
Metroidvania-style spring wire action! 2D side-scroller that uses wires to explore ruins in all directions Steampunk retrospective that connects ancient history and modern times Eliminate the global crisis stirring in the ruins through investigative action!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About


Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, French, Italian, German, Spanish - Spain, Portuguese - Portugal, Russian, Traditional Chinese, Japanese*, Korean, Simplified Chinese*languages with full audio support
Engagement
Hours played at review time, across 35 reviews with recorded playtime.
Reviews
難易度ノーマルでラスボスを倒すところまで遊びました。 【良いところ】 ● ワイヤーアクションが爽快。プレイ序盤はマップが無駄に広く感じたり、ワイヤー操作も上手くできなくてちょっとイライラしてしまうのですが、しばらくして思う通りのワイヤー操作が出来るようになってくると「マップの広さはこの爽快感のためにあったのか」と思えてきます。 ● 歯ごたえのあるボスバトルが楽しめます。難易度ノーマルですら、ボスの行動パターンと弱点武器を把握して、やっとまともな勝負になるくらいの難易度なので、「Hollow Knight」等のダクソ系2Dアクションがお好きな方はきっと楽しめるはず。 ● オーラちゃんがかわいい 【微妙なところ】 ● マップが不親切。取った宝箱とか、マップ切り替わり地点とか、そういった「どこを探索してどこを探索してないのか」を読み取れる情報がマップにあまり表示されないため、最近の親切なメトロイドヴァニア系を遊んでいるとちょっと戸惑います。 ● ボリュームが少なめ。わたしの場合、難易度ノーマルの初見プレイで5時間ほどでクリアできてしまいました。 ● ボス戦でコンティニューするたびに戦闘前のイベントを見させられます。何度も死んで攻略するタイプのゲーム性なので、そこはスキップなり何かしらの措置があると良かったなー、と思います。 【その他】 ● 死ぬとそのマップから再開できますが、ボス戦で死んでもボス戦から再開します。さらにボス部屋がぱっと見て分かりづらいので、その帰結として「HPが少ない状態でボス部屋に入ってしまって倒すことも戻ることも出来なくて詰む」という状況が度々発生します。そうなるとタイトルに戻ってセーブデータから再開するしか無くなるので、セーブはこまめにしましょう。 【総評】 ワイヤーアクションのメトロイドヴァニア、という唯一無二の個性を楽しめそうな人はおススメです。 ただ、ところどころシステムまわりに不親切さが目立つ感じでした。
Incredibly crude and unpolished, with a google translate level localization (i am not exaggerating). Despite this, still fun in its basic mechanics, even though grappling feels hard to control / predict at times and the minimap is bad. I have to pick between yes/no unfortunately, so I will recommend it for now, but this is certainly not a game for everyone. Edit: forgot to mention the bees. They will murder your face.
遺跡探索型スプリングワイヤーアクション。 ミアステール(瘴気を帯びた魔素)と呼ばれる 動物を凶暴化させ、現代技術を使用不可にする 魔素を食い止める為に第三調査部調査隊員オーラが 発生源の調査に向かう。 ファンタジーっぽいですが、現代か近未来の様です。 [h1][b]~ 主なシステム ~[/b][/h1] ・海腹川背風の反動ワイヤーアクション ・リボルバーで攻撃(弾薬変更可能) ・サブウェポン(爆弾) ・敵の背後からワイヤーで掴むとステルスアタック ・メトロイドヴァニア風探索アクション ・ボスの順番をある程度無視できる ・LVアップ要素有り [h1][b]~ 個人的な評価点 ~[/b][/h1] [b]・主人公がマブい[/b] 赤毛ショートの子がハクいです。 設定資料をみるとロングっぽいですが… 別にゲーム性とは関係の無い話です。 [h1][b]~ 個人的な不満点 ~[/b][/h1] [b]全体的に素材が噛み合わない[/b] ・2Dイラストは華麗、しかし3Dグラフィックはチープ ・海腹川背式のワイヤーアクションを 探索重視ゲーで何気ない高低差でも使用の強制 緊急回避もワイヤーが義務 海腹川背式にこだわりすぎて ワイヤーアクションから派生アクションなどの工夫はなし ・アップデートで多少改善されましたがマップが見難い ・リボルバーが豆鉄砲の様な手応えで爽快感がない ・専門用語が多く背景は作り込んでいますが テキスト重視のゲーム性ではないので、伝わりにくい ・ファンタジー風なのに現代 素材はよく一芸はあるのに 長所を潰す組み合わせが多い印象を抱きました。 [h1][b]~ 総評 ~[/b][/h1] 海腹川背+メトロイドヴァニアというゲーム性ですが 個人的には調理ミスしている印象です。 海腹川背のワイヤーアクションに拘りすぎて 探索アクションの方の爽快感や最適化が足りていない手応えです。 シナリオも設定は凝っていますが表現不足の印象です。 一応ゲームとしては成り立っているので 海腹川背が好きな人なら 半額くらいの時に試してみても良いかもしれません。
[h2] 同人レベルの域は出ない作品。メトロイドヴァニアがやりたいのなら別の作品を推奨 [/h2] 正直お勧めできない。 レビュー記載時はHARDモードでラスボス討伐済み。レリック全取得。コイン一部未回収の状態。 [h3] グラフィック : 4/10 [/h3] PS2レベルの3Dを意識してもらえればわかりやすい。 背景と自キャラ・敵キャラの差別化が十分でなく、 視認できない敵にぶつかったりボス戦中に自キャラを見失ったり。 特に雑魚を召喚するボス戦では致命的で、見落としている雑魚敵にぶつかって体力が削られるのはストレス以外の何物でもない。 [h3] 操作性 : 4/10 [/h3] パッド(XBOXコントローラ)で操作した感想。 銃・フックともに8方向にしか射出できないのは残念。 アナログスティックに対応しているゲームでは自由な角度で攻撃が出来るゲームが多い中でこれは微妙 弾の当たり判定が大きいわけでもないので、微妙に軸がずれている敵が上から近づいてくるときに横移動を強いられることになる。 また、照準に使うアナログスティックと移動に使うアナログスティックが分かれていないのは流石に厳しい。 上入力から斜め上にずらしてやることで、移動せずに斜め上に弾を撃つことが出来るのだが この入力方法のせいでキャラが移動せず、棒立ちのまま攻撃を喰らうのは不快だった。 照準に右スティック、移動に左スティックを割り当てることは出来なかったのだろうか? フックによる移動は楽しいのだが… また、会話部分のスキップ機能が無いせいで、ボス戦でリトライする度に会話を読まされるのは苦痛だった。 一応右上フックボタンで早送りは出来るのだが、その早送りに関する表示も見当たらなかった。 総じて不親切なUIが多かった。 [h3] ストーリー : 3/10 [/h3] 五大元素とか魔素、と言ったファンタジー要素をOPで語っているものの 特にゲーム中に自キャラがそれを利用することもない。 王立の組織がどうのこうのとファンタジー路線で行くのかと思いきや、舞台は現代らしい。 現代の調査員そんな恰好しとらんやろ、などなど突っ込みどころ満載で デズニフに関する掘り下げも特に見当たらなかった。 「デズニフの遺跡」と副題はついてるものの、序盤にちょろっと盗掘してる雑魚しかデズニフはおらず そもそも「デズニフの」と所有格を付けるほどの関連性もなかったように思う。 メインに据えられているミアステールもフレーバーでしかなく、 ミアステール濃度を示すメーターもただの飾りでしかない。無くても全く困らない。 [spoiler] メインの敵となるのは聖騎士団(おそらくテンプル騎士団がモデルなんだろう)で、 そちらを副題に据えた方が良かったのではないだろうか? デズニフの~と言うならデズニフに所属するライバルキャラでも用意してくれればまだストーリーにも起伏ができたと思うのだが… セーブポイントでの通信も最初の3セーブポイントくらいで止まってしまったし、ドラゴンにあっても特に何を報告するでもない。圧倒的なフレーバー不足だったように思う。攻略ルートがおかしかったのかもしれないが… 戦闘バランスについても調整が足りないと感じるところが多かった。 通常のステージでは基本バックショットを用意していれば特に困るところがないし、 ボス戦ではファイアかシルバーを装填していれば安定する。 かと思えば智の天使戦では何の説明もなく片方の天使が無敵化しているし(天使の輪が付いていない方には攻撃が通らない)、組み合わせで回避不可能な攻撃を仕掛けてくる。 テストプレイをしたのか怪しいとさえ思う。 [/spoiler]
総評: ワイヤーアクションは楽しいが、ゲームとしてワイヤーアクションを活かしきれておらず作りこみが甘くストレスに感じる箇所が多いためにプレイしていて楽しくない。 難易度ノーマルでラスボスを倒すところまでプレイ済み。 海腹川背を何作かプレイしておりワイヤーアクションにはある程度慣れていた。 設定で海腹川背と同じワイヤー操作にすることができ、快適に操作できているのでワイヤー操作に関しては満足している。 ただワイヤーアクションを採用しているが活かしきれていないと感じた。 ワイヤーを使うのは天井か壁に張り付く、空中のオブジェクトにひっかける、スニークキル(敵に後ろからワイヤーを引っ掛けて倒す)に使うくらいで海腹川背のようにワイヤーアクションをフル活用するような場面はなかった。 せっかくワイヤーアクションを採用しているのだから地面がない場所を天井や空中の敵を伝って進んだり、ワイヤーを使ってオブジェクトを移動させてスイッチを押したりするようなギミックがあった方がよいと思った。 スニークキルは面白いが動作仕様がいまいち不明で特に一度のスニークキルで倒しきれない場合にダメージを食らうことがしばしばあった。 ある程度アクションゲームの経験があればクリアするのは難しくないが何度もゲームオーバーになると思う。 回復薬は敵や宝箱から手に入るが、即回復だけで持ち歩くことができない。 特にボスによっては回復なしで戦うために何度もリトライしなければならなかった。 敵は倒したあとに別の敵が出てくるもの、妙に硬い虫、倒しにくい小さいワーム、しばらく残留する炎をまき散らして進行を妨げる敵などがいて戦闘にストレスを感じた。 ボスは行動パターンの数が少なく、工夫が少ないように思う。 ボス戦は攻撃をある程度回避しながら銃と爆弾でひたすら攻撃してごり押しで勝つことが多く戦っていて楽しくなかった。 あとボス戦直後にセーブ部屋に導入する作りになっていない、場所によってはセーブできない。 一度ボスを倒してからしばらく進んだ後にバグと思われる動作で進めなくなってしまい、泣く泣くリセットしなければならないことがあった。 探索もかなりストレスがたまった。 マップは記録されるものの先に進めない場所が記録されない、ピン等で記録することもできないので別途記録をつけるか何度も歩き回るしかない。 ファストトラベルがないので怪しそうなところにいちいち移動するのも面倒だった。 また弾薬表示がわかりにくかった。 左上に使用中の弾薬の種類が弾倉で表示されるが、一発うつたびに弾倉の表示が変わる。 表示が一通りでないために今どの弾薬を使っているのか、どの弾薬に切り替えたのかが非常にわかりにくい。 また弾薬と爆弾をメニューで切り替えることができないのも不満。 さらに一方向にしか切り替えることができないので切り替えボタンを一回多く押してしまったら再度切り替えボタンを複数回押すことになる。 出来と操作性が悪いアクションゲームにワイヤーアクションをつけただけのゲームというのが率直な感想でおすすめしない。 ワイヤーアクションを楽しみたい方は海腹川背・旬と初代の海腹川背をおすすめします。
♥♥♥♥ no.
・ワイアーアクションが爽快。かなり離れた場所へもワイアーを活用することで一気に移動することができる。思い通りの動きをさせるまでにはやりこみが必要そう。 ・敵の背後からワイアーでのスニークキルが気持ちいい。ただ、スニークキルにこだわりすぎず、ハンドガン併用でを意識すると良さそう。 ・ワイアーの操作は2種類から選べ、個人的には「スタンダード」が操作しやすい。 ・セーブは体力全開近くの時にこまめに行うこと推奨。瀕死でセーブするとつらい。 ・音楽とボイスがよい。日本語フルボイス。 ・レベルアップすると、主人公の能力の向上が顕著なので、スピードクリアを目指さないのであれば、のんびり雑魚狩りをたっぷり行うと進行が楽になる。 ・使用する武器によって、敵キャラへのダメージの通りが明らかに違うような気がする。まだまだその対照が理解しきれてないけど、探っていくと攻略に有効そう。 ・マップが広くて序盤から移動の自由度高め。迷うのでwiki欲しい。 ・他のプレイヤーのプレイ動画をみて参考にしたいところ。 ・虫が強い。 ・ Wire action is exhilarating. You can move to a place far away at once by using the wire. It seems that it will take some effort to get the movement you want. ・ It feels good to sneak kill with a wire from behind the enemy. However, don't be too particular about sneak kills, and be aware of using a hand gun together. ・You can choose from two types of wire operation, and personally, "Standard" is easy to operate. ・ It is recommended to save frequently when your HP is near Full. Never save at dying. ・ Good music and voice. Japanese full voice. ・ As you level up, the hero's abilities will improve significantly, so if you are not aiming for speed clearing, it will be easier to proceed if you do plenty of leisurely hunting for small fish. ・ I feel that the path of damage to enemy characters is clearly different depending on the weapon used. I still don't understand, but it seems to be effective for capture if you explore it. ・ The map is wide and the degree of freedom of movement is increased from the beginning. I'm at a loss, so I want a wiki. ・ I want to refer to the play videos of other players. ・ Insects are very strong.
一応オススメにしておくが結構微妙なライン セールで1000円以下なら買い 他の人が書いているように海腹川背+メトロイドヴァニアなのだが 基本は最初から可能なワイヤーアクション+ボムのみで 複数ルートがあるため場合によってはボスに遭遇しないまま非常に奥までいけてしまう ある程度は順不同で倒せるパターンがあってもいいと思うが 管理がガバガバすぎて2時間半も苦戦したボスのあとに クソザコと化したボスを3体くらい倒すことになった もう少しルート誘導を考えたほうがいいと思った
The English translation was likely done by a computer, but the Umihara Kawase-style rubbering action is pretty fun once you get the hang of it. If you love Umihara and need more like I do, you'll enjoy this game. For anyone else, probably stay away.
《MYASTERE: RUINS OF DEAZNIFF/神秘之地~迪亚尼夫遗迹~》是一款主打美少女主角使用钩锁探索遗迹的蒸汽朋克风Metroidvania、也即类银河战士恶魔城2D横版平台动作游戏。在本作中,玩家将扮演王家调查队的队员奥拉,因为情报部门发现了一个隐藏着“迈阿斯特”的古代遗迹,“迈阿斯特”的奇妙物质在世界各处散发出的瘴气会让动物发狂失控。为了探索调查“迈阿斯特”的真正面目,奥拉向着遗迹的最深处前进,并与异变的怪物乃至古代的诸多人物——圣骑士团、魔术王……等等进行交锋,最终解决腐以太所带来的危机。 外在来说,作为一款2D横版银河城游戏,本作虽然有着还算不错的立绘,女主角奥拉小红帽眼镜娘的人设相信也能戳中一些玩家们的喜好点。不过实际游戏中采用的则是3D建模,无论是场景建模还是人物建模的质量都比较一般,当然只要对画面要求不是那么苛刻的玩家,总体也能够接受。另外游戏最大的亮点,还是在于女主角奥拉乃至登场的BOSS都有质量不错的全程日文配音,声优演出十分到位,比起光看文字而不能听声的这个体量的同类型游戏,本作会给玩家更加棒的代入感。 而系统方面,相比起同类型游戏,本作的战斗系统并不复杂,基本上是全远程,除了钩锁外就是火器和炸弹,这两者都会受到弹药数的限制,同时也有着多种不同的种类,如对魔弹、散弹、火焰弹、贯通弹以及烟雾弹等;除了宝箱里能开出来外,击倒怪物也会掉落。面对不同的敌人,玩家可以选择不同类型的弹药迎击,往往能做到事半功倍。而前几个BOSS的难度也较低,攻击模式基本上就两三种,很适合玩家熟悉系统用。只要不是过于手残的横版游戏玩家,稍微背一下板,基本上尝试一至两次就能够将BOSS击败。 这种只有远程攻击的设计在这类游戏中还是较为少见的,不过有时候实在是会让人不由得产生“姑奶奶你上把刺刀吧”的念头——没有高低差杀个虫型怪物都要扔炸弹来炸。不得不说,大量蠕虫在地底爬动的压迫感确实颇强,虽然虫子建模不那么写实,为了避免引起生理上的不适,害怕虫子的玩家还是要好好考虑一下,真要挑战的话也请做好心理准备。 而本作最大的特色,自然是钩锁系统。本作的钩锁和子弹一样都可以八向伸缩,且根据设定还能做到自动收回。随着剧情的发展,奥拉可以解锁二段跳、滑铲等新能力,后续勾爪的使用范围也会增加,结合勾爪背刺敌人的系统玩起来也能做出不少花活。但是和大部分使用钩锁的游戏鼓励你左右晃动荡秋千不同,想要在本作中实现荡秋千可以说有些费劲,更多的是通过预判后连续使用钩锁,不过习惯之后倒也还OK。 此外本作有着非常友好的读档机制,虽然和大部分银河城一样存档只能在安全房存档,但本作还是允许玩家挂掉后直接从当前房间的最开始重开,不用再重存档点开始跑一大段路程,容易心态爆炸的跑图玩家可以放心了。总而言之,《神秘之地~迪亚尼夫遗迹~》是一款质量中规中矩的蒸汽朋克风女主银河城游戏,其创新之处在于加入了钩锁,而制作组在这方面亦是经验丰富,CV也是亮点之处。整体来说体验还是很新鲜的,类银河游戏玩家可以入手一试。
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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