
"Cold Bed on Route" is an equation-like adventure game. Work with to find and dump unwanted items. Then, let's make up for the excess weight caused by having her on board. And let's prove that the universe is not yet completely cold and frigid. Now, pilot, it's your turn.
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Media

About
This universe may be cold, but it is still three degrees warmer than absolute zero.
Cold Bed on Route is an equation-style rogue-lite adventure game.
Have you heard of The Cold Equations, the seminal 1950s sci-fi novella by Tom Godwin?
A spaceship flying at the edge of its weight limit, carrying cargo vital to saving many lives. An unexpected stowaway slips aboard.
If the stowaway stays, the ship will be too heavy to stay on course. The rescue mission will fail.
If the stowaway is ejected into space, they will, of course, die.
And yet—when the equation is clear, when the lives at stake are many—there’s only one logical outcome: sacrifice the one, save the many.
This is the central dilemma of The Cold Equations, and the foundation of the "equation story" genre it inspired.
Cold Bed on Route takes inspiration from that story and follows the same essential structure.
The setting is a spacecraft adrift in the cold vacuum of space. More seed than ship, it’s a Final Emergency Boat (FEB): ultra-small, ultra-light, and built for last-resort missions.
And of course, as any equation story demands—there is a stowaway.
In The Cold Equations, the stowaway was a fragile girl, sneaking aboard to see her brother.
But in Cold Bed on Route, the “girl” is something else entirely. She is a Doggy, an artificial human with beastlike ears to mark her as non-human. She has flesh, bones, and blood—but she is far stronger and far more intelligent than any ordinary person.
Work with her to search for and jettison any unnecessary items. Then compensate for the excess weight caused by bringing her aboard—a weight that is, well, a little more than it seems... quite a bit more, actually. Uh, how to put it... it’s, you know, really heavy.
And finally, prove that the universe hasn’t gone completely cold. Not yet.
Now then, pilot—it's your turn.
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese
Engagement
Hours played at review time, across 41 reviews with recorded playtime.
Reviews
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Reviews
[h1] いつか、椅子に座るんです。だから…… [/h1] 超小型で最低限の航行に必要なものしか積んでいない宇宙船、 そこに密航してきたネコ耳の少女。 この宇宙船は重量ギリギリで航行しているため、 少女を乗せているとルートを外れ、遭難してしまう。 それを聞いて諦めたようにうつむく少女、 少女を殺して廃棄するよう促す宇宙船のAI。 パイロットは選択を迫られる、 船内の物資を捨てるか、人の心を捨てるか……。 [h1] 面白い/評価できるポイント [/h1] [b] ・冷たい宇宙の中で見つかる温かな人の心 [/b] 主人公のパイロットは自身の記憶を失っており、 ほとんどの状況がわからない。 ただ、この船に積んである血清を、 この船の行く先である開拓惑星に届けないといけない、 という目的だけを覚えている。 とはいえ、密航してきた少女を追い出すわけにもいかず……。 そんなわけで、[u]二人で協力して捨てられる物資を探し、[/u] [u]目標期間内になんとかして少女が乗った分の重量を減らす、[/u] [u]というのが目下の目標[/u]である。 そうして、いらない物資を探したり、捨てたり、 あるいは組み合わせたり、食べたりしながら、 [u]自身の記憶も片手間に探していく[/u]、というストーリー。 チュートリアルからなかなか厳しい選択を迫られ、 だからこそ少女を生かしたいと願う。 最終的にたどり着く結末で、 主人公の過去や少女の生い立ちが判明する流れは、 [u]短編ながら綺麗にまとまっているので満足感あり。[/u] メインストーリー以外の(失敗パターンを除く)結末も、 喉に魚の骨が刺さるような、絶妙なものが多かった。 また、アイテム絡みの話も面白く、 [u]話し相手の少女が脳筋、強気、無邪気の三拍子[/u]なので、 色んなものを組み合わせて反応を見ているだけでも楽しい。 [b] ・メモは必ず読もう [/b] 本作は手探りで遊ぶタイプのゲームなので、 チュートリアルだけだとわからないルールが多い。 特に、[u]記憶に関係するルールは頭に入れておく[/u]と周回が楽に、 というよりもシナリオ攻略に必要な情報が載っている。 他にも、特定のエンディングを見るためのヒントもあり、 一度は目を通しておくほうが深く遊べる。 むしろ、行き詰まったタイミングで見返してみるのがいい。 それ以外だと、無事に惑星へと到着できた際にも、 ルール確認も兼ねてもう一度目を通しておくといい。 [h1] 不満/残念だったポイント [/h1] [b] ・外伝はちょっと蛇足感あり [/b] 先に言っておくと、[u]本編はかなり綺麗にまとまっている。[/u] そのため、外伝はオマケぐらいのボリュームなのだが、 主にゲーム的な面とストーリー的な面から、 ここに関してはなくてもよかったのかな、と感じた。 ゲーム的な面に関しては本編とは別システムとなり、 シンプルに煮詰まってない点が目立つ。 操作性が悪く、特に[u]最終ボスの攻略方法が分かりづらい[/u]上に、 ヒントも遠回し過ぎてまったく伝わってこなかった。 (そのため、あれこれ試してるうちに偶然クリアできた。) また、ストーリー的な面は……(以下、本編を含むネタバレ) [spoiler] [u]パイロットが人権すら必要ないほどの犯罪者で[/u]あること、 パイロットが少女のために自身を犠牲にしたこと、 そんなパイロットを助けるために駆け抜けたこと、 それらすべてを含め、[u]"椅子に座る"という話をした彼女が、[/u] [/spoiler] [spoiler] [u]"自分を作った人"が"悪い犯罪者"だから"殺してもいい"、[/u] [/spoiler] [spoiler] [u]なんてことは言わないんじゃないかなぁ[/u]と感じた。 確かに彼女はそういう行動を取りかねない危うさもあったが、 "椅子に座る"時に自慢できない行いをしちゃいけない、 パイロットを背負いながらそう語った彼女が、 本心からそんなことを言うのかなぁ……と思ったり。 [/spoiler] まぁ、外伝自体のボリュームが少なめなので、 そこまで気にならないと言われるとそうかも知れない。 [h1] 総評やまとめ [/h1] 短編ながらも綺麗にまとまっているストーリーと、 読み終えたときのビターな味わいはとても良かった。 [b](300円でこの内容とボリュームなら大満足。)[/b] 少女の見た目や言動もとてもかわいいので、 彼女を見て興味が出た方はぜひプレイしてみてほしい。 [strike]だいじょうぶです。わたしはつよいので。[/strike] [code][url=https://store.steampowered.com/curator/44793959/][b][u]遊んだゲームを紹介する。[/u][/b][/url] のキュレーターで紹介しました。 他にもいろんなゲームのレビューを書いているので、 ぜひキュレーターもフォローしていただけると嬉しいです。[/code] https://youtu.be/dzhtyPJwQDU
約4時間ほどプレイした段階・方程式ものが初プレイでのレビューとはなりますが今後このゲームをプレイしてみる方への参考になれば(全エンド見たら改めてレビューを更新する予定です) ゲームの内容としては前半は『冷たい方程式』を題材にした方程式もの・後半は運ゲーローグライクな形で構成されており、前半はどれがいるものかを取捨選択しながら後半に備えるといった形となっておりますがその過程で考えることがかなり多く序盤にある程度のアドバイス的な説明はありますがプレイヤー自身で気づかないといけない部分(時間管理が特に)が多く難しさに拍車をかけている印象でした 後半もローグライクなのは理解していますがイベント・天気・MAPによる巡り合わせが悪いとやり直すことが多く『方程式もの』で気になったプレイヤーに絶望を与えるのに十分なものと感じました レシピに関しても組み合わせが分かるのはとてもありがたいですが物が多すぎるのもあってクリアを目指さずに作れるものを全て確認するパートが必須になるのもどうかなと思います。クリアしながら試行錯誤できるなら別なのですが後半のローグライクのおかげで絶対に必須なアイテムの確保だけ時間が無くなるので色々試して最適解を見つけるというのが無理なのではと感じます 世界観・キャラクターの人物像・物語の展開と、とても良い作品なのに行動をかなり強制されてしまう部分がとても残念です。きちんとトゥルーエンドを見ることを目標に頑張ってみます
[h1]この宇宙は絶対零度よりも、3度だけ、暖かい。[/h1] [h2]良いところ[/h2] [list] [*]安い [*]高いクオリティ [*]少女がかわいい [*]考えさせられる [/list] 「考えさせられるゲーム」「何かに一石を投じるゲーム」が好きですのでその点でもお気に入りです。 [h2]残念なところ[/h2] [list] [*]スマホ向けのUIを引き延ばした感が否めない [*]細かいバグがある [/list] 細かいですが、わずかにゲームプレイの質を下げてしまっているように思います。ボタンが表示されない(ゲームプレイは問題なく進められる)、UIが若干ずれる、といったところがあります。ゲームプレイに支障はありませんが、今後のアップデートでよりよくなることを期待しています。 以下、長文ですので結びの言葉を先に [b]300円ですのでプレイしてみてはいかがでしょうか。[/b] [h2]どんなゲームか[/h2] このゲームはトム・ゴドウィンによる短編小説「冷たい方程式」をコンセプトにしたゲームです。 資源が限られた宇宙船は遠い惑星の開拓団へ血清を届けなければならない。しかしそこに[b]予想外の因子[/b]が紛れ込んでいました。その因子である少女は開拓団の一員である兄に会うため、宇宙船にひっそり乗り込んだのでした。 しかし、少女の分だけ燃料が足りない宇宙船。このままでは血清を届けられず何人もの人が死ぬことになります。そのため、パイロットは[spoiler]少女を宇宙へ捨てる[/spoiler]のでした。 これが「冷たい方程式」という小説の内容です。 それに対して [h3]このゲームは「冷たくない」ことを目指すゲームです。[/h3] 限られた物資を捨てたり、主人公の記憶を見つけたりしながら、全エンドをコンプリートすることを目指します。 あらゆる物事において、うまくいくことなんてそうそうないでしょう。[b][u]それでも、人という存在は、できるだけ拾って、時には選んで、進んで行く。[/u][/b] そう思いました。 長文になりすぎてしまいましたね。それほどまでに面白いゲームです。最後に、結びの言葉を。 [h2]あなたもプレイして「暖かい」エンドを見つけてみてはいかがでしょうか。[/h2]
It's good, the gameplay is fine and I liked the story. I recommend reading the ingame manual so you understand what you're doing.
몇가지 인디에서 유행하는 장르의 게임이 섞여있음 그냥 맛은 냈다 정도니까 큰 기대는 바라지 않는게 좋음 볼륨 자체는 크지 않지만 엔딩을 전부 수집할때까지 다양한 변수가 있다는 점은 가격대비 플러스 요소 예전이었으면 잘 만든 플래시 게임 정도의 구성인건 아깝지만 이 가격대에선 비판이라고 할만한 요소는 아님 히로인은 귀엽고 비록 그래픽적으로 많은걸 챙겨주진 못했지만 소소하게나마 일부 변화들을 챙겨준게 눈에 띔 게임이 진행도에 맞춰서 선택지가 열리는 방식이라 갑갑하게 느껴지는건 확실한 감점 요소 한줄요약: 과자 1.5개 값으로 이쁜 좆냥이랑 재밌게 놀만한 인디게임 빵야빵야 씨발아 사족; 인벤토리 기능에 매몰되어서 그것만 만지다 보면 진행이 안되는 부분이 있을수도 있음 그럴땐 [spoiler]시간 보내기 기능을 사용해볼 것[/spoiler] 사족2; 빵야빵야 씨발아 하면서 나쁜짓 계속하는게 싫다면 타이틀 화면에서 튜토리얼을 off로 둘 것 ;본편 엔딩까지 보고 덧붙임 [spoiler]행성탐사 파트는 날씨 억까[/spoiler]가 너무 심함. [spoiler]특히 폭풍이랑 그냥 비오는날 처음 만나면 구분 잘 못할수도 있는데 차이는 엄청나니까 조심할 것.[/spoiler] [spoiler]나이프[/spoiler] 출현조건이 [spoiler]정확하게 42 근처에서 시간보내기인건[/spoiler] 공략보자마자 씨발아 하고 쌍욕 나올뻔했음 그래도 마지막[spoiler]까지 고구마 먹이는건 아니라서 안심했음 최종엔딩까지 고구마 한마지기 먹였으면[/spoiler]만월도끼춤 피분수쇼 할뻔함 그래서 최종 결론도 충분히 먹어볼만한 겜 만족스러운 게임이라는 거임 게임성도 그런대로 준수한 편이고 이정도 규모 수준에서는 정말 방귀좀 뀐거라고 생각함 과자값 내고 와서 커여운 댕냥이를 만날 수 있는 이 게임에 다들 속아주도록 하셈 사족3; 조작이 좀 이상하다 싶었는데 모바일 게임이었거나 그쪽 출시를 지망하나봄 스핀오프는 굳이 할 필요 없을정도로 조잡하니까 얌전히 본편만 하고 끝내도록 그거까지 샅샅히 훑어먹겟다는건 이정도 규모 게임에 과욕부리는거임
外伝が無ければいいゲーム 外伝のゲーム性も内容も全く合わなかった 外伝を遊ばず本編だけを楽しむことをオススメする
キャッチコピーを聞いて面白そうと思ったらすぐ買いましょう。定価でも安すぎるくらいです。あと、行き詰まったらマニュアルを読み返しましょう。
大勢の人を救う為に何を取捨選択するかを迫られるSFノベルリソース管理ゲー 概要などを見ると重めに感じるかもしれないがそこまでハードなものではない 遺伝子改造を施された密航者である少女と進むために船内にある「ありとあらゆるものを」捨て続けて 目的地を目指していく アイテムごとのリアクションが面白く、キャラ絵とBGMのチョイスが非常にいい リプレイ性がややよろしくないため全エンディング確保は断念したが真エンディングはやってみようと思えるほど愛着がわくものでした 値段もお手頃なので是非 以下重量調整がいまいち上手くいかない人向け ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ・アイテムを捨てる時は箱などにまとめて捨てる 特に船内を探索中に出てくるベッドは特定のエンディングを目指さないのであればこれに重量物をいれて廃棄するのがよい(ボンベ、ヘルメット、テント、カヌー等) ※ベッド、ヘルメット、ボンベはとあるエンディングに必要なためそれを目指すならば廃棄しないこと 血清が入っている箱は実は中身を取り出しても問題がないので取り出し後適当なものを詰めて捨てると効率がいい ・可能であれば早めに捨てる ヘルプにも記載があるが早い段階で捨てるほど重量効率が良くなるため、空き箱を作り次第その周回で使用する予定のないアイテムを格納していき、順次すてていく アイテムクラフトは出来るだけ最後のあたりで行うほうがいい、アイテムを組み合わせても総重量は変わらないどころか前述の通り重量効率が落ちていく ・ナイフを入手しておく 着陸後とても役に立つにも関わらず重量効率もいい、クラフトも不要(とあるエンディングにも必要) マップを選ぶと時間を消費して宇宙空間を進むのだがこのナイフが手に入る区間が存在する (マップでいう星と星をつないだ三角のエリアを上部側に抜けたあたり) 普段天候が記載されている場所に天候ではないアイコンが表示されていたらそれだ、実はチュートリアル部分でも触れられている 三角地帯を抜けたらこまめにマップを開いてアイコンを確認するといい
評価がやや難しいが、どちらかというとおすすめなのでGoodにします。間違いなくこのゲームには良いところがあり、序盤~中盤は少なくとも楽しめると思います。価格を考えると、お釣りは間違いなく来るのかなと思うので、気になった方は遊んでみてください。 試行錯誤しながら、色々と調べていくところが個人的には一番面白かったので、1ルートやってみて進行が合わないのであればあわないかも。 Good Point ・大筋のシナリオがちゃんとSFしている ・物を捨てていくというシステムが斬新 ・目標がわかりやすい ・少女がかわいい ・価格が安い Bad Point ・メインシナリオのルートへの誘導、ヒントがあまりなく不親切 ・UIが分かりづらい ・シナリオの深さ ・リトライが大変 ・[spoiler]突如変わるゲームシステム[/spoiler] ・[spoiler]真ENDの最後が忙しくて、少女のコメントよりもステータスが気になった点[/spoiler] 進行としては[spoiler]真END含めて14ルート[/spoiler]ほどやりましたが、世界観は[spoiler]うたわれるものっぽさをすごい感じたので、うたわれるもの[/spoiler](別作品名)が好きなら、やってみても良いと思います。
소녀를 살리기 위해 어디까지 희생 가능하십니까? 전 소녀를 희생했습니다
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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