
"HEAVEN SEEKER ――The Savior of This Cruel World" is a twin-stick rogue-lite shooter where you take your own shot at the castle in the sky! A dungeon with a different structure each time you enter, a variety of magic bullets - and a formidable barrage of bullets - await you.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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About







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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Simplified Chinese, Japanese
Engagement
Hours played at review time, across 32 reviews with recorded playtime.
Reviews
すみません1つなんとかして欲しい事がありまして デッキを好みに構築していくゲームなのにデッキを勝手に削除してくる攻撃があるのが相当ストレスです 食らうとチキショーって感じにすらならずただただ萎えてしまう まだそういった攻撃があるのは妥協できなくは無いんですが 壁を無視して長時間誘導して来るのが最悪なポイントです、その上赤い敵(弾丸が早い)敵な場合回避はまあ無理です 欲を言えば削除して欲しいんですけどせめて誘導無くすか攻撃すれば破壊できるとかにして欲しいです
『Enter the Gungeon』と『Noita』を足して5で割ったゲーム。 当然、どちらも超える事はなく、内容がとにかく薄い。 【人気作品A + 人気作品B + 美少女】 の良く有るタイプ。 期待値が高い状態でゲームする為、逆に残念感が際立つ。 返品する程では無いが、コンテンツ追加までは もう遊ばないかなぁ…
[h1] ローグライトな弾幕アクション [/h1] 5つの世界が1つに合わさったペンタガイア、 その中心である天空城の謎に挑むのは5人のキャラクター。 彼女たちはそれぞれ初期スペルやステータス、 アーティファクト(強化アイテム)に若干の違いがある。 ランダムに生成される全5層の天空城を、 スペルをカスタマイズしながら各層のボスを倒して進み、 登りきったその先で見る真実は……。 [h1] 面白い/評価できるポイント [/h1] [b] ・難易度高めに見えて慣れるとサクサク [/b] 本作がどんなゲームなのかを一言で表すなら、 『Enter the Gungeon』ライクである。 あちらは拾える銃(メインの武器)がランダムであるが、 こちらはメインの武器はある程度固定で、 そこに付与する特殊能力がランダムといった感じ。 そのため、メイン武器のランダム要素という点では、 本家よりかなり安定した再現性を持っている。 また、本家と比べるとザコ敵の数や弾幕はかなり穏やかで、 ボスも攻撃パターンが少ないため一度覚えるとかなり楽。 とは言いつつも、実際にプレイしてみると操作が忙しいため、 本家より簡単なだけでゲームとしてはそこそこ難しい。 特に、[u]同時に考えることや操作することが多い[/u]のは本家同様。 敵の弾幕を回避しながら穴に落ちないよう移動し、 それと同時に敵に照準を合わせてMPも管理して……、 といった感じで、慣れるまではかなり忙しいゲーム。 反対に言えば、[u]慣れてくると操作が楽しいゲーム[/u]なので、 まずは難易度を下げつつゆっくり挑戦するといいかも。 [b] ・キャラデザがすごくいい [/b] 5つの世界はそれぞれ異なる文化で形成されている、 という設定なので、キャラの属性がバリエーション豊か。 魔法使いのお姉さん、おてんばエルフっ娘、 堅物の巫女風剣士、ジト目ロボット娘、異種肌角あり魔族。 そんな属性の子たちの[u]立ち絵がとてもかわいい[/u]のも特徴。 (ただ、ゲーム中でその立ち絵はほぼ表示されない……残念。) あと、ゲームオーバーになると痛々しい立ち絵が表示される。 [strike]これはこれで気合の入った立ち絵だけにもったいない。[/strike] あと、本作のスピンオフ作品である 『ABYSS SEEKER 深淵ノ果テニ何ヲ視ルカ』を所持していると、 そちらのキャラもプレイアブルになったりする。 [h1] 不満/残念だったポイント [/h1] [b] ・火力至上主義なバランス [/b] このゲームの負け筋は(事故を除くと)基本的に、 敵の弾幕を処理しきれない時、に集中している。 そのため、長時間の戦闘がそのまま不利に繋がるため、 素早く敵を減らすことが最重要となっている。 この内容はボスにも当てはまり、 ボスは区間HPを削り切ると弾幕が消えるため、 回避できなくなる前にHPを消し飛ばす戦法が強い。 逆に、こちらの火力が相手の弾幕を展開する速度を上回れば、 ボスですら1発も攻撃させないことが可能なのである。 そして、本作には"リスキースペル"と呼ばれる、 [u]火力を大幅に上げる代わりにデメリットがある[/u]スペルがある。 上記の通り、[u]敵が攻撃する前にHPを削りきればいい[/u]ため、 そのデメリットは事実上踏み倒し放題のリスクなし。 (一部、まともに攻撃できなくなるデメリットもあるが、 それらに関してはそもそも選択肢に入らない。) そんな感じで、慣れてくるとリスキースペルを揃えて、 ひたすらワンパンで沈めていくだけになるのは大味だった。 [h1] 総評やまとめ [/h1] ちょっと難しいアクションがプレイしたい人や、 弾幕シューティングに自身のある人にはオススメ。 最初は操作が難しく2層あたりですら厳しいが、 慣れてくると楽しいゲームなのでじっくり挑んでほしい。 [code][url=https://store.steampowered.com/curator/44793959/][b][u]遊んだゲームを紹介する。[/u][/b][/url] のキュレーターで紹介しました。 他にもいろんなゲームのレビューを書いているので、 ぜひキュレーターもフォローしていただけると嬉しいです。[/code] https://youtu.be/mA6wcR2UPvE
テンポよくサクサク進行するカジュアルなガンジョンと言った感じのゲームです 正式リリース前の旧Prologue版もプレイしましたが不満点の多くが改善されてかなり遊びやすくなったので 旧Prologue版をプレイしてう~んってなった人もやってみると良いでしょう 改善された不満点 ・序盤から雑魚敵が硬すぎる→柔らかくなりました ・序盤から敵のウェーブ数が多すぎる→多くの部屋は1~2ウェーブになりどこもかしこも3~4ウェーブだらけみたいなのは無くなりました またウェーブ数が表示されるようになったので後どれぐらい敵が出るかも分かるようになりました ・ブック関係のバランス→露骨な産廃ブックは無くなりました リスク付きのブックもリスクに見合うだけの効果があります ・ドットフォントが読みづらい→通常フォントも選べるようになりました ・キーコンフィグが自由に変更できるようになりました ・アンロック要素が追加されたのでプレイを重ねるごとに恒常的なアップグレードが得られるようになりました 特にサイドブックのスロット数増加のアンロックによってどんどんアホみたいなショットが撃てるようになるのは楽しいです ・4層クリアで解放されるレーザーキャラのショットのビジュアルが無法すぎて面白い あんまり変わってないところ ・ゲーム中に設定を弄ったりキーコンフィグの確認が出来ない ・解像度変更が出来ない ・美少女要素が特に生きてない
劣化Enter The Gungeon、女の子キャラだけが唯一の救いか?いろいろな要素をパクっているが悪い方に働いているようでプレイフィールが悪く、爽快感よりも不快感の方が高い。同系統のゲームを未プレイな方は本家のEnter The Gungeonをお勧めします。
良いポイント noitaのように呪文を組み合わせローグライト感のある弾幕シューティングを味わえる しっかりと弾幕シューティング感があり避けるのは楽しい、キャラグラフィックも良いしBGMも問題なし 悪いポイント 弾幕シューティングなのに弾(恐らく一部の弾)が多くなると処理落ちする、CPUメモリGPUは問題ないので恐らくゲーム側かPCとの相性?自分側の弾を増やしすぎると極端に重くなる、シューティングゲームとしては非常に致命的 敵弾の判定がかなり曖昧、特にビームの判定が見た目よりぶっとい、見た目びっちり判定があるというわけではなく透明な部分にも判定がある、フレームレートの問題かと思ったがフレームレートを設定する項目なんて無いのでわからない ゲームパッドにだけある自動照準、STGに置いて弾を狙うと言う行為は避ける上で負担になる、にも関わらずパッドのみ自動照準対応と言うのはあまり好ましくない、使う使わないの選択肢はあるのだからキーマウにも欲しかった 良くない点が多くなってしまったが基本的には楽しい、ただショットが増えすぎるとガクガクになるのだけは直ってくれないと遊べないので修正待ち、矢型の弾を増やしまくると極端に重くなったので弾が原因?
I'm not much of a rogue-lite player. However, as a twin-stick shooter, I think the game is pretty fun. I feel as though convenience is a fairly strong point of the game, since you can teleport to conquered rooms on the fly as long as you're not trapped in combat. Thanks to the rather generous re-roll system, mechanics of acquiring items such as side books (weapon upgrades) and artifacts (character upgrades) are not much of a hassle either. I usually end up with exactly the weapon build that I want to have due to the amount of times you acquire items and can re-roll them too. The game contains some permanent upgrade farming too in the form of simple side quests. They award you with skills that do stuff like increasing start HP, bombs, side book slots and so on. It does not take long to progress enough to the point that you can get a simple clear on Normal (about 5 hours, I think) but it takes a bit more to fully max it out (15 hours for me). Aside from this, I have a few complaints: Upon getting your first simple clear, a room gets added to each of the 5 stages. However, that room is not marked in any such way that you could avoid going into it, if you were not interested in entering it. I believe a change should be made to mark those rooms, so they can be avoided. Edit: It turns out, each stage follows one of three layout patterns. If identified, it's possible to avoid these rooms after all and also reach the end of the stage faster. When choosing between upgrades for your weapons, the game does not give you any actual numbers that would help in comparing them to another. The game does tell you if certain weapon properties get reduced or increased, but not by how much. Having to choose between them can be a little frustrating at times because of this. I believe the enemy variety should be upped a little. The variety in general feels like it is lacking between different runs, since I believe that every stage will always have the same amount of enemy rooms, treasure rooms and one shop as in every other run. The greatest variety combat-wise between each run is the layout of the individual rooms in which it may be either easier or harder to take out enemies in a more controlled manner or avoid traps. The attack power gained through equipping risky upgrades is far too powerful. Risk upgrades increase your book's strength in exchange for adding some weird quirk that might even deal damage to you under some circumstances. However, for most of these, there are usually good counter measures. Add multiple of those to one book and you can delete enemies extremely quickly, even bosses. Furthermore, the True Last Boss felt like an impossible jump in difficulty to me without equipping any of those. However, once I learned how powerful risky upgrades were, I added multiple to one book and then I didn't even have to dodge a single pattern during the TLB on Normal difficulty. The difference between using them and not using them should not be that insane. However, it is clear that the higher difficulties are designed around utilizing them. The HP of the bosses is so much higher that it is unreasonable not to use risk upgrades. Personally, I wish the general balancing was a bit tamer in regards to both the damage benefits of risk upgrades and HP scaling on higher difficulties. All in all, the bosses definitely end up being a weaker aspect of the game. Ultimately, despite these balancing decisions, the game's higher difficulties and harder achievements are still challenging.
对于这款游戏,我认为【中评】更为合适,别看优点写得少还是挺上头的。 优点: 1.优秀的bgm和画风。(仁者见仁智者见智) 2.还算丰富的战斗系统,相比于测试版来说进步巨大属于是。 3.不错的世界观。 但是缺点也存在,而且沟槽的地方也不少: 1.啥比中文翻译组,坤吧的能不能死一死,翻译的啥玩意啊。 2.武器平衡个人认为一般。(那b苦无的伤害万泉部诗人,斩击要频繁点击才用的出来,不如激光一根说是) 3.红色词条基本全是构思(75%以上基本纯负面),新人建议有可替换的正常词条再选红色 打专家就当没有后半句。 4.道中关卡难度跨度太大:很难想象这游戏1、2、3层的怪是一个人设计的。4层的独有小兵由于装备起来了反而感觉还行,最容易翻车的个人认为是3和5。 5.boss难度跨度大/难度参差不齐:不是哥们,你很难想象前三层恐怖的boss跨度——前两个boss真的随便扭扭就过去了,反而是小怪难度更大些,关键在于那b第三层的boss和前两个玩意是一个生物?弹幕密集还有强制躲避时间,5层boss同理,不攒足够的炸弹难以通过。 6.我测牛魔的绿色鬼魂,天才一样的设计,一旦是小图RED被红色鬼魂贴脸完全没牛魔的反应时间,被下掉关键魔法等着失败吧。 至于任务系统等局外成长每个人应该都看法不同,个人认为中等水准。 补一句,无面女王的强制躲避阶段实在太没压迫感了,本身就不是很难躲不说,还能靠降落伞反复摔坑逃课……
[h3]思った以上にエンターザガンジョン[/h3] いいぞぉ!こういう単純操作なゲームがやりたかった! 基本操作は ショット・ボム(敵弾を消せる)・回避 と、まんま『エンターザガンジョン』である。 またレリック・能力解放要素などもあり。 そしてなにより音楽がカックイー!! 少し違うところは『基本装備に能力を付与する』という点である。 どの装備のどの点を伸ばすか、深いところではある。 ちなみにゲームオーバー時の表現がちょっと…↓↓ 第2層のボスの攻撃はどうやって避ければ?状態であるが面白いゲームなのでおすすめさ♪ しかしこの後避け切らない弾幕だらけのゲームだったらおすすめできないになるさ♪
[h1] レーザーにオートエイムをつけて気持ちよくなるゲーム[/h1]
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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