
DUNGEON ARTIFACT is a title that fuses authentic card game mechanics with the deep complexity of roguelike deck-building. Freely combine over 400 different cards to unleash the ultimate combos!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Charge up for devastating one-shot kills!
Generate cards for relentless combo attacks!
Many cards affect specific ranges, making character positioning crucial!
Move to dodge enemy attacks.

Choose your hero from two distinct characters, each with their own unique gameplay style.
Dive into the dungeon!
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Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese, English
Engagement
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
Slay the Spireにマップ移動要素とMagic the Gatheringのスタック処理の要素を追加したデッキ構築型ローグライクゲーム。 難易度NormalとHardは、これ系が初めての人にもやりやすい難易度でおススメ。 Very Hardは結構難しいのでこれ系のジャンルに慣れている人でも楽しめます。
デッキ構築型のローグライクに、移動の概念を組み合わせがら普通にプレイできる良作。 複雑化しそうなシステムでありながら、ちゃんと理解できる範囲で収まってる。 良く練られた作品だと感心した。 ただ、レビューを書いた時点ではアーリーアクセスだからか、操作や視認性の快適さが足りない。 遊べるしお勧めはするけど、本格的にやりこむのはまだ早い気がする 快適さの不足してる一例を出すと。 ・文字表示速度がかなり遅めの設定だけど、オプションなどから変更できない。 (シナリオ自体が短めなので、あまり問題にはならない) ・コントローラーでプレイしてると、自分や敵に入ってる「強化」や「弱体」のステータスを確認しづらい。 (マウスカーソルを持ってくと詳細が表示されるが、他の表示方法が分からない) ・自分へのダメージの表示が地味、思ったより食らってたりする。 「カードをドローするたびにダメージ」、みたいな能力を受けてるのを忘れて死にかけたりした。 これもやっぱり視認性の問題な気がする。(私が不注意なのもあるでしょうが) ・あとは、個人的に一番問題なのが、「今、使えるカードが分からない」である。 今作は「敵の行動」や「他のカード」に対して対応・発動できるカードがある。 基本がカードゲームだから、割り込み系の処理が発生するのは分かる。 ただ、その時は「使えるカードがあるけど、どうしますか?」と止まるだけなのだ。 つまり、その行動に対して「今、使えるカードがどれか」が分かりにくい。 使えないカードを「暗く」とか、使えるカードを「ハイライト」して表示、みたいな分かりやすさがないのである。 で、今作はデッキ構築型のゲームだから、デッキや手札の状態は常に入れ替わる。 そのため、「あれ? 使えるカードあったっけ?」となりがちである。 慣れるほどこのストレスは減りそうだけど、やはりわかりやすい方が望ましいと思う。 色々と不満点を書いたけど、だからこそアーリーアクセスだと思うのでこれからに期待してます。 基本は本当によく出来てるので。
スミルナベリーハードクリアまで14時間 スミルナの解を見つけるのに少し時間がかかった 強コンボでボコっていくのは面白かった ・あるといい機能 下手に新カードを開放するとデバフになるので 全体デッキの編集or禁止カード設定でもあればいいのかと どう考えても邪魔になるので各キャラ1パックずつしか開放しませんでした 周回に意味のあるエンドレスやり込みモードがあるといな
プレイの度にデッキが大きく変わりローグライクゲームとして非常に満足度が高い
アーティファクト買いあさりゲー。同名アーティファクトを複数入手可能なので、上振れするとなんでもあり過ぎる。使い道が無さそうなカードがあるのと、ショートカットにマウスが対応してないのがちょい不便。
他プレイヤーのクリア時デッキビルドを見れたらいいなと思いました。バリア張り万歳。
このゲームをわかりやすく例えるなら、遊戯王+タクティクスみたいなゲーム いかにしてカード同士のシナジーを発揮できるかが重要 コンボが決まった時の爽快感が気持ちいいゲーム 運要素が強いので、それを容認できるかによって評価が分かれる 一見すると不思議なダンジョンみたいなゲームに見えるけど、その要素はほぼないため、それ目的で購入すると期待外れに感じると思う
現時点ではコンテンツが少ない。六周目でオールクリア、エクストラは8種類中せいぜい3、4種類しか開放できない。正式リリースに期待。
Linux(ubuntu) でプレイした。 ノーマルプレイの感想。 良い所: ノーマルはそのとおり簡単。少しやれば要領がわかって楽しめるだろう。 不満な所: カードゲームに位置要素を足した感じだがあまり活用されていない。敵も味方もだいたい2マスの距離の攻撃が主なので、近距離で殴り合うことが多い。なんでかしらんが移動のコストが大きいんだよね。 アーリーアクセスなのでシナリオがスカスカなのはやむを得ないのかもしれないが……サウンドがしょぼいのはなんとも……M3に出向いたりBoothで漁れば数千円程度でそれなりにゲーム音楽が変えるだろうから検討してほしい。効果音もショボいがここは作る人のセンスだろうからどうしようもないか。 とりあえず今後に期待してオススメにはしておく。セールのときに買っておくのが良いと思う。これで作り逃げすることは許されない。
スタック処理のあるデッキ構築ローグライク。カード同士のシナジーを意識して組むといつの間にかソリティアになってる。 難易度を上げると敵に特殊能力が付き対策が必須になるのがまた良い。 ただ敵の見た目の種類が少なく能力も一旦敵情報を確認しないとわからないのが難点。 能力によって敵の見た目をを変えたりしてほしい。
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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