
お嬢様刑事とうらぶれ探偵が挑む17の事件! 池袋を舞台に男女コンビが大活躍!元ギャング執事に天才高校生ハッカーなど個性あふれるキャラクター達と力を合わせて、サスペンスにコメディ、オカルトなど多彩な事件に挑もう!
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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
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[h1]オーソドックスながら堅実なディテクティブ活劇ADV[/h1] ウサギの着ぐるみを着た奇怪な通り魔の連続傷害事件。 新たな被害者の報が池袋の街を騒がせる夜、しがない私立探偵「狗神エイジ」の元を不意の来客が訪れる。 さびれた裏通りに相応しからぬその女性「鷲宮ヒナ」との出会いが、エイジの過去と未来を占う、そして街全体を揺るがす大事件へと繋がっていく。 シナリオ・BGMは「探偵 神宮寺三郎」シリーズを手掛けたスタッフがつとめ、キャラデザインは「ログ・ホライズン」で有名なハラカズヒロ氏。 [h1]ゲームシステム[/h1] スマホアプリ版ではお馴染みのスタミナ制やゲームを有利にするための課金要素があったようだが、移植にあたりそれらは全面的に削除・見直しされており、買い切りソフトに変更となった。 グラフィック・UIも横画面対応でゲームパッドにもフル対応。 Switch版の発売も予定されているそうなので、その先行という扱いなのかもしれない。 シナリオのボリュームは本編7話、サブストーリー7話に頭の体操的なミニストーリー3話の計17話構成。 いずれも数分程度で章立てて区切られており、本編は30章、サブストーリーは10章前後になる。 コンプリートまでの総プレイ時間はたぶん15~20時間程度、ボリューム不足は感じない。 謎解き要素は薄く、フラグ立てや場所移動等、手間のかかるシステムはなし。 基本的に話を読み進めるだけになるが、場面によっては神宮寺三郎シリーズの中~後期作を彷彿とさせる推理、尋問、調査モードに切り変わる。 本作では操作の進行度とスコアを兼ねた☆マークの収集要素があり、各シナリオの結末はストーリー中の選択というより「ミニゲームや推理・尋問でどれだけの☆マークを獲得できたか」によってのみ分岐する。 これは一発で正解の選択肢を選ぶと高スコアになるが、間違えても即座にチャプターセレクトからリトライできるので、コンプリートを目指すなら気が済むまでやり直すのも可。 バックログ、超高速スキップ、オートセーブもあるのでリトライ性は非常に良好。 ただし、ミニゲームに難点あり(後述)。 キャライラストはあっさり目だが特徴がよく表れていて、表情豊か。 過度なお色気要素やホラーはないがイベントスチルも多い。[strike]ヒナは絶対隠れ巨乳[/strike] 実績は☆マークを集め、サブストーリー含めて全てのベストエンドを見るだけで全解放可能。 複雑な条件はなく、収集の難易度は低い。 [h1]感想[/h1] ストーリー・設定とも、斬新ではないものの手堅く、期待を裏切らない。 物語は飽きさせずトントン拍子に進むので、一部を除き(後述)、引っかかる要素はない。 一見バラバラの小さな事件の連続が大きなひとつの陰謀に繋がっていたり、国際犯罪や子供の家出、ドラッグといった、ある意味神宮寺三郎シリーズお馴染みの題材も多く、シャープなキャライラストとマッチして新しくも懐かしい。 事件の合間合間にキャラの過去や性格を掘り下げながら自然な流れで進んでいくストーリーテリングは流石老舗のスタッフといった印象。 結末はすぐに予測できるかもしれないが、そこにたどり着くまでの過程が楽しくて退屈しない、いい塩梅のミステリー。 相棒の死が原因で警察を離れ、探偵に身をやつした主人公エイジ。 ヒロインのヒナは警視総監の愛娘であり、現場組との軋轢を抱えるバリバリのキャリア組。 そして二人の脇を固めるのは、元・ギャング団の武闘派リーダーでありながら現在は執事喫茶で売れっ子の肉食系長身イケメン、半不登校児で虚弱体質、ニヒリストだけどかわいい女の子にはめっぽう弱いスーパーハッカー、得体の知れないコネクションを持つミステリアスな精神科医にナイスバディな科捜研勤務のおねーちゃん……と、これでもかと言うぐらいお約束がぶち込まれた布陣。 だが、それがいい。 テンプレな設定も陳腐で終わらせず、きちんと個々の役割が与えられていて、ストーリー展開もライバルとの確執、そして和解と共闘、辛い過去の克服と成長、別れ、ほのかなロマンス……とツボを押さえた展開は心地良く、そうそうこれだよこれ! って言いたくなる良い意味のお約束に昇華されている。 システム的にはオールドスクールなADVから移動とコマンド総当たりを排除した、ノベルゲーチックでシンプルなシステムなので気軽に楽しめる。 ……と言いたいところだが、残念ながらそれを妨害する欠点が一つ。 それは、ミニゲームのひとつであるタイミングゲーム。 バーの上を往復するマーカーを目押しで止めて、2~3箇所にあるスイートスポットで止めれば高スコア……なだけなのだが、この難易度が中盤以降クッソ激烈に高まり、終盤では猶予何フレだよと言いたくなるほど厳しくなる。 最高評価を狙わなければ適当にやればいいんだけど、気軽にやり直せるとなるとやっぱり最高評価が欲しくなるし、そもそも後半では気を抜くと普通に最低評価になるぐらい辛い。 おまけに裏で何か処理して負荷が掛かってるのか、時折入力遅延が発生して狙った場所で止められなくなることがある。あああああ!! 開始してから少し待つと安定するので、高スコア狙いならマーカーが画面を一半往復するぐらい待ってポーズ連打戦法が有効。 しかしこれに気付いても、キツいところでは10回くらいリトライしないと最高評価が取れなかった。 気合いでコンプしたけど、何もこれだけ難しくしなくても……って感じ。 あと、パッド対応だけどキーアサインでA/Bの決定・キャンセル切り替えができないのは個人的に、些細ながらマイナス。 箱パッドでB決定って意外と戸惑うんです。 [h1]総評[/h1] ミニゲームだけ何とかして欲しかったが、それ以外は連続ドラマ形式の王道とも言える様式美で、かつ大ボリューム。 価格なりの価値はある。キャラデザインや設定に惹かれたら買っても後悔はしない。 ただ、上に書いたように斬新さ・新奇さはないので、セールを気長に待って遊べるときに遊ぶのもアリかも。 あ、ちなみに僕は未亡人の奥さんが好きです。なんだそのけしからん喪服はぁっ!
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Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
全実績解除したのでレビューさせて頂きます。 値段以上に楽しめました、ミステリーノベル好きならプレイして損はありません。 推理難易度は中くらいです、得意な人なら詰まるところはないと思います。 心を読む能力を持ったお嬢様刑事、ガレージが家と事務所の文無し探偵。 天才ハッカー高校生、元ギャングチームリーダーのイケメン。 この四人が主軸として話は進んでいく感じです。 イヌワシ続編でも作ってくれれば嬉しいですね。
神宮寺シリーズは未プレイなのでわからないが、このゲームに関しては、金額に対して充分楽しめるものだと思った。 全体の雰囲気的に、後味悪いルートもあるかもと思っていたが、そういうのが苦手な人でも大丈夫な内容なのも良かった。(好きな人には物足りないかもしれないが…) 某裁判ゲームをプレイ済みの人からすると、アクション的な部分はだんだん単調に感じてしまう部分もあるのが惜しいな、というところ。 個人的には続編があるのであれば、やろうと思うくらいには面白かった。
現在プレイ中ですが気になった点(ネガティブポイント) まず、各登場人物の設定及び物語上の設定がベタで昭和感満載で、リアリティに欠けます。物語を真面目に描いているのであれば、そのような設定も気にして欲しい。物語の中の設定で幾つか間違いがあり、ちょっと調べればすぐにわかるものがあります。設定の間違いなどはリアリティに直結します。 ~5時間ほどプレイしている途中~ 結構苦痛になってきた。エンディングまであと10時間ぐらいかかるのか・・・。 ストーリーが薄っぺら過ぎてつまらない。プレイヤー側の予想を超えるような展開が一切ないし、登場人物達の鬼気迫る心情も感じられないし、かと言って笑える場面もない・・・。BGMもコロコロ変わり過ぎ。字幕も工夫がない。それとも、グラフィックでプレイヤーを楽しませようとしてます?プレイヤーをどのように楽しませようとしているのか全く見えてこないし受け取れない(-_-;) もっと尖った作品を作り続けないと、ファンも出来ないしゲーム制作会社としても次が続かないと思います。もう少し切ない心情を描くとか、伏線を巧みに描くとかお金のかからない工夫もあるはず。推理物を中心に開発するなら、ゲーム序盤でも犯人と解る伏線があるゲームを手掛けてはどうでしょうか?
This game is quite amazing considering the price. The total playtime of this game is 30+ hours, excluding sub stories. Just wish it had voice actors. I would still pay double the price. Edit: Completed all achievements. Still the best game in the genre.
本格的な推理ゲームを期待してプレイしました。 冒頭で「残留思念を読み取る能力」が出てきた時点でやめようと思いましたが、"頑張って"メインストーリーは終えました。 やはり、やめておけばよかったという感想です。 サブストーリーをやる気力はありません。 推理ゲームで、超能力的なものや「スーパーハッカー」などが前面に出てくることを気にならない人なら楽しめるかも。
好像发生了很多事情,又好像什么也没发生... 这个游戏就是这样的感觉额
Oh, si peu de revues sur ce visual novel ? C'est bien dommage, car il gagne à être connu. Langue utilisée pour jouer : Japonais (il n'existe de toutes façons pas de traduction) * Bien, commençons par les petits points négatifs qui émaillent quand même le jeu - nul n'est parfait : - Je ne pense pas avoir vu de changement depuis que j'y ai joué, mais pas de modification des touches de jeu. Et ne croyez pas parce que c'est un visual novel que vous n'en aurez pas besoin : il y a des mini-jeux, dont certains de coordination, et utiliser des touches avec lesquelles vous êtes à l'aise ne pourra que vous aider. Là, vous êtes coincé avec un lot prédéfini, et basta. - La vitesse... C'est heureux que l'on puisse revenir sur ce qui est dit, parce que la sensibilité de la réaction à la touche pour passer les dialogues fait qu'il enchaîne parfois sans que vous ayez le temps de finir ce qui est dans le cadre. Un peu gênant, à plus forte raison pour les étrangers comme moi à qui il faut quand même un peu plus de temps qu'à une personne parlant japonais couramment pour lire ce qui est dans le cadre. Et devoir s'interrompre juste pour remonter un peu dans le log, ça peut être frustrant, surtout dans les passages un peu tendus. Bon, c'est à peu près tout, et comme vous le constatez, c'est surtout des points techniques. * Pour les points positifs, hé bien, c'est essentiellement le reste : - L'interface est visuellement bien léchée sans être trop envahissante, les possibilités de sauvegarde vous permette de reprendre sans trop de difficulté certains mini-jeux dont vous voudriez changer le résultat, ce qui peut être nécessaire si vous souhaitez explorer les différentes fins (il n'y a pas une multiple fin pour le jeu complet, mais par chapitre, même si c'est généralement limité à 2 ou 3). D'ailleurs, il est généralement presque plus simple de réussir à obtenir la meilleure fin d'un chapitre de suite que celles moins bonnes. - Cependant, ne vous attendez pas - et là, je parle essentiellement du mini jeu à choix de lecture psychométrique - à ce que ça soit aussi évident que ça. En effet, la première fois que vous y jouerez, il est probable que certains éléments vous échappe complètement et vous incite à choisir une réponse qui n'est pas la meilleure. Je ne sais pas si c'est volontaire de la part des créateurs, mais certains bons choix semblent parfois seulement dépendre de ce que vous savez qu'il va se passer après, ce qui est un peu dommage, mais bon... Ce n'est pas vraiment négatif, ça permet d'explorer d'autres points de vue. - L'histoire, sans vous la gâcher, est tout à fait intéressante, même si elle s'appuie sur un bon nombre de tropes communs au genre (l'ancien flic bourru et la jeune fliquette de bonne famille - au moins, personne pour crever en se plaignant qu'il était à deux jours de la retraite), notamment le "pouvoir" de la jeune fille - la psychométrie, si vous avez vu la bande annonce - qui semble devenir un classique. Je veux dire, juste avant, j'ai joué à un autre visual novel (Spirit Hunter : NG, dont j'ai aussi fait une revue) où le personnage principal à un pouvoir de psychométrie par le sang. Et pour ceux qui ont lu le manga Psychometer Eiji, vous pourrez aussi constater quelques ressemblances sur certains points de l'histoire. Mais cela ne gâche en rien l'intérêt de celle-ci. Le reste est bien enrobé, écrit proprement - sans trop de fioriture, ni trop platement -, et on se prend à vouloir connaître la suite (sauf que j'ai tendance à manquer de temps, hélas). Bref, InuWashi - urabure Tantei to ojôsama Keiji no Ikebukuro jiken file est un visual novel avec une pointe d'interaction que je recommande aux gens qui souhaitent changer un peu des histoires un peu trop dark à la Danganronpa ou celles trop gnangnan de "drague". Bonne lecture ! N.B. : le temps de jeu ne reflète pas le temps réellement passé dessus. Il m'arrive régulièrement de jouer hors-ligne, pour être tranquille.
もともとスマホゲーだったらしいのでその名残なのかもしれないが、 数クリックごとに章が切り替わる時点で遊ぶ気が失せてしまう。 全体的にUIもチープでストーリーがどうこう以前にやめてしまった。
👍🐕🦅
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
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