
Cheese Moon is an adventure game where cute rabbits explore the moon. Uncover a huge secret hidden on the far side by battling aggressive cheese creatures and mysterious machines marked with 'RTMK.' Summon rabbit clones to clear stages. With 5 worlds and 100 stages, an epic journey awaits!
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About


In the world of Cheese Moon, the moon was originally just a regular moon.
However, at some point in the past, for reasons unknown, the moon completely turned into cheese.

Our protagonist, a rabbit named Pio, lives on the far side of this moon. Having been forced into labor, mining cheese, they were abandoned in a wasteland for reasons unknown.
Yet, something feels off...

Our rabbits ride flying saucers, exploring the moon, battling aggressive Cheeses, and mysterious machines marked with the letters 'RTMK' as they uncover a vast conspiracy surrounding the moon and cheese.


Cheese Moon is a story-driven adventure game where cute rabbits explore a strange world.
Summon rabbit clones to clear stages and unearth the dark secrets hidden on the far side of the moon.
With a total of 5 worlds, each consisting of 20 stages, there are 100 stages waiting for you.

As the story progresses, you'll find more and more seemingly insignificant rabbits joining you.
There are a total of 11 rabbits you can team up with!
Talk to the rabbits and discover how each of them perceives and interacts with this world.


Our protagonist, the rabbit Pio, along with their companions, will gradually get closer to the mysterious truth.
Combine the rabbits, each with their own personalities and abilities, appropriately to overcome the enemies.
-

What is Cheese? What is a rabbit?
What are these mysterious machines working for?
The answers lie within the world of the Cheese Moon, waiting for you to uncover them...
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese, Korean
Engagement
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
システム:アドベンチャーゲーム。基本的にノベルゲームに近く、プレイヤーが操作してマップ内を探索するというようなものは一切ない。ただし先に進む過程でバトル状のものが毎回発生するため、一緒に旅しているウサギたちを育成して戦力を高め、半放置に近い戦闘を毎回繰り返していくことになる(※ただ、ちまちま自分でやると大変なので、一部を除いて徹頭徹尾オートモードでやり過ごすことになるのではないだろうか)。大まかなチャプターは1~5まであり、そのチャプター内にさらに細かくステージがある。 グラフィック:パステル調の優しい色合いで描かれた2Dのドット。 あらすじ:チーズとなってしまった月では日夜ウサギたちがチーズ掘りの労働を強いられて働いている。ウサギたちを取り巻く環境は理不尽で厳しいものである。そんなある日、白いウサギである主人公はある日、黒いウサギと出会い、円盤に乗ってこの月の中を旅して周り、こんなひどいことをしている会社に乗り込もうと画策することになる。その中で主人公はいろいろなウサギたちとの出会いを繰り返し、仲間を増やしながら、この月の秘密を、自分たちの秘密を暴いていくことになるのだった。 +++ 感想:主人公がとにかく心優しく真っすぐな性格をした気持ちのよいキャラクターで、内容はなかなかハードながらずっと穏やかにストーリーは展開するものとなっていた。ひどいことにはひどいと真正面から口にするし、理不尽に対してはちゃんと(嫌味な感じにはならない塩梅で)切り込む。他のウサギたちも個性的な面子揃いなので一部乱暴さを持つキャラクターも居るものの、主人公の空気感がそうさせるのか、そこにしても場の雰囲気は居心地がいいまま最後まで突っ走っていく。 物語の背景には[spoiler]「霊長類」と自ら冠するところの人間の傲慢さが徹底して貫かれていて、地球だけではなくて月をも我が物として無茶を働き、ウサギたちの命を軽んじ、その代償を食らってもなおその罪ある営みは止むことなく業を繰り返し続け、果ては(恐らく地球そのものごと)破壊するようなシステムすら生み出して、しかもそれを押す権限は月に避けて置いておくというようなことさえしている。[/spoiler]吐き気を催す邪悪というやつである。なんで生きてんのである(ラストはシステムの機動選択を委ねられるけれども、主人公ならどうするかを優先して機動させなかったけれどもだ)。 月がチーズになったり、妙なチーズ状の化け物が跋扈してはウサギたちの安全を脅かすことになっているのももちろん[spoiler]そもそも人間[/spoiler]のせいではあるのだけれども、ウサギたちにしても[spoiler]かつての大きな事故のせいで人間の魂と混ざり合っただとか、果てしなく使いものにならなくなるまで月での労働を強いられ続ける無限にも等しい輪廻を繰り返しているだとか、動くチーズたちも人間の魂とチーズとが交ざり合ってしまっているからだとか(つまりそれをもはや人間としての意識自体は失っているウサギたち自身に屠らせ、地球への食糧として配送させている)、[/spoiler]設定はとにかく見た目に反してグロテスクなSFをやっている。出来上がっている地獄の機構が無意味に反復し続けるしかない、だってもうそういうふうに出来上がっているのだから、それで回せるのだからという皮肉といい、軽んじられ使い潰される「個人」といい、この内容でしっかり人間社会を刺し続けているのも好みのストーリーではあった。 ただし、ゲームシステムに関してはチャプター1時点から好きに離れなかった。上記したように、毎回戦闘を繰り返してそれに勝利して終わりまで行けば次のステージに進むということの繰り返しになるのだけれども、このときの戦闘システム(およびそのために行う育成)がずっとネックだった。選択式ノベルゲームに徹してるほうが良くないかとしみじみ思うばかりである。主人公たちが戦って前進していることを意識する必要があるのだろうけれども、その戦闘は自分でちまちま操作するというよりも基本的にオートにして放置、こっちがやることと言えば育成と編成を工夫するくらいのものでしかない。 レベリングして各キャラクターを育成して戦闘して先へ進もうというのがメインのゲーム要素なんだけど、ここがすごいずっとネックで、なんであれば戦闘はオートモードで放置がベターであり。そのくせサクサクステージは進めないから過去のステージで育成のための素材を集めることを繰り返すんだけど、そうなるとそのステージの会話とかもひたすら繰り返すだけで鬱陶しい。お話自体は優しさの勝るストーリーで良いのだけど、そこに意識がいくよりも戦闘の鬱陶しさが勝っていた。しかもそれでするすると進めるということがない箇所も多く、そうなると戦利品目的で過去のステージを繰り返してから育成してやり直すことになるのだけれども、そこで展開するお話はオートでスキップになることもないし、ただ放置していればいい戦闘場面ばかりでもなくて、とにかくそこが鬱陶しい。戦闘がとにかく鬱陶しい! だから、戦闘システムを設けるにしても毎ステージ必須とかではなくすとか、繰り返し同じステージをやる場合はもっと周回をストレスに感じないようにさせるとか、何か工夫が欲しかったなあと思った。大してゲームとしてやり込んで楽しいわけでもない(いかんせん、オートで放置するのが無難なのだから)。ここで無駄に長くゲームをやることになるので、お話を楽しむよりも鬱陶しさがいつ勝るかみたいなところがある。やり直して足止めを食らっている間に物語に対する鮮度も失せていくこともかなり多い。 結果的にずっと「ながら」でゲームをすることになってしまっていた。とはいえ、PCはゲーム以外の場面を操作すると先に進まなくなってしまう(=自動的に一時停止する)ので、本を読む時間にプレイするみたいなことをするしかなくなってしまっていた。で、そうなると、毎ステージで発生するシナリオもあるので、読書もそのたびにいちいち中断してそこを読むみたいなことをするしかなくて、ゲームにも本にも集中力がろくに保てやしない。周回をする羽目になったときなんかはいちいち手を止めないといけないことのストレスたるやさらにうなぎのぼりであった。 で、ゲームのエンディングのクレジットにしても、どこまでこれが続くのかがまるで分からないし、繰り返してるのかも分からないままひたすら流れていて、仕方がないので戻るボタンを押して終わらせてしまったのだけれども、あれに耐えればよかったのかも分からない。 その後はゲームクリア直前のロードができるくらいで追加されているものもない。主人公の日記みたいなコンテンツがあるのだから、そこに何か追加するとかあってもよさそうなのではと思う。一応、お話自体はクレジット前に大団円をしてはいるのだけれども(チーズの化け物とかは相変わらずいるし、起こったこと自体は何も回復できないながらにウサギたちは解放されて月でおもしろおかしく暮らしていき、自分たちの生活を獲得するのだろうけれども)、妙に締まりがないので困惑するというか。タイトル画面が変わるとかでもあったほうがいいような気がする。 お話が面白いだけにこのストレス部分が残念でした。このストレスを超えるだけの面白さがあるかというと胸を張って言えるほどのものではなく。でも、お話は面白いんだけどっていう……。
펀딩해서 받은 게임입니다. 스토리가 흥미롭고, 귀여운 맛에 할만하네요. 레벨링이 필요한 구간이 좀 있습니다.
特別ゲームシステムがおもしろいわけでもなく、ストーリーがすごいでもない
Found this game with the Stargazers, it was super fun and I especially love the story and world! The studio did great work!
컨트롤 못해서 걱정이었는데 오토가 있어서 살았습니다ㅋㅋ 전략이 있다면 캐릭터 바꿔가면서 효율적으로 플레이 할 것 같은데 그냥 딜량으로 미는 전략이 통해서 다행이었어요. 재밌게 하고 있습니다!
Extremely cute and hopeful. Rabbits are always right.
흥미로운 세계관이었으나 정작 게임 플레이 자체는 재미가 없어버렸다.
One of the most beautiful games i have ever played, cannot recommend it enough. Bunnies, magic, epic art and music :D!
開発の前作Hotel soulsが面白かったので続けてプレイ。 不思議で不気味でキュートな世界観はそのままに、モノトーンな前作とは一転して今度はおもいっきりカラフルビビッドな仕上がりです。ビジュアルについては全編通して文句なしの素敵な出来映え。 ゲームシステムがタワーオフェンスになり、かわいいウサギちゃんが徒党を組んで相手をタコ殴りにする様子は大変愉快でよろしいのですが、なんというか操作難易度が『ヒマ』か『過労死』の二択しかなくてもどかしく感じました。 恐らく同様の意見を受けてハーフオートが実装されたと思うのですが、スキルを任意で打ちたい子と、オートでバカスカ打って欲しい子と、タイミングをミスると味方に甚大な被害をもたらす子がおり、しかも結構な頻度でスキルが回転するので、タワーオフェンス初心者には操作が厳しく、結局私のプレイではオートで眺めるだけのゲームになってしまいました。この手のジャンルに慣れてて、管理ができる人だったら楽しい作品なのかな…? ちゃんと万人がクリアまで拝めるようになっているのは良いことですが、オートがあると頼り切りになってしまうので、その面をクリア後・もしくは規定回数ゲームオーバーなどでオート解禁してくれたら頑張り甲斐があってうれしいかなと思います(ワガママでスミマセン…) ストーリーは王道ながらも、個性豊かなウサギちゃん達が物語を盛り上げてくれて、どの子も愛着が湧きました。プレイ中はモニーちゃんがキャラ的にも性能的にもお気に入りでしたが、終わってみたらピオちゃんが圧倒的光属性のいい奴で好きだな…と思います。でも結局みんな好き。 終盤かなりサラッと終わってしまったので、仲間たちのエピローグも見てみたかったです。そのくらい魅力的なキャラたちでした。
It's like if Watership Down had been written during an LSD induced existential crisis. Pretty much high art.
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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