
One of the most terrifying J-horror games of all time is coming to Steam at long last. What's more, all you have to do is make the player walk to the left!? This collection includes the seven initial works of the popular Tsugunohi series, as well as an entirely new episode.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Discounts
Every price cut of more than 20% we have observed, in each market that quoted one, with this game's chart position on either side of it. These are episodes, not a model: a sale is one event, and one event cannot tell you what the next one will do.
Reviews, worldwide (the counter carries no country): 0.14/day in the week to Aug 16 → 0.29/day in the week after.
For scale, across Steam · Top Sellers · Brazil over the last 30 days: the 25 chart moves that followed a price cut of more than 20% went a median of 10 places towards #1, and the 2,413 moves with no price cut behind them went 2 away. One store, one chart, one country — it is the only place we have enough observations to say even that.
Prices outside the United States have been collected since 6 August 2026 and chart positions since 19 July 2026, so a cut older than that has no market to compare and a market that joined later has no history yet. Nothing here is converted between currencies.
About
Engagement
Reviews
Themes across 52 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
Reviews
はぁ?????(真顔) 左を押して、いちいち一時停止させられながらかったるいジャンプスケア(ジャンプスケアかこれ???)をひたすら押し付けられるだけの虚無ゲーム。ミニマルを極めたウォーキングシミュレータと言えない事もない。 操作性は悪く、ゲームを遊んでいるというよりはゲームに無理やり付き合わされている感覚。 町内会の寄り合いに無理やり参加させられて、知らない人相手に曖昧な愛想笑いをし続ける、そんな感じのひたすら居心地の悪さを体験できる。拷問か。 ただただ不快な音割れSE等、色々と駄目なところはあるが、一番駄目なのは言葉選びのセンス。 合う合わないはあると思うけど、画面に表示される日本語が全て受け入れられなかった。 テキストが出るたびに心の底からゲンナリする、と言う体験は生まれて初めて。 そういう意味ではホラーなのかもしれない…自信はない…。 あ、音響と、日常初日の臨場感だけは素晴らしいと思いました。 あとキズナアイちゃんがただただひたすらに不憫でした。
[h2]はじめに[/h2] まず、本作を評価する前提として、「つぐのひ」を知らない人に向けて少し説明しておくと、元々は無料でプレイできた短編のホラーゲームである。 いわゆる旧シリーズである「第一話」がリリースされたのが2012年で、そこから「第三話」まで1年ほどでリリースされた後、しばらく期間を置いて新シリーズと呼ばれる「閉ざされた未来」が2018年にリリースされた。それ以降もリリース頻度は当初ほどではないが本作発売時点までということであれば、旧シリーズ3作品、新シリーズ5作品がリリースされている(異譚や外伝作を除く)。 つぐのひシリーズは本作の説明文にもあるとおり、操作は「左に進むだけ」というシンプルなものであり、立ち止まることは可能であるが、道を戻ることはできない。一方で、怪異に襲われないように回避するといった高度な操作は求められない、というよりできない。 プレイヤーの立場は、あくまで傍観者といってよく、主人公の身の回りで発生する怪異と変貌する日常の中で、主人公の行き着く先を見守ることになる。作品によっては例外もあるが、基本的にはセーブ機能はなく1回のプレイは概ね2,30分以内に収まるため、一気に遊びきることになる。 特につぐのひは徐々に侵されていく日常の変化というものに重きをおいているといった印象で、基本的に毎日同じ場所を移動していくことになるのだが、最初は普通だった世界が徐々におかしくなっていくという変化を楽しむ(怖がる)ことが一種の醍醐味と筆者は考えている。 ホラーゲームでありながら、左に移動することしかできないという都合上、途中でゲームオーバーになってしまう、といったことも基本的になく、そういった意味での緊張感は少なめなので、正直なところ、そもそも「つぐのひ」というゲームそのものが合う・合わないといった評価が割れやすいものであると思う。 元々、本作が出るまでは、上記で言及していた8作品は全てフリー作品として公開されていたもので、2026年現在では、新シリーズの大半はフリー公開が終了してしまっているが「幽闇の並葬電車」については今でも公式ページで遊ぶことが可能なので、一度触れてみて、合うか合わないかをチェックしておくことをおすすめする(旧シリーズも公式ページで公開されているがダウンロード必須なので新シリーズの「幽闇の並葬電車」がオススメかと思う)。 [h2]本作について[/h2] 前置きが長くなったが、本作について説明すると、本作は上記で説明したつぐのひの旧シリーズ3作品と新シリーズ5作品の内「昭和からの呼び声」を除く4作品の合計7作品に加え完全新作である「霊刻の踏切り」とキズナアイとのコラボ作品である「アイの亡き声」の2作品の合計9作品を収録したオムニバス作品である。上記のとおり、2026年現在は新シリーズの大半のフリー公開が終わってしまったが、本作リリース時点ということでいえば、旧シリーズと新シリーズの合計8作品はフリーでプレイ可能だったことを踏まえれば本作を購入しないと遊べないのは2作品のみということになる。もっとも、本作独自の要素として [list] [*]日本語以外の言語に対応 [*]旧シリーズについてはリマスターされており、描写、演出が多少変わっている [/list] といった点がフリー公開版とは異なっている。正直筆者からすれば、日本語以外の言語に対応してくれたところでメリットとはなり得ないため、基本的に新作部分以外の本作ならではのメリットは、旧シリーズのリマスター化のみとなる。 [h2]良い点[/h2] [h3]ホラー初心者に優しい[/h3] プレイヤーができる操作は左に進むだけなので、プレイヤーとしては画面内で起こる事象に集中できる。ホラー演出に怯えながらアクションを決めなければならないとか、敵を避けなければならないとかそういった難しいことは全く考えなくてよく、ゲームオーバーになる心配もない。 もっとも、ホラーゲームの醍醐味の一つとして緊張感を挙げるプレイヤーもいると思われるため、そういった緊張感が欲しいのであれば正直本作ではその手の緊張感は期待できない。この点は本作の評価が大きく割れるところだと思う。 また、作品によるが1プレイが2,30分以内に終わるため、恐いなぁと思っていても、なんとかゴールまで辿り着くことができるくらいの時間で終わるのがいいところ。セーブ機能があればいいのでは、と言われてもあんまり恐いと再開するのも億劫になるので個人的にはこの長さがいい感じかな、と。 [h3]日常の変化が面白い[/h3] 作品にもよるが、基本的に本作では日常が少しずつであるが変わっていき、徐々に怪異に侵されていくことになる。先日までは普通だった部分が何かおかしくなっていたり、見えてはいけないはずのものが見えるようになったりと様々だが、その変化も見てて面白い。 この都合上、初日は基本的に何も起きないことが多いのだが、舞台が田舎であったり、暗所であったりするため、なにか起きるのでは、と思わせる要素についてはふんだんに用意されている。 [h3]新作である「霊刻の踏切り」は面白かった[/h3] これまでのつぐのひシリーズと比べると主人公の立ち位置や背景が補足されているため、感情移入等がしやすかった。 演出についても、それまでの作品と比べ、ジャンプスケア一辺倒(要するに急に大きい音が出る)になっていないため、そういった意味でもよかった。 [h3]その他の作品(アイの亡き声を除く)について[/h3] リマスター版については、地味にオリジナル版と演出が違っていてそういった変化を探すのも面白かった。 [spoiler]一応、閉ざされた未来も演出が変わっていた箇所があったように思うが、これは面白いというよりはシュールの領域のような気はするが……。[/spoiler] [h2]気になる点[/h2] [h3]基本的にジャンプスケア一辺倒[/h3] 正直、ゲームオーバーになることがないという都合上仕方がないのかもしれないが、ホラー演出が基本的にジャンプスケアに頼ったものになっている。 また、日常が侵食されるというゲームのコンセプト上仕方ないのかもしれないが、この脅かしポイントも後半に集中しており、日常の変化そのものは面白いのだが、最終的にはもはやジャンプスケアを詰められるだけ詰めてしまおうという感覚があり、「またか……」と感じさせられることすら多い。 余談だが、フリーで公開されている「幽闇の並葬電車」がまさに終盤にジャンプスケアが詰め込まれたという本シリーズをよく体現した作品だと思うので、そういった意味でも一度プレイしておくと本シリーズが合うか合わないかの判断がしやすいポイントだと思う。 [h3]痒いところに手が届かないユーザビリティ[/h3] 特に気になるのは [list] [*]音量設定がない [*]オムニバス形式なのに、作品の切り替えができない(一度ゲームを切って再度立ち上げる必要がある) [/list] の2点。ジャンプスケアがよく起きるゲームであるが少なくとも筆者の感覚では初期の音量が高い気がするので、大体いつもPC側の音量を下げて対応している(ベースがRPGツクールのゲームのはずなので音量設定くらい普通に入れられる気がするのだが……)。 そして、1作品ごとのプレイ時間が短いのに、作品の切り替えができないのも地味に気になるポイント。 起動直後にランチャーが現れどの作品をプレイするか選ぶのだが、この画面に戻ってくることができないのである。 [h3]アイの亡き声[/h3] 前提として筆者はキズナアイをよく知らない。そういった立場なので、キズナアイを知っている人とは異なった感想を覚えると思われる。 アイの亡き声はキズナアイが主人公となる物語であるが、おそらく世界観がキズナアイを知っていることを前提として作られているのかな、と思うので正直キズナアイを知らない人間からすると、なんだかよく分からなかった、というのが本音である。 キズナアイを知らない立場からすれば、本作に収録されている他の8作品と比べても異質であり、そもそも少しずつ変化しているという本作のコンセプトは踏襲されているのだが、ベースとなる日常がどういったものであるかが分からないため、変化したとしても、それがどういった類のものであるかが判断しづらいものであった。 [h2]総評[/h2] マイナス点も少なくないものの、つぐのひのオムニバス+新作ということで見れば一応の及第点といえる出来だと思うので、評価としてはオススメとしておきたい。 ただ、冒頭に書いたとおり、つぐのひ自体が人を選ぶゲームということは否めないので、まず公式ページで触れてから購入することを強くおすすめする。
Media

Related
Related
Price dynamics, follower growth, revenue and sales trajectories with interactive tooltips
This and every other Pro feature is free until October 20, 2026. A free account is all it takes.
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese, Simplified Chinese, Spanish - Spain, Traditional Chinese, Korean
Hours played at review time, across 52 reviews with recorded playtime.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
可以可以
개인적으로 이 게임도 하다 잠이 들었다. 결국 플레이 타임만 늘었다...억울하다.. 돈 주고 사기엔 조금 아까운 게임?이다.. 어린 분이나 여성이라면 무섭게 할 수도 있으나 성인이라면 전혀 코드가 맞지 않을 확률이 높다.. 가격만 더 싸게 팔면 좋을 거 같다.. 세일 때 샀는데도 너무 비싸단 생각이 든다.. 체감 플레이 타임 15분?? 이것도 너무 느리게 걸어서...그런 것인지.. 여태 돈 주고 한 게임 중에 80분이 제일 짧았는데 그거보다 더 찗았다... 게임하다 잠든 시간 빼면 실제 플레이 타임은 정말.....어이가 없다... 조카가 오거나 하면 접대용으로 한번 시켜줘야겠다...
전반적으로 일본 고전 공포게임이 선사하는 특유의 그로테스크함이 잘 살아있는 게임입니다. 요즘 공포게임은 컨트롤 등의 게임 플레이어의 숙련도를 요구합니다만, 해당 게임은 그런 스트레스에서 자유롭다는 것이 해당 게임이 최근 공포게임들과 차별화되는 강점입니다. 다만, 역시 최근게임이 아니다보니, 최신 공포게임들이 주는 압도적이며 기술적인 공포에 익숙하신분들에겐 다소 낯설게 느껴질 수는 있을 것 같습니다. 자신이 컨트롤에 익숙하지 않거나, 공포게임을 하나의 소설 및 비주얼 노벨처럼 감상하며 진행하시고 싶은 분들에게 적극적으로 추천드립니다.
the cat ghosts are way too cute to be scary though lol
Keep in mind. This is not a game in technical definition. In most cases you just go left and that´s it for a whole Episode. Tsugunohi ... you can imagine it best like an interactive story. Your character walks to the left while a creepy situation unfolds. While the first few episodes give you some nice shivers later episodes become creepy as hell. It´s really sgowing how much better Athor ImCyan gets over the years he created this series. Artwise it´s what you saw in the trailer. A mixture of handdrawn and photo style. The stories are good enough to give you a mild shiver. Each one lasting around 15 minutes. This package contains 9 of such stories. If you like them there are two more available as DLC. The price is okay. But a sale wouldn´t hurt as well. It´s a work of art worth buying,
되다만 공포는 개그가 된다. 아.. 마치 애매한 재능은 저주다. 이 게임은 존1나 구닥다리지만 다시 말해 에겐력이 조금이라도 높다고 하면 해볼만 하다는 이야기다. 심심풀이로 한번 해볼 만하지만 다시는 이런 게임은 거들떠도 안 보게 될 거다. 이래서 괴이들이 주인공을 조질랑 말랑 하는 기믹을 좋아하는 거다. 위협적인 존재가 없으면 그야말로 플레이어들은 호가호위가 되버리기 때문. 여우같은 유저놈들은 전부 털가죽을 벗겨서 갈고리에 걸자. 싸가지 없는 놈들을 위해 생명력을 주고 피해를 입혀주자 참을성 없는 놈들을 위해 달리기를 주고 기력제한을 걸어두자 그게 공포게임이다. 떨어라 겁쟁이들! 기어라 애송이들! 마지막으로 희망이라는 선택지를 주고 절망이라는 함정에 빠트려 기분나쁨까지 선사하면 금상첨화다. 물론 개족같이 덜떨어지고 불쾌한 기분나쁨은 아니다. 그런건 넣지 말아다오.
有点困,玩个恐怖游戏,还是差点睡着了。。。第一话完全不吓人还短,第二话还可以,第三话有点惨这一家; 既然分了很多话,不能游戏内切换么,跟个启动器一样,还要关了重新打开,还不如启动器呢
これガチで怖い むり、呪われるんで買うのやめてださい
Selling now
See how fast this game is selling right now — estimated copies and revenue per day from recent review growth.
Players by region
Where this game's players are, estimated from review languages.
Players also reviewed
The games this title's players most often review too — audience affinity.
Related
| Game | Estimated lifetime revenue | Reviews | Review score | Price |
|---|---|---|---|---|
| $4.2K | 47 | 89% | $5.99 | |
| $8.3K | 112 | 89% | $3.99 | |
| $2.7K | 75 | 83% | $1.99 | |
| — | 0 | — | — | |
| $23.6K | 117 | 56% | $8.99 | |
| $16.5K | 350 | 85% | $4.99 |
Related
| Game | Estimated lifetime revenue | Reviews | Review score | Price |
|---|---|---|---|---|
| $84K | 499 | 89% | $8.99 | |
| $84.1K | 253 | 86% | $13.99 | |
| $84.1K | 110 | 70% | $19.99 | |
| $84.1K | 638 | 75% | $4.99 | |
| $84K | 236 | 53% | $9.99 | |
| $84.1K | 877 | 81% | $2.99 |