
Witch and Lilies is a 3D dungeon-crawling RPG where you foster romantic relationships between girls. Form a party of five girls from ten unique classes to navigate dangerous dungeons - all the while managing the relationships between them!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese**languages with full audio support
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Reviews
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Reviews
[h1] 解釈違いにも程がある[/h1] とりあえずエンディングまで見たうえでのレビューです。 DRPG部分は褒めるべきところはないけど最低限遊べなくはないって感じ。 でもそこはまあ別にいいんです。 [h3]★肝心の百合要素★ [/h3] ・最後まで百合ほとんど関係ないストーリー。([spoiler] ニケ [/spoiler]と[spoiler] クリサリス [/spoiler]が唯一百合絡みしてた程度。) ・ハートの数だけで表される薄っぺらい関係性。 ・どれだけ好感度が高かろうがイベントは同じセリフの繰り返し。 ・強制的に押し付けられる他カプ。 ・というかシステム的にパーティ全員4股が最強。 ・男とかいう不純物。 ・etc... とまあ、はっきり言って百合作品を名乗るのも烏滸がましいレベル。 これやるくらいならDRPGの名作でキャラクリ全員女の子にして脳内妄想したほうが捗るよ。
当方クラウドファンディング支援者 世界樹シリーズは未プレイ このゲームはテーマを「百合」に重きを置いてある為、その百合好きの観点から個人的感想を述べていきたい なお本編はプレイ時間47時間ほどで30Fまでは到達済 ・ストーリー及びクエスト クエストには随所で百合要素を取り入れている 内容は誰かを助けたり特定の物品を手に入れたりとオーソドックスなタイプ メインストーリーも世界観や設定に基づいてしっかり描かれており破綻している部分も無く及第点 テキストのみとは言え中々容赦のないゴア表現がある点は好みが分かれる所か それと最初に主人公の名前を入力するのだが、バトルキャラクターやNPCの様な外見上のアバターは設定されていない為、 ストーリーに対して今一つ感情移入し難いのは欠点だと思う せっかくの主人公かつパーティーリーダーなのだから専用グラフィックを用意した上で固定のバトルキャラクターにするなどでも良かった様に感じる ・システム ダンジョンから帰還する度にパーティーメンバーを修行・採取・料理の3種類の作業に割り振るというものがあり、 この時に任意の二人を同じ作業に充てる事で互いの親密度が上昇し最終的に恋仲(パートナー)にまで発展させる事が出来る ・・・のだが、これには大きな問題点がある なんと恋仲(パートナー)同士になったキャラが他のキャラにデートを誘うという浮気ムーブを平然と行うからだ パラメータに不満度と言うものが存在するからなのだろうが正直なところ全く必要性を感じなかった それでいて親密になったキャラ同士の掛け合いも薄く、 デート時の会話もキャラクリエイト時に設定した各性格に用意された2パターンのテンプレ文で会話するのみという、 とてつもなく味気無い内容でこれでは女女の関係性をイメージするなどとても不可能とも言えるレベルである また3種類の作業設定もダンジョン内で一度でも戦闘すると街に戻る度に発生する為、 (スキップ可能とは言え)ゲームのテンポを著しく損なっているのも大きなマイナス点 FEシリーズの支援会話やサモンナイトシリーズの夜会話と言った参考に出来るだけの偉大な先達があるだけに、 もっと深く練り込めなかったのだろうかと切に思う ・バトル ユニゾンゲージというものがあり、100%まで貯まると以下2種類の行動をゲージを消費して一度だけ行う事が出来る スキルをLv10(最大レベル)に強化して使用するBOOST 恋仲(パートナー)になったキャラが各クラス毎に設定された合体技的なスキルを使用するUNISON ゲージは敵の攻撃に被弾する度に上昇し、被ダメージが大きいほどゲージの上昇量も多くなる 恋仲(パートナー)となったキャラ同士であればユニゾンチャージと言う行動で能動的に互いのゲージを貯める事も出来るが 使用ターン中は物理防御力が半減するというデメリット有 恋仲(パートナー)となったキャラ同士で支援効果(属性や状態異常に対する耐性の上昇など)が発生したりするが、 実感できるほどの効果量が無く空気感が強い スキルそのものを強化するBOOSTはともかく、攻撃系UNISONがダメージ的に終盤では火力不足となっているのが否めない 全体攻撃なので序~中盤は頼りになるが現状はそれだけのスキルとなってしまっている 総じて百合をテーマに謳っているものの、 それを肝心要のゲームシステムに上手く落とし込めていない点で評価を大きく落とさざるを得ないというのが個人的な評価 更に数度のリリース延期を重ねた上でこの完成度なのも残念感を強める要因となってしまっている :最後に価格について このクオリティで3480円はクラファン支援者目線から見ても率直に「高すぎる」としか言いようが・・・
少しプレイすれば分かるようなバグを多く残したまま発売し、下方修正はすぐ行うのに肝心のバランス調整は手付かずで、細かなシステム改修ばかり行っている。百合要素も薄味すぎるのでおすすめできません。クラウドファンディングで期待して支援したのにこの結果で残念です。
面白くない面が無い訳じゃないですよ、 ダンジョンRPGとして基本的な楽しさがある所はあります。 敵の戦闘はそんなに簡単じゃないですが、壁を背にしなければ絶対に逃げられるので戦いたい相手を選別する事が出来ます。 百合としてもなんか雑な作りに目を瞑れば萌える時もあります。 あとタイトル画面の曲は本当に良い曲です。 ただこの価格帯で人にオススメ出来るかとなると、、冷静に考えて出来ないなという意味でのバッドです。 私はクラファン支援者でもらって、払ったのはだいぶ前の事で気軽に遊んでますが 自分が支援したゲームがこういう恐れてた形として出てきた事が残念だなと思う所はあります。 これをやるならミートピアとか世界樹みたいなパーティーメンバーの外見と性別を好きに決めれるタイプの他の面白いゲーム買った方がゲームとしても百合としても楽しめるよって人の意見には賛同です。 スチームで販売されてる別のダンジョンRPGとしては「 [url=store.steampowered.com/app/1601280/_/] 両手いっぱいに芋の花を [/url] 」とかをオススメしますよ。 ご参考までに
このゲームを楽しみにしていて発売初日からプレイしましたが、”コレジャナイ感”がすごいです。 街に帰ると作業的に起こる百合イベント。初日からデートに誘いまくり。かと思えば次の時には別の女に乗り換え。 ダンジョン内で起こるイベントや戦闘中の「タンクが後衛職を守ったことによって後衛職のキャラから好感度がUP!」みたいなのは一切ありません。 キャラデザはかわいいですしボイスもいいんですけど、このお値段で百合ゲーを名乗ってこのクオリティなら世〇〇の迷宮で脳内補完した方がいいと思ってしまう。
ごみ。 期待させたYouTuberも期待してた自分もボコボコに殴ってやりたい。初めてこういうゲームに手出したけどsteamってこのクオリティのゲームを当たり前の様にこの値段で売ってんの? すげえな
クラウドファンディングで支援しましたが、 本来製品版リリース予定であった 2025年 4 月の最終更新から半年経ち開発陣の音沙汰が完全に消え失せたため悲しみに満ちたレビューを残しておきます。 多くの方がレビューに残している通り、百合冒険ゲーとしては正直期待以下の出来です。 開発陣はゲームメディアのインタビューに対し、最終更新から 3 か月経った 2025 年 7 月に [quote=Gamespark] 「個々のプレイヤーが産み出した子たちについての想像のきっかけは与えても、起こる事柄はすべてがすべて思う通りの展開ではないよ」 「2人の間で起こるドラマよりも3人の間で起こるドラマの方が百合としては劇的というか(笑)これは私のやりたいことでもあったので、そこは「癖(へき)」に付き合ってくださいと。」 [/quote] という発言をしていますが、それにしてもカップル成立から浮気までがあまりに早すぎます。 というかパーティーは5人のため、ペアに絞って関係を進めると一人あぶれてしまい、 かといって二人&三人のペアを作ろうと思ってもガンガン浮気しまくって破局寸前ぎりぎりカップル冒険者パーティーが爆誕します。 開発陣は一般的な冒険者百合カップルは速攻浮気して破局しまくるのが正常と捉えているのでしょうか。 そんな冒険者パーティーは魔物に倒されるより身内に背中を刺されて空中分解すると思うのですが...... そう邪推してしまうくらいには関係性システムはうまくいっていないように感じます。 また、クラウドファンディングでは3人以上の関係性について、 「難しいけどうまくいけば円満に成立するし強力な戦法を取れるよ」とアピールしていたはずですが、 こちらについても恋人関係の協力技は弱体化されたうえにインタビュー記事で [quote=Gamespark] ただ、ゲームとして理論上は「3人で同時にカップル」みたいな関係にもなれます。3人でカップルというのも変ですけど(笑) [/quote] と発言しているのでやはり開発者の性癖だけをこちらに押し付け、プレイヤー側の想像の余地を大きく削っているように感じてしまいます。 もちろん開発者の熱量や性癖というのはこういったインディーズゲームには重要でありますし、プレイヤーもそれに付いていく気概が求められるのは理解していますが、 こと「百合ゲー」においては相性が悪かった or プレイヤーとのコミュニケーションが足りなかったのでは...と感じざるを得ない出来になってしまっています。 引用させていただいたインタビュー記事 : https://www.gamespark.jp/article/2025/07/14/154992.html 世界樹フォロワー作品としてみれば独自要素もあり及第点かもしれませんが、 UI が悪く期待した操作がしにくいためぶっちゃけ世界樹をそのまま遊べばいいと思います。 クラウドファンディングでは 2100 万円を集めていたはずなんですが、結局予定していた製品版リリースどころか開発途中で放棄されてしまい悲しさの限りです。 クラウドファンディングページ : https://camp-fire.jp/projects/613607/view 開発継続はもはや諦めていますが、せめてSNSや開発ブログで進捗を共有することくらいはしてほしかったなと思います。 構想段階では本当に素晴らしいゲームになる未来が見えていたためどうかここから巻き返してほしいですね...無理かな...無理かも...
ストーリークリアできましたので、レビュー更新しています。 (ストーリークリア後もダンジョンの続きが出てきたので、現在そちらをプレイ中) Webでの特集では百合に重きを置いている風に紹介されていますが、 紹介されている印象に反して、百合イベントは結構あっさりしていました。 ゲームとして面白かったので、かわいい女の子メンバーでローグライクしたい人にはお勧めだと思います。 百合を前面に出していること、冒険者キャラは百合を前提としているので、出てくる男キャラもあまりいない+キャラに絡んでこないので「百合カップルに絡んでくるモブ」にイライラしなくてすむのが押しポイントだと思います。 ※なお、育成を進めていくと2股どころか最終的に5P乱交状態になるので「自分の考えた推しカプ」 を作ろうとすると「2キャラ縛り」をするしかないなど、実質不可能なので注意です。 私は最初「主人公代わりのボッチ+純愛百合カプ*2」のつもりで部隊を組んでいたので、気が付いた時には互いにギスギスしつつ全員がとっかえひっかえデートしまくるという状況になって脳破壊されました。トリム許すまじ(冤罪 以下、プレイしていてよい点、悪い点、気になる点を纏めておきます。 良い点: ・かわいい女の子たちでパーティ組んで、いちゃいちゃしているの眺めつつ冒険ができる。 ・デートイベントでの掛け合いでキャラクターの立ち絵が魅力的(照れ笑いや照れ隠しなど) ・ディガーのドリルストームの爽快感を知ってから、レベリングがかなり楽しい。 ・新しい敵の素材をShopで売ると、関連した武器防具や道具が追加されていくので、新しい敵との闘いがわくわくした。 ・職ごとに4種のキャラ画像(基本2×色違い2)だは、キャラ管理から転職を行うと気に入った画像そのままに別に転職できる(エルフ娘の外見で、格闘ケモ娘の職業にできる) ・レベルデザインも良き。 3層最後のボス、いきなり初手全体睡眠攻撃の上、基礎スペックが高く負けイベかと思った。 同じ階層を徘徊している赤敵を楽に倒せる状態だったので、自パーティの適正レベルより少し高いくらいだと思っていたが、階層ボスの方がはるかに高かった。 パーティを平均6レベル程上げてから、高価なアイテムを持ち込んで状態異常+属性耐性不足でボコボコにされながらも勝てたので、それまで2フロアごとに強さが増していたのが、3層のボスだけ4~6フロア分くらい一気に上がったように思う。 最初はあまりの強さ(初手全体属性睡眠ブレスを食らって、何もできないまま2ターンで全滅)に、面食らったが、ストーリー上重要な戦闘だったので、アリだと思う。 それまでアイテムを活用しないスキルごり押しだったので、属性耐性・状態耐性の大事さを学んだ。スクロール系のアイテムは重要。 悪い点: ・百合描写が期待していたよりも簡素だったこと。また、組み合わせによっては「ん??」となるところ。 キャラごとの性格を設定できるが、性格ごとの固定の受け答えなので「ギャル×おどおど>>ビビり女子と○○に優しいギャル」みたいな感じになるかなと妄想していたが、そういう感じでもない。 むしろ、「おどおど」も「ギャル」も照れ隠しが相手を突き放すようなセリフなので、 おどおど「な、なんで私なんですか?!」 ギャル「うっせーし」 ナレーション「二人はとても楽しい時間を過ごしたようだ」 プレイヤー「えぇ...?(困惑」 のような、痴話げんかのようなセリフが流れることもある。 (頓珍漢な掛け合いになったときは、それはそれで面白かったが) ・プレイヤーがキャラごとの関係性に干渉できる唯一の「二人行動」でのデートイベントが、結構な確率で不発になるところ。 また、不発になってもデートイベントを発生させた場合のデメリットはモロに受け取るところ。 探索からの帰還時のランダムイベントなら諦めもつくが。。。 ・プレイヤーがカップリングを同行する機会が乏しく「勝手にデートして、勝手にフラれて、勝手に不満がたまる」状況がずっと続くところと、なぜそうなのか序盤はわからないのにシステムによってドンドンギスギスしていくところ。 特に告白イベのトリガーが分からず、「主力パのメンバーが恋仲に→育成などで一部入れ替え中にさらに別キャラと恋仲→無限ギスギスパーティの始まり」となってしまうのが非常にストレス。 不満度についてほとんど説明がなかったとお思うので、 最初のギスギスイベントだったり、 不満度レベルが一段階進んだ時に説明が欲しい。 これはトリムを通しての説明だと「冒険者たちをどんどん仲良くさせて恋仲にさせたろ!」と言われているのに、恋仲にさせた後の管理だったりデメリットだったりの説明が全くないのが悪印象を加速させていると思う。 システムを理解しきれていない状態で、言われたとおりに進めているのになんだか勝手に悪い方向に進んでいくので、「なんか思っていたのと違う」「なかなか思った通りにできない≒思うように操作できない」と思わされる原因となっていると思う。 気になった点: ・主人公の影が薄すぎる。 立ち絵が無く、戦闘も参加しない。 愛着がわかないし、イベントの度に「あ、そういえばコイツ居たな」となる。 正直、唐突に湧いて出てきて、パン一個で竹馬の友並に懐いてくれるトリムの方が主人公感がある。 ストーリークリアに至っても、主人公よりトリムの方が印象に残った。 影も形もない主人公の転生設定なんて要らずに、チュートリアルで作製した冒険者が主人公になって、何らかの目的を持ったトリムと出会い、冒険へといった方が良かったのではないかと思う。 (プレイ中は隊列戦闘のキャラを主人公として脳内保管していました)
This early access project is seemingly abandoned and not in a very polished state...
FC版ドラクエ2の「やけつくいき」のお祈りゲーを楽しめる人にお勧めの、速攻撃破型ダンジョンRPG。 動かれる前に敵を倒すのは基本です。バズズのメガンテは今の所ありません。 良い点 状態異常に頼らないストロングスタイルで行くと、殺すか殺されるかを常に味わい続けることのできる筋肉質な点。敵の火力は大体妥当な感じに組まれているように思える。 自分好みの百合パーティを組む際、ヘイトダウンの措置や好感度維持をしやすくなったので破局が防げるようになった点。 お辛い点 敵の攻撃が状態異常てんこ盛りでお祈りゲーになる点。もう少し手心というか効果的なスキルというか……。 百合を楽しむゲームじゃなくて、生きるか死ぬか、殺すか殺されるかのお祈りゾクゾク感を楽しむ状態になっている点。 百合要素がストーリー内で途中から行方不明になる点。
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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