
A grid-based 3D dungeon RPG inspired by classic titles of the 1980s and 1990s, such as Wizardry and Might & Magic. Experience classic dungeon crawler elements, including tense turn-based battles, trapped treasure chests, and the discovery of rare equipment.
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Media

About
Labyrinth of Aetheria is an RPG inspired by classic 3D dungeon crawlers of the 1980s and 1990s, such as Wizardry and Might & Magic. Experience the tension and excitement of classic dungeon RPGs through intense battles and the discovery of rare equipment. While preserving the atmosphere of retro games, the game also includes an auto-mapping system and adjustments that make it easier to play with modern sensibilities.
The story takes place in the frontier town of Aetheria, where a legendary Holy Grail is said to lie hidden underground. Many adventurers gather to seek treasure and challenge the dangerous dungeon. Your goal is to face many trials and reach the Holy Grail.

The town offers many facilities useful for adventures, such as item trading at shops, spell learning at the magic guild, and secret tool transactions at the thief guild. Quests can be undertaken at the adventurer's guild, and various clues for dungeon exploration can be found at the tavern.

Items found in the dungeons can be appraised, either by the adventurers' abilities or the town's appraiser, and registered in an item encyclopedia. This allows players to enjoy the collection aspect while progressing through the dungeon conquest.

Adventurers can choose from a wide range of classes, from basic ones like fighters, thieves, priests, and mages, to advanced classes like paladins, samurais, ninjas, and sages. Each class comes with unique skills that influence party composition, strategy, and dungeon conquests. By changing classes, adventurers can combine different skills, creating unique characters.

The game features a custom portrait system that allows players to replace adventurer portraits with their own images. This lets you personalize your party and enjoy a more immersive dungeon-crawling experience.

Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese
Engagement
Hours played at review time, across 37 reviews with recorded playtime.
Reviews
後は村正を掘ればって所までプレイ済 盗賊が鑑定も出来るので司教(賢者)を別で作る必要はないぞ 魔法使いでも最後の魔法を覚えたタイミングが裏ラスボス手前位だったので転職はやりこみ要素かな? お金は中盤以降はスキルと治療にしか使う事が無いので余る 状態異常の面倒さや掘る楽しみ等は良い感じにウィザードリィしてると思う ダンジョンは素直な作りで近道の開放も多いし領主から消耗品の脱出アイテムも支給されるので楽 良くも悪くも古典的なプレイ感なので気軽に昔風味のダンジョンRPGしたい人にはお勧め
クリア後のダンジョンも達成しましたのでそこまで進めた感想を含めるとかなりハマる作品でした。 レトロなグラフィックにシステムもシンプルゆえに探索とアイテム収集に集中できました。 序盤はアイテム所持数に苦労しますが、それも後に解決しますし問題なありませんでした。 移動面では町に戻る魔法を覚えるのが遅めでスクロールも支援物資か後半でないと手に入らないので、アイテムを取れるだけ取って町に戻るハクスラができるのが後半になるのが少し残念でした(それでもショートカットが多いので町に戻るのはそこま苦痛ではないですが)。 戦闘面では魔法使いがやや冷遇されている感じで後半に強力な攻撃魔法を覚えても効かない敵が多く、前衛職の攻撃力を上げたりなどのサポートがメインになっていなと感じました。 とはいそれを差し置いてもどハマする面白さがあったので製品版がどこまでパワーアップするかを楽しみにして言います。
とにかく、攻撃が当たらないのがストレス。命中率補正するような魔法もないし、レベルが60超えてもはずしまくる。そのうえ敵が隊列変更で後列に逃げたりするのでストレスマッハ。即死攻撃の成功率も低すぎて話にならない。そのくせ敵の即死攻撃はバンバンくらう。あと攻撃魔法が後半空気、もうすこし無効化の確率おとせないのか。この手のWIZ系は最初しんどいけど後半に強さ実感できるのに、このゲームは最後までストレスがつきまとう。
戦戦盗賢のパーティで地下4階・Lv26くらいの段階でのレビューです。 ファミコン時代のダンジョンRPGの雰囲気を再現しつつ、ウィザードリィやマイトアンドマジックなどの往年のDRPGの要素を抽出して、非常に軽快でスピーディな今風のスタイルに仕上げた作品。レベルアップが早いので迷宮に潜るたびにガンガン成長していくのを実感できます。 戦闘面は物理の強い敵はスリープの魔法で眠らせ、魔法が危険な敵はサイレンスの魔法で封じるなど、セオリー通りの戦術がセオリー通りに通じる、近年では逆に珍しいタイプなので、正攻法を心がければそれほど苦戦することはありません。やられる時はやられますが、それは不用意にボス部屋に飛び込んだ時だったり、一旦戻るべきなのに無理して探索している時だったりするので、全滅しても納得感はあります。 一方で、限られた金で呪文・スキルを覚えさせる順番や、パーティ人数が少ないゆえのアイテム管理といった部分は工夫する必要があります。 ダンジョンのショートカットルートが絶妙に工夫された配置なので、何度も同じ場所を通過する必要がなく、常に未踏の箇所を探索する形になるのが好印象です。新たな場所で新たな武器・アイテムを掘るお馴染みの楽しさもあり、DRPG好きは一度プレイをおススメします。
Game crashing to much, but it could be an ok game later on.
Part way through the game, very old school, very enjoyable, developer responds to question, problems quickly. I recommend this game for any who enjoy 80s/90s computer RPGs.
あほな話を聞いてくれ。 私は「鍵のかかった扉は鍵を使わないと開けられない」と思い込み500Gもする銅の鍵をパーティの盗賊に持たせ、それを消費して何度も鍵を開けていたんだ。 いつもステータス画面から道具をひらいて鍵を使ってたから気付かなかったんだね。 キャンプ画面の「鍵を外す」コマンドは鍵扉の前以外ではグレーアウトしてるから、それが使用可能なコマンドだと認識してなかったんだよね…。気付いた時の脱力感はヤバかった。 まあ何を言いたいかって、ゲームガイドは読めってことよ。
ベッドで寝ても年は取らない。 最初は基本職4人がおすすめ。上級職はどれも最初は回復魔法は使えないので僧侶だけは最低限確保したほうがよい。
ほぼ全てを終わらせた状態までプレイ済み これからプレイされる慣れてる方向けにアレコレ書いておきます。 ・下位、上位ジョブでの格差はそこまでない (終盤まで下位ジョブ装備が用意されてた) ・転職によるデメリットは実質、Lvのリセットくらい、戦忍はMP成長無し。 →開錠や魔法は引き続き使える、そのジョブで成長しない場合は成長停止。 →転職時にジョブ特性の一部スキルが内部で保存され利用不可 ・キャラロストはない ・戦聖はクリティカル持ち(聖はスキルが条件もち、武器属性は別) ・侍忍はクリティカルが首●ね系(ダメージ増加系ではない、武器属性は別) ・シリーズ系装備ボーナスのようなものは無し ・一部、ノーヒント謎解きがありました(修正したかは不明) ・開錠されたか表記なく、扉のロックのみ外れた扉がありました。(見た目変わらず数時間彷徨った) その他 レア出現に緩和が加わったのもあってか、ずいぶん楽になりました。 ただ、最上系の装備は揃えるのに骨が折れる。 自分が攻略中は攻撃呪文の価値がほぼゼロ、バフ・デバフ、回復以外は価値無かったです。 これからの方は価値が出るかも? (見直しされたそうですが…もう聖聖戦戦のバフ物理脳筋PTで完成済み) Lvはどこまで上がるか見当ついてません。
SteamDeck(初代)でフツーに動きます。 アンドロイド版から様々な形で拡張されています。 イベントボス時の画面の背景は特別なものになっていますし、いわゆるマーフィーズゴーストのような敵もできたので、序盤の経験値稼ぎ&装備掘りがかなり楽になっています。 あと、アンドロイド版から魔法が増えたことで、僧侶の生き返り・フル回復と、魔法使いの街に戻る魔法を覚えるまでのレベルが上がり、転職タイミングが難しくなっています。増えた魔法は便利なものが多いですが、そのあたりは評価が分かれるところ。
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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