
"デッキ構築型3D探索サイコホラー"。 PM0:00からAM0:00までの12時間を支配し、無限ループを抜けて死者の魂を捕獲して下さい。 使えるのはたった1つのカメラだけ。
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Engagement
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
ルールに沿って推理し、デッキを構築しながら正解を見つけていくのは理解するまでが大変ですが、理解してしまえば面白く、ホラー要素もゲームオーバー時のジャンプスケア以外は雰囲気が不気味程度な感じで程よく楽しめました。 ストーリーは前作や次回作等の世界観と繋がりがあるようなので、本作だけでは何のことか分からないことばかりであまり理解できませんでした。 更新が止まったまま数年が経っており、近日実装予定のようなゲームモード表示があります。 更新よりも他ゲーの開発の動きしか見られないため、実装されることはないかもしれませんので、個人的にはゲームは面白いがお勧めはしたくないものです。
[h1]お前らこんなゲーム好きだよな?をミキサーに混ぜて未だ見たことがなかった最高の料理(ゲーム)を提供している[/h1] プレイし始めて数時間は難解なルールの把握に悪戦苦闘しながら魔女(ゲームオーバー演出。ジャンプスケア)に襲われることになるので、面白さが分かりにくいと感じても仕方ないと思います。ただ歩くだけで怖いし。少しずつルールを理解しながら「次はこうしよう!」みたいに考えられる人ならもうここから面白い。 ですがそこを乗り越えると独特な世界観、被写体(敵やアイテム)、オンリーワンなゲーム性などに心を打ちぬかれること間違いなしです。 ある程度ゲームに慣れてきてドヤ顔探偵気分(このゲームの主人公は人の心の中に入り込み、事件の犯人と犠牲者を推理する探偵という設定)で遊んでいると、その自信を紙屑かのように吹き飛ばす「隠し特性」という推理や今まで必死に覚えてきたルールを文字通り破壊してくる新たなルールが追加されます。 無理ゲーだろ...と思った貴方、大丈夫です。ゲームの進行や推理を補助してくれる「探偵道具」というアイテムがゲームクリア時の報酬として貰えます。これを駆使しながら隠し特性に苦しみながらもゲームをクリアできると脳汁が出ます。最高。あ、[b]ゲームルールは全てゲーム中にゆっくりと落ち着いて確認することができる[/b]のでそこは安心。カメラで写真を撮ることでゲームが展開していくため、[spoiler]リアルタイムで敵が襲ってくるとかはないです。フットプリントという敵のみリアルタイムで動いてきますが出現エリアが確定&襲われてもジャンプスケア要素はなし[/spoiler] システムの理解ができると面白いのは間違いないのですが、そのハードルは少し高めです。しかし前作(P.M.)のフリー版が無料で遊べる&大手Vtuberの方が配信でプレイしていたりするので、そういった手段でまずは雰囲気を掴むことをおススメします。P.M.はセール時にワンコイン500円で買えるので買っちゃうのもありです。 ゲームオーバー時のジャンプスケアは予兆アリ。そろそろヤバいと感じたらタイトルに戻ることで回避可能。 以下回避方法 [spoiler]ジャンプスケアはゲームオーバー時の演出のみ。エアロックを開けた先の両開きドア上にH、HE、HEL、HELL、HELLOと魔女が近づいてくると少しずつ単語が完成していく。HELLOになるとゲームオーバー寸前のため頃合いを見てタイトルに戻ることで回避可能。犯人の回廊でゴールすると同様にジャンプスケア演出があるため注意[/spoiler]
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Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
とても楽しい作品です アプデを楽しみにしています
ちょっと癖が強くてとっつきづらいけど慣れるとめちゃおもろい奴だよこいつ!!沼!!
超面白い。気が付いたらひたすら良い探偵道具(品質はランダム)を求め続けるファインダーマンの一員入り。 今日も"魔女"の恐怖に震えながらカメラ片手に回廊を突き進む。 ゲームスタート時の効果音が自分の好みにぶっ刺さりすぎてる。
本スタジオのゲームの良さである、なんとなくかっこよさげなセリフを吐くキャラたち、かっこいいSE、謎の世界観は健在。 しかし、まさかのチュートリアルであるかたゆでの塔2階でふんづまる。 というわけで、Wikiには載ってなかった気がするコツを。(超初心者向き) [spoiler]①再序盤はとにかくSAN値を減らさない ⇒再序盤(死亡時刻発見まで)は、ギャラリーに戻ってもSAN値が減らない。回廊のループで減る。 よって、キーコードを撮影せず(=ループせず)にギャラリーに戻るようにする。 ②再序盤はとにかく写真の充実を。 ③犯人の忌み影以外は、犠牲者の感情に縛られない。なので、死亡時刻以前に登場する。 ④オーバーロードしていると強制でダペルトゥットを3回に一度は始末必要。無理に破損領域に行かないようにする/オーバーロードを抑制する写真を使う ⑤(まったくよくわからんが)ラストでイッツミーとゆかいな仲間たちを討伐する必要があり、18枚のフィルムが必須。[/spoiler] ****追記**** よくわからないままつけていた探偵道具の効果で常時オーバーロードしていただけだった。なんというセルフ縛りプレイ。 ************* こんな感じ。まだ、かたゆでの塔5Fまでしかプレイできてないのですが、楽しい。 シリーズキャラクターも登場するので、アプデが待ち遠しい。
チュートリアルで意味が分からず諦めた
※チュートリアルステージの2番目までやってる最中の感想です。 テーブルゲームのドミニオンをFPSホラーでやる感じのゲームです。 ホームスペースでカードのドロー+アクション(カードの使用)+カード効果の使用、 ホラースペースでカードの購入(フィルム枚数まで買える)といった感じです。 最終的にはカード効果や探索を利用して被害者のヒントをもらって推測して、 カード効果で時間を進めて12時間後の世界に行くことが目的になります。 被害者/加害者の推測も心理や事件を調べてとかではなく、 特定の探索や撮影で手に入る名前のかけら・加害者か否か、 空間の特性から消去法でパズルを解くような感じのものです。 ホラーはいきなり近づいてきて驚かすとかではなく、 カメラ覗いたら実は居ました、みたいな静的なホラーです。 そもそもホラー対象自体も怖がせることが目的というより居るだけで(デバフが入るので)困るというものです。 (ゲームオーバーだけはジャンプスケアなので注意(音と演出で強制で驚かせてくるやつ)) あと、SAN値はホームの画面に出てます。
おもしろいけども人には薦め辛いかも? かたゆでの塔を5階までクリアし、6階クリアのために探偵道具を周回している段階の者です。とても推理やデッキ構築自体は楽しい。世界観も大好き。ゲームシステムも先人のファインダーマンの残した記事のおかげで理解することができました。ありがとう。 【面白い点】 ・じっくり考えられる ・自分のクリアできる難易度をギリギリ攻め、強化アイテムを取得するチキンレース ・不思議な世界観 ・行き当たりばったり、間に合わせから本デッキを作成し、最後は決めきるデッキ作成要素 注意する点があるならば周回するにあたって、デッキを回している時間が一番つらい。デッキ回しの行動を文字に起こすと↓ 手or目のコインを消費するアイコンを撮影→写真が展示→撮影したい写真を探す(カメラ移動)→撮影→(くり返し) ……と言う形です。ただ、強力な探偵道具が揃っていない内はデッキが数十枚に膨れ上がることもあり、終盤では回廊を探索しているよりデッキを回している時間の方がとても長いんじゃないか?という印象を持っております。 【気になる点】 特に写真は「ガシャン」「ガシャン」の音と共に展示されるため、一気に写真をドローした際に時間がかかること。また展示される写真の位置は規則性がなく、新たに展示された写真がどこにあるのか一見わかりづらいです。新たな探偵道具を入手するには犯人特定や生還などクリアに繋がる行為が必要です。しかし道中のデッキを回している時間がどうしても気になってしまい、人には薦め辛いという印象です。 でも時間が経ってきたらまたやりたい。時間があったらまたやりたいな。 追記:「頭の外に出たもの」の「焼却すると目のコイン+1」の効果が発揮されていないっぽい。 re・追記:よくわかんないけどデータが残っていた…………よかった…………難易度9へ凸ってきます
優點: 由壓迫感及氛圍營造的精神恐怖(除了game over以外沒有jump scare) 留下許多想像空間的世界觀敘述及主線故事 獨特風格的卡圖及命名 理解機制後難度其實不高 缺點: 規則略為複雜,加上恐怖類型增加上手難度 主線故事尚未完成
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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