
This is a 3D maze game. You can move not only forward, backward, left, and right, but also up and down. You have an incomplete map in front of you. Walk around the maze to complete the map. Once you have completed the map, you can exchange it for money and buy items to go back into the maze.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
This is a difficult 3D maze game. You can move not only left and right, but also up and down.
Be careful of your direction when looking up.
Explore the maze, complete the map, and earn rewards based on your progress.
Be careful of your direction when looking down.
There is only one ending.
In addition to the game, you can also enjoy music unlocked by completing secret conditions.
You can access it from the jukebox menu on the title screen.
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese
Reviews
[h1]3D立体迷路探索[/h1] 日本語対応、国産インディー 悪い事は書きたくないが敢えて。 取り扱い説明書かチュートリアルを用意して貰わないと 操作方法やゲームをスタートする方法が解らない 伝わるUIなら言語説明がなくとも良いが 抽象的過ぎて何が何だかわからない部分が多い 購入したとしてもスタートが出来なければ ゲーマーだろうと心が折れてしまうので もう少し親切な設計にした方が良いと思います 操作方法もフォーラムやストアを見ましたが記載なし WASDで移動、QEで上や下回転 踏破していけばTABキーからショップで何かを購入できて 先に進める仕組みだと思います。が何を買ったらいいんだ…? 立体構造の上に方角すら表示されないので踏破もままなりません 外側から何層目にいるのか?とか 踏破した部分に何か目印が残せるとか チェックポイントがあれば目印になりますが そういう機能が無いとかなり難しめの題材ではないかと。 現状の状態ではオススメ出来る作品ではありませんが アップデートに期待して指は上向きにしておきます 何かあれば追記しようと思います [code] Steamキュレーターで紹介しました [URL=https://store.steampowered.com/curator/41056472/]「3D酔いでもゲームがしたい」[/URL] [URL=https://note.com/gomabeaver]note[/URL]でも感想を書いています、毎日更新しています! [/code]
※ ver1.2での追記 未踏破マスの罰則額設定が減った結果、Lv6までクリアできた。 試行錯誤の余裕ができたため、操作にも慣れ最終的にはLv6でも勘ではなくちゃんと探索できた感覚がある。 以前のレビューで書いた点はそれ以外に変更ないが、このバランスでクリアできたためそれほど気にならなくなった。 隠し実績までは達成できなそうだが、本筋のLv6までクリアできたので満足。 一点、追加でバグ?らしき挙動を確認した。 Ctrlキーを押して演出に入った後、再度Ctrlキーで演出がキャンセルされるが、この状態でawsdキーが効かなくなった。 条件は不明だがwだけ効いたりすべて効かなくなったりした。 Shiftキーでのアイテム選択画面では起きなかった。 再現性までは確認していない。 ↓以下はver1.1でのレビュー ---- [h1]3D迷路+リソース管理 - 楽しめる部分はあるが、厳しかった[/h1] 4時間ちょっとプレイし、ゲームクリアを諦めた段階でのレビュー。 [h2]システムの概要[/h2] 面白さと厳しさどちらもゲームシステムに由来するので、まず簡単に説明する。 ストア説明文には3D迷路の部分だけが紹介されているが、これは短期的なゲームシステム。 長期的にはリソースを貯めていくゲームである。 3D迷路(Mz)にゴールはなく、未踏破マスを埋めるのが目的。 Mzの探索にリソースを使い、探索の報酬でリソースを補充し、リソースが貯まればより高LvのMzが探索でき… というゲームサイクル。Lv6のMzを攻略するのがゲーム目標になる。 筆者はLv5までで諦めた。 リソースには「イノチ」「デンチ」「持ち金」の3種がある。 [list] [*]イノチ: 迷路内で移動すると消費。 [*]デンチ: マップを表示して移動すると消費。踏破済みマスはマップ表示中のみ記録される。 [*]持ち金: イノチ・デンチを購入できる。Mzを攻略すると報酬として獲得する。 [/list] イノチもデンチも1マス移動で1消費する。 一方、Lv NのMzはNxNxNマスの立方体である。 各LvのMzの報酬は [code] (踏破済みマス数) x (Lvごとの報酬設定値) - (未踏破マス数) x (Lvごとの罰則設定値) [/code] になっており、これがマイナスのうちは報酬は得られない。 たとえばLv6のMzは216マスあり、報酬と罰則設定値は同じなので、ちょうど半分の108マスを踏破しなければならない。 一筆書きは不可能なので、実際にはもっと大量の(数倍くらいの?)マスを歩く。 回復アイテム込みでゲーム開始時のイノチは290、デンチは265。 ここから、Lv6のMzを攻略できるだけのイノチとデンチを貯めるのが目標になる。 …ということまで細かくゲーム中の説明は入らないが、やっているうちにわかってくる。 以降、楽しい部分と筆者には厳しかった部分を述べる。 [h2]楽しい部分[/h2] 上記のシステムを理解するまでの過程は楽しかった。 ver1.1の段階で、最低限の説明とフレーバーのみがテキストになっていて、どういう方針で何をすればいいかは説明されない。 手探りで操作しながらリソースを涸らし、何回か繰り返すうちに「そういうゲームか」とわかるまでは楽しかった。 必要リソースがLvの3乗で増えるというスケール感を理解したときは、なるほど!がんばろう!という気分になった。 迷路そのものも、ごくシンプルながらマップをぷちぷち埋めていく楽しさは感じられた。 イノチとデンチに気を配りながら荒涼とした迷路を歩いていくのも、緊迫感があって好みに合っていた。 が、筆者の場合最後までやり切るレベルの楽しさには至らなかった。 [h2]厳しい部分1: 迷路[/h2] 「3D迷路」というくらいなので、このゲームの楽しさは空間把握能力の個人差で全く変わるだろう。 残念ながら筆者は弱い方である。 つまり、そもそもこのゲームに向いてないのだが、一応向いてないプレイヤー視点の感想を述べる。 Mzの探索中はマップを表示できるが、このマップにはプレイヤーの向きや基準面のようなものは表示されない。 このため、a/dキーでの左右回転、q/eキーでの上下回転とマップがどう対応するかはプレイヤーが把握しておく必要がある。これが筆者には厳しかった……。 自身が回転するたびに丁寧にマップを回せばなんとかなるが、ずっとやっていられる作業ではない。 一方、脳内に覚えておこうにも、踏破状況の確認のためにマップをグルグル回しだすととてもではないが把握しきれない。 さらに、高レベルになると単純にマスが多いので、マップそのものも非常に見づらくなる。 しかし、マップを表示していなければ踏破扱いにもならないから、非表示で探索することもできない。 Mz内部の内装は入口以外すべて同じなので、迷路内にランドマークになるものがあればもう少し楽しめたかなと思う。 その場合も、マップ非表示でも踏破扱いにする手段がないとゲームにならないが……。 [h2]厳しい部分2: 報酬が渋い[/h2] 先に述べた通りゲームクリアのためにはリソースを貯めていかなければならないのだが、おそらくMzの報酬設定は「厳しい部分1」を全く厳しいと感じない人向けになっている。 筆者の場合、唯一Lv3のMzだけは安定して収支をプラスにすることができたが、Lv4以降はやってもやってもリソースが減るばかりになってしまった。 高レベルマップをクリアして換金し、初期値よりイノチとデンチが減っているのを見るのはなかなかのストレスだった。 アイテム等の救済措置もないので、プレイヤーが感覚を育てる以外の道はない。 ずっと繰り返していれば感覚が伸びていきそうな気配は感じたのだが、それにモチベを見出せなかったのが正直なところである。 イノチとデンチ以外に、何か減らない、溜まり続けるものがあればやる気が継続したかもしれない。 また、デンチに関しては踏破済みマスを戻っていくときにマップを非表示にするなど節約の術があるが、それをやるとなおのこと感覚が狂うので筆者には無理だった。 [h2]厳しい部分3: リトライ性が悪い[/h2] 難しいので失敗を繰り替えすことになるのだが、リトライ性にも難がある。 まず、イノチが尽きるとゲームオーバーだが、デンチが尽きた場合探索をしても得るものがないのでやはり実質ゲームオーバーである。 しかし、「最初から」の選択肢もないのでイノチが尽きるのを待つことになる。 この仕様への救済としてCtrlキーで強制ゲームオーバーができるが、この演出が長い。 Eキーのホールドx4と合間のちょっとしたモーションを待たなければならないので、地味にストレスが強かった。 最初見たときはいい演出だと思ったのだが。 [h2]その他[/h2] 音楽: 退廃的な雰囲気でゲーム内容と合っている。 グラフィック: 簡素なものだが、ゲーム内容には必要十分。 テキスト: これも冒頭のみの簡素なものだが、雰囲気が出ていてよい。 アイテム: イノチ・デンチをアイテムとして持っておく利点が薄く、購入したら即補充でよかったのではないかと思う。また、ほかの効果のあるアイテムも欲しかった。緊急脱出とか方向ヒントとか。 誤植: 探索チュートリアルで「Aで後退」と表記があるが、「Sで後退」が正しい。 [h2]総評[/h2] 探索をしてリソースを貯めるという骨子には興味がわいたが、継続が厳しかった。 マップの見やすさ、迷路内の変化、アイテムでの救済など、なにかひと工夫でグッと楽しくなるのではないだろうか。
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
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