
This is a 2D action game with only boss rush. Choose from 36 playable characters and win the boss rush of 36 battles!
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Media

About
This is an action game with only a boss rush.
Choose from 36 playable characters and win the 36 boss rush battles!
You clear the game by defeating the 36 bosses.
You can get characters by consuming summoning tickets in "Summon".
You can get summoning tickets by winning "Battle".
Characters obtained in duplicates in "Summon" will increase in Lv.
1 type
2-6 hours
・Distribution is possible without permission, regardless of whether you are an individual or a corporation.
・Monetization is only possible if you use the functions provided by the video distribution site.
・We would appreciate it if you could include the name of the game in the title of the video or distribution, or include a link to the Steam page in the description section, etc. We are also not responsible for any damages caused by streaming videos of this game.
This story is about a world where the human brain succeeded in interfering with dark matter before it was scientifically explained.
The dark matter awareness explosion spread all over the world, centered on one boy, and many people became able to recognize dark matter...and eventually people began to call it "Magic."
The world fell into chaos, and scientific development stagnated.
Will the boy at the center of this, "Saja," save the world from chaos, or will it plunge into even more chaos?
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese, English
Reviews
500円で買えるゲームだが、遊んでみると完成度が高く非常に満足できる 作品名に黒歴史と書いてるが、ストーリーは普通に面白い ストーリーで語られていない部分で何があったのかキャラ設定と合わせて想像すると楽しくなってくる 使用できるキャラは36人もいるが、ゲームに登場するキャラ全員使える訳ではなく敵専用キャラも存在する ほとんどのキャラは技の癖が強く、戦い方を工夫する必要があって楽しい 相性が悪い相手は苦戦するが、相性が悪いからと言って絶対に倒せないという敵はいない 使えるキャラの中にはデカすぎて困惑するキャラが1人いるが、ステータスを上げればハードでもちゃんと最後までクリアできるようになっていた 通路が狭すぎて通れず、攻撃が相手に届かない?他に通れそうな道は無いだろうか…?
よかったです。
追記:後で気付いたけどフリーゲーム「出過杉くん」の作者の人だってもっとアピールした方がいいんじゃないでしょうか! 「中学の頃ノートに書き溜めていたような、痛い設定のキャラ達が一堂に会して戦う」というコンセプトながら、いやいやこんだけ揃ってたら十分正史でしょ!と言いたくなる1vs1バトルアクション。 特筆すべきはそのキャラ数。プレイアブルだけで36人!バージョン違い同キャラも何人か含まれるが、その他に敵専用キャラも多数いるので、差し引いてもユニーク45人以上は出てくる。 台詞は一切存在しないものの、プレイが進むにつれて段階的に「年表」が開示されていくので、それとキャラ紹介テキストをあわせて読めばだいたいのストーリーは読み解けるという仕掛け。これも「設定はたくさん作ったくせに、肝心の漫画・小説は一本も書かなかったあの頃」を意識しているのかもしれないが、プレイヤーが知りたい情報は一通り揃うので、不思議と満足感がある。「黒歴史」をモチーフとしつつも、実は人に見せて恥ずかしくないレベルまでしっかり練り込んでから出してきているなと感じる。 メインとなるアクション部分もシンプルなようでいて意外に楽しい。敵で出てきた時だけマップギミックを駆使した専用技を使ってくる奴とかもおり、最後まで遊ばせるのに十分な多彩さを提供してくれる。 自キャラの性能バランスが大味なのはご愛敬だが、設定上もかませから組織のボスまでいろんな立場のやつがいるので、これはわざとだろう。もちろん強い大技を持つキャラは足が遅かったりというトレードオフはあるため、手になじむ持ちキャラを探す楽しみはちゃんとある。 「手を抜いてもいい部分」と「見せたい部分」のメリハリが効いていて、見た目以上にしっかりゲームとして確立している、なかなかあなどれない作品。おすすめ。
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Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
[h1] 共感性羞恥のその先 [/h1] 黒歴史を抱えるすべての人に勇気を与えるアクションゲーム。 40体以上の個性あふれるキャラが登場し、性能やモーションも多彩。 操作はシンプルで、アクションが苦手でも挑戦しやすい。 物語はゲーム中では展開されず、年表や設定資料から読み解く形式。 1999年~といった日付入りの記録は妙にリアルで、読み応え抜群。 [spoiler] オラクルアーム [/spoiler]で無双したいけど、小回りが必要な場面では苦戦……というような、尖り散らかした個性重視のバランスも味わい深い。一見詰みのようなステージにも突破口があり、安心して推しキャラで遊べる。
唸れ邪眼! 静まれ俺の右腕! 黒歴史ファイターズは作者のそんな妄想中二脳内ストーリーを形にした、ボスラッシュ型格闘ゲームです。 鉛筆で描かれた線が味! バカゲーかと思いきや、ステージのバリエーションの豊かさや、ストーリーもちゃんと繋がっていて考察しがいのあるものになっています。 年表はね、作るよね! 笑いあり、シリアスあり。 欠損フェチの方にもどうぞ。
36人のキャラクターを使えるボスラッシュ ガチャ→バトル(ガチャ券入手)→ガチャ のサイクルでポンポンキャラ強くなっていけて、少なくともノーマルモードであればステータスでかなりごり押しできます 「黒歴史」モチーフであるところで、鉛筆画風のキャラクターや 壮大なシナリオ背景がわかる「年表」などから期待するそうした成分は接種できたかなと思います。 結構リッチめなエフェクトと、1枚の立ち絵をよしなにメッシュ変形的な動きで動かす感じとかも、全体を通してみるとマッチしていたかなと思います。 バトルは攻撃ボタン + で4パターンで全キャラ共通なので覚える要素もあまりなくぬるゲーマーたる自分に優しくてガチャガチャ楽しめました。反応よくて気持ちいい オズちゃん好き
まず目を引くのは、そのアートワークと世界観。 キャラクターデザインは、まるで小学生〜中学生の頃にノートへ描いたオリキャラをそのまま取り込んだかのような、痛々しさと純粋さの混ざった——まさに「黒歴史」そのもの。好きだった少年マンガの影響を隠さないような設定群には共感性羞恥を感じずにはいられませんが、それこそが本作の魅力です。 しかし、それだけではありません。 ゲームとしてのアクション性は非常に高く、操作感も洗練されています。 イラストをそのままボーンアニメーションで動かすという、どこかやけくそ気味の演出もなぜか胸を打ちます。 それはきっと、創作を志した方なら一度は通った道だからかもしれません。 しかし、この作品はさらにその先へと昇華したのです。 過去の「黒歴史」をただ笑いに変えるだけではなく、作品として真っ向から向き合い、 そして形にした作者の強い覚悟と矜持を感じました。 本気で作られた“恥ずかしいほどに真っ直ぐな作品”として、何かを創るすべての人に刺さる怪作です。
[h1] 堂々と出せるタイプの黒歴史 [/h1] タイトル詐欺です。タイトルに黒歴史とあるが、これは一般的な意味における「なかったことにしたい(くらい恥ずかしい)過去」という意味ではなく、作中世界における1500年5月2日~2000年1月1日のあいだ、つまり魔法が発見されてから第二次ダークマター認識爆発が起こるまでを、ダークマターにちなんで【黒歴】と称することが元になっている。 ……などという妄言が吐けるぐらい、作中の“黒歴史”は設定がしっかりとしています。イイ意味で裏切られました。 2Dバトルアクションとしても同じような印象で、稚拙に見せかけてちゃんとしてます。何体かはテキトーに攻撃を振っているだけで勝てるようなボスがいますが、後半に出てくるボスはちゃんと手ごわいです。攻撃パターンを覚えて、正確に回避して攻撃を叩き込む……という2Dバトルアクションに求められる面白さを持っています。 てなわけで、基本的に[b]「ちゃんと作ってあるじゃん」ってなるゲーム[/b]です。 [h1] ひとくちサイズにカットされたミーム合成獣 [/h1] 本作のもう一つの側面として感じたのが、「“あるある”のつまみ食い」です。 たとえば、本作にはなぜかガチャがあるんですが、別にリアルマネーは消費しないし、SRだのSSRだのもありません。未所持キャラが優先的に排出されます。そこにはただただ「ガチャっぽいモノ」があります。設定に関しても、「あるある」や「らしさ」が充満していて、【実験の爆発事故で唯一生き残った少年】が主人公で【始祖の魂を宿している】の時点でもう「やってんねえ!」ってなります。2Dバトルでも【巨大戦艦の砲台を潰していきながら艦首へ向かう】とかアツいシチュエーションあるあるが出てきます。 そんなわけで、設定やボス戦を一目見た時に「あーそういうの好き~」「あるよなー!こういう展開」と、[b]「あるある」や「らしさ」、「○○っぽさ」「概念」をつまみ食いしていけるようなゲーム[/b]だなと思いました。いうなれば、ひとくちサイズにカットされたミーム合成獣……僕としては値段分の味とボリュームだったので、おすすめしときます。
最初のガチャのフレーバーテキストでうわぁと思わせられたがシナリオらしきものがちゃんとあるのが一味違った。 ゲーム部分も単なる作業にならないように飽きさせないギミックが色々とあり唸らされる。 アクションが苦手でも強キャラのレベルさえ上げればなんとでもなります。 要望としてはキャラ選択と技性能の確認をシームレスに繋げてくれると嬉しい。 アワード優れたビジュアル賞に推しました。
「黒歴史」という言葉でどんなことをイメージしますか? 過去に起こってしまった悲惨な歴史、無かったことにしてしまいたい恥ずかしい思い出(特に昔考えた痛々しい創作世界!)…… 『黒歴史ファイターズ』は作者さんの黒歴史、本作中の黒歴史、プレイヤーの黒歴史が内包されるゲームです。 プレイしてみると気付くと思います。クセの強いキャラや世界観があるにも関わらず、プレイヤーの想像力もたっぷり詰め込める大きな余白があることに。 友だちが自由帳にびっしり書き込んで作った世界に、あれやこれや言って楽しんだ小学校の昼休憩を思い出しながらプレイしました。 操作は4ボタン+方向キーでいたってシンプル。キャラごとにかなりの性能差があり大味とも言えますが、あえてそのように作っていることは明白で、この題材を選んだ妙を感じます。 どんな弱いキャラでもガチャを重ねてレベルを上げることで大抵のキャラでクリアできるように作られており、またレベルを下げることも可能ですので気兼ねなく成長させて自分の好みの設定でプレイすることが可能です。 36人ものキャラは個性的で中◯病全開ですが、どれも抜けているところもあり、しかしそれをワザとらしく主張しないところに作者さんのユーモアセンスが光ります。 あなたのお気に入りのキャラがきっと見つかるはず。 (投稿日時点)配信も許可されていますが、視聴者とつっこみや思い出話で盛り上がること請け合いですので、動画配信されている方にもおすすめです。
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
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