
Players make adventurers and challenge numerous labyrinths, and mix good old 3D exploration dungeons, real-time battles, and card-like choices in this RPG.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese, English
Engagement
Hours played at review time, across 24 reviews with recorded playtime.
Reviews
1時間弱だけのさわりでプレイした、超序盤だけの感想としては。 フォルカナとエレメントの仕組みはキャラメイク前に説明ないとロールを含めたイメージキャラクターとミスマッチを起こしてプレイヤー不評にはなってしまうかなと体感してしまいました。 ※類似作品と比肩しても説明とサンプルキャラとかがあれば面白そうな試み 戦闘は攻撃対象をクリックするのは中途半端な手間を感じさせられたうえ、 リアルタイム進行な分誤操作を起こしそうになりました。(具体的にはキャラクターとエネミーを押し間違えた 低レベルに対しての蘇生費用が、序盤エネミーの討伐金額よりちょっと高い気はしてしまったかな。装備を整えるためにスライム倒しててもその際の罠死で蘇生費用に当てがったりしてパーティ半壊でもしたら、追加メイクしての悪循環になりそう。 ウィザードリィや世界樹の迷宮と同じタイプとしては長い目でみて、楽しみな感じかと。全部を全部オートにする必要も無いし。それだったらソシャの方にって考えるし
3Dダンジョンものが好き且つ安かったので購入。 一見してカジュアルなゲームのように見えるけど実際はかなりクセがある、という点。 よくあるターン制ではなく、移動時戦闘時区別なく一定時間ごとに配られるカードを消費して何かしらのスキルが発動できる。 5キャラ分のカードを戦闘時にリアルタイムで消費していくスタイルはかなり忙しく感じる。 それを踏まえ、職とスキルごとに必要とされるカードがある程度偏りを見せる中、カードの初期ドロー選択(エレメントリング)後に職業を決定するといったタイミングの悪さ(再編集が不可能なために職決定後にエレメントリングを決定できる、もしくはリソース消費してエレメントリングの再決定があっても良かった)、詰まる所複雑であるが故にシステムを良く理解する前に不満の残るキャラクターが出来上がってた、ということになり兼ねやすい。 そして同人ゲームにありがちな謎のディレイ。それが気になる点として敵の撃破時や宝箱のチェック時などにワンテンポ遅らされる点をストレスに感じる。 近年の3Dゲームに良くあるのが移動時のアニメーション再生から出るもっさり感だが、この点はオプションで移動時の速度を変更可能なために自身の好みの速度でダンジョンを踏破できるのは良かった。 価格の安さと比較して驚いた点として、立ち絵とボイスの量の多さ。 mod可能な点からサンプル的な立ち絵やボイスが用意されてるのみと思っていたら、どれを選ぼうか迷う程に用意されているし、追加もできるのでキャラクターメイキングに拘りたい人にはフレンドリーな設計。 総論としておすすめできない、としてはいるものの3Dダンジョン物にて従来のターン制コマンドバトルではなく、もう一癖のある戦闘を楽しみたいという人は強くおすすめできるけれども、wizからして脳死ハクスラゲーなのでそこは期待できないよという点でおすすめできない、としてみましたん。
もう殆ど更新されていませんのでオススメから外しました。 女神への道3層まで攻略完了しました(2024/11/30時点) 3層ボスが隠れるを3度掛け4度掛けして攻撃がまるで当たらなかったのでオススメから外そうか迷いましたが、訓練所で眼鏡先生の首を切るだけでドンドンレベルが上がっていく謎の救済措置によって得られた鋼の肉体によりボスのバフ切れを待つ虚無の時間だけで済みましたのでギリギリオススメにしておきます。 女神への道2層まで攻略完了しました(2024/2/10時点) 2層ボスを相手にした場合に速攻しないと行動予約だらけになって未来予測で戦う必要があり、難易度がムリゲーレベルに跳ね上がってしまうのを見てオススメから外そうか迷いましたが忍者がボスの首を刎ねて勝ったのでやっぱりオススメにしておきます。 良いところ ・キャラクターエディット要素 CGが選べる。ボイスが選べる(この値段ですごい)。性格が選べてそれによって喋り方(テキスト)が変わる。自動でロールが付加され、パーティにおけるリーダーやムードメーカー、参謀などが決まる。キャラの育成状況で変化するのでいきなりリーダー変わってたり無口になってたりして面白い。ゲーム性には一切関係しないけどこれすごくいいなと思ったので評価します。 ・Wizっぽいハクスラ要素 宝箱を罠調べて罠解除して鑑定しなくてはならないが、いい装備は全て宝箱から手に入る。装備のステにランダム性がついたのでモチベアップ。 ・職業と種族がスタイルというシステムでいつでも自由に変更できる(初期費用は除く) 昨日まで人間の戦士メインだったやつが今日はエルフと妖精のハーフの魔術師になっている。明日は気分で獣の治癒薬師兼狩人になってるかもしれない。ムチャクチャすぎて好きです。 好みが分かれるところ ・宝箱の難易度がバカ高い(※初期バージョンの話。2層実装時にバランスが改善されたようです) 最初のダンジョンボス倒すと箱が4~5個出るんですが初討伐時に開錠ランク3が2人いて箱が4個とも爆発したので防具が異様に硬い戦士一人残して全員死んだ時は爆笑しました。この時点で盗賊ランク4は絶対に欲しい。ランク6上限だぞ、正気か?硬さで爆風を無風にしてる戦士もなんなんだ? ・カードデッキのようなエレメントを時間経過でドローしてこれを順番または種類指定で消費してコマンド使用するシステム FFシリーズのATBとBDシリーズのブレイブシステムに色をつけたような感じでこれ自体は独特で面白いです。が、エンカウント数がとにかく多いので戦闘を面倒がって逃げ回っているとあっという間にエレメントが枯渇してエレメント回復待ちの虚無時間が発生します。盗賊がいない場合の宝箱開錠も同じです。根本的になんか間違えてる気がします。 UI周りはかなり改善されてきました。 なんといっても300円でEAなのでこれからに期待ですね。
AVAST君がウィルスソフトだと警告して来るようになった、、
Related
Related
Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
Related
| Mount & Blade II: Bannerlord | $309.8M | 294K | 88% | $49.99 |
| Palworld | $279.6M | 447.5K | 94% | $20.99 |
| Project Zomboid | $239.1M | 461K | 94% | $19.99 |
| Path of Exile 2 | $100.2M | 223.1K | 74% | $29.99 |
| ARK: Survival Evolved | $92.3M | 773.2K | 83% | $9.89 |
| Grounded | $70.1M | 75K | 91% | $39.99 |
Related
| Chicken Labyrinth Puzzles | $1.7K | 230 | 68% | $0.49 |
| LaserCat | $1.7K | 101 | 90% | $0.99 |
| Prompt | $1.7K | 50 | 92% | $2.00 |
| Greed Knights | $1.7K | 121 | 74% | $0.89 |
| Succubus Throne | $1.7K | 68 | 85% | $1.11 |
| Welcome Back | $1.7K | 51 | 100% | $1.99 |