなのかな?と思いました。 回復薬ゴリ押しはかなりきついと思います。 薬草高いし。 戦闘以外のところだとキャラのネーミングや土地名、台詞等色々なところでまぁまぁ癖のあるというか味のあるというか 端的に言ってしまうとメタメタな感じがあるのでその辺苦手な人はキツイかも知れないです。 このゲームの舞台がタイリーク大陸で首都のシュトーを拠点に独眼竜の主人公ダンテが戦う みたいな感じです。 あとめちゃくちゃ現代っぽい背景とか出てきます。剣と魔法の世界なのに。 そういうワチャワチャ感 僕は好きなんですけどね。
最適化不足が目立つ。 設定を色々変えたいが、変えたい項目が無い。(グラフィック設定やボタン設定など欲しかった。) 私のパットでは操作しにくかった。 そして、キーボードマウスは、対応していないようなので残念です。(ゲーム終了時は Esc→Ent だった。) 話の内容、キャラクターのイラストに対しては何もないです。 FEのような、SRPGがしたかったのでやってみた感じです。 戦闘システムは悪くないですが、キャラクターのスキルを考えて行動したいが、ステータスでスキルを確認する時など、操作がやりずらいような気がした。 アーリーアクセスだと今後に期待できたが違うようなので、今後の進化は期待できないかもしれない。 ちょっと面白そうだったので、とても残念です。 FEのようで、ちょっと違う戦略がひつようなので、そこはとてもよかったです。 たとえば、味方1体行動の後、敵3体行動で全員行動終了で1ターン終了。この流れは、FEと差別化は十分できると思うが、いかんせん操作がしにくい。 なれれば良いのかもしれないが、私は無理でした。せめてキーボードマウスで出来れば良かった。
難易度トラディショナル(簡単な方)をクリアした段階のレビューです。例えるならベルウィックサーガの畜生極まりない部分をマイルドにしつつ、全体として洗練・昇華させた作品だと思います。個人的には神がかったバランスに仕上がっているとプレイしていて強く感じました。 特筆すべき点に、アイテムとして入手できるアビリティを各キャラが自身のAPの範囲内で最大四つまで装備できるというシステムがあり、これが遊び方の幅を大きく広げてくれています。アビリティには単純にステータスを盛るものもあればファイアーエムブレムシリーズでのスキル的なもの、また救出や再移動のようにシステムを拡張するものも揃っています。各キャラが固有で持つ能力とそうした付け替え可能なアビリティの組み合わせ方で各キャラ単位、また全体としての戦術を拡張していける点が面白さ、楽しさに大きく貢献していると思いました。 ストーリー面では大筋としては王道の話が展開されていきますが、ゲーム自体の難しさとは裏腹に色々と笑いどころも多く、そうした緩急が心地良かったです。プレイし終わるころにはみんなタイ人が大好きになっていると思います。 総じてSRPGというジャンルが好きな人には手放しでお勧めできますし、そうでない人にも何せこのお値段でこのクオリティなのでとりあえずプレイしてみてほしいと思います。
ターン制限に追われるのが嫌いな人はやめた方がいい感じのゲーム ワイもターン制限に追われるのが嫌い なのでオススメはしないが、好き嫌い抜きで言うと作りは値段分以上あるかもしれんね
シリアスとコメディとメタ発言の交じり合う小気味いいキャラ同士の会話 かといってSRPG部分もしっかり作られており、良作 どこか懐かしさも感じられて、SRPGに飢えてる方におすすめしたい
1面で初っ端村長の家ってどこ?ど真ん中だろうけどメタ視点で読んでるだけだから解りにくい。 目標見るのってどうやんの?メニューでも一発で出ないの? そんな微妙なストレスがちょこちょこ現れる。 装備品回りが面白くない。装備できる出来ないが判断できにくいし、コストとか何のこと?ってなる。 すべて表示ではなくて種類ごとに横を押さないといけないから毎回無駄キーが多い。 マウスが反応しない、コントローラが反応しないのでキーボードでやったけど 戦闘時に毎回主人公にカーソルが持ってかれるのも地味なストレス。 特殊キーで使用していないキャラへ飛んでほしい。 なんというか会話は全体的にちょっと寒いネタが多くて現30台後半前後ぐらいのラノベが大好きな人のストーリー感。 その世代だからこそ何というかモニョる。 2面までの準備段階ででもういいやってなったのはちょっと残念。
難易度普通でクリア済です 戦闘システム 同時ターン制のFEみたいな感じです EPやFPを設けて単騎無双出来なくしていたり、騎馬や飛兵などのこの手のゲームで優遇されがちな兵種の移動コストを増やし、歩兵種を使いやすくしているのは面白いと思います。(重装を使うとは言ってない) ゲーム難易度 ベルウィックサーガやヴェスタリアサーガをクリア済みのベテラン勢なら難なくクリアできる程度で、SRPG初心者には難しいと思います 自分の場合はミッションを全クリア、いい装備だけ捕獲、成長吟味なし、ドーピングありでプレイしていたのですが終盤にいくほど楽でした ストーリー 暗黒竜とスーフォーぢからに伊達政宗みたいな漢が立ち向かう話です。ギャグテイスト強めで下ネタもあるので人を選ぶかもしれません 個人的にはバケツヘルムが多いので硬派なストーリーだと思います キャラクター 昔のFE風な美男美女の中にうんちやタイ人、パチンカスがいます 好きなキャラは[spoiler] ちんぽ[/spoiler]です 総評 戦闘システムが秀逸です。ベルサガやFE、ユニコーンオーバーロードなどから着想を得たであろうシステムがいくつもあり、それでいて複雑になり過ぎずストレスもそれほど感じずプレイできました。 ストーリーやキャラは重視せず、戦闘重視なSRPGオタクにはおすすめしたい作品です
難易度トラディショナルで現在残り終章のみの状態までプレイしました かなり楽しめています ゲーム難度はベルウィックサーガよりも高く感じていますが理不尽に感じることはあまりないのできちんとゲームバランスが考慮されていると感じました 敵の行動順が固定?なので覚えゲーの側面があります たとえば2箇所がピンチになった時に前のターンの行動順を覚えておけば安定して危機を脱することもできます 言い換えると敵が柔軟に動いてこないのでより高難易度を求める方にとってはありがたくないかもしれません 独自システムのEPとFPもうまく機能していると感じます また限られたポイント内でスキル構成を考えるのもなかなか楽しかったですが、スキルの入手方法に運が絡むのが難点 リセマラでなんとかすることは可能です 良作だと思います
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
Related
| 7 Days to Die | $425.3M | 398.5K | 87% | $44.99 |
| Mount & Blade II: Bannerlord | $309.8M | 294.6K | 88% | $49.99 |
| Total War: WARHAMMER II | $190.4M | 121.4K | 93% | $59.99 |
| Don't Starve Together | $164.7M | 540.3K | 95% | $14.99 |
| PAYDAY 2 | $152.3M | 673.8K | 89% | $9.99 |
| Total War: WARHAMMER | $105.9M | 52.3K | 79% | $59.99 |