
A roguelike RPG with a high degree of freedom. Explore the world full of adventures, interact with its inhabitants, marry, steal, do farming and fishing, blacksmithing and forging, mix potions, build towns without being tied to any goal!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese, Simplified Chinese, Traditional Chinese
Engagement
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
[h2]忍耐力のある人向けの高自由度RPG[/h2] 全体的にゲームの設計の古さは否めない。 がルナティックドーンやElonaを遊びやすくしようという試みにはとてもロマンがあるし価値があるとは思う。 UIや操作性が最近のゲームの遊びやすさの水準に達してない。 それでも魅力があるゲーム。 [h3]操作性と視認性に難あり[/h3] 味方にアイテムを渡すような当たり前の操作にやたらと手間がかかるし、 初期状態では味方キャラが無計画にスキル本を読んでしまったり、 初回プレイを犠牲にしてゲームの仕組みや設定を理解する必要がある。 稀にゲームが操作を受け付けなくなり、再起動が必要になることが何度もあった。 体感的には敵の攻撃により何かの状態異常になった時にゲームが止まっている気がする。 最近のRPGでよくある装備の強さを比べる機能もないし、 大量のパラメーターを文字だけで説明しているのでとても視認性が悪い。 パラメーターが多すぎて敵がどの状態異常を使ってくるのかもわかりにくく結局ごり押しで戦略性がなくなっている。 このゲームの最大のストレス発生源は持ち運べるアイテム重量は限られている事だと思う。 パラメーターやスキルが膨大にあって、似たような効果のスキル本とかアイテムでインベントリを圧迫してくる。 後半は荷物の整理がプレイ時間の負担になる。 また鍛冶のような繰り返して能力を上げていく作業のレスポンスが悪いのも残念な点。 また、移動の際に何回も猫や鶏に話しかけてしまい本当にうんざりした。 [h3]良かった点[/h3] コントローラーで気軽に遊べるElona系ゲームが欲しかった人には待望のゲーム。 開発者の意欲的にアップデートしていて問題点がどんどん潰されていく。 なので私がプレイした時よりもずっと遊びやすくなっている可能性がある。 この系統のゲームを遊びやすくした功績は大きい。 私も40時間近く遊んだのでそれだけの価値があるゲーム。 大手メーカーの親切なゲームばかり遊んでいる人や操作性が良くないと続けられない人は避けたほうが良い。
[h1]楽しめたので一応おすすめはしておきますが[/h1] ゲームの内容の紹介は他のレビューで言われている通りなので省略します。 取っつきやすくなったelonaと評された本作ですが、正当なelonaの後継作であるElinがリリースされた今となっては 大半のゲーマーにとってはElinを手に取った方が良いゲーム体験が得られる事と思います。 あえてElinではなくこちらを選ぶ動機があるとすれば、やはり本作の取っつきやすさでしょう。 もちろんドラクエなんかに比べれば複雑で、いきなり世界に放り出され何をしていいか迷うかも知れませんが どの要素も少しやってみれば勝手が分かりますし少々失敗したとて大した悪影響もありません。 elonaやElinは面白そうで気になるが自由度に圧倒されてしまい挑戦するエネルギーが湧かないというニッチな人には合うと思います。 本作は体験版が提供されていますのでまずはそれで感触を確かめてみるのが良いでしょう。 あとは作成した自キャラにどれだけ感情移入できるかも大事で、 ゲーム側から与えられるストーリー展開はそれはもう薄味も薄味なので 主人公と仲間たちのグラフィック・装備・スキルなどをイメージ通りにカスタマイズし 僕の考えた理想の創造主一行をプロデュースすることを楽しそうと思えるか否か、これが重要です。 なおユーザー作成の素材を共有するべく公式でアップローダーが用意されていますが、 ゲーム内からアクセスできるアップローダーはあまり利用されていないので、 ユーザー作成素材をお求めの際はweb上の公式サイトを訪れることをおすすめします。
人生で初めてのレビューを書きます。 ・まずゲームの評価について このゲームはものすごく自由度が高いにも関わらず目的や全体の難易度が優しいので非常に初心者でも遊びやすいと思います。私自身、初めてのジャンルのゲームでしたがすぐにコツを掴みました。 しかしグラフィックに関しては少し賛否両論あると思います。特に顔のグラフィックがある程度絞られているとはいえバラバラ且つ見た目の良さ悪しが激しいので初心者さんにとっては大きな違和感を感じる可能性があります。もちろん全ての絵やグラフィックが悪いわけでは無くほんの一部を指しているわけで全体的なクオリティは高い方かと思います。 まとめるとゲーム性自体は誰でも挫折せずにラフに遊べます。しかもスペックが低いPCでもプレイが可能(私のPCはCeleronなので...)しかし見た目や世界観を100%重視する場合はやや違和感を感じるかもしれません(慣れてくる上にこの違和感もだんだん薄れます) ・次にゲームに対する要望 ベッドで寝る際に複数のパーティーメンバーと寝れるようにして欲しいですっ!!() また可能であれば寝る際にオプション(抱きしめるとか囁きながら寝る(?)など)も選択できるようにしてくれるとより楽しめます!(意味深) 次に鑑定屋さんへ所持品を鑑定する際に、各保管袋同様に「持ち物を全て鑑定する」という項目を追加して欲しいです。連打しすぎてうちのZキーが死にます() また新たな仲間やJOB、様々なダンジョンの追加もめっちゃ期待してますっ!! 最後の要望として机での会話のオプションを追加・ダンジョン内でランダムイベントの発生などがあるとすごく嬉しいです...! ・最後に このゲームは非常に作り込まれている神ゲーだと思います。実際、今までレビューを書いたことの無い私がレビューをしようと思えるほど面白く、磨き抜かれたゲームだからです。 アップデートの頻度は低いですがこれは仕方ないことですし、それ以上の価値をこのゲームは秘めています。 またこのゲームをきっかけに私自身ゲーム作成に興味を持ちました! 他人事になってしまいすみません!これからも無理せずマイペースにアップデートしてもらえたらなと思います。応援してます♪
・Steam版【異世界の創造者】をメインストーリーのラスボスである主神を撃破するまでプレイして P:待っていた。私の長年にわたる渇望と言ってよいほどのElona需要を後継作となるElin以上に満たしてくれた。 Steamウィンターセールの最終日にウィッシュリスト内にあるのを思い出して、滑り込みで購入したかいがあったというものだ。 評点は90点、いや95点だ。 期待値の高さからModがなかろうと、なんなら100点をあげても良いと思えたが、後述の難点により惜しくも100点満点とはならなかった。 とはいえそのハイクオリティから時間泥棒の称号とともに個人点となる【はなまる】を差し上げることになんらやぶさかではない。 とにかくソシャゲのスタミナ消費のために時間を割くのを厭うくらいに購入後から本作ばかりに時間を取られている。 この異世界の創造者というゲームはいわゆるローグライクRPGのジャンルに含まれる作品である。ガワはスーファミレベルのJRPGといった風で、グラフィック面で土台となっていると思われるElonaを踏襲している。 本作のほうが後に出ていながら、グラフィックがパワーアップしてないと心配のそこの貴方。その点については一切心配はいらない。 なぜならElona同様このゲームに関しても美麗なグラフィックなどは飾りであると言えるからだ。 それほど味のあるスーファミ調グラフィック以上に面白いゲームデザインにこそ全振りした本作は、そのプレイスタイルの多様性やランダムオープンワールドとも言える一期一会性からリプレイアビリティも上々で、様々なキャラクターを作っては成長要素を引き継ぎプレイし続けることが出来る稀有なゲームである。 数十時間に及ぶプレイの果てにメインシナリオをようやくクリアすることが出来た。故にここで一区切りをつけてこうしてレビューを書いてみることにした次第である。 ちなみに短所になるかどうかはわからないが、メインやサブを問わずシナリオの流れは実際淡白である。だが雑味や混じり気がないと考えればRoleplay(以下RPと呼称)に差し支えないとも言えるので、この点はさほど評価点にはならなかった。 R:メインシナリオクリアまで約50時間程度のプレイとなった。 シナリオ自体はElonaのメインストーリー同様に淡白な味付けであくまでおまけという立ち位置ではあるものの、その割にはよく遊ばせてもらったと思う。 長くなるので早速本作の特徴というか、私が面白いと感じた部分について綴っていく。 ①:異世界なろう系をはじめとしたRPを演じるのに過不足のない世界感。世界がニューゲームの度に毎回ランダムで生成されるため新しい気持ちでプレイできる。 と、書いてみたものの実際のリプレイアビリティに関してはまだ1キャラ目であるためわからないし、二周目以降にしてみたところでモノの配置が変わるだけで正直プレイフィールに大きな違いはないように思える。 だが、そんなことは些末な問題である。大切なのは自由に画像を取り込んで自分好みのキャラを作り上げて、かつ好きな仲間とともに異世界RPを存分に味わうことなのだ。 私自身はまだ試してはいないが、そのための画像取り込みプログラムまでゲーム内に包含されているという。こうした点から見るに本作は異世界RPとして役割に特化した作品のように思える。 Steamのレビューにもあったが、土台となったElonaと同じく剣や魔法、弓やライフルなどを使ったファンタジーな戦闘にとどまらず、他キャラの貴重なアイテムを盗むスキルで奪ったり、辻斬り同然にNPCを攻撃して病院送りにするなど悪逆非道な外道プレイも可能。 もちろん悪人プレイもやりすぎれば賞金首となり警備兵に追われて、スラム以外の街には居づらくなったりなど当然リスクもある。すべては創造主たるプレイヤーの選択次第なのだ。 プレイヤーの欲望の赴くままに多様なプレイスタイルを許容し内包する本作は、ある意味JRPGローグライクGTAとさえ言えるだろう。 そうとまで言える自由度の高さこそが、本作の最大の売りなのである。 ②:絶妙なゲームバランスに加えて種族などの縛りのない純粋なスキルやアビリティ制による自由自在なビルド構築 プレイスタイルの自由度もさながらに、この点も実に思い切ったものだと思った。 ベースのElonaは各種族ごとに特徴的かつ先天的なパッシブスキルを持っていたが、本作では採用されなかった。それどころか種族という概念さえも外見的なグラフィックを除けばまったくないと言っても過言ではない。 それはなぜか。本作ではキャラクターの重要な特性であるスキルはすべて任意に覚えられるスキルブックに依存しているからである。 Elonaでは例えば火竜であればファイアブレスや火属性の耐性などは有無を言わせず持っていたものだが、本作では耐性を含む特性をすべてスキルやアビリティといった形でプレイヤーキャラクターにも自由に付与することができる。 それこそ出血反撃の刃物の体を持ち、氷のブレスを吐きながら腐食タッチで敵の装備を錆びさせるなんて異形のキャラクターさえも作り上げることが出来るのだ。 これは本家Elona(といっては制作者のくえたろう氏に失礼だが)にはない実に楽しい要素のひとつであり、これこそがより一層のビルド多様性やプレイスタイルの拡充に重要な役割を果たしている。 ③オープンワールドの中で呼吸するに等しい。冒険のみならず、農業や街作り、ひいては子作りして子どもとともに冒険に繰り出す世代を超えた物語が展開される壮大さ これもゲームプレイの幅に関係する話だが、本作にはダンジョンに潜って敵を倒し、アイテムを漁るというローグライクハクスラだけではないゲームプレイも用意されている。 Elona同様に簡易的ではあるものの、種を撒いて肥料を加え、出来た収穫物で料理を作るなど農民プレイも可能である。確かに通常の難易度であれば、食べず眠らずでも自然回復こそされないがダメージを受けるわけでもないため生存そのものに問題はない。 だが、食事によるステータスへの経験値増加はElona同様キャラクター育成には切っても切り離せない要素となっており、そういった意味で食料確保は重要な課題である。 食料自給が安定してきたら次は街作りという手もある。本作ではマイタウンというメインタウンを1つ、サブタウンとして街を別個に3つまで持つことが出来る。 正直1つだけでも十分なくらいだが、合計4つまで街を持つことが出来るなんて大層な大盤振る舞いではないか。 このマイタウンは自分の好きに編集することが出来て、修正も思いのままである。つまり何度やり直しても実質0円ということだ。 他の街から商人をスカウトしてきて自分の街に住まわせることによって一大拠点を作り上げることが可能となるので、序盤から商人たちには顔を売っておくと良い。 街を作り、自宅を作ったならさあ子作りである。 本作では結婚相手に最高品質の指輪を送らなければならないなど若干ハードルは高く、好感度を上げればいつでもどこでも結婚できるElonaほど気軽にはできないが重婚は何人でも可能である。 さらには同性同士であろうと結婚することも可能で、昨今勢いの弱まったポリコレに特段配慮している訳では無いにしても実に多様的というか、なんなら人外との交配も可能であり、そうなればもはやカオスである。 かつ子どもも無限に作れるため、一族郎党でパーティーを結成して魔王退治をする【俺の屍を越えてゆけ】(ちょっと古すぎるか?)プレイさえも可能である。 親子でパーティーを編成し強敵に挑むなんてシチュエーションは、ドラゴンクエスト5天空の花嫁をプレイした方々であれば燃える展開なのではないだろうか。 ④Elonaをベースとしながらも本作の独自要素とゲームデザインが絶妙にマッチしている制作者くえたろう氏の天性のゲーム制作のセンス ここまで散々Elonaと比較してきたが、本作独自のシステムもふんだんにある。 そもそも主人公が世界を創造することができる能力を持っているということ以外、単なるひとりの冒険者であるという点は特筆すべきだろう。 この世界に関しては地形を自分好みに生成することこそ出来ないものの、街の作りなどランダム要素も多く、欲しい施設が訪れた街にないことなどはザラである。 クエストをこなすことで得られる認知度を使って世界を拡張したり、他の世界の魔王の居城を呼び出したりすることも出来るが、無限に世界を広げることは出来ず、段階の上限は決まっている。 そうなると上限以降認知度の使い道がなくなってしまうように思えるかもしれないが、それは杞憂である。 特殊なアイテムであったり弱いキャラクターのレベルを底上げするようなものまで認知度で入手可能なので、世界を広げきった後も認知度のお世話になることが多いのだ。 本作は食べ物が腐らないのも大きな特徴である。Elonaは例えば果物を木から取得した場合、腐敗するまでの時間がアイテム欄に書かれており、そのゲーム内時間が経過した段階で腐敗してしまう。 そのためクーラーバッグなどに入れて保存しない限り、長期的な利用は難しかった。 しかしユーザービリティに全振りした本作には食料が腐敗することはない。そういった土台となったゲームであるElonaにおいてストレス要素になっていたものを全撤去しているのだ。 ただのElonaライクにあらず、しっかりと一個の作品として高い完成度を誇る本作は、定価1800円程度とインディーゲームにしては強気の値段設定ではあるものの、その価値を十二分に感じられるものとなっている。 E:比較対象ということになれば、やっぱりベースとなったElonaをおいて他にはない。 両者を比較すると土台となる自由度は同程度であるものの、細々(時にそのレベルではないが)とした違いが見られる。 Elonaから交易要素はなくなってしまったがクエストをこなしていれば金策自体は比較的容易で、用途にしても店に対する投資や一部高額商品以外にカネの使い道があまりないように思えて、行商人プレイが出来ない点は少々残念に思った。 マイタウンを発展させるのに、いくら稼がなければならないとしたほうが、よほどカネに対する執着というか稼ぐ必要性が生まれたのに残念である。 カネの使い道に加えていくつかある難点のうちの特に強力なひとつは戦闘における即死属性である。 これは何かというと、即死耐性を持っていない敵をその属性で攻撃した場合に残りHPに関わらず一定確率で有無を言わせず即死させるという最強属性である。 これは主人公側も属性付きの武器などで発揮することが出来るのだが、その属性を使ってくる敵は概ねボス敵でかつ完全耐性を持っているため、主人公側はボス側から一方的に即死を押し付けられるだけのクソ要素となっている。 これに関しては必然的に即死耐性パズルを強要される要素となっているため、代わりに割合ダメージなどで補完するほうがよほど良かったように思う。 このシステムのせいで即死耐性を積むことが人権となるだけではなく、即死を恐れるあまりプレイヤーに対して酷く窮屈なプレイを強いることとなりストレスを増大させる恐れがあるためである。 この点はElonaと違って明確に改悪された部分と言うことが出来る。 翻って街なり物件の拡張にお金がいるのかと思いきや、表示させたパレットを使って消費なしで自由にまちづくりが出来るのもストレスフリーであるという点においてはメリットと言える。 世界の創造主でありながら町長や市長を兼ねることも出来、雇ったNPCに野菜を作らせたり商品を売らせたりすれば金策にもなる。 だが、格別クラスの装備品などはダンジョンなどでドロップを狙うことが多いため、鍛冶で自作する以外には店売りの品を買うことは少なく、その点を重ねて言うと前述の通りお金に出来ることは多いようで少ない印象である。 他には固定アーティファクトがないことや、素材変化の巻物で装備の素材厳選の要素がなかったりなど、ニッチかつエクストリームなやりこみ要素においてはElonaに軍配が上がる点もいくつも見られる。 翻ってオープンワールドRPGとして見たときには、流石にスカイリムに匹敵するようなイベント量やエリアの規模感こそないものの、それでも突発イベントなどの種類は程よく多く、プレイしていて飽きさせない作りを意識しているのが垣間見える。 またNPCを伴いパーティを作って冒険するに当たって避けられないのがNPCのAIの良し悪しである。 味方に回復が必要であるにも関わらず敵を殴ることを優先したり、距離を取ってほしいのに接近してきたりなど、なかなか自分の思い通りに味方が動いてくれないことも同ジャンルのゲームにおいては多く、その都度私も辛酸を嘗めさせられてきた。 だが、本作のAIはElona後半のアップデートで追加された以上に細かく仲間に指示を出すことができ、基本的に指示通りに動いてくれる。これがまたストレスフリーであり、特にピンチの際の回復役の的確な動きには大いに助けられたものだ。 スキルの使用の可否まで選択できる念の入れようには、脱帽である。 P:如何であっただろうか。些か短文が過ぎるが、初回クリア時としての感想としてはこんなものだろう。 Elonaとなにかと比較することが多い本作だが、総じて難点はいくつかあったものの概ね高評価水準に達しており、私がプレイする価値のあるゲームであると判断できる。 本作は強くてニューゲームができる引き継ぎ要素があり、ある程度二周目以降のスムーズなプレイングが約束されているように見える。 今後も数回に渡ってキャラクター作成し、その周ごとにプレイ目的を設定しメリハリを付けて楽しんでいきたいと思っている。 さしあたって予定している2キャラ目は遠距離DPSで、犬猫鶏などの動物のみを最終レギュラーメンバー化した狩人でシナリオクリアを目指す所存である。 余談だが、私はElonaを本当に愛していた。フリーゲームでここまで長時間プレイした作品は他にないと言ってよく、そのプレイ時間は1000時間をゆうに超えていると自負している。 だが、Elinが発売されて飛びついたのも束の間、序盤からあまりに押し付けがましいクラフト要素に辟易し、その旨をレビューにしたためてプレイを退いた過去がある。 その悔しさからElonaに回帰しようとするも、Windows11にアップデートするにあたってなにやら設定がバグり全画面でのプレイが不可能になったときは、何度も何度も設定を見直し、レジストリ周りをいじって解決しようと努力した。 だが悲しいかな最後までプレイをすることは叶わずに非常に悔しい思いをしてきたのだ。 そんな私を救ってくれたのはElonaの後継作のElinでも、制作者と揉めたと噂のモバイル版Elonaでもない。 Elonaの魂をしかと受け継ぎながらも新しい地平を切り開いた、くえたろう氏制作のこの異世界の創造者こそが、私のElona熱という病に対する特効薬にして救世主となったのだ。 今後もしばらくは様々なソシャゲの合間……というよりは本作の合間にソシャゲをやる生活を余儀なくされるだろう。 だが、本年が始まって早々に素晴らしい作品と出会えたことを神に感謝したい気持ちでいっぱいである。 今後も異世界の創造者に関する記事を投稿する予定である。 賢明なる読者諸氏におかれては楽しみに待たれたい。
散々言われている通りのお手軽版elonaですね。不思議のダンジョンから死んだらやり直しの要素を除外し、elonaのエーテル病がない感じ。冒険者の顔や歩行グラフィックを取り込めるアップローダがあるので誰でもお手軽に自分だけのキャラクターを冒険に登場させられます。steam版ではAI絵の代わりに実際の絵師のイラストが使用されていますが、残念ながら絵柄はバラバラでクォリティもかなり差があります。見慣れればどうってことはありませんが… ゲームバランスに関してはかなり緩いので特に苦戦する要素は無いかと思いますが、ぎりぎりの戦闘を楽しみたいと思うのであれば鍛冶上げは真っ先に禁止するべきでしょう。ハードモードは空腹と眠気で徐々にHPが減る仕様がありますが、このゲームは割とすぐに眠くなるくせにベッドが使える場所が限られるので、シビアなゲームを楽しみたいプレイヤーでも好みが分かれるところ。[strike] ノーマルだと逆に不眠絶食が年単位で続いても平気なのでそれはそれでどうなの [/strike]金策は釣りでも農業でもお好きにどうぞ。 ゆるゆるプレイを楽しむのであれば鍛冶上げからの最強装備ガチャに勤しむもよし、アビリティを上げられるだけあげるもよし。「俺の考えた最高に映える街」を作ることもできるので好きに楽しんでください
这作者搞的什么鬼 你找了很多稀有材料打造了一个属性很好的戒指,用来向你老婆求婚,之后戒指就变成了你老婆的婚戒 你想把你老婆的婚戒强化一下,让这个婚戒能更好地保护你老婆,于是向她要来了这个戒指 你前一秒拿走的这个婚戒,后一秒她就不要了 因为婚戒不能送给别人,对,包括这个刚刚把婚戒递给你的老婆 ??? 这是什么逻辑? 然后这个属性很好的婚戒就废掉了,因为没人能用了
Horny is a status effect.
簡単な操作で色々できる生活系RPG (ゲームパッドでのプレイも可能) 良い点 女神の事や後述(ネタバレ)など覚えることは多いものの 複雑なキー・マウス操作などは無く簡単な操作で 冒険 戦闘 素材収集 農業 釣り 錬金 鍛冶 街作りなどの生産要素や 闘技場やカジノの娯楽要素 そして上記生産要素にはそれぞれスキルレベルもあり かなり遊べる そしてモンスターに倒されるとお金をすべて失う デスペナはありますがそれ以外のデスペナはほぼ無く お金も預かり所に預けてデスペナ対策できる所が 好感触 フィールド移動時の急激な空腹度のヘリなども スキルで軽減可能だしかゆいところに手が届きまくる感じが良い マイナス点 ※インベントリの容量が少ない 画面左上の現在時刻や睡眠や空腹メーターが 結構小さいのでそこを大きくできる オプションが欲しいです ※もしできれば あとどれくらいでレベルアップできるかを知らせてくれる経験値バーが画面の下か上にあったらなと思ったりします 20時間目の感想(ネタバレアリ) [spoiler] プレイを続けていると唐突に期間内に上納金を納付できないとNPCが犠牲になってしまう魔王イベントが発生します クエストを掛け持ちして馬車馬のように働き上納金を納付するか金を払いたくないからとレベルを上げまくり仲間を作りまくって数の暴力&脳筋で魔王を倒すかを考える等の緊張感もでてきてより面白くなっていきます(このイベントが自由度が低下してしまうと苦手な人もいるみたいですが自分は好きです) [/spoiler] 総称 複雑なキーや複雑なマウス操作を必要する生活系RPGを簡単な操作であそびたいと思っていた自分には ドンピシャでした レビューを見て気になった人は まずは無料体験版を遊んでみることをオススメします
最初はお手頃なelonaって感じで悪く無い気がしたけど、先ず重量がMAX85程度なのに1なのばっかで厳しい。 (軽そうな巻物さえ重量1なので、マジで全然持てない上に、重量オーバーで凌ぐ事すら出来ない) 食料や素材はそれぞれ重量5で無限に持てるようになり、倉庫が無制限に使える裏技も有るけど、利便性は皆無。 そもそも、elonaはマテリアルが素材だから重量って概念が無いし、積載量も格段に高くて、しかも重量オーバーでも動ける仕様なので、こっちが超絶下位互換で擁護できないレベルで酷い。 (仲間に持たせていても、此方が重量オーバーできないので、本家みたいに清算が一度に出来ない) しかも、それが些細な事と思えるくらいに不満な点が多く、特に製造でマイナス特性が付き過ぎなのが冗談抜きで糞。 素材を豪華にすれば良い特性が色々と付くのは良い要素だけど、普通の武器くらい手頃に作らせろと。 タダでさえ素材が重い上に成功率が低いのに、10回中9回はマイナス特性が付くとか馬鹿にしてんのか。 elonaと比べたら装備部位が圧倒的に少ないのに、これで耐性パズルなんて考えたら"お手頃"どころかelonaより格段にキツい。 PT人数はゲスト含めて【たったの5人】までだし、elonaでの盗賊の襲撃を常に5人で戦うのを強制されてる感じで非常に残念。(しかも、低レベルが稼ぎにくい改悪仕様) 固定アーティファクトすら無く、リスペクトが感じられず、マイタウンに店員を呼ぶのさえ面倒で、あらゆる面でelonaより大幅に劣っており、褒めれる要素が一つも無い。 これなら無料のelonaの改造版でも遊んでた方がマシだろう。 繰り返すが普通の装備を作らせてくれるだけで良かったのに、鍛冶如きに余計なストレス詰め込むな。 (何で武器・防具を1個作るのに何度もロードしなくちゃなんねーんだよ) あえて悪く言うと、所詮はパクリゲー。少なくとも…… ・アイテム重過ぎ。(あらゆるアイテムが重量1以上な一方、elonaは0.1が大半) ・PTメンバー少な過ぎ。(護衛対象者含めて5人は酷い) ・鍛冶でマイナス効果付き過ぎ。(スキル上げもマゾ過ぎ) ・ショートイベントがゴミ。(問答無用で基礎能力が下がる事が有る時点で存在価値皆無) ・罠が丸見えながら味方がガンガン踏むのに、強化値が何度も下がる罠多過ぎ。 ・スキルが小数点単位で分かれており、適宜購入して付け替えが必要。 この辺りを直さないと話にならない。
想拿的成就都拿到了 主城和3座副城居民都90人 市集商人也住進來了 撞頭像的問題可以用鏡子解決 魔王亂入的問題可以用海鎮來永久預防 應該只有正評可以給了
Related
Related
Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
Related
| Chronos Builder | $123.1K | 132 | 58% | $29.99 |
| Yihongyuan | $123.2K | 904 | 81% | $6.99 |
| The Aquatic Adventure of the Last Human | $123.2K | 519 | 75% | $9.99 |
| Train Station Renovation | $123.1K | 2.7K | 82% | $1.89 |
| Bug & Seek | $123.1K | 264 | 91% | $14.99 |
| EVEREST VR™ | $123.1K | 325 | 52% | $9.99 |