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サクッと遊べる2Dドット絵ローグライクゲームの第2弾
挑戦するたびに自動生成されるダンジョン
その最深部まで目指すゲームです
道中強力な道具や武器を拾って個性豊かな敵に立ち向かいましょう
①サクッと遊べる
テンポよくダンジョン探索できます
中断も可能なのでお気軽に挑戦してみてください
②ドット絵 + チップチューン
レトロなグラフィックとサウンド。
どこか懐かしい感じを味わっていただければ
③選べる難易度
通常の難易度に加えてイージーモードやハードモードも遊べます。
また操作方法を確認しながら短いダンジョンをプレイするチュートリアルモードもご用意しております
[キーボード]
Z :決定、攻撃
X :キャンセル、押したままキャラ移動でダッシュ
方向キー :キャラ移動、選択カーソル移動
M :アイテムメニュー
Esc :ポーズメニュー
ctrl :押したままキャラ移動で方向転換、敵隣接時に敵に向かって方向転換
shift :押したままキャラ移動で斜め移動
C :ミニマップの表示切り替え(通常 / 黒背景+ズーム / 縮小)
A :銃を装備している場合、発射できる
L :直近のメッセージログ参照
R :マップ見渡し
[ゲームパッド]
B :決定、攻撃
A :キャンセル、押したままキャラ移動でダッシュ
方向キー :キャラ移動、選択カーソル移動
Y :アイテムメニュー
Start :ポーズメニュー
X :押したままキャラ移動で方向転換、敵隣接時に敵に向かって方向転換
R :押したままキャラ移動で斜め移動
Select :ミニマップの表示切り替え(通常 / 黒背景+ズーム / 縮小)
L :銃を装備している場合、発射できる
LB :直近のメッセージログ参照
RB:マップ見渡し
※一部キーの割り当てはメニューから変更可能です
※その他細かい説明や注意事項等はローカルファイルのreadme.txtをご参照ください
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Reviews
こんなレビュー読まずに買って自分で確かめたほうが良いと思います。 だって500円だもの。 風来のシレンの所謂「もっと不思議」がコンパクトになったみたいなゲーム。シレンと比べて装備品が強力なのでビルドゲーの要素が強い。壺が無くてアイテムの管理がシビアなのもそれに拍車を掛けてると思う。シレンは消費アイテムというリソースを管理するゲームだったけど、EchoesⅡは強い装備さえ揃えば深層の敵とも殴り合える。とは言え、強い装備が揃わなくてもアイテムを駆使して攻略する楽しみもあるので寧ろ一石二鳥かも?細かいところだと、シレンにあったギタン投げやら空振り罠確認やら値段識別やら各種稼ぎやらの「クリアする為にはやった方が良いけど面倒くさい作業」が無いのも好き。テンポが良い。 不満点は店関連。意図してないドロボーが起こりやすいので店内にいる時がこのゲームをやってて一番慎重になる。次回作があるならお店の商品は勝手に拾わない様にして欲しいです。
[h1] 壺が生まれた意味を知るローグライクRPG [/h1] まず、前述したとおりこのゲームには[h3]シレン等における壺が存在しません。 [/h3] なので、20枠のアイテム枠でどうにかやりくりして攻略しなければなりません。 対策しなければいけない厄介と言うには生ぬるい敵を相手にするにもかかわらずです。 当然、[h3]合成の壺も無い [/h3]為、合成する為には滅多にお目にかかれない鍛冶屋が居るフロアを引く必要があります。 それと、このゲームは[h3]鍛冶屋はおろか、お店の出現率すらかなり低く設定されています。 [/h3] 鍛冶屋の料金も割と高くて、 [h3] 鍛冶屋を利用するための金策をするために店を引くという運ゲー [/h3]をしなければなりません。 店や、鍛冶屋はプレイヤーの範囲攻撃が普通に当たります。そして、 敵のプレイヤーに向けての範囲攻撃の巻き込みでもこちらを全力で殺しにきます。 利用する前には十分注意しましょう。 極めつけは、[h3]食料のドロップ率が異様に低い [/h3]為、深層に潜る為にはそれを緩和するアイテムを必ず引く必要があります。 そして最後にやる気システムというものがあり、階段でフロア移動するたびに変動します。 このやる気が低いと[h3]元々安定しない攻撃命中率が恐ろしい程に低下します。 [/h3] できうる限り維持できるアイテムを早期に引けるように祈りましょう。 壺が無いのがストレスにならない方や、 理不尽を自分の運や技量で切り拓く自信のある方にはおすすめできますが、 [h3]間違ってもローグライクRPG初心者には絶対にお勧めできません。 [/h3]
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Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
前作に引き継いで高難易度のローグライク 個人的に待望していた本作ですが無印(実質1)からはほとんど変わってない気がします。 相変わらずいい意味で値段に見合わないボリュームとなっております 500円なので気になるなら手軽に手に取ることが出来てGood この辺は他レビューが言ってくれているので初代と比較した内容について記載しておきます。 まず初代と違って店関連(お店、鍛冶屋)などがダンジョン内に登場するのですがこのあたりの不満が異常に多いです。 ・複数方向攻撃が意図せず店主に当たる ・品物を持った状態がわかりにくい ・一部敵の攻撃で品物が消失するとこちらの責任となる この3点はこちらが気を付ければよい話なのですが初見殺し率高めです、特に最下段 極めつけは本作は一時的な仲間要素があるのですがその仲間が自動的に店主を攻撃し敵対します。 陣営で考えると本作は自身含む仲間と敵の関係のみで構成されており店主は仲間視点からは敵とみなす挙動が原因の様です。 なぜ中立陣営を設けなかったのか疑問です。 上記は貴重な購買機会の損失&対処アイテムがなければ出会い頭に即死を放つ生命体が放出される理不尽要素です。 また店の一部店主は一部状態異常を無効化するのでどれだけ状態が良くても発生時点でいわゆる詰みの状態に陥る可能性が高いです。 他要素も合わさり正直初代と比べてもかなりの運要素が高いのでお勧めできません。 ※著者は記述時点で18時間程度遊んでいますがHARDがクリアできていません。 背景に描かれた世界観は素敵ですがゲーム内容なら初代をお勧めします。
EchoesⅡノーマルクリアできました! 前作に続きとても楽しかったです。 見渡し機能めちゃめちゃ便利でした。 デザイン、BGM、雰囲気全部素晴らしいゲーム。
アナログスティックが使えない(オプションに項目がない) 音楽が自動で流れない(ゲーム中にオプションから選択しないといけない) 範囲攻撃で店主まで攻撃してしまう(シレンシリーズだと敵対状態じゃないと攻撃しない) など不便な要素が目立って今現在の状態ではおすすめ出来ないです。
HARDを素潜りクリア出来たのでレビュー投稿 良い点、前作から改善された点 ・足元アイテム交換や、カーソル上下ループなどUI改善 ・敵やアイテムの情報が確認出来るライブラリの搭載 ・ボス戦がクリア後の挑戦的位置付けになりダンジョン攻略部分と切り離された ・繰り返しプレイする際にストーリーが表示されなくなった ・ミニマップが薄くて小さく見づらかったがアップデートで多少は改善された ・リリース後もアップデートで細かい修正を続けている ・個人的にアイテムの中にアイテムがある壺系アイテムが好きではないので、安易に搭載しない姿勢は高評価 ・罠要素は特定の罠部屋のみで、同系統他作品に見られる理不尽な罠要素や素振り罠チェックの煩わしさとは無縁 ・前作同様、レトロなドット絵やBGMの雰囲気は引き続き良好 気になった点、改善を期待したい点 ・敵位置を探るアクセサリーの煩わしさ 一回でも被弾したらアウトな敵が多数出現するため、先制されないよう敵の位置を把握するのが重要になるが それを唯一可能にするアクセサリーは数ターンに一瞬しか敵位置が見えるようにならない。 この【敵位置が見えるターンになるまでその場で待機することを繰り返し強いられる】のがとにかく面白くない。 「サクッと遊べる」の謳い文句とも乖離したプレイになってしまう。 (アクセサリーは複数装備したり合成したり出来ないので付け替えも面倒) 敵から被弾してはいけない前提のバランスにするなら、初めから通路でも視界明瞭で良いのではないだろうか。 次回作があるならソナーリング系アクセサリー前提な設計からの脱却に強く期待したい。 ・実質的な装備選択幅の狭さ 装備進化システムが実装されたが、上位装備同士でも有用性の差がかなり大きい。 更に上位装備の能力は合成で引き継げない仕様の所為で、特定の攻略上必須な上位装備を目指す展開になりがち。 結果的にレア装備の大半が活躍の機会を失ってしまっている。 ・日本語限定なのに何故か敵の名前だけアルファベット表記で馴染みづらい(覚えづらい)。 ・店や鍛冶屋がフロア内にランダムに配置される方式になった 個人的には前作のフロア移動時のイベント発生方式の方が即降りでも逃す心配がなくて良かった。 ・プレイヤーが何も危害を加えていないのに、敵に攻撃された鍛冶屋が敵ではなくプレイヤーを襲って来るなど不可解な行動 ・ガードダウン状態 防御力が大きく影響するダメージ計算式のため、防御を一気に0にするガードダウン状態が凶悪。 そのガードダウン状態をフロアのどこからでも放ってくる敵の出現階が危険過ぎて、その後のフロアの方が楽に思えてしまうほど。 インパクトは十分だが流石に防御0は極端過ぎる感が否めない。 ・フロア全体スキルを乱発する敵の多さ 前述のフロア全体ガードダウンを筆頭に、終盤はフロアのどこからでもスキルを放ってくる敵が多数出現 特にスキル使用回数に制限も無いようで、どこにいようと無制限にスキルを撃ちまくってくる。 こちらが一歩動く度に敵のスキル発動演出が入ったりするため危険度云々以前にとても鬱陶しい。 安易なフロア全体攻撃連発以外での難易度調整に期待したいところ。 ・キーボード入力時、その場で斜め方向転換がやりづらい 縦横キーの二つ同時押しではなく、単独で斜めを向けるキー設定が欲しい。 ・スタートメニューからでしかライブラリが見れない ゲームプレイ中でもライブラリの情報を見れるようにする または敵にカーソルを合わせると詳細情報が表示されたり、アイテム説明文に値段も書いてあるとありがたい。 ・ローグライクと無関係のミニゲーム 不要。入れるにしてもギャラリー解放条件に絡ませず完全なオマケにしてほしかった。 全体的にはやりがいも作者の意気込みも感じられる良作。今後のアップデート改善や次回作にも期待したい。
前作の『Echoes』をブラッシュアップしたローグライク。 基本はそのままにバランス調整や新敵・新要素が加わり前と違った冒険が楽しめます。 目に見えてバラエティ豊かになったのはもちろん、以下のように目に見えない部分も遊びやすくなっています。 -敵の動きが直感的になり誘導しやすくなった -ダッシュ中に曲がり角で先制される場合に止まってくれるようになった [h3]よいところ[/h3] [b]装備進化システム[/b] 装備を鍛冶屋で進化させて強力な固有スキルがついたレア装備にすることができます。 レア装備は序盤から偶然入手できる場合もあり、その強さと進化代の高さゆえにほぼメインで使い続けることが多いです。 これによって自然といろいろな装備を試す機会が生まれ、装備同士のシナジーを発見したり、プレイするたびに有利不利な敵が分かれたりするところが面白いです。 [b]罠部屋[/b] 不思議のダンジョンのモンスターハウスにあたる要素で、罠を踏むと大量の敵が部屋内に出現します。 素直に敵を全滅させるほか、階段は部屋内には設置されないので取れそうなアイテムだけ回収して次の階へ進む、という具合にモンスターハウスよりも融通が利くのはよい点です。 罠部屋のど真ん中から開始するときなど、罠を踏まずに脱出するために移動系の杖・アクセサリを駆使する場面が増えて戦略性も高くなっています。 [b]周回プレイ[/b] 強くてニューゲームによってレベルやアイテムを引き継げるようになり、+99の最強装備を作りたいというニーズにも対応。 ひでんのしょによるランダム能力も1Fでリトライし続ければ狙ってつけることが可能なので、にっくきマタタビすら防ぐ夢のような盾が作れるかも? [h3]わるいところ[/h3] [b]HARD終盤のフロア内ガードダウン[/b] 他のフロア内バステがほどよいスパイスとして機能しているだけに、ガードダウンはトウガラシ山盛りくらい苛烈に感じます。 DEFが0になると終盤の敵に攻撃されるだけで200ダメージの即死なのでまともに通路すら進めず、対策についても他の手段が実現困難なためにイーグルアイ一択になりがちでプレイの幅が少なめです。 ストーリー目当てにお助けアイテムを使ってクリアしたい人にもやさしくないので、DEFが0ではなく半分くらいになるとかだったらよかったかも。 [h3]なんだこれ[/h3] [b]シュールなミニゲーム[/b] それでいいのか初代主人公
ところどころ入るカットインがかわいい
HARDクリア段階でのレビュー 前作は未プレイですが、さくっと遊べるシレンのような感じで面白い! クリア難易度は店と鍛冶屋などの引きによるところは多いが終盤のヒリつきはかなり良かった 何かアクションしたときのカットインが可愛いです
2出てたの今知りました。さっそく遊んだ感じ概ね進化してますね、ワンコインとは思えぬ不思議のダンジョンで演出回りも少し良くなりましてUIも1より改善されています。シンプル作りも変わらぬ味 相変わらずゲームバランスはざっくりなので中々理不尽も感じるのですがそれも味な気がしますねこのシリーズ。サクっと手軽に遊べて軽い動作の不思議のダンジョンでオススメです。少なくともコスパはバッチリでしょう
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
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