
Black Geyser is an isometric, party-based fantasy RPG inspired by genre classics. Recruit characters with unique personalities and explore a land ravaged by civil war and a mysterious curse of greed. Your choices, good or evil, will decide the fate of the Kingdom of Isilmerald.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
About













Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English*, German, Simplified Chinese, Polish, Hungarian, Russian, Turkish, Spanish - Spain, Spanish - Latin America, French, Italian, Portuguese - Brazil*languages with full audio support
Engagement
Hours played at review time, across 42 reviews with recorded playtime.
Reviews
Themes across 42 recent reviews and how positive each mention is. A keyword signal, not full sentiment analysis.
positive critical· bar length = how often the theme comes up
Reviews
A decent game in the vein of Icewind dale - although a "lighter" version.
アイテム管理が致命的な欠点だが、他は全て一定の基準を満たしている。 過去の名作に取って代わることはないが、ジャンルのファンにはおすすめできる。 〇ストーリーテリング 堅実な地に足のついた背景の元、プレイヤーを中心とした会話劇で幕を開ける。コンパニオンからセリフだけで何スクロールにも及ぶエピソードを一気に押し付けられたり、説明役のNPCがクエストと無関係な世界観を長々と語りだしたりといった場面はなく、情報開示の量やタイミングは適切で、認知負荷も適度。設定だけで内容の伴わない浅薄な“重厚な世界観”ではなく、歴史や伝承はストーリーと絡みあっていて、Chapter.1はそれなりに興味深い導入だった。しかし、物語に大きなフックもないままChapter.2にて強制的にレールに乗せられ、Chapter.3では明らかに主人公のスタンスとは反する勢力側でクエストが進行し出す(受動的に与えられた大義ではなく、プレイヤーに能動的に派閥を選択する機会を与えるための地盤固めのターンとは思われるが、それを見越した上でモチベーションを維持できなかった)。世界観に反するわけではないが、[spoiler]タイムトラベル[/spoiler]も突飛に感じられ、チューニングが合わなかった。 〇コンパニオン 加入や同行の動機や境遇といったものに違和感はなく、一見すると個性的に描かれていた。しかし、サブクエストへのコメントはなく、よく言えばプレイヤーを煩わせることはないものの、メインストーリーで思い出したかのように二言ほど話し出すため、トーンが一貫していないように感じられた。また、ボイスは部分的でテキストのみの部分が大半を占めるにも関わらず、コンパニオンごとに台詞配分に大きな格差があり、制作陣の贔屓を感じて萎えた。パーソナルクエストの内容は浅薄で、そこで生じた衝突や疑念が解消せずロマンスが発火し、信頼や愛着を抱くのは難しかった。 〇ロールプレイ Chapter.2まではリニアなため、台詞の選択肢は無個性なYESか、空気の読めないイヤミの2種で面白みに欠けていた。Chapter.3にて悪役らしい選択肢が増え始め、内容も魅力的だったが、既にYESマンとして進行してきたため、ここにきて急転換する理由を導けず、機能不全を起こしていた。裏を返せば、正攻法に魅力がないせいで、破滅的な選択肢が青く映っていたと思う。また、初見でネームドNPCを排除することによって見逃すシナリオを天秤にかけ、素敵な悪役選択肢を横目にフラストレーションを抱えながら渋々Yesを選ぶうちに楽しめなくなっていった。 〇クエスト アプローチはせいぜいスキルチェックの活用や成否による2通りで、個々の結末には影響しない。しかし、サブクエストでは報告時にRPの機会が与えられ、作品の題材となっているGreedを上手く扱っている。無私から実利、強欲まで広い選択肢があり、もちろん、メインクエストと違ってNOの選択肢も存在する。ここでの選択からコンパニオンを含むNPCや世界全体に対してGreedステータスが反映されていく形でインタラクションがある。コスト、或いは技術的な制約から最大限合理的なシステムを導き出していて関心させられた。基本は単発で一連のクエストラインはないものの、冗長さがないためメインストーリーといった話の腰を折ることなく、純粋に世界を華やかに、旅の過程を楽しいものにしていた。特定のクエストのクリア前後でNPCの台詞が変化したり、クエストAの過程でクエストBが発火したりと、世界観と反応性は作り込まれており、全体と上手く統合していて楽しめた。 〇戦闘 プレイヤーキャラにファイターを選択し、デフォルトでプレイ。サブクエストを優先するプレイスタイルのため、スキルチェックで切り抜けることができず、苦戦し出直した場面も一度あったが、以降は作業的に感じられた。 序盤に大都市へのアクセスが解禁され、そこでの探索や会話を優先したため暫く戦闘はなかったが(本来なら任意のタイミングで行き来できる)、郊外の戦闘頻度は適切だった。野生動物との戦闘はフィラーにあたるが、NPCとの敵対には殆どの場合きちんと背景がある。 過去の名作()に倣っているようで、杖が近接武器扱い。つまり、ウィザードやクレリックの通常攻撃が近接で、ファイターの1/5の体力で前線で詠唱しだすので注意が必要。 〇インベントリ及びアイテム管理 最悪。インベントリはキャラクターごとに固有。つまり、装備を変更したいときや、アイテムを使用したいときは、該当キャラに譲渡が必要。一方、戦闘中もアイテムの受け渡しができ、クイックスロットに配置しなくてもインベントリから直接使用できる。また、キャラごとに重量制限があり、更にスロット上限まである。つまり、重量制限に余裕があってもスロット上限に達するとそれ以上は所持できない。アイテムごとにスタック上限があり、素材は重ねられるものが多いが、装備や武器は1つで1スロットを占有する。そして、売却時は1スロットずつ「Sell」ボタンを押す必要がある。一括選択、一括売却機能はない。金策が必要なゲームバランスではないため、不要なアイテムは拾わなければいい話ではあるものの、全てのアイテムに素晴らしいフレーバーテキストが付随しており(ジャーナルの記述と並んでこのゲームで最も優れた要素で、多大な愛情と労力が感じられる)、物によっては「Identify」の前後でテキスト(と性能)が一変するため、個人的には拾わない選択肢はなかった。なお、一括ルートには対応している。 〇QoL Infinity Engineの直感的な操作性。 残念ながらインタラクト対象のハイライトは非トグル(RTwPの仕様上、キーボード操作は煩雑ではないため、然程影響はない)。窃盗はアイテム画面を開くまで分からず、ハイライトの色分けや盗取アイコンはなし。 エリアの何処からでもワールドマップにアクセスでき、ジャーナルからクエスト依頼者の元へテレポートできる。 〇その他 活用要素のない不要な謎の起動ランチャーあり。 プレイヤー用ポートレートの画力が低く、自分で用意する必要があった。 会話後の切り替え時にプチフリーズあり。1度のみだが初手でwindowsエラーまで吐いており、最適化が怪しい。 アイテムのフレーバーテキストやジャーナルのWritingは素晴らしく、その労力と情熱をもう少しシナリオやコンパニオンにも割いてくれれば素晴らしい作品になったと思う。 シナリオやキャラクターの牽引力といった点で私向けではなかったが(そしてアイテム管理が本当に終わっているが)、悪いゲームではない。Chapter.3にて脱落。
Навіть не можу, конкретно сказати чому, але гра мені сподобалась. В ній немає ні відверто поганих, ні відверто хороших речей. Але, натомість все, якось, дуже добротно, чи що? Помітно, що це перший продукт студії, трошки кострубатий, трошки забагований, навіть після фінального патчу (не всі квести супутників у мене тригернулись, наприклад), але ні разу під час гри в мене не виникло роздратування на будь що. Бажаю розробникам вдосконалюватись, та чекаю на їх наступну гру.
Это плохо. Третьесортно. Игра пытается походить на классические ролевые, но не получается даже немного. Большую часть времени меня одолевали скука и уныние: сюжет, квесты, спутники, лор — ничего из этого не примечательно. "Принеси-подай-уйди-не мешай" и всё. Большего вы не дождётесь, ведь художественной ценности в текстах минимум, ты ни над чем не способен задуматься. Не у всех спутников есть личные квесты, а те спутники, кто их имеет, всё равно остаются неживыми болванками. Даже сам основной сюжет без заключения так как строится на клиффхэнгере (безынтересном). Я обманулся красивым описанием игры, 70 процентами положительных отзывов, но после нескольких часов геймплея понял насколько всё плохо. Пройти игру до конца и попытаться найти в ней что-то хорошее меня заставили уплаченные деньги, но даже сейчас я всё ещё сожалею о своих тратах, в том числе проведённого времени. Обходите это недоразумение стороной. Это не та изометрическая партийная фэнтезийная ролевая игра, которую вы ищете. Можете попробовать ну если прям уж совсем на безрыбье и только по скидке.
Nice old school/classic DnD take. Wish their was more content after you finished the main questline
A love letter to old school crpgs. Great indie offering
Game's a lot of fun. My main issues are that there's not really good scaling of difficulty at least in the first half of the game (I'm in chapter 3 and I've only had to reload once, and that's because I wasn't paying attention rather than actual tactical error) and performance issues tied to the game being built in Unity.
Very generic, boring, glitchy and extremely unoptimized cRPG.
I wish there were was a neutral option. If you, like me, have played pretty much every CRPG of note this serves as a little *turn-brain-off* kind of game. It is highly derivative with some cool new ideas like the Rillow race. However, if you haven't already played games like Baldur's Gate 1&2, Pillars of Eternity 1&2, or the Pathfinders yet, play those first!
Its a fine indie CRPG. It has problems like a lot of the side quests are MMO fetch quests and the inventory management is awful and the load times are weirldy long, but there are many worse ways to spend 30 hours.
Related
Related
Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
Related
| City Transport Simulator 2026 | $599.2K | 457 | 75% | $33.99 |
| Original War | $599.4K | 2.2K | 95% | $9.99 |
| The Chant | $598.6K | 1.2K | 76% | $24.99 |
| The Last Gas Station | $598.5K | 1.1K | 87% | $13.99 |
| Orwell: Ignorance is Strength | $599.9K | 1.9K | 76% | $9.99 |
| Pascal's Wager: Definitive Edition | $598.4K | 1.2K | 70% | $19.99 |
Related
| Pillars of Eternity | $20.2M | 26K | 88% | $29.99 |
| Baldur's Gate II: Enhanced Edition | $5.3M | 10.8K | 92% | $19.99 |
| Pathfinder: Wrath of the Righteous - Enhanced Edition | $15.6M | 43.5K | 84% | $19.99 |
| Ash of Gods: Redemption | $2.1M | 3.5K | 74% | $24.99 |
| Icewind Dale: Enhanced Edition | $1.6M | 3.6K | 90% | $19.99 |
| SKALD: Against the Black Priory | $676.6K | 3.6K | 94% | $7.49 |