
This is a librarian adventure game. As a new employee of the library, you will lend at the counter. The story branches by selecting the book that the user wants from all 260 books. Multi-ending with multiple bad ends.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese
Engagement
Hours played at review time, across 26 reviews with recorded playtime.
Reviews
司書をテーマとしたアドベンチャーゲーム 司書というのはあくまでテーマであり、 ゲームシステム・メカニクスの部分は謎解きアドベンチャーです。 本の貸出・返却は自動的に行われ、希望する本の検索もストーリー分岐としての役割にとどまります。 貸出・返却の内訳も固定なので、 Papers, Pleaseのような[b]「あいまいな情報をもとに利用者が探している本を見つけ出すゲーム」などではありません。[/b] どちらかといえば 本の表紙・説明文を眺めたり、どんな本を借りているかで利用者の人物像を想像したりなど、 ビジュアル・ストーリーを楽しみたい人向けのゲームです。 ゲーム開始時に短時間(応答なし)になったりはしますが、(リソースロードで処理時間が掛かっている?) 特に致命的な不具合も無さそうなので、前述の人にはおすすめします。 (追記) 確認してみたところ起動中は常に約1.3GB程のメモリを消費していました。 ゲーム自体のファイルサイズが3.89GBなことからもリソース周りの最適化が足りていない可能性があります。 そのため、PCスペックが不足しているとプレイは厳しいかもしれません。
[h1]あなたも今日から司書![/h1] 試用期間を無事に過ごせればクリアできる リラックス系のアドベンチャー まったりピポピポするわけですが 借りに来た人の要求に応じて本を貸し出して上げる事によって エンディングが分岐します 謎解き要素もあって雰囲気もよいです 全実績解除まで大体2時間あれば行けると思います 落ち着いたゲームをプレイしたい!という人に是非 https://youtu.be/M9_ZtDN4tEc [code] Steamキュレーターで紹介しました 「3D酔いでもゲームがしたい」 日本語でレビューしています https://store.steampowered.com/curator/41056472/ [/code]
他のレビューでも言われている通り、単純作業に没頭したり、注意力を発揮したり、スキルを磨いたりして攻略するゲームではなく、あくまで「ちょっと珍しいシステムで進む、カジュアルなアドベンチャーゲーム」です。 作業を急かされたりすることはなく、多少の謎解きはありますが、難易度は低めです。 図書館利用者のファジーな要求から適切な本を探したりもしつつ、基本的には「どんな人が何を借りていったのか」「どんな本があるのか」といったものを眺めながら、「貸出窓口の司書」という限定的な視点から、お話の筋を読み解いていくのがメインの遊びとなっていきます。 また、そのお話の部分も、説明しすぎない・掘り下げすぎないスタイルの語り口で物足りなさを感じる人もいるとは思いますが、「司書」の立場から人々の生活や世界自体を垣間見る、という物語としては非常にちょうどいいバランスと感じました。 (これ以上に人々の生活や世界に踏み込むと、警察や探偵になってしまいそうです) 登場する蔵書たちも、「それっぽさ」をよくとらえたデザインで(さすがに多くのデザイナーが力を尽くしている現実の書籍とは比べられませんが)、書店や図書館をうろついているだけで楽しいという種類の人であれば、書名や著者名、出版社名を眺めているだけでも楽しめるでしょう。 さらに、清涼感のあるかわいらしい絵柄のキャラクターたちの個性も、非常に微妙なところを突いた造形で、少ないセリフにも魅力を感じられました。 物語自体はSF・オカルト・ミステリの要素をそれぞれに漂わせつつ渾然として進んでいく大枠で、それらのジャンルに慣れた人ほど、導入されたガジェットや登場する書籍の傾向によるほのめかし、一つ一つのセリフなどに引っかかって、「“どれ”だ?」と勘繰りながら面白がれることと思います。 着地点は好みが分かれる部分ではあるでしょうが、個人的には司書という引いた立場やゲーム自体の落ち着いた雰囲気とも相まって、好ましく受け止められました。 一方で、上記のような部分にそこまで魅力を感じないプレイヤーや、大ボリューム、ハードな謎解き、腰を抜かすようなギミックなどを望むプレイヤーには明らかに不向きなゲームです。 ゲーム紹介やUIのイメージなどから、次々に課題を達成していく職業シミュレーター的な想像をする場合もあるかと思いますが、そういう方向性に過度に期待をふくらませると後悔しそうです。 また、上に挙げたように、アドベンチャーとしても登場人物の掘り下げなどはかなり控えめな方なので(「浅い」というよりも、引き算の語らない魅力になっているのですが)、大ボリュームの濃密なテキストをもりもり読み込みたいという向きにはおすすめできません。 総じて人を選ぶ傾向はありますが、あまり類例のないシステムをきっちりとアドベンチャーに落とし込みつつ、物語にも独特の味が込められた良作で、Norabakoの次回作などにも今から期待しています。
The price and the quality makes me very hesitant to give this a negative review. It has good art. the vibe is just right. the sound design is great, and a few details about it is pretty subtle, like static added to certain characters when they speak. There is *great* detail to every book cover in the library, and for a second, I even thought that some of the books might be real ones. You get a glimpse into your customers personalities, into what their lives must be like, and it's great- It's just a glimpse. you don't get to learn anything too deep about anyone, just like you should. You're just a librarian, and the game shows that perfectly. However I can't bring myself to recommend this at all. It feels like nothing but wasted potential. The game feels great at making a setting, and gives you a lot of info for everything to feel more "real": there are flowers in another room. you get paid on the 20th. no eating or drinking in the library. rules, details about the place, it's all there. Yet all you do at your job, is click a card to scan it, click the books on the counter in any order, and return the card. If someone returns a book past the due date, you are not the one to spot that. the game tells you they're overdue. the game does not allow you to do anything that isn't reporting it, and everything that is out of place is *very* highlighted in red. You have one job- and the game does it for you. It feels very passive. everything feels very automatic. Someone wants to make a card? you need to check the returns box? you only ever have one option to click, and sometimes it feels as if you were just clicking a button for the story to proceed- except... there's no real story. It kind of feels like the game does not actually know what it wants to be. It's a little bit "Papers please", while missing the entire core of the pressure of working, it's a little bit "casual setting", at the same time there are strange mysteries, (maybe even some very light horror?) elements that pop out of absolutely nowhere, some crime mentioned, for no reason. the bad ends happen very suddenly out of random things like... opening a book. Imagine opening a book in a library, what a crime lol Man, it's not a bad game, just, what exactly is it doing? I have no idea. It did say in the game description that it contained occult and sci-fi things, but it truly feels like "hey! we made a strawberry shortcake, and we've put fish on top of it." What are those things even trying to accomplish here?
すごく好みのゲームなので楽しみにしていて発売日当日に購入、即プレイしました。 初日でバッドエンド以外を回収、その後バッドエンドも回収済です。 システム的にはやれることは少ないです。 作りこまれた世界観にひたりつつ、利用客の求める本を探し、たまのイベント的業務をこなしマルチエンディングに辿りつきます。 全エンド通してやや消化不良感は否めませんが、続編やアナザーワールドに期待ということでこの評価をつけさせて頂きます。 コレでスッキリしたい!という方には不向きかもしれません。 個人的にはあの夫婦がすごい気になる、是非推理モノでどちらかを死なせて欲しいところです。 考察や妄想がお好きな方なら満足できるのではないでしょうか。 私はこれくらい↓満足しました。 ★★★★☆ YouTube垂れ流し配信 https://www.youtube.com/watch?v=VB2Y_uDfik0&t=394s https://www.youtube.com/watch?v=6aKiXhGC7FU&t=2s
本が物語を生みだすのは、開いた瞬間だけじゃない。 “その本を手に取る”という行為自体が すでに一つの物語なのである。 たくさんの本。たくさんの人。 [h1][b]図書館は物語で溢れている。[/b][/h1] 主人公は司書となり、様々な人の本を貸し借りに対応する。 主人公と人々との会話はカウンターでのみ行われる微々たるもの。 個人情報の保護は絶対であり、主人公が詮索することはない。 ゲーム自体はシンプルで無機質かもしれないが、 我々プレイヤーならこの単純な作業の中であっても それぞれの人の物語を追って楽しむことができるだろう。 プレイヤーが勝手に、借りていく本を見て 勝手に『彼(彼女)の人となり』を想像するのである。 スポーツについて、料理について 情報工学について、TRPGについて 手紙でのやりとりの仕方について―― 一人ひとりにそれぞれの心情、環境があり それが本によって表れるのを眺めるのは面白い。 1日1日の合間にあるアイキャッチで キャラクターの日常が垣間見えるのも良い。 司書の仕事としては、本の返却・貸出の対応が中心だけれど 人によっては、『こんな本はあるか』と尋ねられることもある。 それに対応した本を提示することで評価点が上がるのである。 『単純に本の名前で尋ねてくる人』 『出版社とだいたいの内容で尋ねてくる人』 『ジャンルで尋ねてくる人』 『求める本の雰囲気で尋ねてくる人』と様々な要求がありますが ストーリー上で要求されるものはそれほど難しくないので クリアすること自体は誰でも出来るレベル。 クリアするのに苦労した部分はほとんど無いものの 唯一、実績の為に評価点パーフェクトを取るのが少し苦労したかな。 出した本によって評価点の上昇量が変わるポイントがあり それが複数あったことに気づいていなかったため 毎度どこかで抜けが発生していたのが原因でした。 ストーリーとして大筋の部分で謎が残る終わり方でしたが キャラクターそれぞれの背景が薄っすら見えてくる塩梅が良かったので セールで500円以下で買った自分としてはおおむね満足です。 ボリュームとしては半額相応か少し足りないぐらい。 何かの番外編ぐらいの気持ちで遊ぶと丁度いいかも。 少し変わった短編ADVを遊びたい人にはオススメです。 司書の仕事について、骨太な要求に挑戦したい人は アップデートで実装されたエンドレスモードを遊ぶといいでしょう。 要求の内容が曖昧になって、難易度が上がっています。 自分はタイトルやジャンルから探すのが面倒になってきて 気が付けば出版社である程度憶えてました。その方が楽。 (元BOOKOFFアルバイト談) エンディングで流れるBGMが 自分もTRPGの時に使わせてもらっていた お気に入りのフリーBGMだったので良き。
90%OFFぐらいなら損した気分にならないと思います まずゲームがとても重いです。オートセーブ等ことあるごとに止まります正直重くなる要素ないと思うので意味が分かりません ゲームがとても淡白です。蔵書検索などは面白い要素なのですがほぼ活かされることなくクリアになります 正直、蔵書の絵とキャラの絵ぐらいしか見るべきものはありません
It's a short experience (even if you read all the book synopsis), but enjoyable. It takes three to four runs to complete all the achievements and to also piece together the background story hidden behind a 30 day librarian clerk trial. I do wish you could skip ahead for non-search bits if you'd finished the game once already, but if you take your time or not (a play through can be done in a lunch break) it's an interesting game.
it was fun to work in a library and the game gave a good simulation. graphics are cute; those invented books look real. but the game per se is not interesting (nor sensible). the endings pop out awkwardly. i'm even not motivated to get the password for the true end.
Very laid-back game where you scan library cards and books for people, sometimes there are little events you can make a choice for. There are hundreds of books in the catalog with covers and 1-2 sentences each which are fun to look through.
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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