
"デッキ構築型3D探索サイコホラー"。 PM0:00からAM0:00までの12時間を支配し、無限ループを抜けて死者の魂を捕獲して下さい。 使えるのはたった1つのカメラだけ。
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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
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Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
[h1]覚えることは多いが理解すれば非常に楽しいホラー系ゲーム[/h1] 日本語対応 最初にここから始めても大丈夫だけど とにかく覚えなければ面白みがわかりづらい しかしそこさえ乗り越えてしまえば独特の世界観とストーリー 写真を撮る事により次のループで能力を得ることができる ローグライク的要素あり、犯人と被害者の推理ありと いい所が多い 1プレイは慣れていなければ1~2時間 慣れれば40分前後で遊べるが途中セーブが無いので注意 ジャンプスケア要素はゲームオーバー時と 犯人の回廊でAM0:00に到達時に出る (出来れば文字だけ切り替えオプションがあればあるといいな…) 外部のWikiやSteam内のガイドを読み進めつつプレイするのが一番楽しいかも? モリモリアップデートされているので今後にも注目したい作品 ぶっちゃけ楽しい [code] Steamキュレーターで紹介しました [URL=https://store.steampowered.com/curator/41056472/]「3D酔いでもゲームがしたい」[/URL] [URL=https://twitter.com/_Rlyeh]Twitter[/URL] 毎日更新してます! [/code]
ゲームはそこそこ面白かった 欠点があるとしたら、このゲームは未完結なことぐらい 登場人物が増えてきてそろそろ山場かなってところで終わります ちなみにアプデは4月のエンドコンテンツ枠追加を最後に音沙汰がありません メニュー画面見たときは「最終アプデ時にはボリューム2倍ぐらいになってそうだな」という感想を抱いたもんですがね 永遠に灰色の文字のままで選択できない運命なのかもしれない まぁ……今となっては値段相応のボリュームかな
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Price dynamics, follower growth, revenue and sales trajectories with interactive tooltips
This and every other Pro feature is free until October 20, 2026. A free account is all it takes.
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
[h3][b]新感覚ローグライクだが大きな問題あり[/b][/h3] 原点にして頂点といわれる[url=store.steampowered.com/app/646570][i]Slay the Spire[/i][/url]が王者として君臨しながらも[url=store.steampowered.com/tags/en/Roguelike%20Deckbuilder]ローグライクデッキ構築[/url]というジャンルは活気があって、次々と新作が生まれている。王者を[strike]パクって[/strike]リスペクトしてブラッシュアップしようとするものもあれば、[url=store.steampowered.com/app/2379780][i]Balatro[/i][/url]のように変わった視点からこのジャンルと向きあい新たなフォーマットとなった作品もある。そんな中で[i]Photogenic Minds : Identity[/i](以下[i]Photogenic Minds[/i])もまた独自のシステムを練った意欲作だ。開発は魅力的な世界観のホラーに定評がある日本のメーカーで、本作も注目されてもよさそうだがお世辞にもヒットとはいえない。まずシステムが斬新でストアページやプレイ動画をみても理解するのが大変なうえ、デザインも人を選ぶサイコホラーなので購入前に脱落する人が多そうなのが原因だろうか。そもそもこのページにたどり着いく人もひと握りのようで、深いSteamの海に沈んでしまっている。ところがちょうど同メーカーの最新作、[url=store.steampowered.com/app/2750410][i]クビトリドオルズ・レトリーバー: 島津怪談01[/i][/url]が実況配信で人気になっている。これがきっかけで海底に眠る本作にも光がさし込んでくれるかもしれない。このようにハードルの高い作品だが思い切って手にとった人には新鮮で面白い体験がまっている。 [b]狭いエリアを行ったり来たり[/b] ローグライクデッキ構築ではプレイするたびに変わる環境のなかでデッキを作ってカードゲームをする。このジャンルは作品ごとにゲーム性にかなり幅があるのが特徴で、[i]Photogenic Minds[/i]の場合はギャラリーと呼ばれる拠点と回廊と呼ばれるフィールドを往復しながら"ゴール"を目指すというもの。拠点とフィールドはかなり狭くて30秒もあればそのエリアにあるものは全てチェックできてしまうので、これらを往復するだけの本作はミニマムなゲームと言えるかもしれない。黄金律の散った地や99階もあるダンジョンで大冒険をくり広げている勇者にとっては窮屈だろうが、まあこれはこれで味がある。フィールドではカードを入手できて拠点に帰ると集めたカードが自動でデッキになっているのだが、そのカードを使用できるのは拠点にいるときだけ。フィールドでモンスターに出会って魔法カードで倒すという普通の使い方はしない。では探検にでかける前にカードをどう使うのかというと、それは主人公の強化と"フィールドの強化"である。 [b]時に潜る[/b] 前段でクリアのために「ゴールを目指す」と書いたが拠点とフィールドしか動けないのにゴールなんてどこにあるのか。その鍵をにぎっているのがフィールドの強化だ。このゲーム内には主人公が拠点とフィールドを移動するのとは別に「ゲーム内時間」という"軸"が存在する。スタート時にゲーム内時間はお昼の0時(PM 00:00)になっていて、拠点で「時間を進めるカード」を使うと午後1時(PM 00:00)とか午後3時(PM 03:00)とゲーム内時間を変えることができる。そして時間が進んだフィールドに行くとより強いカードが落ちているという仕組みで、これがフィールドの強化である。拠点で時間を進める、強化されたフィールドでより強いカードを入手する、拠点でさらに時間を進める、プレイヤーはこれを繰り返していくわけだ。このサイクルが上手くいくと最終的に夜中の0時(AM 00:00)まで行けるようになり、このときフィールドに入ると探していたゴールへの扉が出現する。空間に潜るのではなく時間に潜るのが[i]Photogenic Minds[/i]というローグライクだ。 [b]時のデッキを構築せよ[/b] 基礎だけでもかなり難解なので文字で伝えるのは大変だが、ここまで興味をもってくれた人にもう少し詳しく紹介する。拠点とフィールドを往復しながら時間を進めるのはコツコツやれば簡単で確実にゴールに近づけると思うだろう。が、そうはさせない厄介なルールが存在する。拠点に帰ってくるたびにゲーム内時間がなんとお昼の0時(PM 00:00)に巻き戻ってしまうのだ。カードを使うために拠点に帰ると午後0時(PM 00:00)に戻る、つまりゴールが待つ夜中の0時(AM 00:00)に到達するには一度にまとめて12時間を進めないといけない。なので弱いカードしか持っていないといつまでもゴールできないという事態がおきる。たとえば「1時間進むカード」を同時に5枚使っても午後5時(PM 5:00)止まりなので夜中の0時(AM 00:00)には7時間も足りない。そこで強化されたフィールドでより強いカード、すなわち大きく時間を進めるカードを入手する必要があるのだ。一枚で2時間や3時間進めるカードをそろえていくのがデッキ強化のメインとなる。同じくカードを5枚使うのでも、「2時間進むカード」を3枚と「3時間進むカード」を2枚ならば合計12時間なのでゴールできる。 [b]大きな問題も抱えている[/b] 以上が[i]Photogenic Minds[/i]の基本部分だが他にも推理の要素があって頭をひねらせてくれる。主観視点で歩き回りながら色々なものを写真で撮るというアクションも楽しい。しかし慣れてくるとローグライクとしての欠陥が気になりだす。 ・カードを狙って入手できるので弱いカードは絶対に使わない 説明のとおりフィールドに何度も行くことができる上にそこで好きなカードを自由に選んで拾って帰ることができてしまう。そうすると自然と強いカードだけを探す作業となるわけで弱いカードには目もくれずに通り過ぎる。つまりローグライクデッキ構築というジャンルの核である「配られたカードで勝負する」ということがほぼないのだ。手札が選び放題とはあのビーグル犬が大喜びしそうだが思考ゲームでは面白くなるとは限らない。王たる[i]Slay the Spire[/i]でも終盤には毎回似たようなデッキになるが道中では取捨選択という遊びを提供してくれる。良いカードを入手できるチャンスがあっても今は他に優先するカードがあるから泣く泣く見送るといった具合で、こういう楽しい悩みを味わえないのはリプレイ性が自慢のジャンルの作品としては致命的だろう。 ・複製カードがシステムと合わない カードゲームとしては一つのターンに、つまり拠点にいるときに山札をなるべく使い切るというつくり。そして使用するたびに自己を複製するというカードがあるのだが、これが壊滅的に相性が悪い。使うたびにデッキを肥大させ避けようとすると他のカードを引けずにターン終了せざるをえなくなってしまう。能力がすごくても今のままでは怖くて手がだせないのが現状だ。 ・30分と90分カードが使いにくい 途中で特定の時刻のフィールドを目指すことも多いのだが、それらは全て「~時00分」と切りよい時刻。なので30分や90分進めるカードは非常に使いにくい。強力な追加効果でも持っていない限り"不要リスト"いきだ。「皮膚の隙間」とかピックしてる人いるんだろうか。 ・最強のカードが出てくるのが遅すぎる 午後9時(PM 9:00)になると最高峰のカードが出現するが、午後9時(PM 9:00)に行ける頃には正直クリアできるデッキに仕上がっていることがほとんど。 以上のように使うカード、使わないカードが決まってくるので毎プレイ同じような流れになりやすい。パズルが得意な人ならばおおよその勝ちパターンがわかってしまうだろう。麻雀でたとえるなら中張牌(2~8の牌)だけが配られて毎回メンタンピンをつくる作業といったところか。推理要素なんかを取り入れて遊びの幅を広げようとしているが理解のはやい人はすぐに限界を感じてしまうかもしれない。 [h3][b]実は万人受け作品[/b][/h3] たらたらと不満をはいてしまったが[i]Photogenic Minds[/i]がおすすめなのは変わりない。そして意外と人を選ばない内容だということを伝えて終わるとしよう。時間とカードのローグライクは新鮮ながらも突飛ではなく[i]Slay the Spire[/i]の経験があるならノウハウを活かすことができる。グラフィックも上質で没入感があり、さながら「ホラーがテーマの美術館」にでも迷いこんだ気分になる。世界観は陰鬱としているがユーモアや癒やしもあってプレイヤーのSAN値はすぐに削れたりしない。ホラーに抵抗がなくローグライク、推理、パズルが好きな人たち全員におすすめしてもおかしくないと思う。作り込まれたデザインと新感覚のローグライクを併せ持つ[i]Photogenic Minds[/i]はいちど体験する価値あり。ボリュームも充分、じっくりと時間をかけて楽しめる作品となっている。
1回が長い推理を失敗すれば無報酬でジャンプスケア 一番仕様を理解している作者基準で難易度調整がされいる上、 隠し特性増加で元々高かった難易度が更に上がった このゲーム無限にやるわってタイプの人にしかおすすめできない
ルールに沿って推理し、デッキを構築しながら正解を見つけていくのは理解するまでが大変ですが、理解してしまえば面白く、ホラー要素もゲームオーバー時のジャンプスケア以外は雰囲気が不気味程度な感じで程よく楽しめました。 ストーリーは前作や次回作等の世界観と繋がりがあるようなので、本作だけでは何のことか分からないことばかりであまり理解できませんでした。 更新が止まったまま数年が経っており、近日実装予定のようなゲームモード表示があります。 更新よりも他ゲーの開発の動きしか見られないため、実装されることはないかもしれませんので、個人的にはゲームは面白いがお勧めはしたくないものです。
傑作デッキ構築型ホラー。類似ゲームを知らないので、とにかくやれ!としかいえない。 運と実力と思考能力が試される、未知の感覚。 ・おそらく中途で更新が止まってしまったこと ・猫モードというエンドコンテンツがあるが、そこではデッキを構築せず、考えずが求められる=変化を持たずに駆け抜けることが正解になってしまう ことだけが不満。
デッキ構築ローグライク推理ホラー脱出ゲーム 説明が少ないゲームが苦手な人にはおすすめできない ハマる人がハマれば100時間は遊べる 現段階でも十分遊べるが一応未完成 詳しくは→ https://x.com/727NH_Official/status/2038942358730117403?s=20
未完成
一回がかなり長いので途中セーブ機能があったらありがたいです
皆様が面白いポイントを書いてくれているので一点だけ。 (2025年9月3日現在)2023年が最後のアプデで実績コンプリートが不可能なゲームです。
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