
Build castles on voxel terrain based on real Japanese geographic data, and defeat over 1,000 samurai and ninja enemies. Shape the terrain freely using blocks. The game features over 100 technologies and buildings inspired by medieval Japanese history.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Sengoku Voxel Castle is an adorably cute city-building tower defense game set in Japan’s Sengoku period.
The game is inspired by Minecraft, Farthest Frontier, and Bonsai Castles.
・Defeat over 3000 enemies at once in exhilarating large-scale battles.
・Build and manage over 60 types of production facilities inspired by Sengoku-era culture and technology.
・Create a castle together with cute characters like Tohoku Kiritan and Zundamon, and survive the chaos of the Sengoku period!
・The ground is made of blocks (voxels) whose height can be freely adjusted. Create the strongest terrain and counter your enemies!
・Use MODs to freely customize the appearance of your town!
・Uses data from Japan’s Geospatial Information Authority. Build castles on realistic Japanese terrain!
(Repel massive enemy waves using height differences and crossfire!)
(Protect your town with many Zundamon!)

(Unlock technologies to build many different types of buildings—all fully voxel-based and cute!)
Tohoku Kiritan and Zundamon are characters created by a Japanese company, SSS LLC, in 2011—the year of the Great East Japan Earthquake—to support the recovery and revitalization of the Tohoku region.
Zundamon, in particular, gained explosive popularity in Japan after a free-to-use synthetic voice was released in 2021, becoming widely known through YouTube voice commentary.
Sengoku Voxel Castle is a fan game featuring these characters, but it is designed so that you can fully enjoy it even without prior knowledge of them.
If you’re interested in Sengoku-era city-building games, or Japanese-style RTS, we highly recommend giving it a try!

The youngest of the three Tohoku sisters.
Her older sisters are Tohoku Zunko (17) and Tohoku Itako (19).
She carries the “Kiritan Cannon” on her back, inspired by kiritanpo, long style rice cake.
Her birthday is February 13.
In this game, she is caught up in Sengoku-era warfare and becomes separated from her sisters.
Together with Zundamon, she escapes to an uninhabited land, builds a new village, and fights to survive while hoping to reunite with her family.

A humanized form of an edamame fairy.
Age unknown. Birthday: December 5.
She loves zunda mochi and can transform into a Zunda Arrow.
In official novels and comics, she often splits into multiple copies—and many Zundamon appear in this game as well.
In-game, Zundamon supports logistics in your town and fights alongside Kiritan as a reliable ally.
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English*, Simplified Chinese*, Japanese**languages with full audio support
Engagement
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 40 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
200弱時間プレイ、全実績アンロックの感想。 和風攻城戦ゲーの決定版と高評価の方が多いですが、個人的にはそこまで。。。との感想です。 プレイし始めた当初は睡眠時間を削って築城してましたが、アップデートが進むにつれ、 面白さが減衰し、面倒な仕様が増えてきた・・・というのが正直な感想。 1)置き盾の破壊不可化 (個人的にこれが一番いらない) アップデートで追加。これにより、近接戦闘兵種(楽に盾を破壊できる)の使い道を、というコンセプトのようです。 が、破壊不可になっただけでなく、置く頻度も何故か飛躍的に上昇。一人の兵士が一瞬で五枚くらい置きながら進んできたりと、もうノーコストで出城や要塞を築かれる状態。 自分の櫓のゼロ距離に盾を置かれた上でその向こうから安全に櫓に大砲を打ち込んでくるとか見てられない。 だいたいは耐え忍んで敵の攻城ユニットを始末した後、安全位置から櫓に砲撃を繰り返している遠距離兵を狩りに出るのが敵襲の定番。 別の実装時に「プレイフィールが変わるからベータ版から先に~」とかやってましたが、いきなり実装されたこの仕様のほうがまったく別のプレイフィールになったんですが。 2)ずっと前から意見の出ている洪水や湧水が未だにノータッチ イベントで急遽地表に水が湧き出る洪水系のイベントがあるのですが、これがオフにできない。 これは水の仕様が酷いため、できればコンフィグでオフにしてほしいとの意見が前から散見されている。 というのも、地表に湧いた水はその下が土であれば程なく消えるのだが、岩石だった場合は残り続ける。 地面をある程度掘り進むと、地球内部はすべて岩石で構成されているため大規模な採石を行うと、大体はランダム洪水が発生し、水浸しが引かずに水没する。 あまり水域が大規模になると、土木員総出で水くみを行っても、どうやら「流れ」が発生するようであっというまにまた広がってしまう。 3)ボクセルの角がきつくて斜線が通らなさすぎる 崖っぷりにユニットを並べて撃ち下ろそうとしても、ボクセルの角判定にあたって斜線が通らない。 竪堀・横堀・登り石垣なんて作ろうものなら、敵に塹壕を与えているのと同じ。 もう少し、高所の有利っていう点が再現されてもいいんじゃないかと思う。 4)敵兵が最短ルートしか選択しない 初期から気になっているのが、とにかく敵兵が水濠を掘ろうが、郭を配置しようが男塾直進行軍で水濠を泳ぎ、壁を破壊しながら突き進んでくる。 門を攻略するより、隣の壁を破壊したほうが楽とかはCPUがしないでほしい。 本曲輪までぐるっと二の丸三の丸で囲んでも、よほど電卓で行動ルートを計算しないと、崖を登って直接本拠地を叩いてくるので、食い違い虎口も出丸も意味をなさない。 現状は「自分の無敵の城に敵が突っ込んでくるのをニヤニヤ見てる」ような仕様にはなっていないのが現状。 なので、すぐ破壊されるなまこ壁を建てるくらいなら、撤去して城内からの射線を確保したほうが良いまである。 未だに毎日のようにプレイしているスルメゲーではあるのだが、惜しいな、というのが現状の感想。
[code]キュレーターコネクトで受け取ったゲームのレビューです。[/code] 住む家をなくし散り散りになってしまった東北姉妹、 その姉妹の三女で末っ子の東北きりたんが城を築いて、 名声を高めることで姉妹と合流するというストーリー。 [strike]えっ、一文無しなのに築城のための労働力をどうするか?[/strike] [strike]なんか無限に湧いてくるずんだもんにやらせればいいでしょ。[/strike] と言いつつ、ゲーム中の東北姉妹要素はそこまで濃くないので、 元ネタを細かく知らなくても特に問題ないかと思われる。 という感じで[u]城作りがメインのゲーム[/u]になるのだが、 日本地図を元にしたマップで築城が可能。 実在する城の場所も多数あるので、 そういうゲームが好きな人には刺さること間違いなし。 築城自体もかなり色々なパーツが用意されているため、 [u]実在の城を再現したり、オリジナルの城を建てたりと、[/u] [u]細かい部分までこだわって遊ぶことが可能。[/u] ただし、ゲームシステム自体もかなりシビアで、 [u]建築資材は異様に細かく細分化されているため管理が煩雑[/u]、 襲撃の度に消耗する武器や鎧の生産も行う必要がある。 また、[u]食料や水のようなリソースも常に不足気味[/u]で、 季節によっては収入源がゼロになることもあるため厳しい。 そして、それら[u]すべての労働力を適切に割り振らないと、[/u] [u]まともに補給が行えず敵襲ですぐに崩壊するため、[/u] [u]数分単位で割り振り直しを要求されてかなり面倒。[/u] しかし、今も細かいアップデートが続いているようなので、 ゲームバランスやチュートリアルなど遊びやすさに関わる点が 今より充実すれば、オススメしやすくなるので期待したい。 そういった感じで、現状では良くも悪くもあらゆる要素が 細かすぎるためカジュアルに遊びたい人には向かないが、 とことんやりこみたいという人にはオススメできるゲーム。 [code][url=https://store.steampowered.com/curator/44793959/][b][u]遊んだゲームを紹介する。[/u][/b][/url] のキュレーターで紹介しました。 他にもいろんなゲームのレビューを書いているので、 ぜひキュレーターもフォローしていただけると嬉しいです。[/code]
it has zundamon
【オススメします】 海外では名作ストロングホールドシリーズなど、防衛ストラテジーゲームが多数存在しますが、日本製で日本の文化風習を踏まえた防衛ゲームはこれだけと言って良いかと思います。 【名前と雰囲気とは裏腹に…】 ずんだもんキャッスルという可愛らしい名前ですが、中身はガチガチの防衛ウォーシミュレーションと言って良いです。 例えば城の櫓や天守、多聞櫓や棟門といった防衛施設に弓兵、鉄砲兵、後半は大砲兵などを籠もらせて防衛するのですが、それぞれの建物から狙える射角があり、大きければ良い、ただた高いところに配置すれば良いわけではありません。 見た目は変わりませんが、ずんだもん兵には装備と強さのレベル、食料と喉の渇き、武器の劣化という概念があり、大軍を擁したいなら相応の生産力が求められます。 水や食料が足りないと兵士ずんだもんの力が全く発揮できず、落城の憂き目を免れません。 【物資の流通】 基本、作物や鉱物などは近くの住居系建物が倉庫にもなっているのでそこに収められますが、城外から城内に物資を運び入れるために馬借(ばしゃく)の力も借りる必要があります。 また、住民であるずんだもん達には当たり判定があり、狭い道に大量の人が集まると渋滞をおこします。 小人数の城や村と巨大城では造りを変える必要も出てくるでしょう 【ストーリー】 まだアーリーアクセスですがストーリーもあります。 個人的感想としてはyoutubeなどでよく見かけるあのずんだもんの茶番的な紙芝居もあったらよかったらなと思います…知名度バツグンですし… 【地形が画期的】 国土地理院の正確なデータを元に、緯度と経度を正確に入力すれば、どこでもゲームのマップにできます!これは画期的なのでぜひ自分の家や故郷や思い入れのある土地でプレイしてみてください。 ※私も最初気づかなかったのですが、デフォルトでは1ブロックの縮尺が64mに設定されています。 これは100mの丘であってもたったの2、3マスの高低差になってしまうという事です。 まずはできる限り1マスの縮尺サイズは小さくして試し、高低差が激し過ぎたらゆるめるなど調整してみることを強くオススメします。 ※その土地の緯度と経度はGoogleマップで簡単に取得する事ができます。 小数点以下3ケタまでしっかり入力することをお勧めします。
[h1]現存するお城がどうしてあんな複雑な形をしてるのかを遊びながら知れる[/h1] なぜわざわざ回りくどい道を作るのか? なぜそんなところに門を2つ立てているのか? 城の入口にちょっとした堀と広場があるのは? どうして塀に小さな窓っぽい穴があるのだ? 答えは堅くて強い城を作るため。 でもどうしてそれが堅いのか? それはこのゲームを触ると理解できると思います。 それぐらいには、史実の事象を再現されてるいいゲームです。 私はかれこれ数日深夜3時就寝です…。それぐらいこのゲームに取り憑かれたように遊んでます… [h2]ゲームについて[/h2] RTSなので忙しない感じがしますが、攻め手に対してほぼ殲滅できるように 櫓や塀、地形を配置すればあまりわちゃわちゃ操作というのはないです。 ただ、まだアーリーアクセスのため、倉庫管理周りでちょっと不安定な挙動が見受けられます。 また敵兵の挙動も、他の方がご指摘あるように水堀突っ切って数ブロック積まれた石垣をよじ登ってひたすら壁を殴り続けることがよくあります。スポーン位置によるとおもいますが、できるかぎり門から入ってくれると史実にある門構えの構造を活かせたりするし、耐久値的にも門のほうが脆いこともあるので、その辺を考慮した動き方してくれると…いいよねって思ってます。 兵種に関しても、遠距離系のずんだもんが強すぎて、近接系がちょっと空気気味になってます。 櫓などの施設も、弓・鉄砲を持ったずんだもんじゃないとタダのカカシです。いやほんとに。 なのでクロスファイア戦術がとても重要です。 枡形門ってめちゃくちゃ強い構造だったんだな…。 あと木材があまりにも枯渇しやすい。何につけても最初から最後まで木材を枯らしてはいけない。 特に炭焼きは注意。めっちゃ施設レベル上げないと元が取れないレベルで木材が減る。 [h2]まとめ[/h2] いろいろと長らく書きましたが。 それぐらいには深く遊べるゲームです。実際の地理データを元にしてるので、史実の城再現もヨシ、地形に合わせた手堅い城もヨシ、地形操作しまくりのトンチキ水城もヨシ。始めるたびに、縄張り予想図を広げる楽しみがあります。 あなたの地元を小田原城みたいにもできます。 タノシイヨ。
Quite fun. "Cute" Japanese game themed. Music are good, but the main one during gameplay is very short. RTS -like, basically you have a main building you need to protect and you can build some very basic army to defend it. Melee, range, long range, but no special effect like elemental attack, poison and things like that. There isn't any trap either, and anybody can climb anything (it's slow tho !) so you can't just make a single path with archer on top of it. Well, almost. They don't attack your economy building, only your army-related building but you can mostly leave them outside of the intended paths to avoid spending time repairing them after each fight (repair is automatic btw). During combat you can order your soldier around and try to attack them from behind for extra damage, or just use a bunch of ranged soldier (you might still want some melee to clear walls dropped by the bandits, since it prevent line of sight, protecting them from your ranged soldier). Between combat you try to progress in the tech tree using money, upgrade buildings, make stuff more efficient, and get more food/water/resources for your soldiers. No crash for me, or major bug. However, there is some minor annoyances. Some building have a range around them because they "buff" other buildings; However, most building are bigger than a single block in size, yet the center of the range for the buff isn't in the middle of the building, but instead in his corner. So basically you can buff further away building north/west because it's closer to the corner. It's extra annoying because you can stack each building that buff twice, and there is multiple building that buff the same thing but they have different range (and near all of them have this issue). So it's quite hard/impossible to make something look neat and also min/max the buff. You can mostly free build around, but you are limited in some way (lack of bridges between two elevated point, you need to put staircases nearly everywhere or deal with the very slow climbing speed) You can't mass delete your old army. At some point you really don't need your old archer when you can have elite muskets. The game is missing some translation. You will need to use tools like google translate and copy a screenshot to learn about some building and so on. I'd say it's missing like, 10%? Maybe less. Soldiers sometime get stuck while trying to enter a building (like a tower) and do nothing. It's easy to miss, unless you use the tool in game to reduce the building's size (visual only, doesn't affect gameplay). the tutorial isn't really good at explaining the game, and the UI isn't very intuitive. I was able to figure it, but took me some time just trying things around. At least the easy difficulty IS easy. There isn't many hotkey, so moving your army and building stuff require clicking around all the time. There is no english community. If you don't understand something you will need to figure it yourself. Well, AFAIK the dev(s ?) seems to understand english, but that's a single man (with a job, probably) so maybe don't expect too much on that side. Still, it's cozy and fun. I'll need to give it another try on higher difficulty. I left the comments open in case of, since I don't see many review or message in English. feel free to use this feature.
これは非常に良い物です。100点超えてる。値段以上に遊べるし、自由も効く。 もしあなたがマイクラなどのゲームで築城したりしたことがあるなら、このゲームであなたがやりたい事が全て出来ます。 内政から城の縄張り、徴兵練兵、そしてちょっとした兵站みたいなものもある。 何より、マイクラで一人で作る城と違って敵が攻めてくる!側面、背後、相手が水中時にはダメージボーナスがかかるので虎口や水堀を作って敵を迎え撃つことにちゃんと意味があるのです。もちろん馬出も作れるし空堀も作れる。平城も山城も自由自在。ここまでできてまだ早期アクセスなのか!?(多少のバグはあるが、再現条件までフィードバックされれば修正はかなり早い。) それだけで大いに買う価値があるのにも関わらず、このゲームはずんだもんが出る!人によっては働いているずんだもんを見ているだけでも楽しいかもしれない。 まあいくつか不満点を上げるとすれば…敵が使用する置き盾の仕様が面倒、あまり石垣を高く積むとブロックのエッジがきつくて櫓から真下に射線が通らない、無理やり城壁を登って城郭の壁を破壊して曲輪をスキップされることがある(小規模築城では気にならないが、大規模な築城をした場合には顕著)、などだろうか。まあ、思い通りに築城して楽しめることに比べたら些細な点であると言える。
城下町を作って押し寄せる軍勢をボコボコにするゲーム。 (相応の労力はかかるが)自由に地形をいじれるので城づくりの自由度は高め。 スキルツリーの数がそこそこ多く、軍事、建設、内政のどれを伸ばすか悩んでて楽しかった。 配給や資材の運搬あたりのシステムが少し難しかったのでそこはもう少し説明欲しかったかも。 難易度イージーなら割と適当にやっても何とかなるので初心者にもおすすめ。
ぼくずんだもんなのだ、お殿様に櫓に立ってろって言われて水も食べ物もないままもう一か月立つのだ 持ち場を離れて歩き回ることを”許可”されてないのだ、ひたすら戦で飢え死にして蘇ることを繰り返してるのだ しかも敵は垂直の壁上ってくるシコルスキーかバ〇オのクリーチャーみてぇなのばっかなのだ あの天守でふんぞり返ってるメスガキ黙らせて敵方に寝返らないのが不思議なくらいなのだ 苦しいのだ 助けてほしいのだ。
良い点 ①キャラクターがかわいらしい デフォルメ調のボクセルキャラがわちゃわちゃしているのはなかなかかわいらしい。こういうゲームは海外産のものが多く、多くが西洋が舞台・日本が舞台でも良くも悪くもあちらの人の好きそうなデザインになることも多い。日本っぽいデザインでこういうゲームができるというだけでも価値はある。 ②築城の自由度 土地を自由にいじれるので、堀も山も自由に作れる。実際の地形図をもとにでき、自分の地元や好きな城でゲームができるというのは他にはない強み。ただ戦争するというだけでなく、結構しっかりと城づくりを楽しめる。 ③インフラ作り 兵士は金や食料を要求する。彼らへの物資を生産し、時間内に輸送しなければいけない。そのために防衛と生産・流通が両立した拠点を考える必要がある。これがなかなか楽しい。 ④バグなどへの対応 掲示板に書き込めば、ちゃんと対応してくれることが多い(時期によるのだろうが)。ゲームバランスやUIの要求はしっかりと聞いてくれる印象。 悪い点 ①住民と呼べるものがいない ワーカーにしろ兵士にしろ、東北三姉妹以外は皆ずんだもん。彼らは枝豆と水で「建設」されるか、影響力と交換で「わいてくる」もの。ワーカーに関しては類似ゲームと比較しても各個体のキャラ立ちなどが一切なく、ただ働きアリの一匹といったところ。せっかく街を作っても彼らは無個性なので、住民を見つめてニチャニチャする楽しみが損なわれている。 ②街づくり要素 建物は、現状では生産設備という側面が強い。建物の種類が少なく、その多くが何らかのアイテム生産か生産設備のバフに関するもの。ワーカーの住居は農家・長屋・曲がり家くらい。外見的な多様性がないので、量産型の建売物件が並ぶニュータウンのような見てくれになってしまう。これに関しては類似ゲームでも同様の場合があるので欠点かは微妙ではあるが… 総評 純粋なタワーディフェンスとしてみると日本風の縄張りから大陸風の城郭都市までなんでもござれで作って遊べるので楽しい。地形をいじれるのは強み。 まちづくり系のゲームとしてみると、街も住民もすべては戦争遂行のためだけにあるという感じでなのでまちづくりゲーっぽい何かという感じ。個人的には内政・外交要素や街づくり要素を強くしていって、活きている町を作れるゲームになってほしい。
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Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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