
一通の手紙をきっかけに故郷の地、函館へと戻る主人公。 少年時代を一緒に過ごした幼馴染の女性と故郷を巡り、かつての記憶を少しずつ取り戻していく主人公。 そして旅の終着点で主人公を待っていたものとは…… ストリートビューで函館の街を巡る、新しい形のトラベルコミュニケーションゲームです。
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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About
(要注意情報)
☆StreetViewの更新の関係で一時的に移動用のStreetViewが真っ暗になって動けなくなることがあります(イベントの終わりなどで不定期に見受けられます)。その場合はイベント終了時にされたオートセーブデータをロードすることで解決します。
☆StreetViewの更新の関係で函館の季節が秋になっている部分が多くなっています。現状は修正は難しいようですが、機会があればまた夏の函館をStreetViewで巡ることができるようにアップデートいたします。
パブリッシャーの見込みの甘さでこのような不便をおかけしてしまい大変申し訳ございません。
一通の手紙をきっかけに故郷の地、函館へと戻る主人公。
少年時代を一緒に過ごした幼馴染の女性と故郷を巡り、かつての記憶を少しずつ取り戻していく主人公。
そして旅の終着点で主人公を待っていたものとは……
ストリートビューで函館の街を巡りつつヒロインと会話をし、忘れていた真実に触れる
新しい形のトラベルコミュニケーションゲームです。
ゲームの特徴
・google maps APIを利用した現実の世界を舞台としたビジュアルノベルゲームです
・実在の施設や店舗などが登場します
・主人公とヒロインの会話形式でゲームを進めていきますが、簡単なストリートビューの操作をします
・日本語以外には非対応です
・ゲームの開始からクリアまでは2~5時間程度です
※google map APIには利用料が発生するため、1日のプレイ数が一定を超えるとゲームが動かなくなることがあります。もしその不具合が生じた場合はご連絡ください。よほどのことがない限りないとは思いますが。
※ブラウザで起動するゲームです。ゲームが重くなったと感じた際はブラウザを再起動することを推奨します。
※ゲーム音声はOSの音量調整から行ってください。
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Reviews
对玩家而言是一部旅行游戏,从作者视角看更像是游子为故乡所写的一封情书。这封情书用青涩但真挚的感情写就,不那么美观的外皮下蕴藏着自己所拓印下的城镇的记忆。函馆这座城市的风土地貌、人文风俗通过谷歌地图直观呈现,自主探索所带来的临场感与真切的情思是其他旅行游戏难以做到的。 当然,回首故乡,所想所见的不只是建筑与风景,记忆中的人与事总会以另一种纠葛闪回在你眼前。渚与峡便是函馆这座城市于主人公身上的投影,他怀念的告别的不只是人,还有函馆本身。 这份厚重却缥缈的情感能寄托于何处呢? 等到其充盈至不可言说时,只要微笑就好了。 プレイヤーには旅ゲームに見えるけど、作者にとっては故郷へのラブレターかもしれない。拙いけど真心こめたこの作品、地味な見た目に隠れてるのは、歩き回って集めた街の記憶。Googleマップ再現の函館の街並み、自分で探す楽しさが生むリアルな旅情は他のゲームじゃ味わえない。 故郷を想う時、目に浮かぶのは特定の景色だけじゃない。あの日の人との思い出が、複雑に絡み合いながらよみがえる。渚と峡は函館が主人公に映し出されたような存在。別れに感じる切なさはこの街への未練でもあるんだ この重くて掴みどころのない想い、どうしたらいい? 溢れる気持ちが言葉を超えた時は、ただ微笑むしかないんだよね。
幼馴染の女性と十数年振りに再会し、故郷である函館を一緒に巡って過去を偲ぶお話。 ジャンルは「トラベルコミュニケーション」。 最大の特徴はGoogle Mapのストリートビューと連携し、実際の函館の名所を巡りながら物語が進行するという点。当然巡るルートも好きに選べて、寄り道もしまくれます。 本作はDCとPS2で発売された『北へ。』という作品へのリスペクトが発端となっているそうですが、 知らなくても十分楽しめると思います。私自身『北へ。』は知りませんでしたが、全然楽しめました。 ほぼ知識0の状態から1年以上頑張り続けてSteam版の公開にまで漕ぎつけたと言うのだから凄いとしか言いようがない。「トラベルコミュニケーション」というジャンルのゲームを蘇らせたい、という並々ならぬ熱意を感じます。 ゲームの進め方としては、ストリートビュー上に☆マーク(函館の名所)が点在しているので、それを目指していく形になる。基本的にはメインイベントである赤い☆を目指しながら、途中にある青い☆と黄色い☆に寄り道していく感じで進めると良いと思う。☆の場所には巡っても良いし、巡らなくてもいい。気が向いたら行くくらいの気持ちで遊ぶのが良いと思う。何だったら☆無くても気になった所に行くでも良いと思う。だって義務感で行く旅行ってつまらないじゃん! 気になった点 ・システム周りの見栄えは昨今のゲームと比べるとどうしても見劣りしてしまうけど、その辺は今後に期待したい ・ストリートビューの現在地がリアルタイムで更新されると親切かなと思った。 その他 ・プレイ時間は自分の場合1週5-6時間ほど。 ・「確認・設定」からテキストログと好感度を確認可能 ・ゲーム上からは音量設定ができない。PC自体の音量を調節する必要があるので注意 ・選択肢ありのマルチエンディング ・オートセーブあり。直前の選択肢なら、オートセーブからやり直すことが可能 ・スマホアプリ版もリリース予定とのこと(2022/10時点での情報) ・イラストは[url=https://twitter.com/ekk_latek] 甘辛猫 [/url]さん 総評 Google map X ビジュアルノベルのアイデアをちゃんとゲームの形に落とし込んでいるのが面白いと思いました。月並みな感想だけど北海道にまた行きたくなった。いや本当に。 荒削りだけど、とても良いゲームだと思います。 作者のやまひさんが「トラベルコミュニケーションゲーム」に魅せられている、その理由が少し分かった気がしました。 もし函館に行けるとしたら、立待岬に行ってみたい。
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
[h1]北の大地は『北へ。』の頃から変わらず切なさと旅の代名詞[/h1] [spoiler]え? 北へ。は旅要素が薄い? もしかして……→風雨来記[/spoiler] まさかゲーム内でストリートビューを操作する日が来るとは思わなかった。 できればVRで楽しめたら最高かもしれない。 こういう開幕から面白そうなノベルゲーはやるタイミングが難しい。
是近年来很少见的旅行游戏。主人公回到幼时的故乡,和青梅竹马一起漫步函馆街头。 +北海道旅行游戏这个题材本身就值得好评,相较于《向北》《风雨来记1&3》等前辈,本作将视角集中在城市内部 +虽然使用Google map有偷懒之嫌,但作为低成本作品,自己去拍效果应该不比现在这样好。 +BGM和剧情助力了意境营造 —在2022年已经有很多成熟的ADV UI,相比之下本作的UI太简陋了,完全是demo水平(好像作者为了接谷歌地图,用的是HTML当引擎?) —结局的达成条件令人迷惑,逛过所有景点后地图上只剩蓝星星,此时依旧不能触发结局(是和隐藏地点有关吗?结局和隐藏地点绑定真的好吗?) PS:由于是接谷歌地图的api,国内访问需要VPN 近年では珍しい旅行ゲームです。主人公は幼い頃の故郷に帰り、幼なじみと函館の街を歩く。 +北海道旅行ゲームというジャンル自体が好評だったが、『北へ』や『风雨来记1&3』などの先輩に対し、本作は街の中に視点を集中させた + Google mapを使うのは手抜き気味だが、低予算作品として自分で撮るのは今ほどではないだろう。 +BGMとストーリーがムードづくりに役立った —2022年にはすでに多くの洗練されたADV UIが登場していますが、それに比べて本作のUIは粗末で、完全にdemoレベルです(作者はgoogleマップをキャッチするためにHTMLエンジンを使っているようですが?)。 —エンディングの達成条件に迷いがあります。全てのスポットを回ったあと、マップ上に青い星だけが残っています(まさか,エンディングと隠し場所を結びつける必要があるのか?)
グーグルストリートビューを組み合わせたビジュアルノベル 初めて見る仕組みだし、知っている函館を舞台としていることで楽しめた。 観光地紹介的な側面もあるので、函館を知らない人も楽しめるだろう。 システムはノベルパートとマップ+ストリートビューのパートを交互に行う。 マップ上のイベントマークまで歩いてもいいしマップから一足飛びに瞬間移動しても良い。 ストーリー 昔函館に住んでいた主人公が、幼馴染だった初恋の女性からの手紙を受け、函館で13年ぶりに彼女と再会し… 様々な場所に行き、思い出や変化を語っていく。 エンディングは4種類あるそうだが、3種類しか見ていない。 ストーリーは短く、UIやシステムに少々不満はあるものの目新しさもあり、価格以上に楽しめた。 当初のプレイ時間は3時間。 好感度が高いほうのデータがバッドエンドを迎えたことを記しておく。 いくつかの選択肢のほうが好感度より重要と思われるので注意。 今度函館に行ったら緑の島を散策したい good +ストリートビュー上で現実の函館の街を散策できる。 さらに各地の概要も紹介されるのでわかりやすい。 +ストーリー・キャラクター・音楽 bad -ストリートビューは撮影時期がバラバラなので、劇中は夏なのに急に秋になったりしてしまう -時々ストリートビュー側が暗転したままになる。マップ移動でワープすれば問題ない -文字送りはマウスクリック。エンターも使えるのだが、場面が切り替わると最初はマウスしか受け付けない -マウスで文章を早く出そうとクリックすると、次の文章まで進んでしまう。 もっと早い文字送りか、マウス1クリックで文章表示、ダブルクリックで次の文章だと良かった。 2周目だと1クリックで飛ばせるほうが助かりはするのですが… -オート文字送り、オートスキップ機能が欲しい -ストリートビューに慣れてても摩周丸周辺広場あたりでワープ以外では堂々巡りになり長距離移動も難しく身動き取れなくなった… これはストリートビューの問題ですが… -マップワープ移動後で観光名所の方を向いてるといいかなと 専用背景のある赤星イベント以外はストリートビューを背景にノベルパートが進むが 現地ワープ後に明後日の方向向いてるパターンばかりだったので。 システム的に難しいかもですし、周囲を見回すのも楽しいのですが
「北へ。」の雰囲気を感じつつ、「風雨来期」の雰囲気も味わえる。新しいのに何とも懐かしいゲームでした。 ボリュームは値段相応だと思うので、少しでも気になった方は購入してみてはいかがでしょうか。 ただ、テキストの文字の小ささに最初は笑ってしまうかもしれません。
Steam Deckにインストするとそのままでは起動ませんが、Proton GEを導入した環境で「互換性」のGE-Proton7-47を選択すれば起動出来ました。ストリートビューも操作できています。
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
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