
In the 1980s arcade game taste, stoic and polished tactics.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese
Reviews
レトログラフィックなローグライクアクション。 非常にレトロな見た目だが、これは1984年に稼働していたドラゴンバスターをオマージュしているとのこと。 実際の動画 https://youtu.be/MXn4EHGxCPs と見比べるといかに似ているかわかるだろう。 反面、レトロなのは見た目だけでなく中身もレトロだった。 本作はRisk of Rainのように同じアイテムを複数入手して強くなるゲームだが、チュートリアルは必要最低限、アイテムも入手時に説明なし、アイテム一覧から見なければ効果がわからない。 アイテム一覧も方向キー長押しで移動が不可能、何度もその方向に連打する必要があるなどまさにレトロ。 2段ジャンプはかなり重力が強くて慣れるのにやや難しく、ダンジョン入り口の矢印方向は統一されておらず間違えて入ってしまうことも。 トップ画面ではハイスコアが表示されるものの、プレイ中に確認は不可能。 それらが良いか悪いかの判断は難しいところだが、少なくとももっとユーザビリティが良ければおすすめできるゲームになっていた。 内容自体は面白いと思うのだが、そこに至るまでの道のりが長いようにも思った。 ただしドラゴンバスターオマージュという意味では現時点でも成功しているだろう。 そういう意味では、レトロという意味で本作の評価に迷った点でもある。 古のアーケードゲームをプレイした方からすれば良いリスペクト作品だが、それらをプレイしていない新規ゲーマーからするとユーザビリティの悪い作品としか見えない。 単純にレトロという意味を長所と短所に伸ばして評価してるだけであり、かなり判断に迷った。 他にも一部steam実績が取れないなどの不具合もあり、現状ではおすすめしかねる(当環境では「カラフルシールド!」と「いちばん やっかいなやつ」がsteam側で取得できなかった) なお肝心のスクリーンショットに対応してないが、これは[url=https://steamcommunity.com/games/1136790/announcements/detail/1589135317216057478]仕様上難しく実装が困難[/url]とのこと。 本作は[url=https://steamcommunity.com/profiles/76561197976326496/recommended/1136790/]他の方が述べられているように[/url]スルメゲーに近い作品のようだが、そこまで楽しめる前に断念してしまったのは私の力量不足に他ならず残念ならない。
ハローみんな! Eisおねーさんだよ! みんなは8ビット風アクションゲームは好きかな? 私は結構好きだよ! Eisおねーさんも幼い頃はファ○コンでマ✕オやらゼ△ダやらやってたから、はい年齢を逆算した人は後でマジカル☆ドラゴン殺しでおしり100叩きの刑ね。 さて、今日紹介するのはDraconic Routeっていう、8ビット風アクションゲームだよ。 8ビット風だけあって見た目はチープって思うかもしれないけど、中身はとてもしっかりしてるんだ。って聞くと、ゲーム好きな君も気になるでしょ? じゃあ、一緒にこのゲームを知る旅に出かけよう! 準備は良いかな? それじゃあ一緒に! マジカル☆ ラディカル☆ セントーン☆ (Eisおねーさん、Draconic Routeを起動する) …えっ、いつもみたいに背景変わったりしないのかって? 今日ちょっとマジカル☆プロジェクターの調子が悪いから、そーいうのはまた今度ね! さて、プレイヤーは主人公の戦士を操作して、各地に点在するダンジョンを踏破しながらドラゴンの住まう地を目指し、最後はドラゴンをメコッ☆とやっつけるのが目的。 必ず最初に訪れる館では、先輩戦士的なひとがアイテムくれた上に丁寧にチュートリアルしてくれるんだけど、先輩は方向キー2回押しでできるダッシュのことは教えてくれないから気を付けてね! このゲーム、ごはんがない状態で満腹度が0になるとどんどんライフ減ってあっという間に餓死するから、移動時間を短縮するのは超大事だよ。 ところでこの、なんていうの? 2段ジャンプ中に出せる兜割がダメージ2倍、横ジャンプ中に出せるジャンプ攻撃がダメージ3倍ってどこかで…いやいや、邪推はやめておこう! チュートリアルを終えたらマップを移動してダンジョンに突入するよ。道はいくつかに枝分かれしていて好きな行き先を選べるんだけど、ダンジョンに入る前に、どのボスがいて、どんなアイテムをドロップするか見れるから慎重に行き先を選ぼう。一部アイテムは攻略を大きく楽にしてくれるし、避けられるなら苦手なボスは避けたいもんね。 それから、一度攻略したダンジョンを超えて道を戻ることはできない(必ずドラゴンの住まう地に向けて一方通行になる)から、すべてのダンジョンを攻略してアイテム山盛りで突入!ということはできないよ。 アイテムはポーズ中に効果を確認したり、使用アイテムを選択できるから、状況に合わせて有効なものを選ぼう。特に攻撃アイテムには赤青緑の属性があって、敵の体を覆うオーラの色に対してうまいこと選ぶと大ダメージを与えられるよ。 …ポーズ中にアイテム選択…ネックレスで石化…? あー、いやいや、たまたまかなー? ところでEisおねーさんはアクションゲーム歴がそこそこ長いので難易度Normalで始めてみたんだけど、うん、ふつーに難しい! このゲームはローグライク要素があって、フィールドの形状、配置されるダンジョンや敵の種類、ドロップアイテムなんかがランダムに変わるのね。でも、それじゃあ難易度低いマップを引くまで捨てゲーじゃん、ってなると思うじゃない? ところがさにあらず。確かに上述の要素はランダムなんだけど、これをランダマイズするタイミングはプレイヤーが任意で選べるのでした! つまりどういうことかというと、何度でも同じ構造のダンジョンに挑むことができる=経験と学習で攻略を組み立てられるうえに、任意でランダマイズできる=プレイヤーが変えたいタイミングでそれらを刷新できるという構成。 ローグライクの良いところはランダマイズによって毎回違うプレイができるってことだけど、同時に毎回違うプレイをせざるを得ないということでもあるよね。けど、これは同じプレイができるから前回経験がきっちり活かせるし、そのうえで変化が欲しければランダマイズを選ぶこともできる。 これって結構良くない? 私はすごく良いと思う。アクションゲーム歴が長い割には下手なEisおねーさんも、いつか難易度Normalでクリアできるってことだよね! (Eisおねーさん、Draconic Routeを終了する) というわけで、このゲームはレトロな見た目だし、操作性もレトロチックではあるけど、ローグライクの良いところをうまく出している素敵ゲーム。 一言で纏めるとローグライク要素をうまいこと組み込んだドラゴンバs…うん、あー、もういいか! 一方通行のフィールドマップを移動して、ダンジョンを踏破してアイテムを集めつつ、ドラゴン山を目指していく構成。 ダンジョンに長居すると殺しに来る敵やアイテム泥棒。 マジックアイテムを選択して、魔法弾や石化、画面全体攻撃なんかを使うシステム。 全体的な要素から察するに、たまたま似たとかパクったというより、+ムコのドラゴンバスターリスペクトゲームだよねコレ! そこにドラゴンバスターにはなかった特殊な敵や属性要素、ローグライク要素を実にうまいこと盛り込んだ感じ。 良い! とっても良い! Eisおねーさんこういうの凄く良いと思います! というわけで、ドラゴンバスター好きだった人はこのゲームめちゃめちゃ好きだと思う。Eisおねーさんはあほみたいにファ〇コン版ドラゴンバスターやってたからもうメロメロです。 もっと細かく言いたいことはいっぱいあるんだけど、書いても書いてもきりがないからこの辺にしておくね! それじゃ、まったねー! …あ、最後にいっこだけ。 最初のチュートリアルやってくれる先輩戦士、こっちの攻撃当たっちゃうんですよね。 ライフ上限あるっぽくて、普通に撃破できちゃうんですよね。 撃破するとお肉が出るんですよね…。 …本当に食べてしまったのか? 全部お肉を平らげると、何食らっても一発死が確定するサドンデスモードになるっぽいよ! その代わりおなかすかなくなるっぽいんだけど、アクションへたちんなEisおねーさんは餓死するまえに普通に死んでしまうので確認できていません。 この先は君自身の目で確かめてくれ!(昔の攻略本風)
Related
Related
Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
前ジャンプ中に前+攻撃で「スーパー空中ダッシュ打突」。 やってみて!
インゲームにVer.の記載がないため、クリアVer.は不明。初回は難易度Easyでプレイし、約20分でクリア。全実績解除には約9時間を要しました。全編を通じてXbox360コントローラーを使用。ファイルサイズは約550MB。プレイするに当たり、一切の事前情報を省いて着手している旨を補足。 [h1]Pros:[/h1][list] [*]2時間ぐらいで把握できる部屋のパターン [*]突入前に把握できるアイテムテーブル [*]優れた難易度設計 [*]特定の宝石獲得に重宝するシードの固定 [*]ノリの良いチップチューントラック[/list] [h1]Cons:[/h1][list] [*]初見での説明不足 [*]オーバーレイによるSS非対応 [*]スタッフクレジットを省略できない [*]扉と重なっているときに誤操作しやすい[/list] [h1]慣れるまでとっつきにくいが、アイテムの使い道を知ってから楽しい[/h1] [u][b]概要[/b][/u] マップ最奥で待ち構えるドラゴンを討伐するのが目的のステージ選択型2Dアクションゲーム。[url=https://www.kickstarter.com/projects/zamas/i-want-to-translate-my-game-into-english/description?lang=ja]Kickstarter[/url]によれば、727 Not Houndさんのアクションゲーム処女作にあたる。マップで複数に枝分かれしているステージ選択の際に、待ち構えるボスとドロップするアイテムが表示されており、所持アイテムや食料の状況などから進むルートを判断します。ステージ内はアクションゲームとなっており、プレイヤー(自機)は入手したアイテムによって強化され、特定のボスを倒すときに出現する扉から出ることでステージクリアとなります。これを繰り返して最奥のドラゴンの巣窟を目指します。死亡したりクリアすると所持したアイテムなどを失い、全て最初から開始になります。尚、インゲームにおいて物語に類するような話は一切登場しません。 [u][b]ファーストインプレッション[/b][/u] 最初にプレイしたときは見た目から入ってしまったので、チープな印象を受けました。少しプレイするとレトロアーケードに加えてランダム要素によるリプレイを混ぜたゲーム性であることに気付くのですが、無料のスマホアプリでも美麗なビジュアルのゲームが増えている中で、敢えてシステムへの理解を要するオールドスクールな本作を手に取り得るだろうかというのが率直な感想でした。マップ画面は往年のドラゴンバスターを彷彿とさせましたが、ステージ内の描き込み具合についてそれと比較してしまったせいでやや乏しい印象を覚えました。世代という意味では、少なくとも30代後半以降に向けたゲームなのかなという理解でした。 [u][b]とにもかくにも説明がない[/b][/u] レトロアーケードだから、ローグライクだから、という理由があれば説明はなくてもよいのでしょうか。最初に山のようなチュートリアルをさせられるのは勘弁だし、冗長な説明は鬱陶しいけども、それなりに体験を経ないと分からないつくりになっている点が勿体なく感じました。長く遊んでもらうという視点で見たときに、システムを把握するための「最初の数時間」を越えられるか否かという点において不親切なつくりになっているように思われます。 例を挙げると、食料の要素は一体どんな働きをしているのか、体力の最大値はどうやって伸びるのか、使用アイテムの切替や(システムへの理解を促す)アイテム説明文が表示されているポーズ画面の存在に一切言及しない、初見だとアイテムと宝石がどちらもアイテムとして混同する、敵を囲う枠の色が属性になっている、など。迷うところから確証を得るまでのプロセスにおいて「やって覚えなさい」感が強いです。 使用アイテムのUIは一見すると、肩ボタンやトリガーなどで使用アイテムを切り替えられそうですが実際はできないので、最後に拾ったアイテムしか使えないのかと思いました。また一部アクション操作に関して最初のステージでチュートリアルがありますが、これもアイテムを取ってすぐに扉から出てしまいがちで(リプレイのしやすさのためだとは思いますが)チュートリアルの存在そのものに気付きにくいです。 [u][b]キャラクターの挙動と操作性[/b][/u] キャラクターのアニメーションはそこまで細かくなく、滑らかさを感じませんでした。特に空中を浮遊している盗賊?や蝙蝠はワープしているような挙動となっており連続した移動になっていません。しかし、それによって著しく爽快感が損なわれているかといえば、そうではありませんでした。敵との接触による被ダメージの当たり判定よりもプレイヤーの攻撃判定が大きく出るので、正しく視認して機先を制すれば連続で攻撃し続けることができます。 プレイヤーには2種類の特殊攻撃(兜割り・打突)があり、これらのアクションが爽快感に拍車をかけています。これらの攻撃は特定の操作によってノーペナルティで使用することができ、兜割りと打突それぞれの与ダメージ係数が2倍と3倍になっています。特殊攻撃アクション中はプレイヤーが光のエフェクトを帯び、アクション中の移動速度もダッシュより速くなっています。この特殊攻撃を当てたときのズバッというSEも相まって、移動は常時この特殊攻撃を行いながら進むと大変爽快です。レスポンスも良好です。 操作周りで気になる点といえば、階段を上りきった途端にボス戦が開始され、つい打突したときに上入力が残ったままボスを倒して扉が出現したときに、アイテムなどを回収せぬままにステージを出てしまう誤操作がそこそこの頻度で発生することです。勿論正しく入力できていない私も悪いのですが、接地判定を確認して扉を開けられるようになっていれば事故を免れることができるのではないかと思いました。また接地間際の打突は横方向に攻撃判定が広くないのか、やや当てづらい印象を覚えました。あと、キーアサインオプションがあるとはいえ、デフォルトのキーアサインがXYボタンなのも、(すぐに変更はしましたが)操作しづらく感じました。 [u][b]繰り返し遊ぶことで見えてきたバランス[/b][/u] アイテムの効能がハッキリしていて無駄なアイテムが存在していないのは、ユーザー(遊び手)が覚えなければいけない学習量を制限し習熟を早める助けになっています。一つ一つのアイテムの効果が大きく、特定の属性に対して数倍の与ダメージ倍率を持つ(打突であれば3倍×3倍)ものなどは、出会い頭でボスを即死させるなどプレイヤーが一気に有利となるものが多い印象です。 こうして見ると一方的にプレイヤーが有利かと思いきや、狭い通路で大量の敵が湧いているときや先の蝙蝠のような不規則にワープするような挙動の敵がいることで、それなりにダメージを受ける機会があります。また接触すると毒を受ける敵がいたり、ボスからPOISONがドロップして勢いのまま取ることがあります。特に毒持ちの青い蛇は見づらくてよく当たります。 一見するとマイナスの効果しかないPOISONも、ANTIDOTEを所持していると体力の最大値をプラスする効果に転じるなど、知ってからは予め用意できないか気にするようになりました。マップでそうした欲しいアイテムについて事前に知ることができ、一定数揃えることでより強いアイテムが手に入るなど、アイテムを揃えることで「次はこのアイテムを揃えてみよう」と能動的に目的が更新されていく試行錯誤のサイクルが上手くできあがっています。所持している装備品によって、地味に見た目が変化しているのもパターンを見たい欲求に繋がっていると思います。 ランダムなステージと聞くと、不規則に組み合わされてゲームバランスが破綻しているものを昨今多く見受けるようになりましたが、本作においてはステージの大きさがそれ程広くなく、構成のパターンも無秩序に組み合わされたものではなくて準備されたものとなっています。慣れてくると構造上、扉の位置はこの部屋にあるということが分かってくるなど、プレイヤーの経験が活きる織り込まれ方をしている印象です。 2時間もすればおおよその仕様は把握でき、その時点でほとんど死ぬことは無くなっていると思います。ただ、反復を意図するデザインなら何度も見ることになるスタッフクレジットは省略できた方がありがたかったです。 [u][b]実績に関して[/b][/u] 2時間もすれば、殆どの宝石(実績)が取れていると思います。コンプリートしようと思うなら、2時間経過の時点ではドロップによる影響の大きなものばかりが残っていると思います。幸いなことに本作では生成されたパターンを再度プレイできるシードの維持が行えます。これにより、狙ったアイテムが多く出る組み合わせを使い続けることで実績が獲得しやすくなっています。勿論最初の良い引きが出ない場合は、やり直し続けるハメになります。 インゲームの獲得宝石は難易度NORMAL以上でなければ保存されませんが、Steam上の実績に関しては難易度EASYでも開くことができるため、インゲームの獲得宝石コンプリートに興味が無ければEASYでやって問題ありません。但し、200万点以上のスコアを取るにはHARDでのプレイが1回は必要になると思われます。補足として難易度の違いは初期の体力とスコアリングとなっており、その他の差異は体感であまり感じることができませんでした。 余談ですが、全実績を達成している人がおらず0%だったところに私が取得したことで4.3%になったことから逆算すると、私が起稿している段階では全世界で24人しかプレイしていないことになる…? [u][b]総評[/b][/u] 私のようにアクティビティ大好き人間にとってはオーバーレイのスクリーンショットを撮れないのは痛手です。初見でのとっつきにくさを越えて2時間が経過した辺りから後は流れるようにリトライを繰り返せましたが、ビジュアルに若い子を惹きつけるだけの魅力があるかといえばやや懐疑的。ただ最初のとっつきにくさを乗り越えてアイテム集めなどに興じ始めると、不親切な入口に反してプレイヤー有利なつくりとなっており、とても遊びやすい。800円という定価設定も、「1000円以下」「2D」「ローグライク」「アクション」で絞ったときに似たようなものがないので妥当なのかもしれません。運(アイテムの引き)が良ければ、4~5時間ぐらいでコンプリートできるボリュームです。 8bitのビジュアルやサウンドに抵抗感がなく、仮定と検証が好きで何度の反復も苦にならないレトロゲーム好きの方にオススメ。稚拙な文章ですが、これからプレイされる方の一助となっていれば幸い。
[code] 南梦宫早期街机游戏《ドラゴンバスター》的致敬作品。美术看着比原版还寒碜,但在借鉴基础上做了更多扩展,稍微提升了耐玩和挑战性。不过原作被铭记主要还是历史地位而非可玩性,所以只是添一些枝叶不会有什么质变。 [/code] 1984年的《ドラゴンバスター》大概算是最早拥有“二段跳”、具体的“生命值机制”,以及将轻度随机关卡结合到横版平台的游戏。流程和如今流行的肉鸽ACT思路很相似,都是在一本道的推进中,将关卡切成单独的可选场景。每一大关会有若干个分支,玩家不需要攻略全部关卡,只需要选择自己理想的路线以抵达终点。 关卡本身会根据场景差异,在敌人和结构上有所差异,比如[洞穴]偏线性,而[废墟]主要敌人都是魔法师等等。《Draconic Route》在这些基本规则上与其几乎完全一样,区别只有我们打一条龙就能通关,但同时也就少了每次被绑架,都会换一套新衣服的公主可救。 除了原作的攻略模式之外,《Draconic Route》加入了更多战利品。击败关卡房间里的精英敌人,都能获得一地的大骨烤肉、钱钱、以及各种功能的道具。所以比起80年代只要找到出口即可,我们有时候还得考虑是否要在关卡里多绕几圈,尽可能搜刮敌人的传家宝。 也因为这层因素,游戏增加了一个饱腹度的限制,防止你拖拖拉拉不干正事。勇者真的很能吃,大概10秒没肉啃就会饿肚子。此外跟原作一样,守房间的精英怪都好处理,前进途中的杂鱼才是最大的威胁。本作更是严重,它们会有各种特质,比如抢走你的武器、打飞你的盾牌、抓走你的妈妈之类的。 运气不好、发挥失常很容易带着一身金闪闪装备暴毙。但一轮大概就十来分钟,随便打几局也就花不了多少时间。总的来说有点瘾头,比如那个剑的判定和反馈都有些意思,不过最好还是打折到10块钱以下再试试吧。
アップデート情報に「設定サポートをオフにするとxboxコントローラを使用できる」と記載してありますが、ゲーム設定内にサポートをオフにする機能が見当たらないので、コントローラが使用できません。もしかしたら何処かにあるのかもしれませんが、私には見つけられませんでした。 いちいち設定を変えるのではなく最初からコントローラを使用できるようにしておくべきです。もしくは設定変更方法をもう少し詳しく説明すべきです。現時点では説明は非常に簡略化されていて圧倒的に情報が足りません。(PCに詳しい人なら解るかもしれませんが、steamゲーマーが全てPCに詳しいとは限りません。) 普段、キーボードでプレイしている方は問題ありませんが、ゲームパッドを使用する方は注意が必要です。 ----追記---- 開発者から以下の内容で返信がありましたので追記しておきます。 設定サポートのチェックは、Steamに存在するオプション項目になります。 Steamから 「設定」 ⇩ 「コントローラ」 ⇩ 「一般のコントローラ設定」 の順に辿って頂きますと変更することが可能になります。
かつての「ドラゴンバスター」を彷彿とさせるが、プレイ感覚はずいぶん異なる。大量のアイテムを使いこなして生き残るのがまず面白い。シンプルな見た目は突入感を高めるために。サイドビューのマップはランダムで生成されるがキーナンバー式なので、お気に入りのマップを何度もトライすることも可能。マップクリアは何度かトライすればできるだろうけど、よりよいプレイ、よりよい実績を求めてまたトライしてしまう。
Related
| Black Myth: Wukong | $794.9M | 1.2M | 97% | $59.99 |
| ELDEN RING | $680.4M | 1.1M | 93% | $59.99 |
| DARK SOULS™ III | $467M | 437.9K | 94% | $59.99 |
| 7 Days to Die | $425.3M | 403.5K | 87% | $44.99 |
| Hogwarts Legacy | $323.6M | 369.9K | 90% | $59.99 |
| Mount & Blade II: Bannerlord | $309.8M | 293.9K | 88% | $49.99 |
Related
| Village RPG | $384.2 | 56 | 54% | $0.49 |
| Gabenwood 3: 99 Hidden Yen | $396.3 | 52 | 98% | $0.49 |
| Alisha's Sexual Fear | $398 | 58 | 55% | $0.49 |
| Rocks and Rockets | $379 | 51 | 69% | $0.49 |
| 恶灵退散 Go Back to Hell | $377.7 | 61 | 87% | $0.49 |
| Fidget Spinner In Space | $401.3 | 54 | 83% | $0.49 |