
Authentic Customizable Mech Action Game. Customize the combat mech "V3" and run through the battlefield!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
A robot action game where you can freely customize the battle mech "VersionThree" (V3). Players take on various missions as mercenaries piloting V3, eventually uncovering a global conspiracy...
* Gamepad is required, such as DualShock 4, DualSense, or Xbox. Additionally, keyboard is only used for entering text within the game.
The combat mech "V3" piloted by players can be customized to their liking by combining different parts. Different parts allow for different actions, and customizing your mech to suit the situation greatly affects the game's difficulty.
Players will accept "missions" from various factions as mercenaries. Mission content varies widely, from attacking targets and sabotage to escort and reconnaissance.
Players can also piece together the state of the world through news reports on mission outcomes and emails from clients.
In the "Arena," which features 1on1 battles between V3s, tougher opponents await players as they climb the ranks.
The score attack mode is compatible with Steam rankings, allowing players to compete for higher scores in a highly competitive mode.
Find your favorite parts and tactics!
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese
Reviews
V3IR is the best and most accurate indie PSX Armored Core game on steam. UI, gameplay style, story, overall aesthetics, and even music are spot on. I only wish there was more content. The dev, RRR, has expressed interest in developing and releasing mission making tools, "Version 3 Maker". I hope there is enough support for RRR to make this a reality. I'm already dreaming of remaking Nexus Disc2 for V3IR.
[h1]ゲーム性は最高、しかし重大な問題点アリ[/h1] [h2]概要[/h2] 一輪車のような見た目をしたメカ「V3」を操り依頼やアリーナをこなすアクションゲームです。 メカの挙動、テキスト、演出、物語の展開、隠しパーツの位置など、完全にPS2以前のアーマード・コア(以下「旧作AC」)を意識した作品となっています。 ただし、後述のようにPS3(AC4)以降を意識したような箇所があったり、一輪車形状ゆえの独特な挙動も搭載されていたりと旧作ACと似ているようでかなりこちらのほうが操作しやすくなってます。 ちなみに[url=https://www.freem.ne.jp/win/game/20899]フリーソフトで前作が存在します(以下「無印版」)。[/url] こちらのほうが更に旧作ACに近い作りになっています。 今回のレビューでは必要に応じてこちらの存在にも触れていきます。 [u][b]先に結論から言うと「本作は個人制作としてはかなりクオリティが高い」と断言できます。[/b][/u] [h2]評価点[/h2] [b]●[u]とっつきやすい操作性[/u][/b] 本作にはエネルギーという概念が存在せず、ブーストダッシュ、ブーストジャンプが無限に行えます。 これにより管理するゲージがかなり少なくなっており、非常にプレイしやすくなっています。 また、画面内に敵を捉えさえすればロックオンしてくれるので、旧作ACや無印版のように画面内の四角い枠に敵を捉え続けなくても良いです。 そちらはそちらで面白さはあるのですが、動かしやすい・とっつきやすいのは断然こちらだと思います。 コントローラー形状もPSコントローラー・XBOXコントローラーで選択可能。 キーコンフィグも充実しており、操作性は抜群の一言。 意識したであろう旧作ACと比較しても相当動かしやすいです。 またロボの挙動とは違いますが、アセンブルのときに気にするステータスが少なめになっています。 いわゆるジェネレーター出力は数値ではなくスロット制となっており、感覚的にわかりやすくなってます。 またロックオンの仕様の関係かFCSが廃止されており、内装パーツはジェネレーターとブースターのみ。 そのジェネレーターもストーリーが進むと上位互換がで続ける仕様であり、吟味するのは挙動を一手に引き受けるブースター程度。 V3と武器とブースターを考えればいいだけなのでとっつきやすいと思います。 最もそれは後述の問題点と表裏一体なのですが……。 [b]●[u]バリエーション豊かなミッション[/u][/b] ミッションのバリエーションが豊かです。 ・水中での探索ステージ ・ジリジリ耐久値が減る状況下の戦闘ステージ ・護衛/防衛ステージ ・複数の大型ボス と、色々なシチュエーションで楽しませてくれます。 ただ、バリエーション"は"豊かなのですが……(以下問題点へ続く) [b]●[u]ロボの挙動[/u][/b] まず、人形ロボットが着地すると色んなゲームでは硬直が発生します。(旧作ACは言わずもがな、ガンダムのゲームでも存在しますね) しかし本作はこの着地硬直の代わりに「バウンドする」という独特の挙動が発生します。 これが一輪車ロボっぽくてなかなか見てて楽しいです。 (ちなみに「無印版」ではしっかり着地硬直が発生してましたが、一輪車ロボとして見るとバウンドするのが自然だと思います。) また、本作はV3本体を換装することで挙動が変わるのですがどちらかと言えば旧作ACよりもAC6に近いレベルでロボの挙動が変化します。 飛行型V3は自由自在に空を飛び回り、 跳躍型V3は本来高速では行えない上下移動を迅速に行え、 強襲型V3は超高速ブーストダッシュを搭載 旋回型V3は高速でクイックターンが可能。 もちろんガチタンもあります! とにかく機体ごとにできる挙動がガラッと変わるため、色々使ってみるのが楽しいゲームになってます。 [b]●[u]旧作ACのファンサービス[/u][/b] 概要欄にも書きましたが、とにかく旧作ACを意識した場面が多く、旧作ACのファンは「これ見たことある!」ってなるシーンが多いです。 最初のミッションからしてもう見たことあるシチュのオンパレード。 そういうのが好きな人にはたまらないと思います。 [h2]問題点[/h2] [b]●[u]あまりにも薄いボリューム[/u][/b] [b]本作最大の問題点[/b] ミッション数、アリーナの敵数ともにあまりにも少ない。 ネタバレのため伏せますが、ミッション数は[spoiler]21[/spoiler]。アリーナは[spoiler]18体(クリア後に追加される敵で更に+3)[/spoiler]。 評価点であるバリエーションこそ豊かですが、正直3000円という値段からするとかなり少ないです。 もちろん、挙動やミッションが楽しいからこそ出る意見ではあるのですが……。 以下、「旧作AC」「AC6」そして「無印版」との比較になります。 各作品のネタバレを含むので伏せます。 [spoiler]まず20年前の「旧作AC」、その初代ですらミッションは40を超えます。 さらに「AC6」も40程度。しかも同じミッションでも分岐があったりするので50に迫りますし、一回のミッションもチェックポイント有りの長丁場なものがあります。 とは言えこれらは会社制作でフルプライスゲームなので3000円で個人制作の本作とはあまり比較すべきではないかもしれません。 ……ただ、ここからが最大の問題ですが、 [b]フリーゲームである「無印版」も40超のミッションがあります。[/b] せめて「無印版」と同等程度のミッション数があれば問題点にならなかったかもしれませんが……動かしていて楽しいのは圧倒的に本作なので、非常に残念です。[/spoiler] 一応「個人制作」「定価約3000円」のゲームとしてみると、ややボリュームが薄い程度で収まります。(自分は初見で全クリするのに9時間程度) また、ミッションオールSランクを狙うととたんに歯ごたえが出てきます。(自分は16時間程度) そこまで「やりこめる」人ならこのボリュームでも問題なく楽しめる、と思います。 逆に、これ以外の問題点は割と細かい点になるので、問題点としてはこの点だけ考慮にいれて購入するか決めると良いと思います。 [b]●[u]オリジナリティを出しづらいアセンブル[/u][/b] 本作はロボの形状の都合か腕や足を換装できず、ロボ本体に武器やブースターをポン付けする形のアセンブルになります。 そのため自分だけのイケメンロボを作る……というのは不可能です。 ただこのへんはPVを見てればなんとなく察しがつくと思います。 もう一点、内装パーツのジェネレーターは基本的に一強状態です。 オプションパーツで「重量を犠牲に出力スロットを上げる」「出力スロットを犠牲に重量を削る」というものがあり、これらを使えば最重量ジェネレーターがワンランク下の重量のジェネレーターをすべての面で凌駕してしまいます。 そうじゃなくても重量の余裕に対して出力の余裕がかつかつなので、最終的に解放されるジェネレーター以外を使う必要性はほぼありません。 評価点ではとっつきやすさとしてあげましたが、武器やブースター、V3のみ見てればいいということは、事実上改造できるのもこれだけであり、見た目のオリジナリティは出しづらいです。 ただ、V3やブースターは挙動を大幅に変えますし、武器は種類が豊富。「俺だけのロボを作る!」という目的で買うのはおすすめしませんが、ロボアクションとしては問題ないです。 [h2]人によっては気になる点[/h2] [b]●[u]ストーリー[/u][/b] 旧作ACや無印と比較しても何が起こっているのか分かりづらいです。 いや、なんとなくニュアンスや旧作ACでの近しい展開はパッと思い浮かぶのですが、輪にかけて説明不足な感じがします。(特に黒幕……であろう存在の目的) ただ、途中の展開やシーンシーンは良い場面も多いのでストーリーは薄味程度で考えたら良いかもしれません。 [b]●[u]難易度調整[/u][/b] いわゆるソウルシリーズや初期AC6のような狂った強さの敵は存在しません。 オールSランクを目指すときもミッションごとに有効な装備が存在するので、試していけばそのうちクリアできます。 ただ、本作は「複数の敵を相手にする」シチュエーションを苦手としています。 旧作ACからあったミサイルを複数体に撃つことがやりづらくなっており、 また、常に飛び回る相手には射撃が当てづらくなっています。 ……本作にはそういう「常に飛び回る敵が」「大量に出てきて」「全滅を要求され」「ステージ全域でスリップダメージが発生している」というシチュエーションが一部発生します。 このミッションだけはもう構成とか関係なくプレイヤーの腕が試されます。(少なくとも弾速が早い武器ですら撃ち落とすのに苦労しました。) ……この敵とシチュエーションに関してはもう少し易しくしてくれても良かったんじゃないかなと思いました。 [h2]総評[/h2] [b][u]遊びやすく動かしていて楽しいゲーム性、ロボアクションとしては満点に近い。 反面ボリュームがあまりにも薄く、値段や個人制作を考慮しても実績全解除まで遊ぶほどハマってようやく及第点。[/u][/b] とにかくおもしろくておすすめと胸を張って言いたいのにボリュームの一点でかなり迷わざるを得ないゲームです。 もっともそれも「動かしていて楽しい」「もっと遊びたい」というところから来ているのですが…… アップデートでミッションの追加なりハードモードの追加かなりがあれば嬉しいところです。 ただこのボリュームを考えるとRTAとかには向いてるかもしれません。 動かしてて楽しいし、見栄えも良さそうですしね。 「無印版」とちがってセーブデータを複数用意できるのも大きいです。 もしメカを動かすのが好きっていう人なら、間違いなく「買い」なゲームです。 [h1]貴方も傭兵としてインビジブルレイドの真実を確かめてみませんか?[/h1]
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Overall, it’s a fun homage to Armored Core 1/2 where you play as armored assault unicycles. Whereas similar games like Mechaknights and Gearbits are more Armored Core meets Earth Defense Force, VersionThree goes for more traditional Armored Core style missions (eliminating hostile mechs, exploring an area, etc.) Gameplay wise, you’ve got a lock on targeting system similar to the one seen in Armored Core 6 but with the turning rate mechanic of older AC games. This means that certain V3 chassis (Spin, the Basic Speed, and Fortress) allow you to rotate your view quickly, while some chassis like the Flight models can do so using speed. Being able to turn faster than your opponent and circling them can be critical because it prevents them from being able to hit you while you can hit them. Performance wise, I played through the entire game on the Steam Deck and it runs well, it has cloud save support and I didn’t encounter any bugs, glitches, or crashes over the ten hours it took me to play through it. If you’re a fan of the older Armored Core games or if you’re looking for a new mech combat game to try out, I’d give this one a try. If you’re on the fence, try giving the demo a shot.
一旦ストーリー終わったので気に入った点と気に入らなかった点 気に入った点 ・パーツの種類が豊富 プレイヤーが操作する機体の胴体に当たるパーツが多く、バランス型や飛行型など大体「あったらいいなぁ」となるものが揃っていました。胴体パーツによって使う武器を考えたりするのでかなりアセンの幅が広がります。 ・レンタル機能 パーツを使うためには購入しなければいけないのが基本ですが、このゲームは依頼達成後の報酬から一定額レンタル料を支払うことで使うことができます。要はお試しです。 気に入らない点 ・相手のスピードとこちらの旋回性能に差がある 相手の機体によっては画面外に逃げられ、すぐに追いかけようとしても基本的には追いつきません。横に向けてる間にミサイルなどで吹き飛ばされます。旋回性能特化のパーツを使いましたが、あまり効果を実感できないことが多かったです。 ・ロックオンが外れる これも相手の機体のスピードによって引き起こされるものです。相手が画面外に行くことによってロックオンが外れ、別の敵にロックが切り替わり、機体の向きが固定されます。これは倒しやすい敵をあらかじめ倒しておくことで解決しますが、一部ミッションではその数が多く、その間に本命に攻撃されまくることが多かったです。これは慣れていくとあまり気にはなりませんがとあるミッションではこの仕様に苦しむことになります。 ・ストーリーがよくわからない これは単純に私の読解力か想像力の問題でもあるのですが、所々唐突な展開に感じることが多かったです。元になったであろうACの世界観はよく出ているとは思いますが、ラストミッションでもプレイヤー置き去りであったように感じます。 ・キャラクターの影が薄い 当然このゲームにも主人公以外のキャラはしっかりいるのですが、そのキャラ一人一人の心情描写が圧倒的に少なく、すごくぺらっぺらな厚さな信念で戦場に出てきています。メールを送ってくれるアリーナ最下位の人が圧倒的に心の中に居座っています。 長々と書き連ねましたがロボットゲームとしては完成度が滅茶苦茶高いので凄くお勧めです。 次回作も出たら買うことにします。
Actually a bit better than I was expecting. If you like the older Armored Core games then this is an easy recommend, though it is definitely a bit rough around the edges.
非常感谢好友推荐我《V3:INVISIBLE RAID》这款游戏。“如果你喜欢AC的话,肯定也会喜欢这个游戏。” 下文的AC均指《Armored Core》即俗称装甲核心、机战佣兵。 游戏在发售前的宣传片一度被转发到国内的AC社区,因此也被戏称为“独轮车AC“。游戏里的这种拿着武器的独轮车机器人,在游戏里叫做”V3“。除了音乐部分,几乎所有的关卡设计,场景,美术,机设,都是由一人完成。制作人RRR的厨力可谓令人尊敬。而音乐部分也非常耐听,关卡的音效很让人有感觉。 以下是游戏体验。写测评时已经游玩30小时,已通关。 —————————————————————————————————— 一,十分纯粹的AC like游戏 点进主菜单的时候就绷不住了,主菜单的六边形图标完全就是AC初代的风格。如果把配乐换成”Shape Memory Alloys"绝对一时半会反应不过来。同样也是分成“任务,机库,邮件,设置,成就,竞技场”这些经典板块。 比较有意思的是,游戏的V3把AC的头部核心手臂腿部全部简化成一个”独轮车“核心,但是不同种类的V3起的作用相当于AC的不同腿部,功能也有所不同。 比如无人机可以悬停;全向轮可以QT(快速回旋),类比四足;弹跳型可以高速起跳和降落,类比逆足;坦克足可以无需架炮直接发射;而突击型则是可以开启hyper boost,手感和作用都更类似于AC的OverBoost系统。虽然学习了AC,但在机械设计上却让人耳目一新。 不同种类的V3的回旋速度不同,这个正是AC不同腿部种类的灵魂所在,因为这将影响操作方式。 但FCS锁定框的设计则被取舍了。与此同时EN条的设计也消失了,AC的发电机的作用是平衡AC的EN消耗避免出力不足,而V3的发电机也有平衡作用,但是只是影响装备的使用槽位。光是装备武器就不够用了,导致很多插件都用不上。 ———————————————————————————————————————— 二,操作体验可圈可点,瑕不掩瑜。 首先这个游戏只能通过手柄游玩,完全没有键鼠适配。但在手柄适配方面,给了两组自定义按键,可以实现一键二用的组合键,操作体验流畅。 机动方式: 有一个类似QB快速推进和GB/AB巡航推进的BOOSTSTEP,第一下是类似QB的【BI】脉冲推进,长按后变成滑行。在后期会解锁一个二重BI,和无限BI,可以实现闪避自由。但唯独突击型核心的【HB】hyperboost极速推进的机动上限是最高的。 对战体验: 竞技场是最容易看出对战体验的好坏的。总共有22个对手,基本都很有强度,越到后面的对手经常会背一些高火力背部武器,冷不丁就是一发。你很难一套打到底,需要根据不同对手特点针对配机。这也是这类游戏的魅力所在。在通关后会解锁三个追加的对手,实力都很强。这个游戏的角色刻画还是挺用心的,角色性格和机体风格很搭,没有配音略可惜。 直接说问题: 1,FCS锁定框的缺失。 在AC中,与回旋速度相对应的设计是FCS锁定框的概念,这决定了武器的【射击距离】,【锁定范围】,以及【锁定时间】——也就是俗称【二锁】。拿前不久刚上steam的AC手游做对比ACM1就是有黄锁(未瞄准)和红锁(已瞄准)的【二锁】概念,即便是俯视角,高威力的武器需要时间去锁定才能发射(例如核弹锁定就很慢),因此这也给了对手回避的时间。 在V3里: 【射击距离】变得低存在感,用狙射击和用机枪体感是差不多的,没有距离优势。不过对背部武器影响比较大。取而代之的是武器的【射速】,高射速的武器代表高命中率。 【锁定范围】则是类似FA的全屏锁定,无需套框射击。有好有坏,但个人觉得对V3影响不大。 【锁定时间】则变成了只出现在武器的【CD】冷却时间,因此对于光剑和导弹还需要CD,影响就太大了,本身命中率也不高。这点非常不合适。AC6也有类似的设计,但我不认为是好设计。 【二锁】的缺失导致了一个问题,部分武器开火即命中,没有机动时间。回避只能靠双方距离、机体速度、更多依赖【BI】。因此爬头绕后依旧是十分实用的技巧 2,光剑手感差强人意。 在没有强锁的环境下,光剑居然有冷却时间CD!是的,你没听错。本来命中率就不高,还不能随心所欲出刀。何况V3机动也并不够AC那样精确。 第二,除了冷却时间,部分光剑居然还有前摇时间!在没有强锁的环境(如AC6),【Halberd】和【BlueLight】居然还要站在原地做完一套动作才能斩击对手,你知道这意味着什么吗!你打完一套太极拳表演,别人都能在你坟头上蹦迪了。(P.S.制作人RRR你真的玩过AC的剑豪机吗?) 解决光剑命中率可以参考以下办法,第一种是【强制追尾】类似FA的1.20规则【红锁长按追尾】,或者初代的【空中斩强制追尾】,这些诱导到对手面前的强制机动都会提高命中率。第二种是【扩大判定范围】,多重判定决定伤害量,比如VD的近战武器就是无锁定,但是判定范围很大。 在V3中比较好用的是【PHOTON BLADE】这把光剑,向前冲击的范围都能斩击对手。手感接近FA,配合突击型核心assault type的【HB】一起使用可以挥出超高速斩击,主要是帅,而且让人反应不过来。类似AC的【OB斩】。 我认为,无论是AC或者V3,能只用一把光剑就能靠操作干掉对手才能证明对战设计的成功。 ———————————————————————————————————————— 三,太过于有AC风味的关卡设计,但也很惊喜。 【以下评测包含剧透,和部分攻略】 关卡设计都可圈可点,还是比较有挑战难度,但关底塞boss的情况比较多。挑一些印象深刻的说一下。 第一章: 【桥面关[mop the clean grean]】——这一关也是netaAC初代的关卡,清除桥上的挖地机MT。这一关有隐藏装备,游戏会提醒你。位置在出发点背后。 【污染物回收[...recovery]】——海底关是我很喜欢的关卡,气氛和音乐很有代入感。在AC中很少这样的海底关,毕竟AC都遇水即化(笑)。 【护卫车队关[escort... truck]】——也很经典的AC关卡,在ACFA也有类似,但是在前期很地狱。我在这关卡了很久。主要是流程太长了,总共有三段,而且不能提前清敌。要对付的V2数量太多,后面打完直升机也不够弹药了。而护卫的卡车则脆皮得令人发指,毫无容错率可言,很有挑战性但也败好感的一关。推荐使用步枪、机枪 第二章: 【征服伽马[ conquer...gamma]】——隐藏武器在头顶的横梁上。 【生物兵器测试(test...weapon)】——对应AC初代的【MT测试】,轻松愉快的一关 【火车袭击关[destroy R&D secret]】——AC的经典关卡,初代这一关后面会跑来一个AC”山猫“,这一关同样来一个V3,但它背狙实力强劲,前期很难。这关有隐藏装备,在轨道附近的柱子旁边。 【探索重污染地区[explore...area]】——这个经典毒气关,在这个地图会持续扣血。需要尽快找那三个任务目标并骇入。UI指示不清晰耗费了我很多时间。 第三章: 【袭击严海[attack the seagrim】——这关的隐藏武器的位置非常有趣,在仓库内有一个小闸门,砍穿后可以钻到海平面以下,然后有一个堆满了炸药的房间里获取。这让我想起了AC初代拿“月光”的地图。 【强袭基地[Strike...base]】——整个流程有些长,但难度不算高,后面的大坦克硬碰硬是下策,可以直接用光剑和火箭弹撅它!问题是在于还有个尾杀直升机,需要跑很远才能肘下来。这就不得不要用assault type的核心,对其他种类的不太友好。 【攻击重污染地区[Attack heavy...AREA]】——既刺激,但难度也高。打败一大群DEEP飞行兵器后,后面全地图的天降攻击【invisible raid】才算主线开始!此时还会飞来三个飞行兵器,残血的你可以躲到一个通道里,是一个考虑到玩法的的地图设计。然后你可以在这个“事故多发地”用火箭弹干掉三个飞行兵器。 第四章 【守塔关[marinverse defense】——让人联想起ACFA的【守卫megapolis】,是一个很麻烦的清杂任务,容易弹药吃紧。打完一堆V2之后,值得注意的是后面会来两台速度又快,攻击又暴力的巨型轰炸机,稍不留神就毁于一旦了。一般来说,过关思路应该用无人机核心flight type ,但是只有突击型核心 assault type 开启HyperBoost才能追上轰炸机。建议先集中对付那几个“DANGER”的对手,队友很重要,一定要让他活下来。然后可以用三连火箭弹速杀轰炸机,时间就是生命。隐藏武器在圈外的入口处,甚至很贴心的给了一个灯光。 【海底探索关[seabed explore]】——我第二喜欢的关卡,后面的巨型海底生物兵器让人很惊讶,全范围攻击让人想起ACPP的【phantom 】和ACFA的甲虫AF【JET】。这个建议用霰弹和火箭弹速杀。 【毁灭泽克斯[Destroy the Zeix]】——这一关是我感觉到最惊艳,也最喜欢的关卡。开着VOB冲上虚假的太阳实在太浪漫了!让我想到“传送门2”的最后一关在月球开了个传送门。这一关neta的是ACFA的VOB和答案者AF【ANSWERER】,2008年的ACFA如果能完整展现小林诚绘制的答案者的话,里面应该还有街道和城市。这一关里的巨型兵器就展现出了这个玩法。这也解释了第三关最后的天降攻击是从何而来。实在太过瘾了我甚至以为是最后一关。真正做到了比AC好玩的一关。 第五章 【最终关:请帖[invitation]】——打败两个巨型兵器后,残余不多AP的你需要去毁灭控制世界的幕后黑手——其实是四个缸中之脑!太经典的科幻设定。这一关也是neta初代的H-1和AC3的最后一关毁灭管理者,让人们重见天日。相当简洁直接的关卡,我很喜欢。 —————————————————————————————————————————————— 总结: 总的来说是一个瑕不掩瑜,值得推荐的AC like游戏,对战体验良好容易上瘾,关卡设计非常的扎实。缺点是对战体验可以优化的地方比较多,而部分关卡也太多清杂任务,对弹药量是个不小的考验。希望这个游戏能更受欢迎,也希望制作人RRR能早日推出DLC,对AC玩家而言太需要了。希望能看到更多超有想象力和挑战性的关卡。
Recommended for fans of the original AC series. It's basically a fan remake of Armored Core 1/2 with extra details & features from the future titles,
V3: Invisible Raid is a love-letter to Armored Core, sampling G1-G3 most heavily but nodding to every generation. Its visuals and sound FX most closely suggest G2 and G3. Any fan of the AC series will be very happy with V3, and I hope many people support this great creator (RRR). Mech customization in V3 is significantly simpler than in the AC series, as is controlling the mech. The intent seems to be a newcomer-friendly game which also has plenty of depth. AC players may be put off by the simple customization at first - persevere! There are layers to discover and enjoy. As of this review, there are 21 missions (counting the qualifying test) and 21 Arena opponents. Gratifyingly, the Arena enemies are mostly quite well-designed and challenging. The amount of content is somewhat small compared to a main AC game, but keep in mind that V3 was mostly made by one incredibly skilled and dedicated person. At this point, I hope the game gets more content, though I find its current contents very satisfying and replayable. I really wish RRR had a Discord or other way to connect! Again, AC series fans absolutely can't go wrong with V3: IR. Wait for a sale if you must, but definitely get this game. Thank you, RRR!
[h2]アーマードコア・ライクな良作[/h2] [hr][/hr] プレイステーションで発売されてた初代三部作 AC2、AC2AA、AC3、AC3SL、ACNX、ACLR アーマード・コア(以下ACという)シリーズではお馴染みの ステージ内に隠しパーツが落ちてたり 光学兵器は弾薬費用が請求されなかったり 上位アリーナのランカーを倒すと強化人間の追加ランカーが出てきたり 変な企業が生体兵器つくってたりとAC経験者なら分かる要素が多々ありました。 あと水中に落ちてもエリアオーバーはないので安心してプレイできます。 プレイ時間はストーリークリア、アリーナ制覇で4時間ほど ACファンメイドゲームとしては良い出来だと思います。 クリア済みのミッションに拾ってない隠しパーツの有無が表記 ロックオンマーカーに各武器のリロード時間を表示 キーアサインで1つのキーで2つの武装が同時発射できるようになったりと分かりやすさ優先の細かい調整は有難い。 あとはアリーナのランカーを倒した際にアップロードすることで他のプレイヤーとスコアを競う要素があります。 (コミュニティハブ→データを表示→グローバルランキング または 実績からグローバルランキングへアクセスして確認できます) ただ個人的に賛否含めていくつか気になった要素があり [hr][/hr] [h2]カスタマイズ[/h2] 本作のコアは、ACでいう頭部、コア、腕部、脚部が一体化してる状態で コア毎に耐久値、速度、積載量が決まってるためアセンブリの幅は狭く感じました。 (見た目的な意味でも) どちらかといえば組み替えるというよりは乗り換えるイメージが強かった。 各パーツにスロット数が設定してあり、スロットの上限はジェネレーターで決まっていて最大スロットが多いほど重量が重くなる傾向にある。 スロットの上限を超えた状態は「出力不足」となりミッションには進めない。 武装は3箇所のみ ライトウェポンはライフル、マシンガン、スナイパー、ショットガン、バズーカ等(実弾、EN) レフトウェポンはほぼブレードのみ、サブライフル、サブマシンガン有 トップウェポンにミサイル、ロケット、グレネード、キャノン等(実弾、EN) ブレード主体のゲーム設計になってるのか、初見時は一部のミッションで飛行型の増援が出てきたあたりで遠距離武器の残弾がなくなりリスタートすることになりました。 [hr][/hr] [h2]ブースト[/h2] 通常ブースト移動がダッシュと上昇の2種類あり、2つのキーを使い分ける必要があった。 ACシリーズでいうオーバードブーストが使えるのは強襲型のみ 本作にエネルギー供給の概念はないのでブーストは無制限 前方に加速するブーストダッシュ AC4、6でいうところのクイックブーストのようなブーストインパルス(以下BIという) 着地の瞬間にブーストダッシュすると一時的に加速するブーストステップ ブーストインパルスは ブーストダッシュ中はチャージが止まるのと ブーストダッシュする時に勝手に使用する為、キーアサインで自由に使えるようにして欲しかった。 ブーストステップは 小ジャンプ移動を繰り返すと連続で使用できるが ブーストダッシュ中はチャージが止まるブーストインパルスとは相性が悪いと感じました。 ゲーム内に強襲型、飛行型のコアが設定されていたためか 標準型をはじめ、他コアのブースターでの垂直方向の上昇速度が遅い。 BIの連続使用が推奨か? [hr][/hr] [h2]戦闘要素[/h2] FCS(照準の枠)が無いためロック可能距離、範囲、ミサイルロック速度は一律(オプションでロック可能距離だけは強化できる) ミサイルのマルチロックはない。 熱量システムは無いのでラジエーターもない。 高所からの落下時に着地硬直はなく機体がバウンドする。 レーザーキャノンのチャージ中の発光エフェクトが眩しすぎて自分で使用すると中央に敵を捉えると見えなくなる。 画面全体で敵をロックする仕様のため、本作独自要素として攻撃された側を吹き飛ばし、叩きつけ、強制回転させる「衝撃力」のパラメーターがあります。 逆に衝撃力を緩和させる「安定性」のパラメーターがあり、速度のある軽量のコアなら安定性が低く、速度のない重装甲のコアは安定性が高い傾向にある。 この要素自体は相手を画面に捉え続けるだけの単調なゲーム内容にならないように実装されたものだとは理解できますが空中で被弾した際の叩きつけとカメラのブレも相まって多連装ミサイルの連続ヒットで画面酔いが起こったので個人的に合わなかったのが残念でした。 AC6のスタッガーやACNXの熱量システムでもプレイヤー側にも利点はありましたが、カメラがブレて相手を見失うプレイヤーと違い、常にプレイヤーを捕捉してくるNPCに有利な要素だったと思います。 [hr][/hr] [h2]コアタイプ[/h2] タイプ別で特殊なアクションがあり 標準型:特殊機能のないバランスタイプ 飛行型:翼を展開して空中で静止、自由に飛行できる 強襲型:チャージブースターを用いた高速移動 跳躍型:地上で使うと上昇、空中では下降 旋回型:旋回する 要塞型:いわゆるタンク、構え武器を構えず使用できる、ブーストダッシュ不可 強襲型に関しては、高速移動での戦闘面で飛行型とポジションが被る部分があり装備制限のスロットは飛行型より高く設定されている。 最大積載量も飛行型と大差なく、重いジェネレーターを付けると重量過多になる傾向がある。 ブーストダッシュ使用中しかチャージブースターが起動しない為、BIも使用できない。 [spoiler]高速ブースター装備した飛行型:高機動コアの方が使い勝手がいい[/spoiler] 旋回型に関しては、移動方向でコア機構を使用すると急旋回して向きが変わる。 しかし、右から回り込んできた敵に対して左側に距離を取りつつ視点を右に向けながらの状態でコア機構を使用すると急旋回とカメラの向きが干渉して元の位置に戻る。 正直、視点の旋回方向で急旋回するようにして欲しかった。 要塞型に関しては、ブーストダッシュ不可の為、移動はBIの使用を推奨。 ただブーストダッシュのキーを押してると、なぜかBIのチャージも止まるので注意。 跳躍型に関しては、使うと楽しい。 [hr][/hr] [h2]ストーリー[/h2] あまり世界観を掘り下げるような展開にはならなかったので 地上が汚染されて人は海底都市に移り住み 企業間の対立が激化してる中で 謎の勢力が襲ってくるくらいの認識で終わりました。 Difficulty Lv.0~5でミッションが分かれていますが、あきらかに難易度が高いミッションが低Lvミッションの中に紛れていたりストーリーが進んでLvが上がるたびに[spoiler]ミッション数が減少していく[/spoiler]ため、話が動き出した終盤の展開が省略しすぎてる感があった。 ストーリー中で一番絡んできた蒼い流星(機体は赤い)もラストミッション前にもう一回接触してくる展開が欲しかった。 DEEP、RVの正体に関しては元のACのように明言されず有耶無耶に終わったが[spoiler]ラナ・ニールセン、管理者IBIS[/spoiler]の役割を足したような存在か? [hr][/hr] [h2]総評[/h2] ACファンメイドゲームとしては良い出来だと思います。(大事なことなので2回言いました) 操作性は癖もなく動かしていて楽しく、メカアクションゲームが好きな人にはオススメできるレベルだと思います。 ただブースト移動がダッシュと上昇の2種類に分かれてるのとBIのチャージ管理とかで操作が忙しいのは人によって評価が分かれそう。 あとは定価¥ 2,980の価格帯のゲームと比較するとミッション数でボリューム不足感が否めないのが辛いところ。
This game is short if you aren't going to try to S rank all missions. Be aware of that (5 hours played to finish all missions and even S ranked some of them) If you're ok with spending on a game that short, I really do recommend it because it scratches the old-school Armored Core style itch. It has a more forgiving system and WAY better controls and feel of movement while still feeling more like AC 1-3 than the smoother, later AC games.
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| Breaking Survivors | $5.3K | 71 | 89% | $3.99 |
| 恐怖夜話 | $5.3K | 153 | 95% | $1.99 |
| Drop | $5.3K | 384 | 40% | $0.99 |