
A deckbuilding roguelite RPG featuring hololive members.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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About

HoloSeeker is a deckbuilding roguelite RPG where you build your deck, take on encounters, and advance through a branching adventure map.
Every run is filled with new events, battles, and surprises—ensuring a fresh experience every time you play.

Each character has unique abilities, and the cards you collect and your battle strategies will change significantly depending on the character you choose.
Usada Pekora – Generate Carrots by drawing cards to snowball your advantage.
Nekomata Okayu – Low defense, but exceptional evasion lets her gracefully avoid danger.
Takanashi Kiara – Powered by Phoenix Feathers, she can be revived even after hitting zero HP.
Fuwamoco – Build up Mischief Stock through repeated attacks and unleash powerful, high-cost cards.

Collect cute, uniquely illustrated cards with a wide range of effects and combos.
Earn HoloCoins during your journey and purchase your favorite cards from the shop to strengthen your deck.
This game is published under CCMC Corp(※1)'s Indie game brand "holo Indie".(※2) This game is allowed to be monetized under the examination and terms of "holo Indie". Please note that any monetized derivative work games that include Cover Corp.'s content outside of holo Indie is not covered by these terms and is not allowed. ※1. About CCMC Corp. CCMC Corp. is entrusted with website management (ex: Steam) including, examination, publishing and other necessary tasks by Cover Corp. ※2. About "holo Indie" holo Indie's objective is to cooperate with hololive production fans and creators. It is a game brand that offers "Game Creator Support Program" for the derivative work games. For more details about "holo Indie", Please refer to the Cover Corp.'s "Derivative work guidelines".
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese, Simplified Chinese
Engagement
Reviews
カード緻密なゲーム性を求めるボリュームではないが、リリース直後は違法なパワーを持つカードが多くダイナミックな体験ができるStSライクゲームとして価値を感じていたが、アップデート内容がいわゆる「無限」に対して厳しく、気持ち良くなれる瞬間が訪れなくなってしまった。 この手のゲームを少しでも遊んだことがあれば0MP2ドローや0MPから1MP増やすカードがぶっ壊れているのは明らかなので、当然これらを使ったプレイをするものとしてお出しされたゲームだと考えていたが、この速度でそれらをナーフしていくのはリリース時に想定していたプレイ体験通りにカードパワーを設定できておらず、開発にゲームバランスをコントロールする機能がないと言っているに等しいので今後の展開に期待することができない。 ゲーム内通貨で解禁可能なカードはほとんどが解禁する価値がない弱いカードばかりで、解禁機能自体がカードプールに弱いカードを追加するデメリット機能になってしまっている。解禁可能カードには重く派手な効果を持つカードも多く含まれているが、前述のナーフによってリソースを稼ぐことが難しく、実際の使用には到底耐えないものとなってしまっている。
11月14日までは値段相応で面白かったです。 強く低コストのカードが多いことからビルド傾向がかなり偏る状態ではあるものの 各アイドル毎に0コスカードのドロー回しで、リーサルできる状態にしていく楽しさがありました。 そこで出るダメージや相手のロックによる楽しさがありました。 デッキ圧縮した上でドローループをすると進行不能になるバグはあったものの、 そこでライブラリアウトやタイムアウトと考えて次のターンへと回すタイミングだと考えれば楽しかったです。 11月15日のアップデートで強い低コストカードが軒並みナーフされました。 その結果かぺこちゃんがかなり弱体化を食らっている印象です。 ぺこちゃんの戦術としてはドローで「にんじんストック」を貯めて、 「にんじんストック」を消費してダメージやシールドを張っていくのですが、 11月15日のアップデートでぺこちゃんの初期デッキにあるドローカードが枚数は増えたもののコストが付いてしまい。 敵の攻撃を受けるにはシールドを増やすカードにMPを使い「にんじんストック」を諦め 「にんじんストック」を貯めるには、シールドを増やせないことも多くダメージを覚悟する必要があります。 どちらの選択肢を取るかは面白みではあるのは理解しつつも、回復カードがバトル中の使い切りが多くバランスが悪くなった(大幅な弱体)としか捉えられません。 また、全体的にナーフを受けたぺこちゃんでは 敵の火力がそのままなので、3つ目のステージでは1エリア目のボスがクリアできないレベルで難しくなりました。 ビルドによっては数ターン目にはほぼゲームオーバーになるレベルです。 [spoiler] ダメージを2倍にする状態異常が付与され、2ターン連続で2~30近いダメージを受ける状況です。 状態異常を付与する敵を倒せばよいと考えますが、体力もあり25%回避持ち、シールド8持ちというのため、 倒すには高火力カードが必要ですが、高火力カードはコストが重いため、シールドを確保や固有状態異常を増やしつつ火力を出す事が難しいです。 そもそもぺこちゃんの初期デッキには火力カードが1枚しかないので、火力で倒すのはビルドをそっちに向けないと難しいです。 状態異常を消す方法はあるものの、敵から付与された後に使用するため、二桁ダメージは避けられない上に 状態異常を消すとぺこちゃんの固有状態異常も消えます。[/spoiler] 低コストで強いカードが主流になるのは、 確かに良くはありませんが、全部が一気にナーフされたという対応は少し残念というか そもそものカードプールが少ないなかではかなりバランスが悪く爽快感もないという印象に変わりました。 やりこみ要素もあまりないのもあり、ナーフ前にアチーブメント全部埋めておけばよかったと思いました。
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
ゲーム自体は面白いが、アップデートによるカード効果のナーフが多すぎる。 直近のエディットモード追加などの改善もいくらかみられるが、 それ以上にカード弱体化による改悪のほうが多く行われていて正直プレイする気力が削がれてしまう。 デッキ枚数を絞ってループコンボさせるのがほぼ最適解のように思えるのに、 それに使用するカードが悉く弱体化を食らい、今日見つけた構築が数日後には使えなくなることがざら。 構築力がないだけでは?と言われてしまえばそれまでなのだが、 そんな自分でも思いついた構築を開発者が思いつかない、強さに気づかないの?と感じ、 ほかの方も言っているがゲームバランス調整力を疑わざるを得ない。 今からやる分には弱体化を知らない分むしろフラットな気持ちで楽しめるかもしれないが、 続ければ続けるほど、今後も続くであろうナーフの嵐に怯え、萎えさせられることになりそう。
Simple but fun rougelite deckbuilder. Theres a lot of cute artwork and voice clips with a robust enough core gameplay loop. Recommend for fans of Hololive given its price point.
現在実装されている4キャラ(ぺこら、おかゆ、キアラ、フワモコ)でholoXアジトをクリアしました。 ちょくちょく細かく調整入れてくれていますが、基本的にはサーチとドローでソリティアや無限を目指すのが最も丸いゲーム性。 というか、StSのようなちゃんとしたデッキだとholoXアジトの道中をまず越えられないので、無限を前提に設計されているゲームに感じます。 (キアラだけはやけど+「キッケリキック」の火力+残機効果が極めて強く、ごり押しで攻略可能です) 主な無限ルート ぺこら→ひたすら「くせえのら(強化)」をぶん回してカウンターを無限に稼ぐことで実質無限シールドor爆破。「白上のパイナップル」や「ラジコン」+「日本語教室」などで無限アタックも可能 おかゆ→「くせえのら(強化)」+「クセのある動き」を連打し、超回避で火力を上げ「白上のパイナップル」等でワンパン フワモコ→「悪だくみ(強化)」+「採集」or「日本語教室(強化)」を2セット用意し、それらのコストを0にしながらひたすらループする間に0コストになったアタックで無限攻撃 追記:アプデにより「日本語教室」が弱体化され、無限MPコンボは多くが消滅しました。他方、「やる気はなくてもやれ(強化)」が2ドローに強化されたことで、フワモコではデッキを引ききってから「悪だくみ(強化)」2枚と組み合わせることで3枚で無限アタックループになり、全キャラで最も手軽なループになりました 「くせえのら」、「名探偵」、「エゴサーチ」、「解説」と0コストでコンボパーツを集める手段もプールにそろっており、また圧縮も安く、回数が稼ぎやすいため、比較的達成は容易です ゲーム全体の改善要望としては購入カードのオンオフ機能(上記コンボパーツの出現率が下がるため)が欲しいところです 追記:「エディット」機能が追加され、登場するカードが選べるようになりました また、状態異常の種類が割と豊富ですが、やけどが火力に直結するキアラ以外はいわゆる特化ビルドが貧弱で汎用性の高い強カード寄せ集めのグッドスタッフか無限ループにしかデッキが向かっていかない点は改善いただきたいと思います 総評としては比較的安価なデッキ構築ローグライトで、ホロライブファンの方には十分おすすめできると思います。
cons: 1. UI is bad. if u draw too many cards, u can't press the end turn button 2. game balance is very poor and heavily depends on luck, in addition they hot fix the mechanism that r too op to make sure u dont enjoy it 3. lack of variation of enemies, u see same faces all the time 4. descriptions of cards r hard to read during the battle 5. game economic is bad, unlocking characters and cards requires to much despite the lack of game contents pros: 1. hololive 2. great graphic 3. cheaper than a big mac, when a game is this cheap, all the cons could be ignored
こういったカードゲームはアナログでもデジタルでもプレイ経験があまりありませんが ルールはポチポチいじっていれば分かるし、カードの効果はひとつひとつ読みながら試して理解できました。 操作が直感的で、タイム制限もなく(いまのところ私がやったステージでは)急かされないので、私のような初心者や隙間時間にちょこちょこ遊びたい人に優しいゲームだと思いました。
StSのホロライブアレンジ版である。 ホロライブをテーマにしたローグライクゲームは存在するが、純粋なStSフォロワーゲームはおそらく初のことだ。 このゲームを待っていた、という人はそれなりにいるのではないだろうか。 [h3]評価点[/h3] StSフォロワーのゲームは数あるが、このゲームは表現面でオリジナリティがある。 ゲーム画面全体がパソコンの画面を模しており、タスクバーやGoogle Chromeのようなブラウザウィンドウ風の枠線があったりと全体的にスタイリッシュである。 ホロライブタレントはバーチャルな存在であること、ローグライクの始祖「Rogue」はパソコンゲームであったことなどさまざまな情報をこれだけで表現しており、特筆すべきものがある。 ストーリー中のセリフは基本的に文字が送られるだけだが、時折どこから持ってきた素材なんだ?と思うようなボイスが入ることがあり、「一部フルボイス」とも呼ぶべき表現が興味を誘う。 単にセリフの文字を送るだけかと思ってポチポチやっていると急に喋り出し、そうかと思えばまた文字だけに戻るので結構面白い。 また、このゲームでは当然カードを用いて戦闘を行うのだが、カードをアップグレードすると背景が変わりキラカードっぽくなるのはとても気に入った。 この演出は意外で、一目でアップグレードされていることが分かるしなんというかカードゲームっぽさがあって素直にすごい発見だと思う。 グレースケールのドットを動かすだけでキラカードっぽくなるのはオシャレだしスタイリッシュでかなり好きです。 ホロライブタレントについての情報は割と深く、代名詞になっているようなセリフだけではなく、それを持ってくるのか!というような細かいネタも盛り込んであり、リスペクトは感じられる。 [h3]改善点[/h3] [strike]StSのフォロワーゲームとしては、一番の問題点がひとつ。 「戦闘後のカード報酬が飛ばせない」これに尽きます。 デッキビルディングにノイズを混ぜ続けることになってしまい、引きたいカードが引けなくなってしまうのは大問題だ。[/strike] 2025年11月17日のアップデートでこの問題については解決しました。 現在では飛ばすことができるようになっています。 UIは正直に言って2000年代初頭のブラウザゲーム並み。 イベントマスですら、一枚画面に短いセリフと選択肢が瞬時に表示される方式で、キャラクターが喋っている感はあまりない。 読み込み時間の短さも相まって、誤操作でイベントが終わってしまうこともある。 カードの種類は100枚前後と(StSフォロワーゲームとしては)少ないのだが、ホロメンはEN・IDを合わせほとんど全員が登場している。 そのためカード間のシナジーは度外視され、とりあえず人数合わせでキャラクターが割り振られているというような状態になっており、グッドスタッフを選んでいるとどうしてもちぐはぐなメンツになってしまう。 キャラクターありきのゲームなので、テーマデッキが組めた方が絶対に良い。 ぺこらでプレイしているなら3期生の、おかゆでプレイしているならゲーマーズの、というようにまずキャラクターを絞り、そこにシナジーを重視した専用カードを用意してしかるべきだ。 ホロライブタレント全員を登場させたいがために演出面をうっちゃってしまっているのではないか?と疑問を抱いてしまうのだ。 ゲーム中のイラストについては、全体的にアメコミ・カートゥーンタッチで描かれており統一感はある。 しかしカードの中には過度にカリカチュア化されたイラストも多くすべてを受け入れられるわけではない。 やはりキャラクターありきのゲームなので、プレイアブルキャラクター以外を推しているプレイヤーでもかわいらしい推しキャラを見ながらプレイしたいものだ。(マリン推し) 細かいところだが、すべてのカードで使用すると音声が流れる仕様になっているのだが、ここで流れる音声はおそらく配信動画からそのまま切り抜いたものである。 タレントの声であることは間違いないのだが、その配信でプレイしていた別のゲームのBGM・SE、歌、他ホロメンの笑い声などが入っていたりするのだ。 Holo indieから出ているゲームなので権利関係では問題ないのだろうが、どこか違和感がある。 音声の長さにも制限があるのかぶつ切りで切り抜かれているものもあり、それなりな頻度で聞くことになるため私は結構気になってしまった。 さらに細かいのだが、雑魚キャラとしておにぎりゃーやころねすきーといったファンキャラクターが登場するが、なぜ彼らが敵なのかという説明がないためいまいち納得感がない。 例えば戌神ころねが敵として出てきて、彼女がころねすきーを連れていてけしかけてくる、というのなら分かるのだが、あんな首だけで笑顔の人がただ出くわしただけで襲い掛かって来るとは思えない。 さらに言えば、同じく敵としてゆっくり白上やみこだにぇーが出てくるが、彼女たちが複数体いるのはおかしい。 彼女たちも同様にどうして敵なのかの理由もない。 ホロライブのゲームである以上「スライム」や「ゴブリン」みたいな漠然とした魔物が用意できず、とりあえずタレント以外のキャラクターを敵として設置しただけなのではないか?とどうしても思ってしまう。 [h3]総評[/h3] StSへはもとより、ホロライブタレントへの愛やリスペクトはそれなりに感じられるし、ゲーム内での表現自体にはセンスを感じる。 一方でゲームバランス・UI・演出面では、動かすために必要最低限のものをとりあえず用意しましたという感じで、低価格のゲームであることを差し引いても無暗に首肯しづらい部分の方が多い。 したがってこのゲームはまだベータ版であると言えるだろう。 今後のアップデートでどんどん改善していってもらいたいものだ。 [h3]最後に[/h3] おかゆんでプレイするとほぼ毎ターン喉に飼っているひよこをピヨピヨ言わせながら大笑いしてくれるので、とても楽しいです。
最高すぎる!!!!!!ま‐‐‐じで楽しくて明日仕事なのにぶっつづけで6時間もやってしまっていま深夜。。 明日も仕事終わったらやりこむどー! 無限にできるこれww ホロ知らない人でも楽しめるだろうなってくらいめちゃくちゃおもろい!
カード一枚一枚にVOICEが付いてます(*'ω'*)最初は少し難しいけどCLEAR目指して頑張ります!
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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