
A stealth action adventure in which you play as a Japanese traditional doll and explore the house without anyone finding you.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
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Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
Reviews
ユーモアたっぷりの付喪神たちとの会話が楽しい🙌 市松人形がとてもかわいいゲームです!
2面クリア時点ではありますが、 ほどよく難しく、ドキドキ感が味わえる、しかし可愛くて笑いどころのある楽しいステルスアクションです。 私はホラー系が本当にダメなのですが、全然怖くありませんでした。 いまのところタイトル画面が一番怖いです。
別にホラーでは無く、別にそこまでステルスゲームってほどでもないです。 家屋に泥棒が侵入したので、見つからないようにゴールまで辿り着くゲーム。 見つかりそうになったらトイ・ストーリーよろしくおもちゃのフリをすれば基本的には切り抜けられます。 ステージは5つくらい。結構広く、クリアしたら(基本的には)ゆっくりマップを探索することができるようになります。 日本民謡を多く取り入れたBGMと日本家屋が相まって非常に郷愁を誘います。 小さくなって家を冒険するゲームとしては「ボクは小さい」をちょっと思い出しました。 一部気になる点があり、一つはラストバトル。 以下修正 過去レビューでラスボス戦が難しいと書きましたが、 アップデートで自身のHPが最大まで自動回復するようになり、 難易度が改善されたため記述を削除しました。 以上修正 もう一つは亀のイベント。 [spoiler] 亀を復活させようとしたら「お金を使っていたのでダメみたい」的なことを言われるのですが、 やり直してみましたがお金を使って無くてもイベント展開は変わらず亀は復活しなかったです。 なので特に問題点ではなくなりました。ちょっとセリフが気になった程度。[/spoiler] めっちゃいいフォームでシュタっと走り、ラグドールでぐにゃぐにゃになる市松人形が可愛かったです。 なんか逆にバチあたったりしないかしら… 総合してかなりお気に入りの作品になりました。面白かったです。
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Languages: English, Japanese
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
[h1]『百獣エスケープ』の雰囲気が好きならきっと楽しめる作品 [/h1] ユーモア溢れるRPG『百獣エスケープ』の作者、せをはやみさんの新作ということで、リリースされた週にプレイしました! (ストーリーのクリアはしており、達成率は現状7割ほどです。) まず、ホラー要素は無いので、怖いのが苦手でも安心してプレイできます。主人公のいちまさん(関西では市松人形をそう呼ぶとのこと)が走ったり、踊ったり、ぐたっと脱力したりしておもしろ可愛くて、操作するのが楽しいです。ステルスゲームですが、前作の空気感はそのままで、むしろ色々なキャラクターとの会話が醍醐味と言っても過言ではないと思います。(今回はお料理の話題が多くて楽しかった...!)小ネタやミニゲーム要素もあり『百獣エスケープ』が好きな方であれば、この本作も間違いなく気に入ると思います! 作中で出てくる、せをはやみさんの描かれた漫画は一部ジャンプルーキーやBoothで公開または販売されていて、続きを読むことができます!気になった方はぜひ。 [b]※以下、難しかったところのネタバレを含みます。[/b] まず、「とこしえのしょさい」の「ガクシューティング」について。 [spoiler]ルールと四則演算自体は簡単ですが、本来のガラケーのボタン操作と実際の操作(パッド or キーボード)が異なる点、パッド操作の場合、ガラケーの画面とボタンを交互に見なければいけない点、そして左右への移動と数字ボタン10個の押し分けが必要な点で難易度が高く、かなり苦労しました。テンキーなんかを持っていると操作しやすかったかもしれません。自分はパッド操作で、Steamオーバーレイの長押しターボの力を借りて辛うじてクリアしました。(連打しないでいいだけでも大分楽ちん!)苦戦している方はぜひ![/spoiler] 次に、「うたかたのはなれ」のリズムゲームについて。 [spoiler]音ゲーの経験がほとんどないため、自分には到底クリアできそうになく、残念ながらあきらめました。 ただ、これについては何かしらのアップデートがありそうなので、期待して待っています![/spoiler] 最後にラスボス戦について。 [spoiler]3枚の能面を倒した後にどうすればいいか分からず、そこで苦戦しました。走っている主人公の身体に霊魂を当てると減速するので、そのままたくさん当てると追いつけます。(霊魂がヒットした際のエフェクト等のフィードバックは無かったので気づけなかった。)[/spoiler]
[h3]一言で言うと和製トイストーリー[/h3] 魂が宿った人形を操作して皆の悩みとかを解決していくゲーム。 「人間に存在を気取られてはいけないので、見つかりそうな時は死んだふりでやり過ごす」 「多数の付喪神(こけし、だるま等)がおり、人形同士のコミュニティを形成している」 「どことなく自分の子供時代を想起させるノスタルジックな雰囲気」 等々、トイストーリーの舞台が日本邸宅だったら多分こんな感じだろうなと思わせてくれる素敵な世界が待っています。 あと主人公の市松人形がシンプルにかわいいので、 日本人形の類に苦手意識を持っている人にこそ遊んでほしい。 ※私の環境だとSteamクライアントから起動できなかったのでプレイ時間がおかしなことになってますが、実際は4~5時間遊んでます。起動できない件は多分環境依存の問題かと。 2024/11/12 上記の起動できない問題が解決したので追記。UnityあるあるみたいですがVPN系のソフトを入れてると起動できないケースがあるみたいです。ご参考まで。
Of the 20 games I’ve beaten this year, Ichima-san has easily been my favorite experience, and has been added to the short list of games that I have gone out of my way to 100% complete, because she deserves it. The game is short and sweet, like its protagonist. It’s a solid 3D platformer with an emphasis on climbing, careful falling, and stealth, and it all works together extremely well. The characters throughout constantly put a smile on my face, and I never once dreaded going back into a stage for a collectible I missed. The Metroidvania elements work well and aren’t complex. You can tack the stages in any order (if you can reach them), then use the abilities you unlock to reach new corners of old stages and pinpoint the locations of collectibles you missed. I am bad at rhythm games and still touched it out to get 100%. Genuinely, the only complaint I have is that I’d like to play more! I’m hoping to see some DLC or a sequel some day, Dev. You did a fantastic job!! Oh, and there’s a fishing mini game. 10/10. Also, some advice to all other game developers out there: if you have a cute or interesting character in your game, but them on the cover! This absolute gem of a game could have flown under my radar entirely if that little menace wasn’t the first thing you see on the cover/thumbnails for the game. So if you’re thinking about having an artsy, minimalistic title graphic for storefronts, STOP and consider using the most eye catching character you have instead. Pay an artist if you have to, but put that skug front and center for the world to see!
Ichima-san is not a horror game. This is important, because I myself thought "nah, another horror game" when I saw the demo last year. It's an adventure game with a lot of exploration, collecting things, talking to more or less helpful tsukumogami (guardian spirits that live inside old items), sneaking past robbers, a bit of basic platforming and a couple of very well made and fun mini-games. The English translation is not perfect, but comprehensible enough. Note, by the way, that you can switch between English, Japanese and kana-only Japanese even during dialogues. The only game I've seen something like this in before was Disco Elysium where you could choose not one but two languages in options and switch between them at will. This is, of course, useful for those who are learning a new language. Visuals and audio are good enough for a (not actually so) small indie game and they give the game a very palpable atmosphere. There are many NPCs in the game, but the dialogues are short so you don't feel like you're reading a visual novel. And, even though most dialogues are loose thoughts, they can sometimes contain something smart. It's clear that a lot of effort and heart were put into Ichima-san and it seems they did bring along abilities and interesting ideas too. The experience was so enjoyable, that I couldn't help but 100% the game, and I still wish it was a couple of hours longer. [spoiler]Objectively:[/spoiler] 9/10
ーー和風ステルス×人間スルー育成アドベンチャー!市松人形となって古屋を駆け回ろう ■ 概要 『Ichima-san(いちまさん)』は、2024年8月にリリースされたステルスアクションアドベンチャーです。プレイヤーは、人間の体を失い市松人形(人形)に変身してしまった主人公となり、日本家屋の中で人に見つからないよう隠れながら、自らの体を取り戻すアイテムを探すゲームになっています。 和風ホラー・心温まる切なさ・ステルス好きに刺さる内容になっています 。 ■ ゲーム内容と遊び方 ・主観操作ではなく三人称視点。隠れたり、静止して「擬態」したり、影に忍んだりして出入りするステルス要素が中心。 ・家屋内には“つくもがみ”(付喪神)が住んでおり、ヒントや会話を通じて導いてくれます 。 ・ステージには釣りやダンス、ロボ掃除機に乗るミニゲームなど、お茶目な要素も多数あり、単調な隠れゲームに飽きさせません 。 ・ひらがなモードがあり、漢字が苦手な方や子どもでも安心して遊べる仕様です 。 ■ 良い点 ・和風ステルス+かわいい市松人形の組み合わせが唯一無二。ほっこり和の雰囲気と隠れる緊張感の混じり具合が絶妙です。 ・ミニゲームやつくもがみとの交流が雰囲気に深みを与え、隠れ中心ながら飽きません。 ・日本文化の導入が豊富で学びにもなる。伝統や民俗へのリスペクトが感じられます。 ■ 悪い点 ・一部3D酔いのリスクあり。狭い空間や滑らかなカメラワークで酔いやすい。 ・ミニゲーム数は控えめで長時間プレイには不向き。ボリューム重視の人にはやや軽めです。 ・マップ構成が家屋1軒にとどまりやや単調に感じられる場面も。 ■ 総評 『Ichima-san』は、日本の伝統人形を主人公に据えた、懐かしくて新しいステルスアドベンチャー。隠れながら進む緊張感と、つくもがみとの交流やミニゲームのほんのりした緩さが、バランスよく混ざっています。 ボリュームは多くないですが、その世界観とキャラクターの魅力が強く、短時間でも心に残る体験になります。 向いている人 ・和風や民俗文化、和ホラーの雰囲気が好きな人 ・ステルスとアドベンチャーを程よく楽しみたい人 ・短時間で世界観に浸れるゲームを探している人 ・ひらがなモードで安心してプレイしたい人 向いていない人 ・3D酔いしやすい人や長時間プレイで快適さを重視する人 ・複数マップや膨大なボリュームを望む人 ・アクションやバトル主体のゲームを求める人
ホラーに見せかけた笑えるバカゲー、息抜きにちょうどいい作品。 ストーリーは人形になってしまった主人公が元の体に戻るためにダルマやコケシ、クマの木彫りなどの置物たちの協力を得ながら、主人公は家の中を奔走するという話。 ゲーム自体はステルス要素が強めのサンドボックスゲーム。 走るときのフォームが無駄に良かったり、ダンスがキレキレだったりと、市松人形とは思えないアグレッシブさがツボに入り、動けば動くほど謎の愛着が湧いてくるので、遊ぶ時には是非とも操作キャラの観察をしてほしい。 ゆるく遊びたい人にお勧めしたい一作です。
細かいところまでよく作りこまれています。 たくさんの童謡のアレンジがそれぞれすばらしかったです。 プレイしていて、作家さんが愛情をこめて丁寧に作られたゲームだなと感じました。
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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