
This is a "Mysterious Dungeon" style roguelike game where the terrain changes with each challenge. Make the monsters your "Friends" and go on a new adventure!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese
Engagement
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
かなり面白かったです。 不思議のダンジョンとモンスター育成要素が好きな私にとっては刺さるゲームでした。 不思議のダンジョン系にしてはカジュアルな難易度で遊びやすかったです。 魔物娘もかわいいし、好きな子を好きなだけ育成できるのも良い。 総じておすすめできるゲームだと思います。
[h2] このゲームをプレイしたのは [/h2] ・いい年こいたオッサン ・ローグライクは嫌い ・死にゲーも嫌い ・ハクスラ収集は大好き [h2] んで、どうだった? [/h2] 見た目のユルさに騙されたよ…中身はしっかりローグライク。 とりあえず登場キャラは皆可愛い。顔パーツは流用だし色違いも大勢いるけど気にならないレベル。 仲間にする条件は倒して図鑑に載せればわかるのは親切だと思う。 とりあえず、エンドロールまで見ました。 この手のゲームの「お約束」みたいなものは、忠実にしっかり盛り込まれていた。 個人的には、この「お約束」がどうにもこうにも鬼畜で理不尽に感じてしまうからローグライクは嫌いなんだ…限られた時間の中で楽しむゲームなのに、微妙にストレスが蓄積して精神がすり減っていく。 そういう初心者救済のためにカジュアルモードがある。 死に戻りのペナルティがなんにも無く、アイテムロストもしない。 ただし、一部のクリア後ダンジョンに行くことはできない(カジュアルモードでは取れない実績があるため)。 私はカジュアルモード一択。というか、そうじゃないと私にはクリアなんてできない。 [h2] 初心者にはここが大変 [/h2] アイテムもお金も仲間も持ち込み不可のダンジョンが本当に無理。 アイテム持ち込み不可ダンジョンにいる魔物娘の仲間にする方法が「特定アイテムをあげる」なの意味がわからない。拾えなければ無意味。拾うだけならまだしも、クラフトが必要なヤツまでいる。 ・強い仲間ほしい→ダンジョンの奥地にいることが多い→だるい ・新しい仲間ほしい→仲間にする条件がひたすら大変→だるい ・やっと目当ての魔物娘見つけた→好感度真っ赤っ赤で仲間にならない奴→だるい ・やっと仲間にできそうなの見つけた→仲間がぶっ◯しちゃう→都度行動指示すんのだるい… ・やっと仲間にした→ついでに少しレベル上げとくか→事故◯→だるい ・レベルが全然あがらん→ダンジョンいくか…→メルト強化(レベルを1に戻してレベルキャップを解放するシステム)→またレベル1からか…→だるい <余談>仲間にするのが面倒な例 ・ダンジョン内の店で指定G以上のものを盗む(位置調整がシビアかつ店主から逃げ切るのが困難) ・合成でしか作れないアイテムをあげる(材料もそれなりにシビア) ・一度にばら撒かれた火の罠に4回はまる ・アイテム持ち込みNGダンジョンで、特定のアイテムを渡す <余談ここまで> ・ピタゴラ死(階層スタート地点に罠→散らばったアイテムが隣の罠起動→爆発のデスコンボ)には呆然とするしかない。こうなったら死ぬしかないじゃないか。 ・これを乗り越えてクリアしても、カジュアルモードだから一部の隠しダンジョンには行かれないよ→はい? [h2] まとめ [/h2] 見た目のユルさに騙されると痛い目に遭う。 中身はしっかり骨太のローグライクです。 ただまぁ、キャラクターはかわいいし、カジュアルモードがあるので一通りの楽しさを味わうことはできるので、どんなもんか興味がある人にはオススメできます。 ただ、決してぬるくはないです。 私が購入したときはセールで2千円以下でしたから、この値段なら十分に満足できます。
このジャンルは人を選ぶなーと覚悟してやってみたけど、「狐帝国」を建造するぞー的なキツネスキーなら、たぶん沼る。 この手の類似した過去作で経験した「Lv1戻り」がやはりネックで、主人公の成長要素(Lv)が全て斬り捨てされるのが痛烈に痛い。(頑張って成長したのが何も残らずリセットされるのは本当にゲーマーにとっては不条理で、聖剣4なんかはボロクソに叩かれた) しかし本作では装備品の強化やパーティ仲魔のLvは保持されるのが、せめてもの救い。 まぁ、主人公のLvは脳内変換で「UNDERTAILのLOVE値」とかにして、集めた狐たちが待っている本拠地で心癒されて元通り、とかいう脳内補完にしてる(笑) これさえどうにかすれば嫌いな人も食いつくと思う・・・例えばマナに変換して袋に補充できるとか、いっそのこと農耕ステージ導入して作物育成の基礎資源化して、果物とか麦とか栽培してパンにするとか(それを集めた仲魔が頑張ってやるとか)どうすかね・・・ とにかくも、「3」が出たら手は出しますよー。
自分の様なジャンル未経験者が通常モードでやると難しく感じますが、カジュアルモードならすぐやり直しが出来るので気楽に遊べます。初心者にも合わせた難易度設定が出来るので始めやすかったです。 そして仲魔集めと厳選、スキルやステータス強化などの果てしないキャラ育成だけでなく、高難易度ダンジョン、超高難易度ダンジョンもあり熟練の猛者でも十分楽しめるだろうやり込みコンテンツが詰まっています。 かわいいキャラクターというか魔物娘という限定的な層への作風ですが、 優しい村の仲魔たちと暮らすストーリーが有り、世界観として魔物と人間の軋轢が語られたりします。 (基本的に優しい世界なので鬱シーンを直接見せられる訳では無いので安心です) 現実世界での問題に即して考えさせられる内容であり、幅広い層が楽しめる良い作品です。 「杖使い系・妖狐系」が推しです。 参考まで。自分が遊んだ時の動画 https://www.youtube.com/playlist?list=PLcQHVZsCz0bQksMtKxPiiLlfmegy2qWT0
あくまでも個人的に、ですが3Dじゃない方が良いみたいです 合いませんでした
[h1]1Rの感触が良かったので購入、概ね思った通りだったが一部要素に難有り[/h1] [h2]良い点や独自要素[/h2] シリーズ恒例、本家と比較して全体的にマイルド、ユーザーフレンドリーに優しく調整 例:難易度にイージー的調整のカジュアルモードがある(手持ち紛失無し、制限ダンジョンの条件緩和、敵の弱体化、こちらのステータス向上等) その他ゲームモードを問わず 店主が3回攻撃しなければ敵対しない、店の商品を爆発等で消滅させてしまっても代金を請求されない モンハンのような食事システムの概念 出発前に取ることで食事ごとに設定されているターン内発揮される 効果に関しても単に攻撃力やHPを増やすものや拾い識別、攻撃時稀に麻痺や毒等種類豊富 [h2]仲間こと種類豊富な魔物娘達[/h2] ダンジョンで遭遇するモンスターはほぼ全部仲間に出来る 条件も多彩で単に殴らずに待つや特定のアイテムを渡す他、決まった行動が必要等独特な条件も 今作から仲間の持つスキルをカスタム出来るようになったので更に育成の幅は広くなったが… ダンジョン内に中立モンスターが過ごしている箇所があり会話も可能 小屋だとアイテムが入手出来る事があったり無料で使える合成の鍋もあり 焚き火では近くにいると温まる事で回復速度が上昇やTPを消費することで技を伝授してくれる先生がいることも [h2]MPの概念とスキル[/h2] 一般的なイメージの通り装備についているスキルをMPを消費して発動可能、主に戦闘でMPは回復する 戦闘に関わる物や移動を補助するものもあり使い勝手は良い 2種付くこともあったり、スキルの種類も膨大な量では無いのでほしいスキルがついた武器を探すのもそこまで苦行でもない [h2]その他2で追加された要素云々[/h2] モンスターが素材を落とすようになり、後々クラフトというシステムが解放されそれらで使うことが出来る 建築等で使用する素材がダンジョン内に配置され、回収して村を栄えさせたりに役立つ モンスターや建築向けの素材はポーチとは別で保管されるので本来の手持ちを圧迫しない、隣接して殴った場合は一々回収しなくても良かったりと作者はそこら辺も考えてくれているので安心 [h1]気になる点[/h1] [h2]解放されるダンジョンのバランスが極端[/h2] まず解放されるのが2つで片方は持ち込み無し、床落ちに武器盾無しで仲間のみ連れ込み可のダンジョン 仲間を頼りに進めていく的なコンセプトと見られるが、ここに行き着くまでに戦力として宛に出来る程に仲間を強化出来ているとは思えないタイミングとなっている 何よりこの仲間を宛にするダンジョンである割に仲間が無駄なダメージを受けがちな遠距離持ちや待機型、範囲攻撃まで豊富に揃ってくれている 仲間は相手の行動後に動く関係上、プレイヤーの様に殴られる前に倒すという立ち回りをとることが出来ない為戦闘時被弾を避けられない もう一つは持ち込み数5(ポーチの中身込み)のみ可のダンジョン こちらはまだここまでのダンジョンの素材で装備を鍛えておけばクリアはそこまで困難ではないが 解放条件が店の中にいるスライムに炎の魔導書を持った状態で話しかける を3回繰り返す必要がある 違ったら申し訳無いが言われた通り持っていっても解放されず、同じ事を繰り返し説明されてしまいなにか間違えているのか?とググってしまった 上記2つをクリアした後更に2つ追加される 片方はシレンで言うレベル1ダンジョン(経験値を得られずレベルが上昇しない) 難易度としては上で触れた持ち込み5ダンジョンと同じくらいだがフロアが11F程までかつ仲間やアイテムの持ち込みが可能なのでここまでたどり着けた装備ならさほど苦労しない 先に解放された仲間のみのダンジョンと比べて差が凄まじい もう片方は6Fと更に短いが全フロアモンスターハウスという特殊ダンジョン これも上記でいう片割れの極端な難易度でたどり着いた段階で行える要素等を考えると侵入前から攻略サイト等で構成を確認しておかなければおそらくクリアは厳し目 (予め麻痺の実を果実拡散し全体攻撃を持ち込む等を行えばなんとか出来なくもないらしいが) 上記4つのダンジョンは入口に「クリアしたことにする」という救済システムが有るのだが てっきりこの手のゲームに慣れていない人がストーリー上でいかざるを得ない未識別や持ち込み不可ダンジョンをクリアできない人のために用意していると思ったが 実際は極端過ぎるバランスを強引に解決するためで思っていた対応とは違った これら4つのダンジョンをクリアしなければ装備の強化上限解放等が解放されない [h1]2独自の気になる点[/h1] 全体的に出来ることと比較して帰って来るリターンとのバランスが良くない 端的に言うと色々出来るがどれも無駄に時間がかかる形であると感じた まちづくりやハウジング要素があるが町を整えたりしても一部の店や自宅倉庫を除き、ゲーム上得るものが無いモノが殆ど また、それにかかる素材は入手数と比較して要求量が割と多い(実際アプデで若干要求量が減っている) 趣味でやる要素と考えても実務にかかる自宅倉庫の拡張で使う素材を食い合う事になる せっかく魔物娘らの為のまちづくりが出来るのに自己満足以外でやる必要がほぼ無い、というか要求される素材集めの手間が大きいと感じさせるせいで手を付ける気になれないのはどうにも勿体ない 仲間スキルの伝授により仲間のスキルをカスタマイズが出来るようになったが肝心のスキル伝授の為に行う手間がこちらも建築と同じく必要ポイントが普通にプレイして稼げる量と比べてかなりの要求量 色々とやりこみ要素は増えたものの、上記で書いた通り無駄に時間がかかってしまう仕様になっているせいでそこまでするのもなぁ…といった感触 その他、敵として出現する杖使いやジャバウォック等のスキル演出が長い割に範囲に対象がいると延々と連発してくるのでテンポが悪い 特に杖使いはバフを巻くが寝ているモンスターの隣などに行くと毎ターン寝た敵にバフを掛けるを延々と繰り返す この状態が完成した場合、そのフロア上で動く度に 青杖使いの怒り魔法! 青杖使いの怒り魔法! 青杖使いの怒り魔法! と発生源を何とかするまで毎ターン延々と出てくるのは流石にどうかと感じた 敵にもこちらと同じくスキル発動に際して必要なMP的な概念を用意するとか… [h1]1Rで改善されている気になる点[/h1] 表題の通り1Rの時点でメスが入れられている要素です 食事解放の条件が食事回数だが必要回数がやけに多い 初期状態から10回食事をすると追加され次の解放が更に20回、総計20では無く追加で更に20 20、30、40と必要数が増えていき「食事を取り一度村を出て食事状態をリセットし、再度食べる」という作業を取らない場合。ダンジョンの攻略数が100回超えなければ全開放されない 救いとしては20回(総計30回)で拾い識別は解放されるので一旦はそこまでで良いかという点 一部の便利なショートカットが無いので1R→2でプレイすると若干不便 複数矢のショートカットや階段ダッシュが無い他、SPを消費して隊列の仲間を押して後退というアクションが取れないのがかなり辛い 見下ろしカメラの距離の設定が無い 個人的に1Rの時の遠いでちょうどよかったので若干近くて見づらいなという感じが 仲間の現在の好感度を一目で確認しづらい他、仲間の隊列を組んだり等のUIがイマイチ 食事効果が詳しく説明されない カリスマって何? ログからアイテム名を付ける機能がない 初期段階の倉庫が狭く、他の施設でも使う素材を利用して拡張しないとあまりアイテムを預けられない 1Rと比べて仲間にするための条件が若干ややこしいモノが多い 1Rでは要求が凝っていたりするものの場合その階層内で入手できる事も多々あったので改善された要素ではあるがやはり少し不便さを感じざるを得ない [h3]総評[/h3] 内容としては1R同様にシレンライクとして見て全然良かったが、解放されるダンジョンの順序ややりこみ要素というかやり込まないと行けない要素というか 率直に言うと無駄に時間かかるだけの調整になってない?と感じざるを得ない部分が多かった 長々と気になる点を書いているが事実上の続編となる1Rでは大多数が解消されていた事や基礎的な部分は相変わらず楽しめた事から 開発中とのことである3には今作のような追加要素はあるものの時間を無駄に食う様な調整になっていない事を期待
ゲームも楽しくモンスターも可愛いので大満足です!
100時間は遊べる。キャラもかわいい!
理不尽に思う出来事も事前の対策で案外どうにかなる、プレイヤーとしての成長をひしひしと感じられるゲーム。 魔物娘が可愛い。 自分の装備と魔物娘の育成が意外と奥深い。 自分はWikiを見ながらローグライクモードでプレイ。 初心者にはカジュアルモードがあるし、ウラ技もある。 進むにつれて1プレイの時間が長くなるのが大変だけど、おすすめ。
トルネコより面白いです
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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