
The game is set on the "Hakodate City Tram" in Hakodate, Hokkaido. Players assume the role of a tram operator, transporting passengers to their destinations.
Modeled estimate, not a reported figure. How we estimate →
Media

About
The game is set on the "Hakodate City Tram" in Hakodate, Hokkaido.
Players assume the role of a tram operator, transporting passengers to their destinations.
Developed with permission from Hakodate City Tram (Department). We received tram size, appearance data, behavior, and speed limit information from Hakodate City Tram. Tram sounds were recorded using actual trams, supervised by Hakodate City Tram staff.
Tram sounds are recorded from real trams. We adopted sounds recorded while walking along the tram line and while driving alongside the tram. Under Hakodate City Tram staff supervision, we recorded sounds near the bogies, which are not possible during regular operation. The in-tram announcements use the voice of Jō Hibiki, Lemi Duncan and Naomi Ueda. For the driver's voice, we used recordings from Jō Hibiki, Takahiro Nozuki, Masumi Toyooka, Sayumi Yamamoto and Mr.M.
Buildings and stops along the line are individually created.

Traffic signal cycles are based on local measurements. Each game start changes the cycle start time, altering driving patterns.

The developer spent their childhood and student years in Hakodate. Familiar with the Hakodate City Tram from a young age, they deeply understand how to express its uniqueness. Breaking free from traditional railway simulator concepts, the developer tries various innovative ideas.
Driveable Routes
The full length of the Hakodate City Tram is 10.9 km, but the game only covers a portion of this.
As of September 2025, players can operate trams between Hakodate-Dock-Mae / Yachigashira and Chiyogadai.
Future extensions to the drivable routes are planned.
Driveable Tram
Various modern and vintage vehicles are in service on the Hakodate City Tram. As of September 2025, players can operate type 8000 and type 3000. (2 trams)
Future expansions to the drivable trams are planned.
Genres
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese
Engagement
Hours played at review time, across 39 reviews with recorded playtime.
Reviews
制作者と同じように私も高校まで函館で生まれ育ち、以降は数年に一度帰函するという私からみたレビューとなります。 同郷ではあるわけですが、面識はない(はず)であること、また私がゲーム業界関係者でもあるので、図らずもこの後書く内容が少しだけきつめに見えてしまう可能性があることをご容赦ください。 まず、プレイ時間が少ないように見えて、体験版も数回触れているのでじっくり遊んだといえる状態です。 踏まえて、2024年1月現在の「アーリーアクセス初期のものとして遊ぶには」十分な内容となっています。 気になる点も以下長々と書きますが、この手のゲームが好きな人であればまず期待を込めて買ってよい内容であろうことは前置きとして記しておきます。 さてゲームとしてみた場合、評価機能がついているのは非常に良いのですが、この手のゲームは概ね減点方式の評価法がある(満点がわかりやすく提示される)タイプが多いせいか スコアが出されても「どこまでいけば完璧な(あるいは十分な)運転なのか」を気にしてしまう関係で自分の運転が良かったのか、あるいは反省点はどこなのかが後で振り返りにくく、リプレイ性が少し低くなっている気がします。 満点が何点であるか表示してほしいわけでも100点満点で評価してほしいわけでもありませんが、「自分がどのくらいの技量として評価されたか」がもう少しわかりやすくなる工夫があってもいいと思いました。 [strike]次に、現時点では客あしらい(降車確認)の操作がマウス操作のみのようでした。 流れとして運転時の操作のほとんどがキーボードで完結していてマウスを使用する場面が運転そのものに対しては無いため、結果ここだけ突然マウス操作を強制される形となり戸惑いが生まれるようになっています。 アーリーアクセス版初回のプレイでは客を一切降ろさず進んでしまいました。[/strike] ※2024.1.7のアップデートによりSpaceキーによる客あしらい機能が追加されました!対応が早いです。 そのマウス操作で視点操作もできるのですが、現状は"カメラ的な"操作感になっていて右クリック操作するとカメラ座標がかなり自由に動くという予想外な動作で混乱してしまいました。 個人的にはカメラ座標自体は動かせないor専用のモードでのみ動かせる等のほうが良いように思いました。 また、個人的な環境の要因なのかはわかりませんが、FPSががくんと落ちるドロップ(プチフリ現象)が時々発生しておりました。 少々気になるレベルで発生していたので、このあたりは今後最適化が必要そうに感じております。 風景としては少ないポリゴン数で函館市街の雰囲気を表現した、という感じとなっています。 「運転していくとあの建物が見えてくる」みたいなところを重視しているようで、かなり割り切った作りになっている事を踏まえる必要があります。 しかし個人的には建物をより美麗にすることより、全区間の実装をしてもらうほうが優先度が高く、現在の感じで実装を進行してもらうほうが良いと思っています。 とりあえず現時点でもプレイした後に函館に行ったなら「あ、この感じ見覚えある!」という体験をしてもらえると思います。 車内放送やブザー音、モーター音等は流石の臨場感で、わかりやすく「ああ函館の市電だなあ」と思わせるものがあります。 運転の操作感自体は手応えもよく楽しく仕上がっており、昔プレイした電車でGO!旅情編と比べても、より繊細な操作を要求される感じが良い臨場感を生んでいてプレイしていて楽しいものになっています。 なお体験版を触れている人の場合、かなり感覚が変わっているので調整が必要になるでしょう。 ひとまず今後全区間の実装へ向けてとても期待しています。 まず絶対実装されないと思いますが、その昔あった3系統・1系統もifでプレイしたくなるぐらいに期待できる出来です。 (旧3系統沿線の住民でした) 最後まで開発しきれる事を祈っております。
とてもよいです。特に、湯の川行きの区間をいたずらに延伸するのでなく、新たにどっく前行きを収録し、十字街での進路選択が実装されたのが素晴らしいと感じます。進路選択が機能上実装できるのならば、谷地頭方面への延伸にも大いに期待してしまいます。 交通信号のタイミングも、ランダムでありながら、信号機ごと及び信号機同士の規則性は現地どおりに再現されていて、完成度が高い(ver.0.9.3より高くなった)と感じます。細かいところですが、魚市場通-十字街間にある緑地帯のある大通りの信号は、現地では緑地帯前後の2基が同じタイミングで動作をしていたかと思うのですが、いかがでしょうか?プレイしていると割と引っ掛かる信号なので、気になりました。 ゲーム性には影響しませんが、再現性の面で惜しい点は、 ・赤信号を無視する自動車 ・乗客の種類(ver0.9と比較して日本人になりましたが・・・) ・対向電車が未再現 ・どっく前行きで日和坂が未再現 ・湯の川行きで八幡坂の角から2つ目の時計塔付きビルはエラー 操作性、ゲーム性では ・キーボードで視点を戻せるように ・キーボードで降車確認できるように(ver.0.9はできました) ・市電はいつも5分くらいは遅延しているので、時間加点はちょっと(早発減点は○) ・ブレーキの衝動有無で加点、減点があれば ・ランダムでもっと立客が出るくらい多客のパターンも(逆に空気輸送も) 今後のバージョンアップに期待を込めて難点を挙げましたが、これ以外は大満足です。車両の挙動や音再現には何ら不満がない(ので、非常に難しい)点において、すでに完成度はずば抜けていると感じます。期待しています。
Good Sounds, Phisycs. It's too bad they have a small budget.
Even with the content it has right now, the game looks great and has a ton of potential. As someone who enjoys Densha De Go Ryojohen, this game gets the feel just right.
「電車でGO 旅情編」の函館市電が新しくなって帰って来ました。 ・運転操作(空気式ブレーキ・ドア開閉・アナウンスetc) ・信号・セクション通過・分岐操作 etc 旅情編であった要素を踏襲しつつ、それらがさらに細かくなっていたり、旅情編には無かった要素(カーブ・分岐器での速度制限)もあり、開発者さんのこだわりを凄く感じられました。今後も運転区間・車両・操作等の追加があるようで大いに期待しております。(気長に待っています。) 他にも専用コントローラーを開発されている方も居るようで、本ゲームに対する熱量の高さが伺えます。私も是非購入したいです。 本ゲームをプレイしていて、旅情編をやり込んでいた小学生の頃を思い出しました。専用コントローラーを買って貰えず、その代わりにティッシュの空き箱で運賃箱や操作盤を作ったり、硬めの座布団(運転席)、段ボールとマジックペン(メーター類)etcの工作をしたり、「発車しまーす」、「ご乗車ありがとうございました~」と小声で言ってみたり(親に怪しまれないように)、自分なりに没入感を高める努力をしていましたね(笑) お風呂の蛇口で空気式ブレーキごっこをしていた方は是非ご購入ください。
I love it!, the driving feels quite engaging and captured the spirit of Ryojohen very well :)
プレステ2の『電車でGO!旅情編』と似た感じの画質で、運転できるのは6区間の往復なので現時点では割高感が有りますが、 (ゲーセンで稼働中の令和版『電車でGO!!』の6区間500円と比べれば、何度もプレーできる本作は高くありません) 函館市電の協力で収録した音声と、操作感のリアルさが割高感を打ち消してくれます。ブレーキをかけたときのザーーー!という制動音には感動しました。 『電車でGO!』で省略されていた細かな速度制限(電停内や、分岐器を直進するときも速度制限があるなど)、地図では平坦に見える函館どっく前行きの勾配も再現されており、 乗客数もランダムで乗降ゼロのときはドア開閉を省略できたり、大人数の乗降に時間を取られダイヤに遅れたりと、短い区間なのにやる事は多いです。 将来収録されるであろう谷地頭行きはかなりの急こう配なので(坂の街・函館市電の撮影スポット)、今のうちから練習しておいて損はないでしょう。 今後、運転区間を延長した場合でも、今の6区間ダイヤは入門・練習用として残して頂きたいです(『電車でGO!』は短いダイヤでも駒場車庫前~函館市街でプレーに時間を食ったので)。 『電車でGO!旅情編』では子供さんにも分かりやすいようにマスコンのP1=10キロ、P2=20キロという正比例でしたが、 本作ではトラックの運転と同じように、発車~低速は細かくギアアップさせ、中速以上はあまり進段しなくてよい仕様です。 「自動空気ブレーキ」の操作に不安がありましたが、キーを押していない状態が「保ち」位置で、キーを押している間だけ「込め」「緩め」の挙動になるので意外とすぐに慣れました。 発車・停車の車体の揺れ表現もよく、車体を揺らさずに少ない誤差で停車できたときは気持ち良いです。 『電車でGO!旅情編』では油断するとすぐに急ブレーキに入って電停の手前で止まってしまいがちでしたが、 本作ではブレーキの「込め」「緩め」に少し時間がかかるので電停や信号停止線でのオーバーランに注意が必要です(ブレーキの全解除に時間がかかるので緩いブレーキが掛かったまま発車したりとか) 「電車は急に動けない・止まれない」という基本をしっかり押さえたゲームです。「坂の町」函館の路面電車ですから本当に急に止まれません。 『電車でGO!旅情編』は停止位置の判定が厳しめでしたが、本作は寛容で加点・減点の項目も細分化されてて、ミスをしても「ブブー!!」と否定的な効果音も鳴らないので心が傷つきません。 他のSteam電車ゲームみたく、キー押しっぱなしでマスコンを一気に上の段に入れる機能があればもっと没入できるかも知れません(時速25キロの徐行区間が終わった後で再加速する場合など)
Lovely little tram simulator - ive tried all the recent big budget ones recently and really been disheartened. yet tramcity hakodate has all the right feels, sounds good and has alot of potential. even in its current form its enjoyable Coming from years working at a tram museum 20+ years ago and liking trams alot (same or more than trains) I feel a real sense of pride and community with this sim. hoping my purchase will go some way to a bright future for the developer and this game Reminds me alot of early Diesel Railcar Simulator - functional yet bright graphics, im sure they'll be more detail when the core simulator is ready buy it.. see how to tram - where other wel funded game studios.. know not how to tram if your even a little bit curious about trams. give this a go :)
做的好挺好,音效手感都不错,就是建模太垃圾了,简直不堪入目。
가볍게 즐길 수 있는 게임. 단, 2024년 1월 기준으로 아직 얼리액세스라 그런지 완성도는 아직 다소 낮은 편입니다. 그러나 향후 꾸준한 업데이트를 통해 개선될 것으로 보입니다. 이하는 2024년 1월 기준입니다. 고평가 요소 - 일본에서 나온 철도 시뮬레이터를 많이 해 봤다면 쉽게 적응할 수 있는 인터페이스 & 키 맵핑 - 아주 사실적인 사운드 및 물리 효과 - 제한속도, 분기기 등 상당히 다양하고 사실적인 운전 요소 저평가 요소 - 낮은 그래픽 - 언어설정 자체가 없음(일본어 이외의 컴퓨터를 사용하면 무조건 영어로만 표시) - 하차할 승객이 모두 내렸음에도(즉, 운임 수수를 더 이상 할 필요가 없음에도) 운임 수수 버튼이 사라지지 않음 - 좌우를 둘러볼 수 있는 단축키가 없어 마우스 클릭으로 둘러봐야 함 호불호 요소 - 복잡하거나 상세한 취급은 일부 생략되어 있거나 간소화되어 있습니다. 가볍게 즐기시려는 분에게는 고평가 요소, 복잡하고 상세한 운전을 즐기시려는 분에게는 저평가 요소가 될 수 있습니다. · 출발 이전 단말기 세팅과 같은 요소는 생략되어 있습니다. · 운임 수수와 같은 요소는 버튼 하나로 간소화되어 있습니다.
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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