
KOKKA was facing an unprecedented crisis. Because,YATOO was aiming for SEIKEN. Become prime minister and defeat the YATOO!
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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
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Reviews
面白いけど難しいと聞いて購入を迷っている方や、どんなゲームシステムなのか気になっている方向けにレビューしました。長文ですが購入の参考になればと思います。正確な説明よりもわかりやすさを重視したので、既プレイの方にはおかしいと感じる記述がありますがご容赦ください。 敵の本拠地を破壊すれば勝ち、自分の本拠地を破壊されたら負けという非常に単純な勝敗条件のRTSゲームです。極端な話、敵ユニットを1体も倒さなくても、敵の本拠地さえ破壊すれば勝利となります。 敵の本拠地へ向かう途中に存在する中継地点を占領し、前線を押し上げていく形でゲームが進行します。占領した地点を敵ユニットに奪還されないよう防衛・維持する必要がありますが、対処を誤るとあっさり奪還されます。ここが「難しい」と感じる原因になっていると思います。 以下、ゲームシステムの特徴を箇条書きしながら説明していきます。 ・ランダム要素が一切ないので、再現性が非常に高い 敵の出現時間と出現場所にランダム要素は無く、絶対に変わりません。 ゲーム開始10秒後に敵拠点アルファからユニットAが出現、30秒後に敵拠点ブラボーからエリートユニットBが出現、というように必ず決まっています。視界を得ていないと何が来ているのか判らないということもなく、最初から全て見えています。初プレイ時は対処に失敗したとしても、次のプレイではどのように対処すれば良いか判るため、改善点が見えやすいシステムとなっています。逆に言うとランダム要素が無いので、咄嗟の事態に的確に対応することに楽しさを見出す方には物足りないと感じるでしょう。 ・だいたいのステージが1プレイ300秒以内に終わるのでリプレイ性が高い 政剣マニフェスティアはステージ数が膨大で、300はあるのではないかと思います。(数えたわけではないので予想です) しかしどのステージもプレイ時間はかなり短く、長くても500秒以内、短いと30秒以内にクリアできます。 そのため再プレイが容易であり、何度でも挑戦できます。改善点を考えて試行、出撃するキャラを変更してみるなど、いくらでも試せます。たとえ失敗したとしても安心してください、次の私が必ずうまくやるでしょう。時間があっという間に過ぎていくので注意してください。 ・強いキャラを適当に出せば勝てるゲームではない。必要な時、必要な場所に必要な戦力を配置する必要がある およそ140人のキャラの中から6人を選んでステージ攻略を目指すゲームですが、全てのキャラにはコストが設定されています。強力なキャラクターはその分高コストであり、開始と同時に複数出撃させて全て蹂躙!というのは(不可能ではありませんが)難しくなっています。 ほとんどのステージは1本道ではなく、同時に2~3箇所キャラクターを向かわせないと戦線が崩壊するようバランス調整されています。コスト300のキャラで対処可能なところにコスト1000のキャラを向かわせたら、別方面が戦力不足になってしまった、ということが往々にして起こります。 どの程度のコストのキャラをどこに配置するか考えるのがこのゲームの醍醐味の1つと言って良いと思います。ここに楽しさを感じるならば政剣マニフェスティアは強くオススメできます。 ・キャラクターにRPGで言うところのレベルが存在し、レベル上げをする必要がある 政剣マニフェスティアで賛否が分かれる要素の1つ。ステージ毎に適正レベルが設定されており、これに届かない場合難易度が上がります。もちろん低レベル攻略は可能ですが、どこかのタイミングでレベル上げは必要になると思います。 また、キャラクターのコスト削減やステータス強化にゲーム内通貨のゴールドが必要となります。最大強化しようとすると通常プレイではゴールドが全く足りないので、こちらもレベル上げと併せて周回することになります。 この作業が単調で辛いので、政剣マニフェスティアの評価を下げる一因となっています。 しかしながら、大抵のステージは「レベルを上げて物理で殴る」が通用するので、育成するだけの価値はあります。 ・キャラごとにレアリティが存在しているが、低レアが腐ることはない 政剣マニフェスティアで最も画期的なシステムじゃないかと思っている要素。 キャラごとにN、R、SR、EX、SSRとレアリティが設定されていますが、高レアのキャラが手に入ったら低レアのキャラは存在価値がなくなる、ということはありません。先に述べたようにキャラごとにコストが設定されており、高レアのキャラほど高コスト、低レアのキャラほど低コストになっています。コスト150のキャラを向かわせれば十分なところにわざわざ高レア=高コストのキャラを向かわせる必要はないので、真面目に攻略メンバーを考えた結果、Nキャラを採用した、ということがあり得ます。育成が無駄になるということがないし、低レアのキャラは必要経験値が少なく設定されているので、レベル上げが楽です。 以上、システム面を中心に政剣マニフェスティアを述べさせて頂きました。長文にお付き合い頂きありがとうございました。購入されていない方は面白いゲームなのでぜひ検討ください。 -----以下、購入した方向けにオススメのキャラクター紹介。読み飛ばして頂いて構いません--------- 160人もキャラがいると、どのキャラを選べばいいか迷うと思います。そんな時に、「プレイの基礎を学べるキャラクター」の採用を個人的にオススメさせて頂きます。 様々な特性を持ったキャラが存在しますが、その中でも癖がなく扱いやすい標準的なキャラが存在します。初めて政剣マニフェスティアをプレイするにあたって、まずは基本的な性能を持ったキャラを触ってから、ユニークな特性を持ったキャラを触ればよりこのゲームを楽しめるのではないかと思います。初手スカラベや初手遺産も面白いですが、まずは基本、という感じでしょうか。 ケイト・キヨーラ(レアリティ・R)、アリシア・ヤマータ(SR)→単体足止め役。ターゲットロック無し マセッタ・テラウチ(R)、ヒラリィ・イトウ(SR)→高火力、足止め、砦破壊役。ターゲットロック有り シェロブ・ビッグベア(R)、キララ・タナカ(SR)→対空も兼ねる万能火力型 マロン・サイトウ(R)→デバフの鈍足を利用した足止め役。上手に使えると嬉しい ヨハンナ・アベ(SR)→対地通路封鎖役。ブーストを1回入れよう これらのキャラを使っていけば、政マニのゲームシステムの基本的なところを判りやすく押さえられると思います。 特にRキャラはコスト下限にしやすいので、多方面への同時展開に向きます。「低レアなんて・・・」と思わず、育成をオススメします。
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Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
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元々はサービス終了したブラウザのガチャゲーで相手の陣地を奪ってクリアを目指すRTSゲーム。元ブラウザのガチャゲーにしてはかなり難しく、非常に頭を使います。 ガチャゲーは課金しないため、このゲームが買い切りゲームだったら買うのになぁ…が実現した非常に稀有な例のゲーム。 育成はちょっとダルいけど、ボリュームはすごいですよ。
[h1]終わるのが惜しい[/h1] 戦略を立てるのが楽しい。 現在サービス終了の危機だが、面白いだけに、非常にもったいなく感じる。
[h1]実在の人物、団体と一切無関係の美少女が戦うファンタジー[/h1] 本作はクラウドファンディングによりサービス終了から10時間でSteam版の開発が決定した元オンラインゲーム。課金要素無しの買い切りゲームとして復活した。「そもそも、話題にならず“埋もれる”ことが怖かった」とのことで、プレイヤーが提督や社長と呼ばれているゲームを超えるには総理しかない! と方針が決まり、社内全員があまりの気持ち悪さに騒然としつつもインパクト重視でナイカクを採用したらしいのだが、私はクラウドファンディングの話で初めてこのゲームの存在を知った。すまぬ。 ジャンルはRTSだが、RTSといっても内政やら索敵やらがある複雑なものではなく、タワーディフェンス(TD)にRTSの要素を少し盛り込んだ感じ。そもそもこのゲームのユニット(政霊)にはHPという概念すらない。このゲームは、置いて迎え撃つ一般的なTDとは異なり移動して敵の砦を制圧していく。制圧した砦は敵に奪い返される恐れがあるので防衛要素もある。またモチベウェーブという概念があり、本拠地(議事堂)から自陣の領域を徐々に広げていかないと、領域外では政霊が急激にパワーダウンする。これにより、複数の方向から同時に攻めたり、いま砦を落としてもすぐ奪い返されるからその前で待ち伏せたり、モチベ範囲外の砦を遠距離攻撃で落としたりといった様々な戦法がある。敵が来るパターンが決まっている所などはTDと同様。また、出撃前の画面で推奨平均Lvとマップ確認が出来る。 シナリオは当時の時事ネタを反映していてややブラックジョーク気味。もっともこの作品は実在の人物とは全くの無関係。例えばコレット・タカハシというキャラは服の胸の部分に6つの穴があるが、二・二六事件で6発の銃弾を撃たれて亡くなった高橋総理とは全くの無関係である。 良い点や悪い点はいかにもソシャゲという感じ。良い点として非常に多彩なキャラがいる。男しか興味が無いような人でなければ1人くらいは好みのキャラがいるんじゃないかと思う。見た目は低レアの方を使って性能は高レアというのも可能である。[strike]私はミレイア・ヨナイのSR+が好きだ。[/strike]性能面も豊富で、種別自体は近接・射撃・魔法・重装の4種類しかないが、対空・攻城・支援・足止め・拠点踏み等々の多彩な役割に向いた武器種やスキル・覚醒能力が沢山ある。範囲攻撃や長射程がかえって仇になることもあり、奥は深い。ステージのボリュームも多いので、十二分にやり込めると思う。 悪い点としては、まず、レベル上げが面倒。上げる行為自体は簡単で横で適当な動画でも見つつポチポチして出来るが、当然ながら面白いものではない。そして、町興や好感度、スキル強化など一部システムが煩雑。また、この手のゲームはスペースキーで停止/再開するものが多いと思うが、本作はキー操作での停止ができず、事前に設定した倍率での早送りしかできない。マウス操作での停止は勿論出来るけど、政霊の移動先指定やスキル発動で慌ただしいので途中停止しつつのプレイは諦めたほうが無難。 一番残念な点は売り時を逃がしたんじゃないかなぁというところ。結果論ではあるけど、PC用にバランス調整とかせずにさっさとリリースした方が良かった気がする。当時の攻略法やバランスでやりたい人もいるだろうし。クラウドファンディングの成功が話題になったすぐ後に発売出来ていればもっと盛り上がっていたと思うのだけど、製作に長期間かかり、クラファン公約の覚醒は後日アップデートという形での発売となって“埋もれて”しまった気がする。更には、開発元の解散で譲渡が終わるまで配信停止という追い打ちもあった。結局、大乱島は実装されずに終わりなのかな。そこら辺は非常に残念。 クラファンで成功したことも伺える通りの人気作で、何気にアンソロジーコミックなども出ている。ゲーム自体も面白いので、レベル上げがそんなに苦にならないタイプならお勧め。タワーディフェンスやトライ・アンド・エラーを繰り返して最適化していくようなゲームが好きなら楽しめると思う。
As a former player from DMM, it's glad to see this game still remaining on Steam. Interesting tower defense game.
今年に入って名作40本近く買ってますがこのゲームに一番ハマってます 他ゲームのほうが圧倒的や非常に好評が遥かに多いのに… カンコレやグラブル、アイギス等流行った時期にそこそこでやめた者ですが 自分的にはブラウザーでトップですね キャラ◎ ストーリー◎ ゲーム性◎◎◎ ほどよく頭を使いつつ、キャラ選び放題からの嫁との旅はこれ以上ない至上の喜び
他の方もさんざん述べられてますが、まずキャラが大量。キャライラストのレベルも総じて高く、どのキャラを使おうか、任命リストを眺めてチョイスする段階でもう楽しい。 ゲーム内の区分では各キャラは近接、射撃、魔法、重装という4カテゴリに分けられているのですが、同じカテゴリでもユニットによってそれぞれ違った個性をもち、それらを使い分け、組み合わせて戦略を立てるのも面白い。 ゲームバランスもてほどよく歯ごたえがあり、適正レベルでしっかりとした戦略とメンバー選出をして挑むもよし、鍛えに鍛えたお気に入りのメンバーでレベルに物を言わせてごり押しするもよし!と柔軟性が高いです。 良い意味でシャレがききすぎたシナリオや舞台設定についての評価も言わずもがな。いえ、ただの美少女が戦うファンタジーなんですけどね。 また4年分の集大成ということもあり、ボリュームもたっぷり。などなど、総じてとても良いゲームです…が、ひとつだけ注意点というか不満点をあげるとするなら、 「女の子キャラ同士がイチャイチャするのを期待する人にとってはやや半端な出来栄えである」ということでしょうか。 特別シナリオ等で唐突に「おいおいおいなんだお前らつきあってるんかええぞもっとやれ」というキマシな絡みを見せてくれるキャラが何人かいるのですが、 そんなあの子もちょっと密室に呼び出してたわし300個プレゼントするだけでもう総理(=プレイヤー)に牝の顔を見せてくるようになってしまいます。いや健全なソシャゲとしてはそっちのほうが正しいのかもしれませんが。百合豚としてはほんのちょっと残念な気持ちにならざるをえないのでした。 [h1] ていうか運営さん、今からでも遅くないのでイシュリーヌとジル、シルヴィアとヘチマに絆能力を下さい。 [/h1]
1章(本編シナリオ)クリア後、完全勝利で埋めてる最中のレビューです。 惜しまれながらもサービス終了したソシャゲがオフライン版移植の為にCFを行ったところ、サ終同日中に目標額達成で移植が決定してしまったという伝説の作品。当時話題になったので記憶にある方もいるかもしれません。 ゲーム内容はRTS寄りのTD。縦横に貼り巡らされた道に沿って進軍し、自軍本拠地を破壊されるより先に敵の本拠地を破壊できれば勝利。こちらのユニットは無敵ですが、自軍の陣地の外では能力が極端に低下するため、陣地の拡大と防衛に頭を悩ませることとなります。厄介な敵が出現する拠点を遠隔攻撃で先に潰したり、守り切れない拠点は敢えて敵の通過を待ってから確保するなど、色々と試行錯誤するのが楽しいです。 ・キャラクター 元が4年半にも及ぶ長期に渡って展開されたソシャゲなので150以上のキャラがいますが、今作では任意のキャラを選んで入手できるので欲しいキャラがなかなか手に入らないと嘆くことはありません。 一方で、選択肢が多すぎて迷ってしまう面もありますが、1章をノーマルで突破する程度であれば余程偏った編成にしない限りはレベルを上げればどうにかなるので好みで選んでも大丈夫だと思います。 また各キャラにはレアリティ違いが存在し、低レアから順番に開放する必要があります。高レアの方がレベル上限・ステータスともに高いので一見無駄に思えますが、同時に出撃コストも重くなるので、任せる役割次第では(特にゲーム序盤は)敢えて低レアを選択する方が有利なこともあり、高レア一辺倒にならないのも面白いところです。 更に一度高レベルまで上げたキャラの別レアを育成する際、その差に応じて経験値に補正がかかるレベル差ボーナスの存在があり、低レアから高レアへの乗り換えも比較的容易なため、低レアを育てることも無駄になりません。 ・レベル上げ レベルが上がりにくいというレビューも見かけますが、主力数人とギミックに合わせて適宜入れ替える枠数人くらいのスタイルの場合、一通りステージを攻略していくだけでもそれなりのレベルにはなるように感じました。(逆に言えばあまり欲張ってあれもこれもと育てているとレベルが不足してクリア済ステージで経験値稼ぎが必要になります) 折角個性豊かなキャラが沢山いるので勿体ないところではありますが、戦略ゲームである以上、力押しにならないようにするには仕方ない面もあるのかなと思います。 経験値はレベルが最大でないキャラのみで頭割りするため、一人に集中させることでかなりレベルアップは早くなりますが、それでも新規投入キャラを実戦レベルまで鍛えるにはある程度の周回が必要になるので、キャラクターの項で述べたレベル差ボーナスが全キャラで共有できれば多様なキャラが使いやすかったかもしれません。 ・総評 終盤に一部レベルによる力押しになりがち(一応メンバーを工夫すれば任意でのレベル上げなしでも十分クリアできるそうです)なステージこそ存在しますが、やはり工夫を凝らして攻略していくのが非常に楽しいです。体験版で1区(2区も遊べるものの、体験版だと初期メンバーしか使えないのでかなり難しい)が無料でプレイできるので、是非やってみて欲しいです。独特の言葉遊びとシステムが面白いと思ったのなら、きっと値段以上に楽しめるものと思います。 ・最後に [h1]このゲームはフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係がありません。ただの美少女が活躍するファンタジーです。[/h1]
性能もビジュアルも異なる多種多少なキャラクターを使ってするタワーディフェンス 完全勝利条件を満たすまでのトライ&エラー、達成した時の気持ちは満足感をもたらしてくれます
「キャラのかわいい高難易度なRTS」というイメージを持って本製品を購入しましたが期待通りの内容ではありませんでした。好意的なレビューが多いので私の意見は少数派だと思いますが... このゲームは最大6人までのパーティーを組み、1人ずつ「移動」「スキル使用」「レベルアップ」の指示を出して敵陣に攻め込む、というものです。まずこの指示というものがやっかいで、本当に1人ずつにしか指示が出せません。 例えば6人をとある地点に移動させようとすると、 移動させるキャラをクリック→移動先地点をクリック という作業を6人分行わなければなりません。つまり6人を移動させるのに計12回のクリックと計12回のマウスの端から端への移動が必要なのです。時間が大切なゲームでこの仕様は不親切であると言わざるを得ません。範囲選択して一気に移動させる機能くらいつけて欲しかったです。 またステージが進むとマップが大きくなり複数箇所を同時進行で防衛したり攻撃しないといけなくなってきます。するとキャラが遊ばないように素早く戦況を読み迅速に指示を出す必要が出てきます。しかしここで障害となるので視認性の悪さです。私のプレイヤースキルの問題かもしれませんが、それぞれのキャラが今どこで何をしているのか、ということを画面から瞬時に把握することがまるでできませんでした。そのため、 ・最初に数回移動してその後は存在を忘れられ終了まで突っ立っているキャラ ・パーティーにいるのに存在を忘れられ一度も召喚されなかったキャラ ・いつの間にか選択していたキャラを変な箇所に移動させて拠点崩壊 ・目的のキャラがどこにいるのかわからず画面全体を探す といったことがしょっちゅう起き、本当にイライラさせられました。 つまりこのゲームでは戦略を考えることに加え、極めて多い操作量と迅速な判断が求められているのです。こうなってくるとRTSではなくアクションゲームです。 高難易度というより不必要に忙しいゲーム、というのが正直な感想です。 かわいいキャラがたくさんいるのに本当に残念です。Baldur's Gate(RTSではないですが)のような一時停止機能が欲しかった...
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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