
This game is for maniacs who are no longer satisfied with the conventional difficulty level.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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Languages: Japanese
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難易度トラディショナルで現在残り終章のみの状態までプレイしました かなり楽しめています ゲーム難度はベルウィックサーガよりも高く感じていますが理不尽に感じることはあまりないのできちんとゲームバランスが考慮されていると感じました 敵の行動順が固定?なので覚えゲーの側面があります たとえば2箇所がピンチになった時に前のターンの行動順を覚えておけば安定して危機を脱することもできます 言い換えると敵が柔軟に動いてこないのでより高難易度を求める方にとってはありがたくないかもしれません 独自システムのEPとFPもうまく機能していると感じます また限られたポイント内でスキル構成を考えるのもなかなか楽しかったですが、スキルの入手方法に運が絡むのが難点 リセマラでなんとかすることは可能です 良作だと思います
難しさがアピールされていますが、難易度調整をして、無理なミッションをやらない。サブクエストはどんどん出撃して経験値を稼ぐ、というやり方をすれば、難しいのが得意でない人も楽しめると思います。 EPというスタミナ制を理解すると、ゲームの奥深さがわかってきます。遊んでるうちに慣れます。 もちろん難しい設定で挑戦してもすごく楽しいです。 ユニットについては、どのユニットも使いどころがあり、無理して使わない限り即ベンチというのがいません。自分の好きなキャラが使いづらいというのもあまり無いんじゃないかと思います。 またシナリオは、ステージ攻略で使いすぎた頭をクールダウンさせるにうってつけな不条理な展開です。 高橋邦子に出てきそうな村長、決戦のバトルフィールド、三点方式の説明をしてくれるお姫様にキノコタケノコ戦争(キノコ派視聴推奨)、いろんな型破りなお話が出てくるので、そういうのが好きな人は絶対にやってみて欲しいです。
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Modeled estimate over time.
Hours played at review time, across 25 reviews with recorded playtime.
本レビューはゲームに対する評価でなく 開発元、パブリッシャーに対するバグ対応に対する評価です。 ※ゲームの内容だけ評価するなら面白かったです。 開発者からSTEAM掲示板に以下のメッセージがでています。 yoyahiro [開発者] 1月20日 9時36分 バグ対応が追い付かないため販売を停止します プレイヤー各位様 現在本作をプレイしていただきまして、誠にありがとうございます 2025年ころから、製作に使用しているツールのアップデートに伴い Win11環境における致命的なバグが発生しており バグの対応と動作チェックに対応するリソースがないため 本作Dragon's chroniclesを一時的に販売停止とさせて頂きます Win10以前の環境であれば、今までどおり問題なくプレイできるかと思われますので 何とぞご了承くださいませ。 ↑了承できません。 リソースないのでバグ対応しないとありますが スタジオあっとほ~むの名で Dragon's Chronicles~暗黒大魔王と北斗の剣(つるぎ)~ を新たに開発中の様子。 新作を開発できるリソースがあるなら まず本作のバグ対応をきちんとしてください。 ちなみに開発者と思われる方がXに以下のポストもしています。 【🖕お知らせ🖕】 前作「Dragon′s Chronicles〜独眼竜とスーフォーのなぞ〜」の販売を終了しました といっても別にネガティブな理由ではなく win11環境で発生するバグの対応がダルすぎたためです 初代は幻のSRPGとなりましたが、次回作も開発中で更に面白くなってますのでお楽しみに😆 ↑販売終了はご自由にどうぞ。 ただそれとバグ対応しないは別の話しです。 すでにお金払って買っている人がいるので。 ただダルいだけでリソースはあるようなので バグ対応よろしくお願いします。
まず初めに、とても面白かったです。 難しさの種類が「ミッションや好感度上げに捕縛などやることが多くて難しい」、といった方向性で、高難易度といっても自分で調整できるのがユーザーフレンドリーだなと思います。毎ターンセーブも出来ますし、人によっては気にしそうなステータス成長に関してもある程度気にしなくてもいいような仕様になっておりストレスフリー。令和っぽい遊びやすさと、歯ごたえのあるSRPGが上手く融合した良作かと思います。 ストーリーやキャラに関しては作者様のゲームはフリーのものはプレイ済みで、キャラは今作が一番万人受けしそうかなと、漏らしたり吐いたりする子と比較するのもなんですがw キャラ的に好きなのはまともに可愛い気がするセラ、ゲーム的には当たり前っちゃ当たり前ですが竜人盗賊ペアが優秀だった印象 次回作も制作中とのことで、完成したら是非購入したいと思います。応援してます、頑張ってください。
難易度トラディショナルでクリア。難しかったが理不尽というほどではなく最後まで楽しめた。キャラのステータスが低い序盤が最も難しく感じ、そこを乗り越えるとサクサク進めるようになった。 同時ターン制やEP・FPを主軸としたゲームバランス調整が絶妙でよくできているなと感心した。ただ、高難易度かつ厳しめのターン制限となっているため、自由度を求める人やフリーマップでがっつりレベル上げをしたいという人には合わない作品かと。このあたりは詰将棋に似てるかも。 ストーリー、キャラクター、物語の設定などかなりクセつよで好き嫌いがはっきり分かれる内容だと思った。私は割と楽しめませてもらった。 あと一部の人が不満を挙げている操作性に関して。私は市販のゲームパッドを使用していたが、特にコントローラ設定をせずとも快適にプレイできた。
難易度ベテラン、6章までプレイした感想です。 ゲームの難易度について まず、ゲームの紹介のとおり歯ごたえのある手ごわいシミュレーションを求めている人は満足できる作りになっていると思います。 高難易度の方を選んでヒーヒー言いながらゲームをやっているのですが、毎ターン初めにセーブが可能、オートセーブ機能によって失敗してもそれほどストレスなく再挑戦ができる仕様になっています。(難易度ベテランの場合は戦闘中のデータをロードすると微量ではありますがボーナスが下がる仕様があるので無尽蔵にやるのははばかられますが) また、大抵のステージがターン制限が設けられており、限られた時間で勝利条件を満たすついでにサブミッションをクリアできるか、逃げる敵やアイテムをドロップする敵を倒せるか、宝箱を回収できるかなどの腕試し要素もあります。 これらの腕試し要素を攻略するか否かでも難易度は変わってくるので自分に合った難しさを選べるようになっています。 逆にこれらにこだわらなければステージクリアする難易度はかなり緩くなるのでそこまでシミュレーションRPGが得意ではないという人もおそらくクリアできると思います。 ゲーム性について まず私がこのゲームで一番好きな要素はアビリティの付け替えによるキャラのカスタム性です。 自動回復+HP満タン時強化といったアビリティ同士のシナジーを考えるのも楽しいですし、 同じユニットでも 挑発が使える事を生かして回避や自動回復のアビリティをつける 多くの武器種が使えるので有利武器で戦ったときに敵を弱体化させるアビリティをつける 使い勝手のいいコマンドスキルを持っているがFP(ほかのゲームで言うMPや技ポイントにあたるもの)の回復が追い付かないのでカバーするアビリティをつける などの装備によってユニット運用を変えて使ってみるのも楽しいです。 その他独特に感じたゲームの特徴としては 自軍の1人が動いたら敵の数人が動いて、全員行動が済んだら1ターン終了となる同時ターン性 攻撃を被弾した場合反撃の回数が1回減る(回避やノーダメージは反撃できる) EPというスタミナのようなものが設けられており、性能の高い武器を振るうと大きく消耗するので強い武器を使っての単騎無双は困難、騎馬や飛行は移動での消耗が大きく継戦能力が低い、というようにシミュレーションRPGでありがちな強さバランスに調整が加えられている(前述のアビリティでカバーも可能ではある) そしてもう一つありがたいのがそれほど理不尽に感じる要素が少ないというところです。 増援即行動が現れても大抵行動順が遅いのと、同時ターン性なので大抵なんとかなりますし(たまに行動済みのキャラが逃げられずやられることはある)、増援のトリガーが分かりやすいのでターン最初からやりなおして対策を講じるのも楽、というように優しめの作りになっています。 また私は増援即行動並に索敵マップも嫌っているのですが、敵も視野が狭くなっているようで近づきすぎなければ攻撃してこないので突然の不意打ちで後衛が即死ということがないのでストレスなくプレイできます。むしろ飛行兵やステルス持ちが暗視を持っている分こちらの方が有利になっているのではないかと思うレベルです。 メジャーなシミュレーションRPGはファイアーエムブレムくらいしかやったことはありませんが独自のシステムもありマンネリにならずにプレイできています。そしてキャラ優劣は多少はありますが、大体どのユニットも強みを持っており使えないレベルで弱いキャラはいない良バランスに仕上がっていると感じました。 キャラ、世界観、ストーリーについて ストーリーの本筋は王道な戦記物ですが、中身は大体は肩の力を抜いて見れるユルイ感じになってます。 固有名詞が直球だったりふざけた名前だったり(首都の都市の名前がシュトー、カジノの名前がマノレハンといった具合)してパロディしたようなセリフも多くあるので多少好き嫌いは分かれると思います。 キャラも大半はまともでちょくちょくボケに走る程度ですがヒロイン(?)の姫は大抵ふざけ倒しています。 不満点、改善してほしい点 行動済みのキャラは灰色になるのですが敵の種類によっては分かりにくい事があるので別の確認手段が欲しかったです。(ステータス画面に「行動済み」と出るなど) 状態異常の効果がいまいち分からないので確認できるようになっていればより良かった。私は警戒待機の効果を未だに分かってない。 以下おそらくゲーム内で詳しく説明されていない攻略ネタ 敵を捕縛するためには負傷させる方法の他にスタン、睡眠にする方法がある当身などのスキルでそれらの状態異常を引き起こせば確実に捕縛できるのでどうしても奪いたい武器を持った敵、なんとなく命を奪いたくないと思った敵、ミッションで捕縛しなければならない敵が出てきたときに有効 傭兵キャラは章をクリアすると離脱するのですぐに再雇用しないのであればステージクリア前に持ち物を預けてもらって持ち逃げを防いでおいた方が良い
とりあえずトラディショナルで1回クリアしたのでレビューします。 シナリオは毎回基本線は王道ですが個性溢れるキャラクターとシュールなギャグは好みの分かれる所。私は好きです。 ただ今回は後半が少し端折り気味に感じました。あと3章くらいはあってもよかったんじゃないかなと思います。 ゲーム面は敵味方入り乱れるターン制で面白いと思います。 敗北条件にターン数を設けているのが緊張感をもたらしていて良い点です。個人的な意見としては負傷確率はもっと高くてもよかったんじゃないかなと思います。ロードの半分以上を負傷に費やしたので。そしてこのシステムだと重装兵を使う場面があまりないと思うので、次回作では結構露骨に優遇してしまって良いかもしれません。 キャラクターは毎回個性的で好きです。今回が1番上品だったかな? 色々書きましたが非常に面白かったです。値段もお手頃価格ですし試しに買ってみてはいかがでしょうか。 次回作も期待しています!!
難易度ベテランで5章と少し進めた段階のレビューです。 FEライクのSRPGで特筆すべき点は難易度の調整が細かく設定できる点です。 クリアすることだけを考えれば少し悩みながらプレイすれば目指せますが、 無理に倒す必要のない強力なユニット集団がマップにいたりします。 それらのユニットは攻略の手助けになるような武器がもらえたりするので、チャレンジしたくなるわけですね。 チャレンジしてもいいけど難易度は上がるという形で 諦めたとしてもその後の攻略で絶対必要なものがあるわけでもなさそうなので、諦めるのも割とお気軽です。 SRPGは単騎の回避盾やHPドレインユニットで殲滅みたいな俺TUEEムーブで後半はSRPG的な戦略が減るという欠点があります。 このゲームでは武器の使用によってスタミナが減り、減りすぎると攻撃できなくなりますので対策されています。 なので、出撃したユニットを最大限に生かした総力戦が楽しめると思います。 またステータスアップや命中・回避を上げるパッシブスキルがあるのですが、 それらのスキルはユニットごとにAPステータス範囲内で自由に付け替えることができます。 自由度がとても高いため、他のSRPGの3倍くらい進撃準備に時間がかかりますが、 思った通りにクリアできたときの喜びは他のゲームでは得られないものだと思います。 まだシナリオ中盤?くらいだと思うので楽しませてもらいます。
~かなり硬派な作りでありつつギャグ要素強めの異色SRPG~ 難易度普通でクリアしましたが、決して簡単というわけではなくやりごたえ十分の難易度でした。 各キャラごとに武器種、スキル、移動範囲の違いから生まれる役割がはっきりと差別化されており、それぞれ固有の特徴があるので死にキャラがおらず毎回どのキャラで攻略するか良い意味で悩みます。それぞれの個性を生かして様々な局面を攻略していくのがとても楽しいです。SRPGとしての楽しさは非常に高い作品です。 加えてキャラの成長要素や強化イベント、武器の収集要素がステージの難易度上昇にうまく対応する良いバランスで作られているので、敵の強さは上がっていきつつも自軍の強さを感じられる作りがよかったです。キャラのイベントにしっかりとヒントがあるので取りこぼしがない作りなのもよかった。 また、この作品を異色たらしめているのが独特のギャグセンスです! いい意味で世界観をぶっ壊しているメタでテンポの良いネタが至る所にちりばめられているのですが、個人的にはかなりツボでした。メタくてしょうもないネタのオンパレードが、ゲーム性だけではない、飽きずにプレイする上でのいいエッセンスになっていると思います。 とはいいつつもしっかりとSRPGの硬派なストーリーも進行していくので、ギャグとシリアスのグラデーションが斬新で、他のSRPGにはない異彩を放っているところがこのゲームの一番お気に入りなところでした。また、キャラの背景・性格もそれぞれしっかりと立っているのでキャラのことをしっかり好きになれるところもグッド。 難点としては、SRPG未経験者にとってステータスの要素やスキルの効果がわかりづらいと思います。 プレイしていればなんとなく分かるかもしれませんが、せめてステータスについての分かりやすい説明があると良いかも。 総じてかなり楽しめたゲームでした!値段以上の価値があると感じました。
多発しまくるクラッシュと中学生のようなノリについていけるならプレイ可
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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