
Authentic Mystery ADV Alice49 Episode 0 Diamonds and Cream Puffs An adventure game to solve a mystery hidden in a mystery novel.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
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Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese, English
Reviews
TRICK×LOGICが好きだったので購入したんですが、 あまりにもシステム面が不便すぎる。 ロジックキー探す間にシステムに嫌気が差してしまいました。 具体的に挙げると ・魔本を開く度に章の最初から読まないといけない ・バックログがバックログとしてまともに機能していない (ページログの一部しか表示されない、ほとんど遡れない、 ロジックキー入手可能部分はハイライトされているが、ログではキーの入手ができない) ・しおり機能がない 他、誤字脱字が多いのも気になる。 ちょっと触っただけなので断定はできませんが、 シナリオ面・ビジュアル面は悪くないと思います。 システム面が修正されて快適に遊べるようになればオススメに変えるかもしれません。
ひとまず実績の全解除までやらせていただきました。 総プレイ時間と値段合わせてちょうど文庫本一冊くらいの、程よいボリュームのゲームでした。 シナリオは私が読んで判断できる限りではちゃんとフェアに感じましたし、真相も良かったです。 また、キャラクター及び彼らの掛け合いも良く、今後の展開が楽しみです。 一方で、システム面では不満点が結構ありまして、以下に列挙させていただきます。 [list] [*] ウインドウサイズが変更できない [*] 魔本手帳を開くと見ていたページに戻れない [*] 今見ているところが何章かわからない [*] バックログにページ内の文章が全て表示されない [*] バックログからキーワードを選べない(意図的なもの?) [*] ロジックキーが4/4の状態で、既に所持しているキーワードからロジックキーのみ変更しようとしてもできない。3/4以下の時にはできる [/list] また、以下のようなバグが発生しました。ロードすればなんとかなったのですが、一部の実績に若干の影響が出ました。 一度だけ所持しているロジックキーと同じキーワードを選択したとき、選択したキーワードとは違うキーワードのロジックキー選択画面に移行し、その状態で「ロジックキーを記録しない」を選んだら、ロジックキーを所持した状態のまま所持数カウントが一つ減った。これにより3つ所持している状態で2/4のカウントとなり、この状態で全てのロジックキーを破棄したら-1/4になるなど、数値がおかしくなりっぱなしであった。 以上です。
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Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
片手操作難易度:易しい 小説を読んで事件解決に至る答えを探すゲーム。 「特定の単語を選ぶ>選択肢で適切なものを選ぶ」のを鍵として4つ用意し物語を解決に導ききます。 失敗しても、引っかかった位置がわかる。すぐにリトライできるので苦手な方で遊びやすそうです。(得意な方は一発成功を目指しましょう) キャラの掛け合いも楽しく次回作が気になります。 気になった点 「1ページ戻る」「キーワードで一旦音が鳴るとか引っかかる機能」「しおり」が欲しい。 ロジックキー取得済みのキーワードを再度選んだ時の選択肢が、強制で別のものへ変えないといけない事。 あと大広間でペルセウスが出ていったのに部屋の中にペルセウスがいる描写があります。(おそらくヘルメスの間違い) 実績の話 [spoiler] 最後になるであろうマスターの実績は1つのプレイ中に取得する必要があるようで何かのルートを見た後で初めからやりなしても見れない可能性があります。もしくは改めて解決エンドへの到達です[/spoiler]
問題編を読みながらロジックキーを選び取り、解決編で正しい犯人を指摘する TRICK×LOGICライクな作品です。 犯人当てミステリとしてはやや地味で短いながらも(概ね)満足でした。 最初は何も分からなかったですが、問題編を繰り返し読むにつれて、トリックをひらめき、それと同時にロジックが導かれる、お手本のような推理体験を味わえました。楽しかったです。 しかし気になる点もあり、このトリックであれば、[spoiler] 被害者がダイヤモンドを手にしたのは全くの偶然ではないか[/spoiler]と思いました。 システム面としては以下の基本的な機能が不足しており、とても不便でした。 ・前のページに戻る機能がない ・バッグログは文字数、表示数ともに制限あり ・魔本を開くとノベル画面に戻ることが出来ず章の頭から読むことになる もしかしたら今後アップデートされるかもしれません。 ノベルパートの演出面はクラシック曲と背景画像の相性が良かったです。ですが、たまに場違いな画像が出てくることがあり雰囲気を損ねています。また些細な点ですが作中では仮面をつけている設定にも拘らず、登場人物の画像はそうでないのももやっとしてしまいました。 以上のようにシステムに問題はありつつも、推理ゲームやTRICK×LOGICが好きな人にはオススメな作品です。
”ロジックキー”という単語から、推理ゲーの名作『御神楽少女探偵団』のようなゲームを期待したが、ちょっと違った。 それでも推理ゲーとしては、十分面白かったと思える。 「0話なので、そんなに捻った作りではないだろう」と思い、明らかに怪しい人物を犯人と仮定してみたが、見事に騙されてしまった。 推理ゲーとしては楽しめたものの、他のレビューにもある通り根本的な作りの部分は、かなり粗い。 まず操作説明が無い。左クリックで文字送りなのは予想が付くが、右クリックでウィンドウ等の非表示、ctrlキーで早送りは不意に押してしまうまで気づかなかった。 それと推理編では何度も小説を読み返すことになるが、キーワードが出るページまで早送り、ということが出来ない。キーワードが出ようが容赦なく飛ばされてしまう。 既にロジックキーを選択済みのキーワードをクリックしてしまうと、別のロジックキーを選択しないと戻れない。 あとは、ウィンドウモードが無い。キャラの絵を大画面で堪能したい時には良いが、画面いっぱいに表示される文字を読むのに、フルスクリーンはさすがにつらい。 0話ということなので、きっとこの先も続くのだろうから、次回作…いや今作のうちに、この粗を改善して欲しい。 推理ゲーとして面白いだけでなく、ありすがモロに好みで…。知性と品性のある顔立ち…長い髪…ゴシック系の服…(ゴスロリと呼ぶんだろうか?)。ずっと眺めていても飽きないぐらい好みなので、ぜひシリーズものとして長く続いて欲しい。 ついでに言うと、『御神楽少女探偵団』のような推理ゲーも、どこかのメーカーが復活させてくれることを願う。
It has promise, but it's hard to recommend in its current state. First and foremost, [b]the english version doesn't work.[/b] Even if you switch the language, you will only get japanese text. Clearly it has to exist, based on the screenshots and video on the shop page, so this has to be a bug. Be aware of that. As for the actual content, I liked how open-ended the reasoning part appeared to be, but the way you have to collect your answers from the text mostly just amounted to lots of tedious backtracking because you didn't bring the exact logic key the game wanted to show a specific idea. Pair that with no real rollback feature and you've got no choice but to click yourself through the same chapters repeatedly. Can't even skip because then you might miss the part you meant to go to and have to start over. It's surprisingly barebones on that front considering the player is pretty much expected to navigate the text multiple times. The logic and deductions did end up being pretty neat once you got past that though.
トリックは分かり易いんだけどその証明が面倒で困るというかどれ集めりゃいいんだ [spoiler] ワイングラスに触る→グラスについた毒が手に付く→その手でシュークリームを食べる→死ぬ[/spoiler] これだけの話なのはわかるんだけどその為にロジックキーというのを4個集めさせられる ただこれ作者が想定してるキーがどれだかマジでわかんない トリックの内容がわかってもそれ以外の所で詰まるのはかなり苦痛でクリアを諦めた
ゲームの完成度としてはインディーというより同人レベルで、フリーゲームでももう少しマシな出来のもあるよ?って感じです。 しかしキャラや設定は好きになれたので、今後の展開や成長に期待して親指を上に向けておきます。 ゲームシステムはあまり褒められたものではありませんが、中でも一番ひどいと思ったのがロジックキーの扱いです。 小説をまず全部読んで、推理の鍵となるロジックキーを本文中から探して選ばなければならないのだけれど、いちいち文章のその位置まで読み進めないと選べません。 そしてこれを4つに絞る必要があって、オーバーしたらどれかを消さないといけないのですが、何故かそのまま上書きは出来ず、一旦戻ってメニューを開いてロジックキーの管理画面を開いて消すという手間が必要になります。 もっとわかりやすく簡便にする方法はあったんじゃないでしょうか。 例えば読み進めていくうちに出現したロジックキーをリストに並べていって、解決編に進むにはそのリストから4つを選択するとか。 また、1つ目に必要なロジックキーを選ばずに解決編に進むと、いきなり画面が真っ黒になり、しばらくしてなんの説明もなく推理編に戻されます。 フリーズしたかバグったかと思いましたわ。 2つ目からは間違っているので推理に戻る旨が言及されるのに、最初のロジックキーは間違うヤツなんておらんやろって思ってるんですかね。 仮にそうではあっても、ゲームシステムとしてはあらゆる選択や操作を想定するべきです。 現段階ではぶっちゃけ「推理小説は大好きだけどゲームはそんなに触れてこなかった人が作ったゲーム」に感じました。 当時はあんまり意識しなかったけど、TRICK×LOGICってよく出来たゲームだったんだなと感心しました。
この死のゲームを主催した洋館の主、謎の人物”ハデス”はひとつ、致命的な過ちを犯した……それは…… 冥府の間にトイレを設置したということだ!!!!! 本文を読むだけで明確にトリックに関わっていそうな部分がわざとらしすぎず(ブラフも含めて)示唆されており、あくまで気持ちよくクリアさせることを大前提とした推理ものとしての文章は完成度が高かったです。 それだけに最後に残った隠し実績はヒントがなさ過ぎて困惑しましたが…… ただ、あくまで「who done it?に重点を置き」とあるとおり、whyはありませんし、登場人物の味付けもただの記号でしかありません。 人間がトリックを実行することによるイレギュラーのようなものがないと、ミステリーものはこんなにもスカスカに感じるのかと思ってしまいました。 システムに足を引っ張られているとはいえ、かなり高速なスキップも(自分でコンフィグをいじれば)可能なので、そこまでストレスは感じませんでした。イライラはしましたが…… せっかく濃い味のメイン登場人物が据えられているので、この0話を起点として、今後の展開に期待したくなる作品でした。期待しています。
不错的本格推理。找线索有点难花了十多个小时。
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
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