
The school where Shadow Detective takes place is a vast and meticulously designed seamlessly world. Players can freely explore classrooms, corridors, and even areas that are normally off-limits. As you explore, you'll find traces of the incident, hidden items, and new horrors.
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About
The school where "SHADOW DETECTIVE" is set is a vast and meticulously designed seamlessly world. Classrooms, corridors, staff rooms, and even places that are normally inaccessible are all seamlessly connected, allowing players to explore freely. As you explore, you will find traces of the incident, hidden items, and new fears.
A seamlessly connected vast school: Classrooms, corridors, office... Explore every corner freely and find hidden truths and items. During your exploration, you will encounter unexpected fears.
Gadgets to face the shadows:
Shadow Tracer: A special device that can detect the location of invisible shadows. An essential gadget for always understanding the surrounding situation and detecting approaching danger.
Mobile Battery: A gadget that can restore the battery of a flashlight. You can also use the outlets in the school to quickly charge your phone. Continue exploring or wait for it to charge. You will need to make a decision based on the situation.
Crowbar: An item that can temporarily disperse shadows by swinging it at a shadow at close range. However, it heats up every time you use it, so if you continue to use it carelessly, you will not be able to hold it due to the heat.
Salt: An item that prevents shadows from approaching. Although there is a limit to the number of times it can be used, you can secure a safe zone by placing it in front of important places or dangerous areas.
Story and exploration elements spread throughout the school: The story unfolds in two school buildings, and it can be completed in 2-3 hours if you just run the game once. However, various clues that lead to the truth of the supernatural activities are hidden within the school, and the final ending will change depending on whether you explore them or not. You may be able to see the story and ending that you could not see in one clear by playing it multiple times.
It would be appreciated that you include the Steam "SHADOW DETECTIVE" URL in the streaming overview, if possible.
There are no problems with your monetization either.
※ If it is difficult, it is recommended to introduce it within the streaming.
For detailed content guidelines, please refer to the LOOIFEND GAMES official website.
Stats
All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: English, Japanese*, Korean, Russian*languages with full audio support
Engagement
Hours played at review time, across 23 reviews with recorded playtime.
Reviews
[code]キュレーターコネクトで受け取ったゲームのレビューです。[/code] [h1] 夜の校舎で闇を暴く影法師 [/h1] とある学校で2名の生徒が亡くなり、 怪奇現象が発生した結果、学校は閉鎖に追い込まれていた。 そんな学校からの依頼で派遣されたのは、 超常現象を処理する専門家である"影法師"の主人公。 この学校で一体何が起きているのか、 はたまた、何が起きようとしているのか。 幽世(かくりよ)から迫る"影"の存在から逃げつつ、 協力者たちが集めた調査内容から真相を明らかにしていく。 [h1] 面白い/評価できるポイント [/h1] [b] ・学校の作り込み具合が素晴らしい [/b] 本作は一人称視点の探索型ホラーゲームで、 舞台は超常現象により最近閉鎖された学校である。 ホラゲで学校が舞台のゲームは多いが、 学校としての部屋の配置が明らかに変なホラゲも多い中、 [u]本作はわりと本物の学校らしい部屋割り[/u]になっている。 細部も全体的にしっかり作り込まれており、 [u]夜の学校感はとてもうまく演出されている[/u]と思った。 [b] ・翻訳精度が高め [/b] 機械翻訳ではなく[u]しっかりとした翻訳[/u]がなされており、 [u]日本語でも違和感なくプレイできる[/u]のはよかった。 特に本作はあちこちのメモを読んで探索場所を決めたり、 ストーリー(事件の背景)を追うことになる。 文章がメインコンテンツなゲームで、 苦なく文章を読めるのはありがたかった。 [h1] 不満/残念だったポイント [/h1] [b] ・敵の攻撃がわからなくて理不尽 [/b] ザコ敵は2種いるが、どちらも攻撃モーションなどがなく、 被弾しているかどうかがわかりにくい。 (敵が不可視で位置がわかりにくいのは仕様、というか設定。) 自身はダメージが蓄積すると白い息を吐くようになるが、 [u]いつどこから敵に攻撃されているかがわからないため、[/u] [u]よくわからないが攻撃されてる→突然死が頻発する。[/u] 特に探索範囲が広がると敵の数(沸き位置?)が明らかに増え、 索敵レーダー的なアイテムの"シャドウトレーサー"が 常時鳴りっぱなしになるレベルなのでとにかく厳しい。 (以下、ラスボスのネタバレにつき伏せ) [spoiler] そして、攻撃モーションがない、被弾がわからない、 という部分はラスボスにも当てはまる。 ラスボス(特に最終ラウンド)は超速でこちらを発見し、 明らかに背後へワープしているような挙動で接近してくる。 ついでにラスボスは無敵のオマケつきで、 悪魔の器(本体)を探して叩くのが攻略条件なのだが、 こっちも高速でワープを繰り返して逃げ回る悪辣な仕様。 そのため、ラスボス戦は対策もクソもなく、 [u]超感知、超速移動、謎攻撃のラスボスに追われながら、[/u] ステージ内で[u]高速ワープを繰り返す本体を探すという地獄。[/u][/spoiler] そのため、[b][u]難易度は特にこだわりがなければEasyを推奨[/u][/b]する。 (どうしてもラスボスに勝てない人向けのネタバレ) [spoiler] 自分を囲うように塩を"□"の形で部屋の中央に撒いてから、 悪魔の器を叩いてラスボス戦をスタートすると楽になる。 [u]ラスボスもザコ敵と同じように塩を踏むと霧散する[/u]ので、 [u]塩の中に入れば攻撃されることはなくなる[/u]模様。 あとは懐中電灯を消して部屋の中を見渡しながら、 赤く光る(キラキラした粉?が舞っている)場所を探し、 そこにある悪魔の器をダッシュで叩いたら塩の中に戻る、 と繰り返すと簡単に勝てる。 [strike]というかこれ以外で普通に勝つのは運要素が強すぎる。[/strike][/spoiler] [h1] 総評やまとめ [/h1] 夜の学校というホラゲあるあるな舞台でありながら、 こだわって作られたマップなので雰囲気はとても良好。 短編ではあるが宝探し的な要素もあり、 オーソドックスな探索ホラーゲームとして楽しめた。 [code][url=https://store.steampowered.com/curator/44793959/][b][u]遊んだゲームを紹介する。[/u][/b][/url] のキュレーターで紹介しました。 他にもいろんなゲームのレビューを書いているので、 ぜひキュレーターもフォローしていただけると嬉しいです。[/code]
[h1]「見えざる者に追われる恐怖」[/h1] [hr] [h1]概要[/h1] [b][u]『SHADOW DETECTIVE』は、一人称視点で進行するホラーアドベンチャーゲーム[/u][/b]である。 [b][u]開発は韓国のインディーゲーム会社「LOOIFEND GAMES」によるもので、本作が初の作品となる[/u][/b]。 [b][u]日本語にも完全対応しており、プレイに支障はない[/u][/b]。 [hr] [h1]物語[/h1] 20XX年1月16日、葉漸間高等学校で学生2人が死亡する事故が発生。その後、校内で奇怪な出来事が相次いだ。 同年2月9日の夜、依頼を受けた [b][u]影追師(かげぼうし)・多渡里真実(たどりまこと)[/u][/b] が、超常現象の解決のために校舎へと向かう。 [b][u]影追師(かげぼうし):超常現象の原因を処理する専門家の総称。辞書の掲載は禁じられている[/u][/b] [hr] [h1]ゲーム性[/h1] プレイヤーは [b][u]一人称視点[/u][/b] で、暗闇に包まれた高等学校の校舎内を探索し、アイテムや情報を収集しながら事件の真相を追う。 校舎内は非常に暗く、構造が似通っているため [b][u]探索は困難を極める[/u][/b]。電気室や各部屋のスイッチを操作したり、懐中電灯で暗闇を照らしながら進む必要がある。 物語が進むと、校舎内に [b][u]「影」と呼ばれる存在(幽霊のようなもの)[/u][/b] が現れ、探索を妨害してくる。 彼らの接近は [b][u]音で察知できるガジェット[/u][/b] によって把握可能で、赤い光やもやのような視覚的サインでも存在を感じ取れる。 刺激を与えすぎたり、至近距離まで近づくと [b][u]姿が見えるようになる[/u][/b]。 影に接触すると [b][u]心拍が高まり、さらに接触を重ねるとゲームオーバー[/u][/b] になるため、無視して探索を続けるのは難しく、時には退避が必要となる。 影は [b][u]バールや鉄の棒で殴る[/u][/b] ことで一時的に消えるが、完全に排除できるわけではなく、探索を続けていると再び襲ってくる。 連続して使用すると [b][u]武器が熱を帯びて手から落ちてしまい、冷めるまで拾えなくなる[/u][/b]。幽霊の近くで落とすと回収が困難になるため注意が必要。 校内には [b][u]鍵や文書、その他のアイテム類[/u][/b] が多数存在し、鍵がないと入手できないものも多い。 探索可能な場所が非常に多く、すべてを調べるには相当な労力が必要だが、[b][u]Fキーで表示される目標[/u][/b] に従えば、効率的に進めることができる。 Fキーでは [b][u]目標のほか、所持品、手帳、マニュアル[/u][/b] などの項目も確認でき、攻略のヒントが得られるため、しっかり読みながら進めるとよい。 校舎の構造は複雑で、迷いやすい。校舎内のいくつかの箇所に [b][u]A棟・B棟の地図[/u][/b] が存在するが、どちらも同じ規模であり、暗闇の中での探索には確認が必須となる。 [b]ガジェットについて[/b] [list] [*][b][u]シャドウトレーサー[/u][/b]:目に見えない影の位置を音で知らせる装置。近づくほど音が強くなる。 [*][b][u]モバイルバッテリー[/u][/b]:懐中電灯の充電に使用。校内の稼働しているコンセントで充電可能。 [*][b][u]鉄の棒、バール[/u][/b]:影を殴ることで一時的に消すことができる。連続使用で熱を帯び、落としてしまう。 [*][b][u]塩[/u][/b]:影の侵入を防ぐ。最大5〜6回分を所持可能で、使った塩は回収も可能。安全地帯の確保に有効。 [/list] [hr] [h1]総評[/h1] [b][u]見えない敵に追われるという設定[/u][/b] は、常に襲われる可能性があるという恐怖を生む。 ただし、探索箇所が膨大な暗闇の校舎内では、頻繁に妨害されることで [b][u]恐怖に慣れてしまう[/u][/b] こともある。 探索の進捗が妨害によって把握しづらくなり、次第に敵への [b][u]苛立ちが増す[/u][/b] こともある。 終盤では [b][u]敵の出現頻度が上がり、予兆なしに突然目の前に現れる[/u][/b] ことが増える。 これにより [b][u]緊張感は増すが、プレイヤーの選択や行動に関係なく襲われる場面もあり、恐怖とともに不公平さを感じる[/u][/b] ことがあった。 [b][u]ホラーゲームとしての完成度は高く[/u][/b]、校舎の雰囲気もよく再現されている。 学校という閉鎖空間を舞台にしているため、似たような景色が続き、暗闇がそれを助長することで迷いやすくなるが、これは設定上避けられない要素だろう。 影(幽霊)のビジュアルはそれほど怖くなく、声も [b][u]アニメ声優風[/u][/b] であるため、ホラーが苦手な人でもプレイしやすい。 強烈な恐怖を求める人には物足りないかもしれないが、[b][u]程よい恐怖感があり、幅広い層に受け入れられるバランスの良い作品[/u][/b] といえる。 [b][u]実況配信にも向いており、公式に配信が認められている点も魅力[/u][/b] だ。 [h1]注意点[/h1] [b][u]筆者は2回ほどESCキーやFキーが反応しなくなる事態[/u][/b] に遭遇したが、特定の箇所でのみ発生していたようで、 その場所を [b][u]避けることで回避可能[/u][/b]。原因は不明だが、同様の症状が出た場合は、発生が疑われる個所を避けて進めてみるとよい。 [hr] [h1]長所[/h1] [list] [*][b]日本語対応がしっかりしている[/b] [*][b]校舎の雰囲気がリアルに再現されている[/b] [*][b]見えない敵との緊張感ある駆け引き[/b] [*][b]シンプルで使いやすいガジェット類[/b] [*][b]丁寧な音声演出[/b] [/list] [h1]短所[/h1] [list] [*][b]探索箇所が多すぎる[/b] [*][b]同じような探索が長時間続く[/b] [*][b]一部にバグが存在する[/b] [/list] [hr] [quote]Steamキュレーター[url=https://store.steampowered.com/curator/33120141-%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89/]ゲーミングチャイルド[/url]では、近日発売予定のゲームの一口紹介を、あなたのアクティビティに毎日お屆けします。ぜひフォローしてください。[/quote]
[h2] [u] 大量の似た柄でジグソーパズルをやらされてる感 [/u] [/h2] [u] [b]見えない敵に常に監視、追われてる恐怖感 [/b] 非常に良かった[/u] ゲーム性は個人的には好きな方だ しかし、粗削りな所も多々ある(今後の修正に期待する) まず、[h1] オープンワールド主張が激しいがオープンワールドではない[/h1] あちこちに落ちていたり隠されているアイテムや謎解き、それらすべて [b] [u] フラグが経たないと拾えない実行できない [/u] [/b] これは縛りでありオープンワールドと呼ぶには皆無に等しいだろう なぜ、オープンワールドと強く主張したのか・・・ [b] [u] 懐中電灯にチャージするモバイルバッテリーがある程度まで進まないと充電できない件 [/u] [/b] [spoiler] まず目標に 電気室に行け を入れてくれ [/spoiler] 何度も懐中電灯のバッテリーが切れた・・・[strike] 暗闇で徘徊させられる人の気持ちになってくれ [/strike] [b] [u] ヒントに対する文章が多すぎ [/u] [/b]てまとまりがない (逆に分かりにくくなってる?) 親切設定で目標表示されているのに元となる肝心の鍵の入手法のヒントが見つけられず詰みかけた [spoiler]第2職員室の鍵は第1職員室の黒板にヒント [/spoiler] (これに関しては何故この鍵だけヒントの入手法が分かりにくくされてるのかわからなかった) [b] [u] プロローグの文章などが自動送りなので読んでいる最中に強制始動 [/u] [/b] パッド対応のせいかキーマウ操作だとマウス感度のデッドゾーンや反応曲線などが強すぎて [h1] ぬるぬる、ぐわんぐわん [/h1]とかなり酔いやすい キーマウ操作では別対応してほしいところ 酔いがひどかったので一度中断したが、また再チャレンジする予定 各階の全教室や全廊下に電気をつけた状態で怪異が現れそうになると非常に重くなり動作がカクカクになる こればかりは個人のPC環境のせいだと思うが・・・ 推奨環境は十分クリアしているはず [u] Core(TM) i7-12700F RTX3080 [/u] まだ現段階でのレビューだが、クリアまで行ったらまた再掲しようと思ってる 冒頭でも言った[h2] ゲーム性はおもしろい [/h2]ので、 もう少しストレスフリーな改善されるととても素晴らしいホラーゲームになると思う
[h1] ホラー?謎解き?いろいろ惜しい3Dクローズドスクールホラーゲーム [/h1] [h3] 概要 [/h3] 本作は“オープンワールド”ではなく“クローズドスクール”を舞台とした3D探索型ホラーゲームです。 プレイヤーは、ある学校で起きた事故の真相を探りながら、見えそうで見えない幽霊の脅威から逃げ、謎解きを進めていきます。 ゲームは一見、謎解きホラーとしての雰囲気を備えていますが、 全体としてはアクションとホラーの方向性が中途半端に感じられる印象が否めません。 [h3] 良かった点 [/h3] 学校の雰囲気作りが秀逸です。 暗く静まり返った校舎内のビジュアルと、姿の見えない幽霊による恐怖演出は最初の没入感を高めてくれます。 参加型イベントのような謎解き 学園祭の作中劇に沿って学校中を巡る形で、リアルイベント風の体験ができます。 マルチエンディング形式で、選択肢によって物語や調査内容が変化しそうです。 私自身の見落としも含めて、結構難しいと感じられます。。 [h3] 気になった点 [/h3] 操作ストレスが甚大 ドアや引き出しの開閉操作が直感的でなく、何度も探索するうちにマウスを投げたくなります。 パフォーマンス問題 電気や水道、敵キャラ出現の影響でカクツキが発生します。 モバイルバッテリー問題 充電速度が遅すぎるうえに、充電中に敵が大量に湧くためバランスが悪いと感じました。 さらに、バッテリーやバールを置いた場所が分からなくなりやすいのも困ります。 理不尽な敵出現 敵は見えないまま接近してくるうえ、足音や出現演出が雑です。 突然死の連続で、恐怖よりも理不尽さが先立ちます。 ステータスの可視化が不十分 体力やスタミナの状態が目視で確認できず、リソース管理がしにくいです。 回復アイテムのドロップ率が低すぎる チロルチョコ(回復アイテム)の湧きが少なすぎて、バランスが悪い印象です。 [spoiler] ラストバトルの必要性に疑問 最後のボス戦は、ホラーゲームとしての流れを壊しているように感じました。 杯を破壊する際の「しゃがみ操作」も、不要なストレスにしかなりません。 [/spoiler] [h3] 総評 [/h3] ホラーや謎解きの要素は確かに存在していますが、 操作性・ゲームバランスの面で大きなストレスが目立ち、純粋にゲームを楽しむのが難しい作品でした。 演出や設定など、光る部分もあるだけに惜しい──そんな3Dホラーゲームです。
보기엔 멀쩡해 보이는 게임이었는데... 그렇지 않았네요. 처음에 한글화 깨짐 없다고 했는데 지금도 여전히 깨지고 심하면 모든 글씨 자체가 아예 사라집니다. 게임을 재부팅해도 소용없는데 해결방법은 일본어로 다시 바꾼 다음에 다시 한글로 바꾸시면 해결은 됩니다. 그리고 게임자체의 난이도별 밸런스가 엉망입니다. 이지든 노말이든 귀신의 출현은 이미 정해져 있으며 복도에서 그냥 소리지를 대기를 타고 있습니다. 거의 플레이어 근처에 리젠이 되며 이건 거부할수 없습니다. ㅋㅋㅋ 손전등도 문제인데 건물에 전기가 들어올때까지 충전이 안되며 헤매다 보면 방전이 되서 희미하게 나오는 불빛에 의지해 플레이를 하게 되는데 이게 지옥입니다. 다음으로 세이브 문제인데 자동세이브를 지원하지 않고 수동세이브를 지원하는것 같은데 문제는 수동으로 세이브를 해도 게임을 재시작하면 초반 교장실로 돌아온다는게 문제... 두번 시도해도 계속 교장실이었고 안되더군요.... 마지막으로 모든 문과 서랍을 여는 방식으로 잡아서 당겨야 되는데 문제는 찾아야할 열쇠가 어마무시하게 많아서 열쇠를 찾거나 멀 찾을때 일일이 다 계속 잡아 당기면서 열어야 되기 때문에 피로도가 엄청납니다. 나중에는 서랍열려고 생각하면 치를 떨게 됩니다. 문제는 더 있지만 큼지막한것만 적었고 .... 그래도 한글번역이 나름 잘되어있어서 그부분만큼은 칭찬하고 싶네요. (근데 이거 칭찬해야할게 맞나요? 당연히 번역이 잘되어있어야 되는건데....) 암튼 여러모로 아쉬운 게임이었습니다. [url=https://store.steampowered.com/curator/45555420-%25EB%258D%2594%25ED%258E%2598%25EC%259D%25B4%25ED%258D%25BC%25EC%2599%2580-%25EA%25B2%258C%25EC%259E%2584%25ED%2595%2598%25EA%25B8%25B0/]Steam Curator ThePaper <--큐레이터 주소[/url]
[h1][b]発売初期とは別ゲーになった探索系のホラゲー[/b][/h1] [u]※忙しい人のためのまとめは一番下へ[/u] 実況配信見て結構ダルそうなゲームに見えたから買うのやめようと思っていましたが、アプデ後に肯定的なレビューが少し増えてきてセールもしていたので、購入しました。 [b][u]プレイしてみたところ、確かに今は前とだいぶ変わっています。[/u][/b] 前はオープンワールドという謳い文句が疑わしいレベルの強制ストーリーだった(配信で見てる感じだとそう見えていた)と思いますが、[h3][b]今は目標設定はされるものの、自分勝手に何やっても良いゲームに変わってます。[/b][/h3] もともと期待していた「夜の学校」という舞台と「見えない幽霊との駆け引き」がメインのホラーゲームとしては悪くないできではないかなと。 インディーゲームなのでどうしても荒い部分は見えたりしますが、それも値段を考えるとまあまあ許容範囲のレベル。 [b][u]幽霊も色々と調整されたのか動画で見ていたようなイライラする状況はあまりありませんでした。[/u][/b] いないときはマジでいないし、いる時はしっかりと現れます。(不意を突かれることが多いので、ホラー好きとしてはクセになります) なんで攻撃されたのかわからない、ということもあまりない印象でした。 エンディングはまだ1種しか見てませんが、実績を見ると他にもあるみたいなので、時間があるときにやってみたいと思ってます。 結論、良くも悪くもインディーホラーゲームではあるものの、値段相応の価値はあるゲーム「になった」のではないかなと思います。 [b][u]今のことのゲームを一言で表すとしたら[/u][/b] [h2][b]他のゲームとはちょっと違う緊張感が味わえる自由に歩き回れる超巨大お化け屋敷[/b][/h2] って感じです。 最近のホラーゲームに飽きが来てる人なら一度やってみても良いかもしれません。 [b][u]【良かった点】[/u][/b] ・学校という舞台の作り込み ・ただ逃げるだけではないゲーム性 ・ジャンプスケア要素がないのに怖い ・いろんな超常現象演出がある(教室にあるテレビがついたときはびっくりした) [b][u]【微妙な点】[/u][/b] ・ストーリーがほとんどテキストメインなので、文字読みたくない人にとっては厳しい(ただ、別に読まなくてもクリアはできる) ・ちょっと重い [b][u]【改善してほしい点】[/u][/b] ・(文字読まなくても)もう少しストーリーが理解しやすい演出が欲しい ・調べられる場所にもっとなんかあってほしい(何もないところが多い) ・もう少しガジェットほしい
[h1]見えないおばけに襲われる [/h1] Ver 1.1.3.1 多分グッドエンドでクリアしました。 粗削りな部分も多いが、見えない幽霊に対処する恐怖感・夜の学校の恐怖感は良い。 大体の引き出しや扉・椅子など全部開け閉めできるので、探せば何かしら手に入るのはインディーゲームとしては結構作りこんである印象です。 他のレビューで書いてある文章の多さについては、新しいバージョンになってから ヒントがハイライトされるようになったようなので、あまり迷うことは無かったです。 (ついでにアイテムのフラグについては無くなっているようなので、 謎解きやアイテム探しで迷ったら、極論全部屋探せばクリアできるようになった印象です。) このゲームですが怖がっているままだと後半B棟に入ってから難しくなるので、 鉄の棒・塩・バッテリーをそろえた時点で、お化けに対する対処を覚えていかないと難しい人が居るかも…。 粗削りなところも多いですがホラー好きな方であれば一度やってみても良いゲームだと思います。 ※ネタバレ(攻略情報+最後ラスボスの感想) [spoiler] ・このゲーム塩がめちゃくちゃ強いのです。これを持っているか持っていないかで、お化けに対処できる手数がかなり変わります。 4個まで集めると塩で自分を囲って、安全圏を作れます。(塩バリア) ・赤く光ってる粒子がある場所やお化けに見つかった状態で逃げないで探索し続けると体力が減るようです。 口から白い息を出している状態で攻撃を食らうとゲームオーバーするようなので、さっさと逃げて自動回復を待つかチョコを食べると良いみたいです。 ・女の子のゲームブックについてですが、一部探すのが難しい部分が有ったりするものの、学校中に散らばっている途中の文章からでも進められるので、 見つからなかったらほかのルートに行ってみるor他を探してみるのもいいかも。 ・ラスボス戦までの流れが少々唐突なので、分からないままラスボス戦に突入する方もいると思います。 ここに関して何かしらアイテム説明等が入っても良かったのかなと思いました。 (手に付けたグローブ(包帯?)はどうして付けたのかちょっとわからなかった…) [/spoiler]
📻 Pleasantly surprising, considering the low price and the generally questionable quality of such projects. If you don't like to carefully read info, this isn't for you. The game is small, but has a fair amount of replayability. The atmosphere and environments are beautifully recreated. It's realistically dark, there are useful and convenient devices, but the ghosts quickly lose their tension. The randomness with them is too frequent, and the danger they pose is insignificant. If you don't stay in one place, they're unlikely to ever get you. The main plot is short, but the true ending is significantly longer, as it includes a few puzzles, albeit not the most obvious ones, requiring considerable thought. The plot is told through comparing facts found in various notes, but there's also a large side campaign in the style of an "adventure book," where you have to find pages in different places and make decisions, choosing your own path through story. Despite minor bugs, a fair amount of effort has definitely been put into this. Simply awesome, keep it up!
The game looks good, but the gameplay isn't. It'd be much better if the dev makes the shadow and chasing more scary imao.
Update Review* Apologies to the dev, There was NO BUG and it was just me being stupid (see spoiler). It gets scary as you progress through and when your supply running out, forcing you to play smarter and not get hurt. provides enough wiggle room for mistake with the 3 available save slot and that you can save the game anytime (but only one save slot for each play through). also adjustable difficulty for casual and hardcore gamers. nice puzzles nice story ;( w interactive toilet [spoiler] BADASS FINAL BATTLE [spoiler/] 9.6/10 https://youtu.be/DKXWfiiut-8 For those who wondering how to charge the battery: [spoiler] you first have to turn on the main power switch in the power room at floor 1 to activate the power, for the floor above, you have to turn on the power switch in the red box in staff room. then you can crouch down and look for power sockets on walls to plug in the battery [spoiler/]
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Trends
Concurrent players on Steam, sampled daily since tracking started.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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