
"デッキ構築型3D探索サイコホラー"。 PM0:00からAM0:00までの12時間を支配し、無限ループを抜けて死者の魂を捕獲して下さい。 使えるのはたった1つのカメラだけ。
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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
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Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
運×知識×持ち越しできる道具ゲー こういうのが好きな私のような人間以外にはお勧めしがたい そのせいか、WIKIの充実度も低い 外部WIKIとコミュニティの情報を統合すると不完全ながらもそれなりの情報にはなる 基本運ゲーだが、時間か道具があればクリアできるゲームにはなる が、現在のエンドコンテンツの+11を目指すと運ゲーか所謂神おま系が複数必要となってくる ぶっちゃけトロフィー率がその辺を物語っています
心霊写真に宿った死者の記憶を読み解く、"デッキ構築型3D探索サイコホラー"…え?何って? ゲーム性をかいつまんで説明すると、[b]「限られた手数での探索→帰還を繰り返しながら能力強化とヒントを集め、提示された6人の中から正解を当てるゲーム」[/b]といった感じ。 「行動権たったの3回から始めて最深部まで向かう探索ゲーム」と「人名や感情のルールから犠牲者を特定する謎解きゲーム」、おまけに「デッキがうまく機能するよう被写体を選ぶカードゲーム」までもが組み合わさり、独特のゲーム性を生み出しています。噛み砕くと意外に分かりやすいデザインでありつつ、まあまあカジュアルに困難を味わえる良い塩梅の難度が面白いです。 「そろそろ目のコインが足りなくなるけど良い被写体が出てこない…」「駆除能力が足りないのに"脅威性の被写体"が通行を阻む!」という衝突が何だかんだ楽しい。 やり込み要素の「探偵道具」は、遊んだだけ探偵道具の種類が増えて攻略に余裕が生まれ、その力を借りていい成績でクリアすると更に強力な探偵道具を入手、というループが周回プレイの動機になっています。 探偵道具を組み合わせることで攻略のアプローチも変化させることが可能で、それなりに遊んだあとは味変のノリで組み合わせていく楽しみもあります。極まってくるとゲーム性を破壊するような効果を連発して、それまでの苦労が信じられないほどサクサク攻略できてしまうほど。 もちろん刺激が欲しいなら外してもいいし、それでも足りなければデメリット付き探偵道具を使ってもいい。幅広いプレイスタイルを受け入れるためのシステムとしても上手く機能しています。 最初だけは自力で攻略しなければいけないので、初心者救済と言い切れるかは怪しいですが…ストーリーモードの序盤で何とか集めよう。 あとはとにかくビジュアルが良い。不気味な影が取り巻く「魂の中心部」から各人物の回廊へ繋がる扉、奇妙な構造の部屋や薄暗い通路は雰囲気十分。ゲーム開始時の演出やギャラリールームでカチャカチャ鳴りながら稼働する機械もカッコイイ。 自分はホラーゲームがあまり得意でないのですが、そのへんの雰囲気だけで興味を持ちました。結果として脅威性の被写体や魔女に泣かされましたが…。 怪異だの魔女だの竜だのといったクセつよ設定を発射してくる独特の世界もセールスポイント。ゲームの雰囲気をうまく纏めていて、断片的に語られる背景にも興味が湧きます。 難点を挙げるとしたら、前作からシステムが複雑化した影響で、探偵道具無しで高難度を攻略しようとすると1ゲームのプレイ時間がけっこう長くなっています。全体的にじっくり探索することを推奨するようなシステムになっていることもあり、1時間近くかかる場合も。 単に1ゲーム重めというだけならともかく、安全に進めようと思うとけっこう余裕を持って探索できるため、前作で味わった「急がないといけないのに進まない」という焦燥感が損なわれている感覚はあります。 個人的にはベタ褒めしたいゲームだけど、とにかく全体的に癖の強い仕上がりで、性に合うかどうかは遊んでみないと分からないのが難しいところ。 気になる方は、本作の前身でありつつ簡易なデザインになっている「Playable Mockup」もお勧め。基本システムの一部にも変更が加わっていますが、ゲーム体験のコアは同じはずです。 ゲーム内容とは別のところで、アプリが重いことに注意する必要があります。 例えば最低システム要件が8GB RAMとされていますが、このアプリ単体でマジに8GB到達する勢いでメモリを食うため、8GB搭載ではまず足りないと思われます。
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Price dynamics, follower growth, revenue and sales trajectories with interactive tooltips
This and every other Pro feature is free until October 20, 2026. A free account is all it takes.
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
要素が驚くほど多いデッキ構築&推理ゲーム。 ホラー要素はモチーフ程度なので、怖いのが苦手な方でも大丈夫かと。 チュートリアルはあるものの、ゲーム内だけで理解するのは難しいのでYoutubeなりでお勉強した方がストレスなく遊べるかなと思います。 慣れれば一周一時間掛からずサクサク周回できるようになるので、もうちょっと遊びたいと思います。
※チュートリアルステージの2番目までやってる最中の感想です。 テーブルゲームのドミニオンをFPSホラーでやる感じのゲームです。 ホームスペースでカードのドロー+アクション(カードの使用)+カード効果の使用、 ホラースペースでカードの購入(フィルム枚数まで買える)といった感じです。 最終的にはカード効果や探索を利用して被害者のヒントをもらって推測して、 カード効果で時間を進めて12時間後の世界に行くことが目的になります。 被害者/加害者の推測も心理や事件を調べてとかではなく、 特定の探索や撮影で手に入る名前のかけら・加害者か否か、 空間の特性から消去法でパズルを解くような感じのものです。 ホラーはいきなり近づいてきて驚かすとかではなく、 カメラ覗いたら実は居ました、みたいな静的なホラーです。 そもそもホラー対象自体も怖がせることが目的というより居るだけで(デバフが入るので)困るというものです。 (ゲームオーバーだけはジャンプスケアなので注意(音と演出で強制で驚かせてくるやつ)) あと、SAN値はホームの画面に出てます。
おもしろいけども人には薦め辛いかも? かたゆでの塔を5階までクリアし、6階クリアのために探偵道具を周回している段階の者です。とても推理やデッキ構築自体は楽しい。世界観も大好き。ゲームシステムも先人のファインダーマンの残した記事のおかげで理解することができました。ありがとう。 【面白い点】 ・じっくり考えられる ・自分のクリアできる難易度をギリギリ攻め、強化アイテムを取得するチキンレース ・不思議な世界観 ・行き当たりばったり、間に合わせから本デッキを作成し、最後は決めきるデッキ作成要素 注意する点があるならば周回するにあたって、デッキを回している時間が一番つらい。デッキ回しの行動を文字に起こすと↓ 手or目のコインを消費するアイコンを撮影→写真が展示→撮影したい写真を探す(カメラ移動)→撮影→(くり返し) ……と言う形です。ただ、強力な探偵道具が揃っていない内はデッキが数十枚に膨れ上がることもあり、終盤では回廊を探索しているよりデッキを回している時間の方がとても長いんじゃないか?という印象を持っております。 【気になる点】 特に写真は「ガシャン」「ガシャン」の音と共に展示されるため、一気に写真をドローした際に時間がかかること。また展示される写真の位置は規則性がなく、新たに展示された写真がどこにあるのか一見わかりづらいです。新たな探偵道具を入手するには犯人特定や生還などクリアに繋がる行為が必要です。しかし道中のデッキを回している時間がどうしても気になってしまい、人には薦め辛いという印象です。 でも時間が経ってきたらまたやりたい。時間があったらまたやりたいな。 追記:「頭の外に出たもの」の「焼却すると目のコイン+1」の効果が発揮されていないっぽい。 re・追記:よくわかんないけどデータが残っていた…………よかった…………難易度9へ凸ってきます
我好害怕喵,日文看不懂喵,我是谁我在哪,他们会把我怎么样,9命啊我要回家(;´༎ຶД༎ຶ`)
理解すれば面白いけど、チュートリアル周りでかなり損していると思いました。 システム、目的、ルール含めて説明が文字ベースなのがもったいない... 何をしたら良いのか、何をしたらダメなのか、褒めたり怒ったりをもっと分かりやすくしていただけると遊びやすいと感じました。 分かった上でやるとちゃんと面白くて、ゲームスピードもプレイヤースキルに追随して早くなっていくのが良い!! ゴリゴリホラーな雰囲気を感じさせるけどそうでもなくて、一定の層にはゲームの内容がしっかり刺さりそうで良いと思いました!
[h1]このゲームをおすすめできない人[/h1] ・超の付く怖がり、お化け屋敷とか行きたくもない(他のレビューだとそんなに怖くないって言ってるけど辛口愛好家の「そんなに辛くないよ」と同じくらい怖い、ヘッドホン付けてると音響も怖い) ・3D酔いがひどくてWASD+マウス移動のFPSゲームなんてできない(こればっかりはどうしようもない) ・ローグライクに求めているものが上振れデッキでぶん回りヒャッハーすることな人(そういう方向性のゲームじゃない) [h3]以下、ホラーゲーム初体験の怖がりのレビュー[/h3] ホラー要素を脇に置いておくと、ゲームの構成自体は「FPS操作で探索してカードを拾う(カメラで被写体を撮影)」デッキビルド探索パートと「組んだデッキから、ドローやカード効果発動を繰り返し、探索のためにいい感じにデッキを回す」カード操作パートの繰り返しというもの。 手のコイン:ドロー、目のコイン:効果発動、フィルムのコイン:探索時にカメラ撮影できる回数、歯のコイン:探索中の攻撃力、時計のコイン:探索先の時刻。この基礎原則を把握できれば、カードを拾ってデッキを回すところまではできる。 ただし、探索パートでは「犠牲者候補6人の中から本当の犠牲者を推理し特定する」必要があり、その捜査に必要な「ルーター」や「スペルキャスター」をカメラに収めるためには「特定の犠牲者候補の特定の時刻を探索する」必要がある。さらに捜査が進み、犠牲者を特定できたら「時計のコインを12時間分(720枚)出せるカード回しをする」必要がある。 カード操作パート中はアノマリーマップというモニター表示が補助してくれるが、デッキを「ぶん回す」のではなく「いい感じの時刻に到達できるように適度に回す」のが中々難しい。ましてや、適度に回るデッキを組むためにどんなカードを拾ってくればいいのか、12時間分のコインを確保できる見通しはあるのか考えながら、ホラー空間を探索して回るというのは、怖がりにはかなりの疲労と負担がかかる。 そしてこのゲーム、1回のプレイにそこそこ時間がかかる。色々と要素を省いたチュートリアルの0層を終えるまでに100分くらいかかった。 1時間以上、ホラー空間を駆けずり回りながらカードを拾い、3D酔いに耐えながらデッキを回す。楽しいのは間違いないのだが、肉体的にも精神的にも負担が大きかったので、元気な時に友達と通話を繋いでこわくないよーと賑やかしてもらいながら遊びたい。こわかった。類似のゲームシステムでホラー要素のない版があったら飛びつくと確信するくらい楽しかったけどこわかった。 [h3]追記[/h3] 作者によると、本作の原本データを保存していたSSDのデータが消し飛んだらしく、今後のアップデートの代わりに最初から作り直した版を次回無料アップデートとして登場させるとのこと。頑張ってほしい。 https://x.com/727NH_Official/status/1945355272010260769
特殊なカメラを用いて、被害者と加害者を当てて、12時へ向かい、被害者の魂に触れて帰還する。 独自の世界観、何度もチャレンジできるゲーム性、発見、捜査、攻略のカタルシス。 基礎ルールは上記のみ。 6名の魂、わかっていることは名前と各々の魂に侵入した時の形だけ。 魂の中には被害者もしくは加害者のイニシャルと、探索を進めるために必要な『被写体』が存在している。 被写体の力で時間を進めていくが、被写体を撮るにも、その力を自分が使うためにもリソースが必要になる。 そして、時間が進むごとにプレイヤーに害をなす『脅威性の被写体』、今作のホラー要素がこちらを覗く。 駆逐するか、対話するか、それとも無視して12時を目指すか。 SANが0になり、『魔女』に捕まり即死する前に被害者の魂にたどり着け。 ローグライクとしてもよくできていて、ホラーとしてもよくできている。 なにより独特の世界観とゲーム性がとても良い。 ジャンプスケアは(現状)攻略失敗時のみなので、そういったものが苦手な方にもお勧めしたい。
雰囲気よき
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