
Explore the unique and wacky world of SUNSOFT's Ufouria in this exploration-based side-scrolling game. The levels' terrain change each time you play with new secrets to explore. Be charmed, comforted and tickled by the fluffy felt-like remake of the strange-but-cute world of Ufouria!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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About
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Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese, French, Italian, German, Spanish - Spain, Simplified Chinese, Traditional Chinese
Engagement
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
Ufouria: The Saga 2 is a really cute and fun game! Reminds me of kirby a lot but without the inhaling! 10/10
I can understand some people taking issue with the timed, semi-random stage format replacing the Metroid style structure of the original Hebereke but I found this game to be unrelentingly charming. I had a lot of fun.
一作目のへべれけにかなりの思い入れがあり、タイトル復活と聞き喜び勇んで購入したのですが 内容があまりにも薄い、薄すぎる 終始味のしないスープを啜っているようでした エンディングまで3時間・コンフィグ画面すら用意されてない・収集要素という名の水増し(最初から見れて然るべきヘルプの確認画面すら収集要素に放り込まれている) この出来なら思い出の中で眠っていて欲しかったというのが正直なところです
ufouria: the saga 2 is a very cute and colorful platforming game!!! i'm a big fan of the crafty artstyle and the quirky humor! also, the game has o-chan! ohohoho!~ if you like kirby, i definitely recommend you check this game out!!!
Sunsoft's sequel to a hidden Famicom gem offers a delightful and refreshing break from the usual gaming fare.
cute, fun platformer for fans and new players alike. I especially like how the level layouts change on repeat playthroughs.
Il primo capitolo di Ufouria: The Saga mi ha accompagnato per tutta l’infanzia. Mi regalarono la rarissima cartuccia per il NES (che ancora possiedo) a Natale del 1992 quando avevo solo 4 anni. Giocare a questo seguito un po’ Roguelike a distanza di circa 33 anni mi ha lasciato letteralmente sbalordito, soprattutto perché hanno mantenuto tutti gli elementi principali che hanno caratterizzato il primo capitolo: personaggi, nemici e la super super colonna sonora. Perfetto per i nostalgici come me! Un solo punto a sfavore… sarebbe bello poter switchare i personaggi (Hebe e On-chan) con il rispettivo design della versione PAL (Bop Louie e Freeon-Leon), attualmente infatti il gioco è basato totalmente sulla versione giapponese del primo capitolo.
Очень красивая игра с милыми персонажами. В отличие от первой части, карта маленькая с рандомоно генерируемыми "данжами". Можно играть самому, можно включить ребенку. Юмор очень добрый, но надо читать английские слова. Рекоммендую.
ハンドクラフトモチーフのアートに、唯一無二のテキストとかわいいキャラのぶっ飛んだ展開で、 クリアまでの3時間ノンストップで笑えて気持ちよかったです。 メトロイドヴァニアとローグライクの噛み合わせもちょうどいい感じ。
[h1]ボリュームも作り込みも足りない、32年越しのファンディスク。[/h1] [h2]■概要■[/h2] パズルになったりレースになったり見下ろし対戦になったり、個性的なキャラだけ使い回されてきた『へべれけ』シリーズの、ようやく原点回帰を果たした真横視点のジャンプACTゲー。 へべ・おーちゃん・助左衛門・ぢぇにふぁーのお馴染みの四人がまた集合し、キャラ切り替えによって壁をよじ登れる、氷上でも滑らない、落下がふんわり、水中に潜れるといったそれぞれの特性を活かして障害を越えて行く。 マリオとの差別化で下入力が入ってないと敵が踏めない、マリオでいう甲羅みたいな存在「ぽぷーん」を当ててもスタンさせるだけで結局踏まないとキルが取れない辺りは往年のまま。ただし大枠としてはメトロヴァニアや探索型ゲームと言われて一般に想像するものではなくなった。 [h2]■ステージ構成■[/h2] スタート地点から右に行くか左に行くかが選べて、ちょっと行った先でまた直進するか下に行くか道が別れて、といった形で枝分かれしていく分岐型の構成。 スタートから分岐点までだけを遊んでそれ以上先へは進まずワープで帰還することもできるし、分岐点から先だけを遊ぶためのファストトラベルもある。 ワープ帰還時にはリザルト画面的なものも挟むのでシームレスに冒険が続く感じはほとんどなくて、面セレクトの仕方がちょっと特殊なだけで、いくつかあるステージから遊びたい所を自由に選んで繰り返し挑める面クリア型に近い。 [h2]■ランダム性とリプレイ■[/h2] 各ステージはさらに序盤・中盤・終盤などいくつかのセクションに別れていて、それぞれが3~4パターンから抽選され適当に組み合わされる。プレイする度にステージがちょっとずつ変わる。 ただここで注意したいのは、それにまったく意味がないこと。 例えば頭部・胴体・腕部・脚部、それぞれのパーツを10種類から選んで組み合わせるロボって、10の4乗で1万通りある。部位の数やそれぞれのパーツ数を増やしていくだけで数字はどんどん跳ね上がる。 でもそれがステージ構成の場合、全体の構成が「壱・3・Ⅱ」だろうと「壱・2・Ⅳ」だろうと、「壱」の部分を進んでる時はまったく一緒。他のセクションとは完全に分断されていて、組み合わせの妙とかシナジーは一切発生しない。どこまでいっても、そのセクションだけの評価になる。 だから仮に序盤・中盤・終盤がそれぞれ5種類あるとしても、組み合わせ方自体は125通りあるように見えて、プレイ体験としては結局5通りしかない。残りの120通りは常にどこかのセクションが同じことの繰り返し。 それでいて収集要素があるので、見つけるとか見つけないとかの問題ではない、その未拾得のブツが含まれるセクションが出現するまで同じステージに出入りを繰り返すという虚無時間、プレイ時間の水増しが発生する。 [h2]■プログラムとして■[/h2] オプション画面というものが存在せず、タイトル画面の背景がそのままゲーム内のスタート地点。セーブファイルを選ぶというフェイズも存在せず、やりきってしまうと二周目をはじめから遊び直す方法がない。 話しかける、看板を読む、自販機を使うといったアクションを攻撃ボタンではなく何故かジャンプボタンで行うので、無視して飛び越えたい時に暴発する。 Bボタンが完全に余っているのに用途がなく、FC版では溜めて放っていた「すぺしゃるあたーく」が何故か「→→攻撃」や「↑↓攻撃」などキャラごとに個別のコマンド技なのも意義を見いだせない。 助左衛門の一定時間無敵になる技「めだまわーぷ」は残り時間が少なくなると点滅が早くなって知らせる仕様だが、発動直後の点滅がゆっくり過ぎてプレイヤーにすら自キャラが見えてない時間が長過ぎる。 擬似的に半透明に見える高速点滅表示を嫌ったのは分かるけど、3Dなんだから疑似じゃない半透明でいいだろ。 へべの「くびちょんぱあたーく」もでっかい渦は見えるけど、首の表示だけコマ落ちしてるみたいに飛び飛びで振り回してる感じが全然ない。 [h2]■感想■[/h2] 往時のままのほどよく気の抜けたやり取りや、FC版にいたモブキャラを一匹一匹丁寧に拾って再現してる作品愛みたいなものは感じるけど、肝心のゲームとしての面白さが追いついてない。 FCの初代『へべれけ』をやったことがない人が遊んで面白いものではない。 それと、収集物コンプしてすべてのコンテンツを味わい尽くすまで遊んで獲得した累計コインが2万ちょい。ただしその大半はもう消費しちゃってて、手元に残ってるのは2千か3千そこら。なのに累計獲得額ではなく、手持ちに5万コイン持ってる状態にしろって実績はダメだろ。 敵一匹、ジャスト踏みつけして貰えるボーナスが10コインだぞ。
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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