
BulletGarden is a 2D vertical shooting gamewhere you explore a planet where the seeds you sow blossom into weapons.You can handle about 300 different types of weapons,each with its own unique characteristics.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
can be acquired and
exchanging them forStats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese, English
Engagement
Hours played at review time, across 21 reviews with recorded playtime.
Reviews
[h1]五百円以下でこれだけ遊べるなら十分、硬派で手堅いシューティング[/h1] セールで買ったけれども、定価でも十分楽しめる感じのある掘り出し物だった。縦シューテュイングは久しくやっていなかったけれども、値段相応かそれ以上に楽しんだ。さらにいうと、いわゆる「弾幕系」のゲームではなかったので、なおさら新鮮に感じた。どちらかといえば、倒せる敵をゴリゴリ倒していくタイプのシューティングというべきなのだろうか。 [h1]ゲームの特徴[/h1] このゲームには二つのモードがあるが、恐らくメインのモードである「カスタムモード」のほうを説明する。 このモードでは、基本的に各時間毎にランダムな敵がやってくる仕組みになっている。それらを倒すと、「パワーアップ」と「シード」と呼ばれる、武器ガチャを引けるお金みたいなのが存在する。最初のプレイではまだ武器が揃っていないので、レベルアップした際には「ランダムな武器」が割り当てられる。ゲームオーバーになり、シードが5ポイント以上溜まっていたら、植木鉢を模した「ガチャ」を引いて武器を手に入れ、それを装備しまたスコアアタックに戻る。 武器には300種類も存在しており、それぞれには特徴的な動きや使い方が存在している。広範囲レーザーや追尾ミサイル、はたまた使うたびに画面が侵食したり、あるいはドローンを展開したり、あるいはアイテムを破壊するほどの破壊力がある武器など、その武器の種類は個性的である。 [h1]良いところ[/h1] [b]●武器の特性を考えながら、自機の構成を作っていく楽しみ[/b] カスタマイズするときに「面白いな」と思った点の一つに「各武器が有効である時期」と「苦手な敵のパターン」というのが明確に出ていることだろう。「各武器が有効である時期」というのは、例えば最初の頃はあまり敵が出てこないので貫通系のレーザーはオーバーパワーの可能性が高い。逆に一発一発が強い弾丸系は上手いこと使えたりする。また、敵のパターンによっては横から来たり、後ろから来たりするので、前だけ射撃するタイプだと、どうしても追い込まれて辛い戦いを迫られる。 このように武器の一長一短を見極めながら各武器を積んでいき、お互いの武器の短所を補完しあいながら、自機を作る体験というのは思ったより楽しかった。 [b]●手堅いゲームプレイ[/b] 武器が300種類あり、それらに強弱があるとはいえ、このゲームにおいては簡単に火力が出るようになっておらず(悪くいえば「若干地味」)、また敵もどちらかといえば硬めのために「どういう風に倒していけば、長く生き延びれるか」という立ち回りを考える必要がある。確かに後半になれば、武器が複数になってより火力が出るのだが、しかし敵もその分多くなるため、より効率よく、かつ上手く避けながら倒すことを考える必要があり、爽快感が増えつつも、やりごたえはちゃんと残してある。 また残機という概念が存在せず、一発当たればゲームオーバーであり、自分がやった範囲だと「ローグライト的な」温情――長くやれば自機の性能が底上げされる――というものも存在せず、そのためか一回一回を真剣にプレイ出来たのも、楽しかったことの一つである。 [b]●五百円以上のクオリティ[/b] また500円以下の定価なのにも関わらず、全体的なドット絵の質の高さであったり、あるいは雰囲気にあったチップチューンなどの質を省みるに、ゲームとしての出来栄えは確実に五百円以上あるという感じの作り込みなのもいいところである。弾の発射も、ある程度までリズムに合わせた形で発射されるようになっており、効果音のビートとプレイ感が相まって、とても楽しくプレイできた。また、自分がやっていないミッションモードも存在しているので、そのあたりのボリュームも、500円以下にしてはちゃんと作り込まれている感じがある。 [h1]あえてネガティブな点[/h1] 正直なところ、ワンコインで遊べるゲームとしては十分な出来であり、410円で不満を言うのも無粋な話ではあるのだが、しかしそれでも「ここだけはなんとかならないかな」という点は幾つか存在している。 ※(2021/02/12)編集 以下の不満点はアップデート時に更新されて若干改善されているため、当てはまらなくなったものには削除した。 [b]●三色のビジュアルスタイルとシューティングとの相性[/b] 『Downwell』以降、「白・赤・黒」というビジュアルを採用したゲームというのは非常に目に見るようになった(このゲームの場合、背景に使われる灰色があるのだが……)。確かにこのスタイルはビジュアルの統一感を簡単に持たせることが出来る側面はあるだろう。 本作の場合、「自機とその弾は白」、「敵機と敵の弾は赤」という区分になっている。白の方はいいとして、問題は「敵機と敵の弾が赤い」という部分だろう。後半になると敵がやたらと多く出てくるようになる。その中に紛れて弾が出てくるわけだが、これが心底見分けがつきにくいという問題がある……。 と書いたところ、敵弾に関しては「赤白に点滅する」ようになったため、判別しやすくなっている。ただ、やはり後半に自機の弾が溢れると若干見づらくなるところはあるかもしれない。 [b]●武器の詳細を意図的に隠している部分がある[/b] 武器の説明の中には「夜には効果が出ない」といったものや、「腐ってしまう」という説明文があることがある。このあたりに関しては「アーカイヴ」を開放することによって、「具体的にどのような効果を持つのか」というのがわかるようになっている。そして「アーカイヴ」はアイテムを取ることで解放されるのだが、しかしアーカイヴが解放されるまでにはお気に入りの武器が出来てしまっていて、その手の「わからない説明」の武器を試す気に若干なれなかったのが気になるところだ。 (ちなみに他の武器に書いてあるところから抜粋しておくと、「朝・夜」の概念とは、各Waveの始まり(=朝)と終わり(=夜)を指している) [h1]総評[/h1] 正直、このゲームは値段以上の価値があるように思える。過度にインフレをしないようにしないのも好印象であって、セール中に限らず「そういえば最近シューティングやっていないな」と思ったときには、気軽に手にとって欲しい一品であるように思う。 ※さらに以前に書いたレビューの不満点も前向きな形で修正されているのも高評価な部分になると思う。
[h1]運ゲーに、抗え![/h1] …もう何年も好きなシューティングを続けてきました。弾幕系を始め、アンチ系、そしてここ最近のレトロブームタイプのもの。昔は弾避けすらできなかったのが、気がつけば、縦横無尽に弾幕避けしていました。 あれから幾年経ったのか、自分は今「BulletGarden」というシューティングをやっています…。 「BulletGarden」は言わば武器カスタマイズ系シューティングで、300種類の豊富な武器を各パワーアップ段階ごとに1箇所だけ装備、もしくはランダムで選ばれてスコアタするのが主のゲーム。武器装備をカスタマイズした機体でプレイする「CUSTOM GAME(*1)」。条件付きで各エリアのクリアをこなしていく「MISSION MODE」。完全ランダムの武装でスコアタする「QUICK GAME(*2)」。これらに共通してるのは、[b]全て同じパターンゲーのプレイとは限らない[/b]こと。 いわゆるローグライト風味…悪い言い方すればルールを変えることのできない運ゲーです。仮に弾が(主に白黒と混ざって白が強調し混乱して)見辛くても、いきなり武器性能が変わって混乱(主にBx系のボタン押下タイプに変わった時、突然自機速度が減少するタイプの武器を装備等)しても、それ以前に自機の移動が初速が加速式でやり辛い場合があっても、それはどうにかできるものではありません。 更にこのゲームは1撃死で、普通の弾幕系でよくあるボムやバリアなどの救済措置も皆無。何モノも望むまま運ゲーを変えることなどできません。 …しかし、運ゲーに抗う方法を知っています。 それは『[b]指先の経験値[/b]』です。 「継続は力なり」と言います。 何度もやりこんで無理やり300種類の武器性能、十数種類の敵攻撃パターンを頭に叩き込み、指先に出力してこなしていく。それは自らの手で道を切り開いてゆく力。 運ゲーと書いておきながら大体の武器にはそれぞれ対処できる方法がある(もちろんお遊びだか訳分からない武器もある)ので何度かやればできるようになっています。幸いこのゲームはゲームオーバーしても、何度も繰り返し遊ぶのに画面遷移時間が1秒足らずで可能です。 なのでその力を、この運ゲーにぶつけましょう!変えることのできない運ゲーを、己の力で抗いましょう! 確かに「BulletGarden」の運ゲーは強大です。特に「MISSION MODE」のボス戦が安定しないだの敵の複合が出てきた場合だの、ラスボスの超絶運ゲー度合い(主に第2形態と雑魚の複合)などはどうにもならないかもしれません。 でもそれでも自分は抗うつもりです。何も変えることはできない?これは挑戦ですよね? 辛いことは分かってます。でも変えることができるかもしれないのに、何もせずただ運ゲー評価させるわけにはいかないんです。 最後まで抗い続ければ、それでいいのです。 [spoiler]これ書いた後プレイした結果、ラスボス撃破しました。ありがとうございました。[/spoiler] ---------------------------------------------- 追記(2021/10/24) (*1)旧Verでは「SELECT GEAR」 (*2)旧Verでは「QUICK START」
[quote=]Steamキュレーターでも紹介 - [b][url=https://store.steampowered.com/curator/34218308-Game-19XX/]Game-19XX[/url][/b] スクショ・動画付レビュー(外部サイト) - [b][url=https://note.com/spread_bomb/n/n554c83b8a70f]note[/url][/b][/quote] ストアページを見る限り、一見シンプルのようで、細部にわたる作り込みと驚異的なボリュームが見える。 だが、実際にプレイした第一印象は「[b]意味が全く分からない[/b]」、STGとはあまりにかけ離れた作りについて行けなかった。でも、それは逆に言えば、本作にはSTGの概念を大きく覆そうとする意図が見える。 過去に発売されたSTGの概念やスタイルを「正当派」と呼ぶなら、本作は[b]真逆「異端」の位置にある[/b]、それが特徴と言える。 [h1]STGとして「異質」の姿[/h1] 多種あるゲームモードのうち、トップメニュー~NEW GAME~SELECT GEARを選んでスタートするものがメインとなる。 画面上に数多くの敵、空中を浮遊しながら突然プレイヤーめがけて突っ込んでくるもの、円を描くように動きながら近づいてくるもの、攻撃してこないブロックなど様々なものが出現するが、[b]敵の種類はランダムで、常に何が来るか分からない[/b]。 本作はステージクリアの概念ではなく、エンドレスでひたすら突き進むのみで、敵の攻撃を1回受けた時点で即ゲームオーバー。 プレイヤーが使用する兵器(ゲームでは武器を『兵器』と表現している)は、ショットだけでも弾道が異なるものが数十種類、誘導弾、レーザー、爆裂弾、ミサイルなどSTGで見かける定番のものから、レバーで「弓」を引いて矢を飛ばす、画面上に魚や虫が飛び交って敵を蹴散らしていく、画面上を「水」や「霧」で満たすなど、一見効果が不明なものまで300種類用意されているが、初期設定では[b]2種類の兵器が「ランダムに装備」される[/b]。 操作はレバーと移動と1ボタン。ショットは何もしなくても自動で撃ち続け、[b]ボタンは押す間だけ攻撃を停止する「撃たない」ためのもの[/b]。 ゲームとして、STGの「撃って敵を破壊」という爽快感はほとんどなく、ショットなどで敵を狙い撃ちする攻撃が主となる。 あらゆる要素がSTGの概念とことごとく異なるため、初めて触れたときは意味が分からず、撃って破壊という感触が薄い、エンドレスでクリアがないなど、何が目的?何が魅力?というより、何をさせたい?それが全く分からない。 そのような状態に戸惑いながら、見えないものを手探りで追い求めていくと、ゲームの概要、そして「異端」の姿が少しずつ掴めてくる。 [h1]ゲームは「音楽」と「変化」に委ねられる[/h1] 本作で重要な要素の一つは「音楽」。バックに流れる音楽は、ゲームのあらゆる要素と密接に繋がっている。 敵の攻撃は、音楽がちょうど16小節流れるたびに切り替わって難易度も少しずつ上がる。ゲームではそれを「WAVE」と、ステージの意味で表記されている。また、プレイヤーが自動で撃ち続けるショットも全て音楽のテンポに合わせて放たれる。更に「撃たないボタン」は、兵器によっては音楽のテンポに合わせて押すと発動するという「発動タイミング」の役目も兼ねている。 それを利用して、発射のタイミングに合わせて敵の前に移動するなど「聴きながら攻撃」することが攻略の一つとなる。 そして兵器のシステムと攻略方法。 敵を倒すと「パワーアップアイテム」が出現することがあるので、それを一定数取るたびに、[b]一度に装備する兵器の数が3・4・5種類まで増える、それがパワーアップに相当する[/b]。 敵の攻撃は時間、というより音楽と共に激しくなるので、プレイヤーも攻撃力を上げて対抗していく、それが基本的な進め方となる。 その中で、ショットを撃つ動作、ステージと敵の変化、パワーアップに至るまで、あらゆるものがプレイヤーの意思に関係なく自動的に行われる。そのめまぐるしい変化に対して、いかに適応できるかが攻略であり、更にそれを越えて[b]「変化を楽しむ」ことができるか[/b]、それがプレイ継続に繋がる。 [h1]変化の更なる方向性[/h1] 本作の特徴となる、あらゆる要素がめまぐるしく移り変わる「変化」について、更に追求した要素が3つ設けられている。 [b]○カスタマイズ[/b] ゲーム中に出現する「シード(種)ポイント」を貯めると、メニューの「PLANTER」で兵器を生成し「カスタマイズ」で組み合わせを選ぶ。 ランダムで装備される兵器を自分でコントロールできるようになる、言わば「[b]変化を征する[/b]」ことができる。 [b]○QUICK START[/b] トップメニューにある「QUICK START」は、一定時間ごとで無条件に兵器が次々と切り替わるモード。それにどこまで適応できるかに挑戦すると共に、300種類の兵器を一度に数多く体感することができる。 言わば「[b]更なる変化を楽しむ[/b]」ものだ。 [b]○MISSION MODE[/b] 「MISSION MODE」は、各ステージごとに設けられたミッション、例えば「ツインショットのみでスコア5000点を取れ」「兵器は無し(つまり攻撃できない)、避けるだけでWAVE 5になるまで耐えろ」など、決められた兵器のみで挑戦するモードで、ここのみクリアの要素と、その先にボス戦も存在する。 つまり[b]「変化しない」という壁に挑む[/b]もの。 「変化」に対して、プレイヤー自身の手で征する、更に追求する、しないという壁、その3つの方向性が更なる楽しみ方だ。 [h1]異端は「正当」から作られる[/h1] それらの要素から見えてくることは、どれも特殊ではあるが、STGの要素とかけ離れているのではない。むしろ、[b]正統派と言えるSTGの要素を組み込んだゲーム[/b]であることだ。 例えば、STGにおける「ステージ」は音楽と時間の経過で決まる、ボタン操作は「撃たない」と「タイミング」と2つの役目がある、兵器の装備数が増えることで「パワーアップ」となるなど、[b]STGの要素を別のものに置き換える「代替」[/b]として設けられている。 またゲーム中、画面の中央に飛んできて制止・方向を変えてまた飛んでいく敵、トンボが飛び交う兵器など『エグゼドエグゼス』に見られたものが出現する。更に兵器には『バトルガレッガ』の複葉機や、カスタマイズメニューのアイコンに『グラディウス』に似たデザインがあるなど、過去のSTGをモチーフにしたものが随所に見られる。 本作にはシステムから細部に至るまで、そんな[b]STGとしての要素が詰め込まれている[/b]。 「異端」とは正当から外れた、全く異なるものとして呼ばれるが、それは正当を知るからこそ外れることができる。そして「敵を撃って破壊する」と「プレイヤーの意思と操作がゲームに反映される」それがSTGの正当、最も基礎でもある。 本作はSTGの要素を引き継ぎながら、その正当をあえて外すという、[b]基礎から壊していこうとする意図[/b]が見える。それが本作が持つ「異端」の姿であり、魅力と言える。
Very cool indie vertical STG - feels kind of like Downwell meets Luftrausers. Having to switch up your style every few seconds when you change to a new random weapon is fun. There is an interesting mission mode that isn't random as well. Fully playable in English except for some flavour text. No 'Tate Mode' option but it's easy to change your resolution to portrait. I think it's a little on the easy side (but that's cool because I suck).
Really fun vertical shooter with a simple pixel art aesthetic. Entirely focused around the huge variety of weapons, which have impressively different effects or looks, like cats which leave pawprints or bombs which rain from the top. You can play a mission mode comprised of fixed objectives with determined loadouts, or an endless score attack mode using loadouts you customize yourself. To earn the weapons for your customized loadout, you do gacha pulls (the "planter") using a meta-currency you obtain from defeated enemies. The weapons and enemies all contribute different backing tracks to the song that plays while you play. Changing weapons changes the tracks, so as you play the song evolves. Weapons fire to the beat, so the song also acts as a reference for how fast you attack. All of the instructions are available in English and the game is fully playable in English, but you miss out on some of the writing, which is unfortunate. Highly recommend this game, I played it for 40 minutes and already feel like it was worth buying.
[h1]つまらさなすぎてつらい気持ちになる[/h1] <昔買ってレビューを書いていなかった作品。通常のレビューより簡素> いつ買ったのか、そもそもどうして買ったのか覚えていないが、過去の自分は9分しかプレイしていなかったので軽く恐怖を覚えながら再インストールしてプレイ。 まず日本語対応作品なのにチュートリアルがすべて英語。 チュートリアルを終えるとようやくタイトル画面に戻って言語設定をENからJPに変えられるが、なぜチュートリアル前に言語を選ばせてくれないのか不思議でならない。 そして言語をJPにしたところでミッションの説明以外はなぜかすべて英語表記という「言語設定」の意味を制作者自身が理解していない節がある。 肝心のゲームは…泣きたくなりそうだ。 単調で爽快感のない自機の攻撃。 ほぼ効果音のないゲームデザイン。 変わらない敵。 ゲームを進めても敵の量が増えるだけ。 つらい。 何を褒めればいいのかわからないぐらい何一つ面白さが見いだせない。 過去の自分が9分でやめたのがよくわかる。 というかよく9分も耐えられたな、と思いながら6分でゲームを終了した。
打STG我一向是人菜瘾大,只要弹幕好看,可以被纵情血虐很久。本作1月19日上架的时候,我被演示和介绍吸引到了,就去Discord里跟游戏的发售进度,当时开发者对着试玩版和我说,试玩版会更难一点,正式版调整了难度。2月入手正式版我哭了,这游戏的难度实是设计使然,我这种运气不好的沙包只有不断落命的份。 本作有着独特的随机自机弹幕机制。游戏中击破敌机可能掉落的主要道具有两种,吃到图案是菱形包箭头的[b]升级道具[/b]可以随机切换到一种新武器,本作共有多达三百种自机武器,让人眼花缭乱,不过大都是中看不中用的把式,从实用角度来讲我比较喜欢导弹和鱼群之类的追击型武器,但也有不少“喵喵弹”这种发射出去是摇尾巴猫咪的萌系武器,虽然威力平平却很可爱,亦得我心。本作中的普通敌机一般只会吐单个自机狙或对准自机的运动轨迹试图撞击,玩家操控的自机才是大射特射的弹幕来源。积攒一定的升级道具后,自机升级,每次升级可携带的武器量便会增加一栏,最多升到五级,这时五种武器弹幕齐出而敌机的密度和攻击欲也最高,后期满屏飞舞的敌机和自机弹幕,配上游戏黑、红、白三色的画面,十分挑战玩家的眼力。 在[b]任务模式[/b]中,地图分为多个区域,每个区域内有多条小关卡组成的路线,击破每个小关卡可以在路线上前进一步,大多数路线指向该区域的决战,但也存在绕过决战直接进入下一个区域的小道。任务模式的小关卡都有设定好的目标,比如抗住3波敌袭、造成100伤害、达到5000分值等,有的时候还会以只给固定鸡肋武器且关中不掉落升级道具的方式限制玩家的攻击能力,不走运的情况下,刷到的敌机总是克制自机所持固定武器的类型,那小关卡也要花费很长时间多次尝试才能通过。最令我头疼的是区域决战,非酋的我随机获取的武器和一击必死的自机通常会被强大的BOSS狠狠碾压,本身我走位底力也弱,输出不足加上随着进程无论是BOSS还是杂鱼都越来越难躲,导致我卡关卡得一塌糊涂。 好在还有[b]自定义模式[/b]能让玩家较为自由地体验中意的武器。战斗中除了升级道具,敌机另一种可能掉落的主要道具是菱形包圆圈的[b]种子道具[/b],种子道具拿到[b]花盆[/b]里,每五个种子可以合成一次,抽一种武器出来,有概率抽到重复的武器,但多刷几次完全随机的[b]快启模式[/b]或者坚持在任务模式里送人头,基本还是能较快地凑够解锁全部武器图鉴所需的种子的。进了图鉴的武器就可以自定义配装了,通过图鉴预览武器的弹幕,选装强力或有趣的武器设置成一级到五级的固定武器并保存为一个配装组即可。玩家共有五个配装组记忆槽,开始每局自定义模式时可以选择想用的配装组编号。 顺便介绍一下[b]音乐室[/b]和[b]档案馆[/b]这两个部分,音乐室可以聆听本作的BGM,档案馆则是了解游戏背景的去处。击破“基地”类型的敌机,有极低的机会爆出稀有的[b]档案碎片[/b],每个碎片给档案馆添加一份档案,档案内容包括世界观、敌机情报和游戏技巧,只可惜档案是按任务模式的进度分级上锁的,如果在任务模式卡关,则无法阅读没有到过的区域的相关档案。 尽管本作在难度上对和我一样的手残玩家来说并不是很友好,但综合考虑游戏优惠的定价、完整的系统设计、流畅且具有美感的弹幕演出,我对本作的评价是值得推荐,希望有更多触手来游玩,出些攻略,好让我抄抄作业。
ローグライクなシューティングをイメージして作ったのだろうか。 シューティングに絶対必要な要素と考える爽快感が全く感じられない。 やること/やれることは多そうだが、ただ煩雑になっただけの印象。 死に装備、罠装備が結構な数あるように見える。 敵が固い。初期武器が弱すぎるだけかも? 申し訳ないが、ポジティブな要素がBGM以外なかった。
Ver2もトロコンした! サントラ売ってくれ!
このゲーム最高です!! 特にSTG好きは絶対プレイしてみてほしい ☆素晴らしいところ☆ ・一撃死が潔い ・死んでもすぐにリプレイできる(スターソルジャーと同じ) ・残機概念がない ・武器がアホみたいに多い(300種類) ・やり込めば武器発掘が楽しい(イルカやトンボも使えるやん(笑)とかね) ・敵パターンがあるが、出現は毎回ランダムで飽きない ・パズルゲーのような要素があります ・音楽が超イケてる!破壊と同時に鳴る?ステージにより音楽も変化でセンスが良い ・8ビットっぽい音楽、ループフレーズがたまらん ・余計な視覚効果が少ない、つまりシンプルで◎ ・遊び方が3通りある ①スコアアタックカスタム兵器 ②ランダム兵器でスコアアタック ③ステージタイプ ・①と②は何気にステージが進むと弾幕系っぽくなるのでハラハラする ・オートショットが楽ちん ・クリア概念が薄い、エンディングを見たくなるような作りではなくエンドレス感が良いです ・PC起動で楽ちん ・攻略方法が複数あって、楽しみ方が選べる ・とにかく、ぶっ飛べる。こういうゲームは希少ですね ☆結論 ぼけーっと、ぼけーっとずーーーっとやるのに最高のゲーム ほんとぶっ飛べるSTG! 本当に最高! 自分のなかでは神STGスターソルジャー(連射パッド使用)が 最高でずっとやってしまう沼ゲーSTGだったが、、、スタソルを越えたかも。 今までになかったSTG。 だが、色々な懐かしい要素も詰め込んだSTGです。 とにかく、これはずっとやってしまう。 終わりがない感が素晴らしい。 ずっとやり続けたくなる。 素晴らしいゲームに出会えて幸せです。 開発者さまありがとうございます! そしてそして、、、 安すぎます! ウインターセール¥102だったので心底驚きです。 もっとたくさんの人がバレットガーデンをプレイしてくれることを願って。 家宝にします。 ずっとプレイすることでしょう・・・! めちゃくちゃ応援しています!!
Related
Related
Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
Related
| Priceless Return | $1.4K | 82 | 83% | $0.99 |
| Help Me | $1.4K | 56 | 68% | $1.99 |
| Endless Universe 2 PC Live Wallpaper | $1.4K | 50 | 68% | $1.94 |
| Puzzle Galaxies | $1.4K | 179 | 58% | $0.99 |
| Reincarnation : Hero of the Gun | $1.4K | 82 | 68% | $0.99 |
| Mannequin | $1.4K | 69 | 70% | $0.99 |
Related
| Garry's Mod | $228.7M | 1.3M | 97% | $9.99 |
| Human Fall Flat | $109.3M | 225.6K | 95% | $19.99 |
| DAVE THE DIVER | $90.8M | 139.6K | 97% | $19.99 |
| Slime Rancher | $73.8M | 155.4K | 98% | $19.99 |
| House Flipper | $65.8M | 110.8K | 94% | $24.99 |
| People Playground | $62.2M | 315.3K | 98% | $9.99 |