
少女の首を奪う怪異「クビトリドオルズ」から首を盗み出す謎の仕事。1人でも複数人でも、推理とステルス、探索とクビトリを楽しもう。少女3人と少年1人は、これから始まる全ての怪談を呪うことになる――
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
この作品は「闇バイト」をモチーフにしておりません。「闇バイト」は悲惨な死傷者を出した、まだ最近に起きたばかりの現実の事件です。
申し訳ありませんが、ゲーム実況等で「闇バイト」と関連付ける、印象付けるような言動をなさらないで下さい。これはこのゲームを実況・配信する上での最低条件となります。
クビトリドオルズと呼ばれる「少女の首を奪うマネキン」の巣に潜入し、首を奪い返す、ステルスアクションです。
マルチプレイ対応で、持ち込むアイテムによって自分の得意とするプレイスタイルを取ることが出来るため、様々なタイプの人と一緒に遊びやすくなっています。
ボードゲーム感覚で集まって遊べる、気軽なボリュームになっています。727 NOT HOUND初のマルチプレイ対応ということで、コンパクトに仕上げました。

探索し、アイテムと犠牲者、そして犠牲者の首を見つけて下さい。犠牲者に首をくっつけるのが仕事です。
犠牲者には首がないため、身元の特定にはコツが要ります。間違って他の人の首をつなげないように。
一部の首が「クビトリドオルズ」にくっついている?じゃあ、うまく切り落とすしかないですね…
探索、ステルス、推論、リソース管理……得意なことに合わせて、持って行くアイテムを選びましょう。
クリアするたびに手に入る「支給チケット」は"厳選沼"。小規模ながら、リプレイ性にこだわる727デザインは健在です。

少女の首を奪う怪異「クビトリドオルズ」に友人を殺された少女、朝顔(あさがお)は、首を奪い返し、蘇生できる可能性があるという"謎の仕事"の存在を知る。
時給4万円。それは開けてはならない、でもいつか開けなくてはならないドアを開くことになる、全ての発端となる物語。
727 NOT HOUNDがこれまで少しずつ見せてきた「設定群」は、お試し的な意味合いで散文風に公開されていたものです。
これらは一旦"東京廃村"で精算され、時代背景として置き換えられ、いよいよ本作から「物語」としてスタートします。
まだ見せ方が大きく変わるわけではないものの、他の作品を知らない人でもゲームの背景となる物語を楽しめる内容になります。

個人、法人問わずゲームプレイ動画の配信は歓迎ですが、以下のガイドラインを必ずご確認いただき、遵守してください。
・動画や生配信のタイトルにゲーム名「クビトリドオルズ・レトリーバー」を含めてください。
・概要欄などの視聴者がアクセスできる場所にストアページのURLを記載してください。
・動画サイトが提供する機能による収益化(広告収益・投げ銭など)を許可します。
・誹謗中傷を含む内容や、公序良俗に反する内容のゲームの実況・配信は禁止します。
・ゲームの実況・配信を通じて発生した損害や問題に関して、727 NOT HOUNDは一切の責任を負いかねます。
・本規約は予告なく変更される場合があり、変更後に行われた動画には変更後の規約が適用されます。
起動ファイルの場所にロゴのPNGファイルを置いてあります。配信、動画のサムネイルに使用する目的でのみ、ご利用いただけます。
それ以外の目的でのいかなる利用も禁じます。
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
Engagement
Reviews
727NotHound初のマルチプレイ対応ホラゲ!!! 周回してのチケット選定やランクシステム等のやりこみ要素があるのでリプレイ性も高く、ソロでもマルチでも楽しめる作品です!1/25にストーリーモードが実装予定らしいので、それも楽しみに待ちたいと思います~!
行動・停止を一定時間で繰り返す敵に対処しながら、救出対象のクビ・体の特徴を一致させ救出する推理型ステルスアクションゲームです。 ヒーヒー言いながらソロでチケットチャレンジ、ランク1まで到達できました。 727さんのゲームの中では直感的にプレイできるかなと思います。 時間が経つにつれて動き始める敵が増えて状況が悪化していくので、救出対象の特徴調査と推理状況から、さらに調査を進めるか、今ある情報に賭けて救出に向かうか状況判断がこのゲームの面白さと思います。 救出・調査・敵への対処には特定のアイテムが必要で、アイテムはフィールドに落ちていたり、拾った素材をクラフトすることで生成できます。 特定のランク以上から調査の妨害要素があり、妨害要素を無効化するまで、調査した情報に疑いの目を向ける必要があります。 そのため、ランクが上がると時間・推理状況・リソース管理すべての要素を加味しないと状況が悪化していきます。 文字にすると難しそうに思えますし、実際ランクが上がるにつれて難しいのですが、プレイするごとに知識・状況判断・最適な立ち回りが少しずつ身に付き、高ランクをクリアできたときの達成感はひとしおです。 また、プレイヤーの経験値以外にも、持ち込みアイテムを決めるチケットがあり、厳選要素があります。 チケットはクリア後にランダムで1枚配布されるほか、報酬金を使って購入できます。 初手のアイテムはかなり重要なので、チケットでかなりプレイスタイルが変わり、面白い要素の一つです。 自分はソロ専ですが配信を見る限り、マルチとソロの違いは、初手で持ち込めるアイテム量とプレイヤーごとにロールを振り分けられること・人海戦術による効率化・特定アイテムの使用用途の拡大くらいかなと思います。 マルチができればより楽しいと思いますが、ソロでもゲームの魅力は十分に感じられると思います。 おそらくランク4で現状実装されているすべての要素が体験できると思うので、ここがソロで一番推理を楽しめるランクかなと思います。 マルチゲーで友達がいないからと二の足を踏む必要はありません。 ソロでも十分楽しいので、迷っている方はぜひ遊びましょう。
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Hours played at review time, across 40 reviews with recorded playtime.
頭フル回転脳汁ドバドバって感じで楽しい(˶ᐢωᐢ˶)!!!
待ちに待った727のマルチ対応ゲーム!!!!! ゲーム性や雰囲気は良い意味で変わらず727らしく、ハマればどっぷりハマります 雰囲気は慣れないうちはめちゃくちゃ怖いですが、苦手なジャンプスケアが全然ないのはとてもありがたいです ([spoiler] 首を切っている途中で人形が動き出す演出 [/spoiler]が自分は一番怖いかも。。対策は可能) シングルプレイでガンガン業務をこなすのももちろん楽しいですが、マルチで役割分担してわちゃわちゃプレイするのがとても楽しいので、ぜひ [strike] (一緒にプレイする友達は自分で用意する必要があります) [/strike]
序盤は面白かったんだけど… 多人数推奨ゲームでソロは結構きつく 少し慣れてきた辺りで作業感を感じて モチベーションが下がってしまった
独特な雰囲気、世界観に惹かれ購入しました。 リソース、遺体の情報、タイムリミットなど様々な要素を考慮しながら動くのがとても楽しいです! とばりちゃんかわいい!!
とにかくおもしろい。細かいルールや仕様を理解するまでは大変だけど、それを乗り越えると何度でも挑戦したくなるステルス主体のホラーローグライクゲーム。 以前の高ランクソロプレイはリソース不足になりがちでしたが、「レトリーバーの記憶」実装によってとても遊びやすくなりました。また、レジェンダリーアイテム実装によって周回による厳選作業がとても楽しい。 ただ、個人的に改善してほしい点(2025年3月8日時点)がいくつかありまして 1・ショートカットキーによるアイテム選択 任務中に何度も確認するデータファイル、敵のタグ付け、緊急対応用の人形麻酔、少なくともこの3つのアイテムを素早く選 択できると、とても快適です。 2・チケット所持枠数(5枠)の拡張又は倉庫枠の追加 マルチはともかくソロプレイでは「レトリーバーの記憶」の仕様によって任務開始時に選ばなかったチケット4枠も含めたデッキ構築が求められるので、レジェンダリーアイテムを含んだ新たなチケットの獲得チャンスがあっても躊躇してしまう。なのでレトリーバーの記憶に反映されない、所謂倉庫にチケットを保管できると幸いです。 3・アイテムを既に追加したチケット(例えばレトリーバー+)のアイテムを上書き可能にしてほしい 最後に、個人的に本作品はここ数年で一番面白いと言っても過言ではないと思っています。現在もアップデートしているので今後も期待しています。
これが噂の妖怪「首を置いてけ」さんですね
とにかくクビトリドオルズという存在が不気味でよいです。 無人のアパートをマネキンみたいなやつらがうろついているという光景、個人的にはグッときます。 敵に見つかったときの悲鳴や音楽も恐怖をあおってくれて臨場感があります。 デモ版でもたくさん遊びましたが、製品版では新しい要素がたくさん追加されていて楽しいです。 チケットチャレンジではランクが8から1まであり、クリアすると上のランクに行けます。 自分に合った難易度で遊べるのがいいですね。 配布されるチケットの内容がランダムなので、ほしいチケットが出るまで何度も挑戦したくなります。 もともとマルチプレイを前提として製作されているため、 一番難しいランク1はソロだとなかなか大変ですが、クリアできないことはないです。 逃げる、隠れる、戦う、調べる、推理するなどすることがたくさんあるので、 アドレナリンとかドーパミンとかが分泌される感じがして気持ちがいいです。 今後はストーリーモードも追加されるそうなので楽しみにしています。
こんな人にオススメ! ・ケレンみたっぷりな演出と けったいな世界観から繰り出されるストーリーが好きな人 ・敵と推理でヒリついたタイムアタックが好きな人 ・一緒にプレイするお友達が居る人 ・配信者 ・「ヘビー フォトジェニック 人形 廃村」と聞いて内容を理解した人 (は、だいたいが既に購入済みか…)
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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