
More than 12,000 units battle on the battlefield!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese**languages with full audio support
Reviews
デモ版も含めて20時間以上プレイ。 魔物を編成して自分の部隊を作成、戦場に出て敵の部隊と戦闘、魔物を強化してまた戦場へ……を、ひたすら繰り返すタイプのゲーム。シナリオはほぼ無い。ハックアンドスラッシュ型の戦術ストラテジーゲーム。 敵味方合わせて10000ユニット以上にもなる大部隊がリアルタイムにぶつかる戦闘と、100種類以上存在する魔物を自由に選んで自分の部隊を作ることができる部隊編成がこのゲームのキモ。 大量のユニットがわちゃわちゃ動く戦闘は見ていて楽しいし、個性豊かなユニットがたくさん並ぶ編成画面も見ていてワクワクする。 戦闘に勝利すると1~3種類の魔物を獲得できる。既に入手している魔物を獲得した場合は、魔物が持っているスキルを強化することができる。ソシャゲで言うところの合成だ。フル強化までは10~20回ほど合成を繰り返す必要がある。なかなか時間がかかるが、強くなったお気に入りの魔物が戦場で大暴れする姿は爽快だ。 君も魔物を率いて人間たちを殲滅しよう! しかし残念ながら、このゲームの戦闘の勝利条件は全て「敵大将の撃破」で固定されてしまっている。地形や敵の陣容は戦場ごとに変わるものの、序盤から終盤までプレイヤーがすることには変化がない。敵大将ひとりを殴ればいいだけだ。 やることが変わらないのだから、編成を変える必要も無い。100種類以上のユニットが使えるものの、その中のほんの数種類の組み合わせだけで序盤から終盤まで戦えてしまう。高火力のユニットを並べて敵大将に突撃。戦闘は1分かからずに終了する。 このゲームは素晴らしい。魔物の種類と配置を自由に選んで「ぼくのかんがえたさいきょうのぶたい」を作ることができる。が、そんなことをしなくても敵に勝ててしまう。一番最初にプレイする狩場で手に入るユニット([spoiler]シュバイツァー[/spoiler])を並べるだけで。 結果的に、気付けば戦闘は作業と化す。私は今夜も敵大将のアイコンに向かって突撃し、戦闘に勝利する。そうしたらすぐに次の戦場へと向かい、同じことを繰り返す……だが、不思議とそれが楽しくなってくる。 全く勝てない相手とどう戦うかを試行錯誤したいのならオススメはしない。このゲームのいいところは、起動やローディングが爆速で戦闘がサクサク終わり、頭を使わずにプレイできるところだ。ぶっちゃけ虚無ゲーに近いのだが、私はなぜだかこれがやめられなくなっている。隙間時間にプレイするのにも最適だ。気付いたらしょっちゅう起動している。 デモ版を触ってみて「この戦闘をもっとずっと繰り返してみたい!」と思ったのなら購入して損はしない。デモ版のプラスアルファのゲーム体験を求めているのであれば、この製品にそれを期待するべきではないだろう。 「数分でサクサク遊べる10000ユニット規模の戦術ストラテジーゲーム」であることがこのゲームの特徴と魅力だ。戦闘が楽しいから何度も繰り返せる。ハマれば無限に時間を溶かせるゲームだ。
大規模な部隊による戦闘を楽しめるストラテジーゲーム。 操作できる自軍は部隊長1対、小隊長9体、兵90体の計100体を10部隊で最大1000ユニット、これに戦場によって傭兵の軍や野良の友軍等が加わる。敵は大隊(最大1000体)が2~数部隊と、最大では1万近い規模の戦闘になる。 内政は一切なく、編成するポイント内で自由にユニットの陣形を決めて部隊を構築して、戦場でひたすら敵軍と戦闘するゲームである。 部隊の構成に選べるユニットの種類が多く100種類以上。それぞれのユニットは基本1つのメインスキルと3つのサブスキルを持っている。これらのスキルによってユニットの個性が際立っているが、このゲームの面白い点として、さらに別ユニットのサブスキルを第4のサブスキルとして追加する事ができる。これでユニットの欠点を補ったり長所を延ばしたりする事が可能になり、より自分の好みに合わせて個性ある部隊を構築できるようになっている。 なおサブスキルを与えられるのは1ユニットにつき1ユニットのみであり、さらに与えたサブスキルは与える側のユニットの成長で強化できる為、部隊に加えなかった他のユニットもサブスキルを追加する為に鍛えていく意義がある。 このゲームの楽しい所は、これら多彩なユニットを使って自分だけの最強の部隊を作り上げ、その部隊で大規模かつ激しい戦闘を楽しむところにある。一戦は3分の制限時間があり、短時間で終わるのでちょっとした合間に手軽に遊べるのも良い。 多数のユニットがワラワラと戦闘する様を見るのが好きな人には、ぴったりなタイトルと言える。気になった人はまず体験版をプレイすると良い。体験版は構成に必要なポイントが増やせない事と、最初の国家でしかプレイできないが、それでもゲームの雰囲気を知るには十分だし、狩場のステージは無限に増やせるので体験版だけでもずっと遊べる上に、体験版のデータを製品版に移行する事もできる。 自分自身、体験版からかなり長時間遊んでいるが、個人的に思う惜しいと思う点を上げるとすると ・ウィンドウサイズが小さめ。大規模な戦闘を楽しむ、という観点から考えるとちょっと狭い。 ・攻撃の種類としては範囲射撃が一つ抜きんでていて、さらにその上位と言えるレーザーが強め。これにより足の遅い近接ユニットの利用価値が厳しい。 ・攻城戦が微妙 ・現時点ではユニットや装備品のランダム性は無いので、相当時間はかかるにしても最終的な到達地点は同じになる。 の辺りだろうか。ただ公開後もバージョンアップは続いているので、今後改善する可能性は十分ある。 大軍同士の衝突、Zergの大群による蹂躙、弓兵や魔法使いの大軍による一斉射撃など、こういったキーワードが好きな人にはお勧めできるタイトルである。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 追記:開発さんのコメントに関する返答 Configや拡大でサイズの変更が可能なのは理解しております。ただそのサイズの変更はゲーム画面の拡大になっていると思います。そうではなくて、キャラの大きさはそのままに戦場を広く見たい、という意味でのウィンドウサイズの拡大です。 難しいとは思いますが、せっかくあれだけのユニットが動いているので、もっと戦闘の様子が見られればなあ、と思う次第です。 足の遅いユニットについての救済は期待しております。
Related
Related
Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
ごちゃキャラバトルものとして面白い。 プレイ感覚は基本変わらないので、ある程度プレイすると作業感が強くなる。 周回ゲーなやりこみゲーという点さえ把握してればokだと思う。 皇女様が敵陣に単騎突撃、お供を敵部隊に単騎特攻させ爆散、5秒後復活したら再度特攻。 これを味方部隊が追いついてくるまで繰り返す、みたいなゲーム(個人の感想です)。
※開発さんからの指摘を受けて20231108に追記編集あり 〇一周3分で片付く高速周回ゲーム ちょっと時間余った時に気楽に遊べるのが非常に好感 ストレスとなる待ち時間はほとんどない。これはローディングに限った話ではなく仕様全般が配慮されているという意味 たとえばインターミッションで取り返しつかない要素がほとんどなく、行った変更が即自動セーブされる だからゲームオーバーになってスタート画面に戻されても苦痛は一切ない インターミッション前に行った編成変更や雇った傭兵がミッション開始直前の状態で保持されててすぐリトライに移れる なるべくほぼすべての仕様が快適な周回環境を整えることへ向けて整えられてる 〇難しい操作がいらない 主人公に能動的な攻撃能力がない 前線に出るのは増援を呼ぶパラメータ収集効率上昇と味方治療のためくらいで、戦うのは基本部下だけ 陣形事前設定はあるが一挙手一投足を主人公の座標に反映させるわけでもなく、主人公がそんな敵ほっとけといわんばかりに特定の方向へ移動しても、逆方向へ相手を追いかける知能をそれぞれが持っており、主人公は原則やんちゃな部下のお世話で手一杯 そのお世話は主人公をどこに動かすかでほぼ完結するので難しい操作はほぼない 戦闘が始まれば戦況判断だけ、戦闘が終われば戦略判断だけに集中できるのでメリハリが効いている 前回までのステージで何を重視していたかとかどういう流れでこういう戦闘になっているのか等を把握する必要がストーリー面含めてほぼないため、気楽に起動したり終了させられる 〇2D見下ろし式マップに盛り込まれた戦術性が高い 実際には2Dじゃなくそれっぽい視点のクオータービューなのだが、画角も距離もいじらないので3D酔いとも無縁でいられる 陸軍水軍空軍めいた特徴が世界観にそぐう形で自然に配置され射程等も設定されている 歩兵が騎馬に、騎馬が弓に、弓が歩兵に強いといったような3すくみ特性なしでもきちんとユニットごとの個性や相性を実現できている 空軍に相当する翼がついた魔物は移動速度に制限を受けず強襲や電撃作戦に向いているし、 大規模火力が行使された戦場では地面がえぐられて陸軍が移動速度に制限を受けたりもする 移動速度に制限を受ければそれだけ長射程兵種の攻撃機会が増えるので戦況判断するのがじつに楽しい 大火力編成すると画面が見づらくなるが、そうした視認性の悪化もゲーム性としてカウントしているように見受けられる 筆者は方陣を組んで全方位に火砲を設置しているが、南部戦線で戦っていると北部戦線がどうなっているかまで視野が届かないことが多く、「北側火砲の合流が遅れているということは、北は北で別の戦力に捕まってるな」と画面の外を想像しながら戦うことになる 前作であった全域図は今作では常時表示されない。特定コマンドを使用して全体俯瞰図を呼び出し、いちど呼び出したらリキャストに何秒かかかって気ままに連打できない仕様になっている リキャストは主人公のLVアップに応じて短縮ボーナスが設定されており、偵察探索をゲーム性として意図的に盛り込んだらしい意図が汲める 〇モンスターを育てて、別のモンスターに装備させる妙味 たとえば移動速度のクッソ遅いユニットがいる。でも水上だけは異常な速度でしゅばばばと動く魚みたいなサブスキルを持っているとする これをどんな場所でも遅いゴーレムや巨竜などに装備させたとする 装備モンスターには3つのサブスキルがあり、そのサブスキルから一つだけを有効にすることができるので、 陸上ではドンガメみたいなゴーレムや巨竜が水上だけゴキブリみたいなキモい速度でそこかしこを動き回ったりするのがとても楽しい すべてのサブスキルは同じ種類のモンスターをステージ報酬で集めて重ねることで発現したり成長したりするので、編成がとても奥深く感じられる モンスターの成長が経験値制でないのは大きなポイントで、戦闘クリア後に得られるモンスター一体ごとにそのモンスターが必ず成長機会を得られる仕組みとなっている 「いま欲しいのはお前じゃないんだけどなあ」と頭を掻きながら、それでも完全に無駄とは言い切れない報酬素材を重ね続けてそろそろプレイ時間30時間、まだどのモンスターもカンストまでは至っていない 人によってはもどかしいかもしれないが、1戦闘ごとに無料でガチャ引いて、そのガチャで何かしらの戦力が確実に向上すると考えればこれはこれで優れたゲーム性なんじゃないかと考える ×前作2のような大味な大規模戦闘ゲーを期待するとちょっと肩透かしになる 前述した索敵込みの戦況判断を楽しむには、前作のような大群同士のぶつかり合いだとプレイヤー側に負担が大きすぎるという判断なのだろう より局地戦にフォーカスした別ジャンルゲーと捉えたほうがいい 前作が性に合ってたから今作も鉄板だろうと考えると、人によっては合わない可能性がある ×編成インターフェイスが慣れるまでとっつきにくい(20231108追記編集個所アリ) 筆者はモンスター装備(半合成)の仕組みがいまいちわからないまま「耐性が上昇するのかーふーん」くらいの感覚で序盤遊んでいたのだが、あの認識のままだったらおそらく10時間も遊ばずに終わっていたように思う(当該箇所について開発さんからなにか考えたいとの返信あり) 「このユニットにこのスキルをつけたいからこのモンスター集めたい(戦闘クリアガチャ回したい)」という構想生じてからがこのゲームの本番で、直感的にそれが伝わってくるデザインかと問われるとやや答に窮する部分はある スキル全体の一覧性も決して高い物ではない たとえば先述した水上ムーブのスキルを持つモンスターはこれとこれとこれと……とピックアップするのにフィルターが備わっているわけではない(20231108訂正。ZVALD時に限り2体めのZVALD対象モンスター選択画面まで進むとDEMONには存在しない「優先スキル」の項目がある。開発さんの迅速な指摘に感謝) (以下矛盾した内容だが、自戒と訂正前の文章閲覧性も考えて原文を残しておく) 近頃のゲームなら真っ先に整備されてそうな利便性だが、その種の機能はたぶんあえて排除されたデザインになっている 「自力で目星を付けるのもゲーム性の内だぞ」というメッセージなのかもしれない ゲーム中なんのモンスターが強化されるかについてはガチャでプレイヤーの希望をさしはさむ余地などないようにいまのところ見受けられるが、たとえば回避力防御力強化スキルを持ったモンスターが複数おり、それらのなかでより強化が進んでいるのはどれだと即時判断して最適解を導けるのはプレイヤースキルなのだという考え方だ なんでもかんでもゲーム側が最適編成を助けるおぜん立てをしてくれるわけじゃないというのは見方によっては厳しい話だが、周回快適性を極限まで追求した環境でプレイヤーになにを楽しんでほしいかを明確に洗い出した姿勢は、人によってはむしろ好感に反転することさえあるかもしれない
fun game. im rather early in the game got myself in a loop of trying to unlock more units in the main story and trying out formations against other player made armies.
Related
| 7 Days to Die | $425.3M | 403.5K | 87% | $44.99 |
| Euro Truck Simulator 2 | $421.6M | 932.1K | 97% | $19.99 |
| Mount & Blade II: Bannerlord | $309.8M | 293.9K | 88% | $49.99 |
| The Forest | $254.8M | 678.5K | 96% | $19.99 |
| Stardew Valley | $243.2M | 1M | 98% | $14.99 |
| Project Zomboid | $239.1M | 460.8K | 94% | $19.99 |
Related
| XEL | $7.7K | 295 | 48% | $1.49 |
| RussianPunk 2007 | $7.7K | 230 | 78% | $1.99 |
| Space Beret | $7.7K | 692 | 52% | $0.49 |
| Plus Ultra: Legado | $7.7K | 113 | 86% | $2.99 |
| Xeno Command | $7.7K | 57 | 82% | $4.99 |
| iZBOT | $7.7K | 285 | 81% | $1.19 |