
サウンドノベル「かまいたちの夜」シリーズ30周年を記念して、『かまいたちの夜×3』がSteamに登場! シリーズ3作目にして完結編となる本作には、『かまいたちの夜』『かまいたちの夜2』のメインストーリーも収録。 初めてシリーズを遊ぶ方でも登場人物たちの関係性や過去にあった事件を知ることができるので、安心してプレイできる。
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All-time low is the lowest price we've recorded for this game since we started tracking it.
Languages: Japanese
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Reviews
名作ミステリーアドベンチャーゲーム。1作品目から3作品目がセットになっている。 懐かしかったのでセール時に半額で購入。今遊んでも面白いゲームでしたが他の人にはおすすめしません。以下に理由を書きます。 [h1]環境設定が1つしかない[/h1] タイトル画面に環境設定があるが文字のフォント変更しかない。 メッセージ送り速度とか音量設定とかもない。ふざけてるのか? [h1]1作品目と2作品目はメインストーリーしか収録されていない[/h1] 例えば2作品目をPS2で当時にプレイした方ならわかるのですがサブシナリオも含めエンディング総数100以上はあったかと思います。圧倒的ボリュームで長時間遊べる大満足のゲームでした。 しかし今作はメインストーリーだけしかないのでボリュームが物凄く少ない。 [h1]恐怖演出が一部カットされている[/h1] 例えば1作品目をSFCでプレイすると主人公が被害者を目撃するシーンで一瞬カラーになってから白黒になる表現がありました。あれは恐怖演出としてはなかなかのものでした。 しかし今作には一瞬カラーになる表現が無い。 [h1]バイオレンスシーンが一部カットされている[/h1] ミステリーでバイオレンスが一部とはいえカットされているのはおかしい。 登場人物は実写とかではなく青いシルエット表示なのになぜカットした? [h1]値段が高額[/h1] 3作品入ってますが1作品目と2作品目がメインストーリーだけなのに定価3960円。高すぎ。 だったらせめて4作品目の「真かまいたちの夜 11人目の訪問者」も入れたらいいのになぜこれだけ入ってない? [h1]フローチャートがない[/h1] 過去作だとフローチャートがあってどの選択肢がどの選択肢に繋がっているか見たら分かるようになっていてやり直したい選択肢から直接始められたのにそれができない。 目次から始めることはできるようになっているが完全にフローチャートの劣化版でありエンディング回収は今作の方が大変。なんで? [h1]3作品目が特に問題[/h1] ザッピングシステムが問題です。システムについて説明します。 〇4人の主人公を時間軸に沿って切り替えながら進める方式 〇ある主人公の選択が別の主人公のルートや選択肢に影響する 〇5分刻みの「タイムチャート」で自由に視点を切り替えられる 〇正しい順序でザッピングしないとフラグが立たずエンドに到達できない 3作品目はサブシナリオもあるため全実績解除しようと思ったら膨大なエンディングを全て埋める必要があるのに4人もいる主人公のどの選択肢がフラグになるかわからない。 カットするのならこのザッピングシステムだろう。マジでいらない。 4人分の全パターン試したら何万とか何億とかになるんじゃないか? 余談ですがこれは2006年に3作品目を発売した時、攻略本も買ってお金もっとよこせという運営方針だと思われる。 ザッピングの難易度・当時のネット攻略の未成熟・1作品目と2作品目が人気だったというのもあって相当攻略本も売れたと思われる。キタナイ 他にも3作品目の舞台が2作品目の舞台である三日月島と同じなのも問題。 背景もそのまま使っているところもあって明らかに手抜きである。 3作品目は攻略本込み売り逃げ上等のユーザー軽視の作品だと言える。 [h1]本作の発売日である2024年9月19日以降のストアのニュースがひとつも掲載されていない[/h1] つまり発売日以降のアップデートなどのテコ入れが一度もないのである。 レビューでもいろいろ書かれたりスレッドでは英語版とか中国語版を出してほしいと書かれているのに全て無視。 3作品目と同じように今作も売り逃げ上等のユーザー軽視の作品だと言える。 [h1]シリーズの看板だけ掲げた内容スカスカの再販パック 半額じゃなかったら絶対買っていません[/h1] シリーズ経験者はサブシナリオを含める大幅なカットにがっかりする。 新規層は操作性が悪いことにがっかりする。 そこに追い打ちのザッピング。今作はそういう内容となっております。 ※3作品ともセーブデータ間で進行状況は共有されません。 新しく始めるときは進めているデータを誤って上書きしないように注意しましょう。
제발 한글패치를 부탁드립니다. 韓国語でゲームを楽しみたいです。 お願いします.
1と2プレイ済みで3目的で購入しました なんでこんな評価が低いのかわかりました 既読以外もスキップする機能もしくはオート機能をつけてください 同じ話をキャラ目線が違うだけで3回もやられるのは すっっっっっっごい苦痛です 2回がギリギリ許容範囲かなと しかも最後のキャラが個人的にすごい嫌いなテイストで進むのでさらに苦痛です 話を忘れかけた1年後ぐらいに続きやるかもしれないです
[h1]「『かまいたちの夜2』収録」の看板に偽りあり? ファンが最も愛した狂気の不在[/h1] 本作はシリーズ完結編に加え、過去作『1』と『2』のメインシナリオも収録されていることが売りとなっている。 だが、これから購入を検討しているファンに、一つだけ重大な警告をしておきたい。 [b]『かまいたちの夜2』の伝説的怪作である「陰陽篇」や「底蟲村篇」などのサブシナリオは、一切収録されていない。[/b] ストアページ等では「『かまいたちの夜2』のメインストーリーも収録」と書かれてはいるが、多くのファンにとって『2』の真価とは、我孫子武丸氏による正統派のメインシナリオだけでなく、権利関係(ゲスト作家陣)の問題でお蔵入りとなった、あの悪夢のようなサブシナリオ群にあったはずだ。 特に、生理的嫌悪感と狂気に満ちた「底蟲村篇」や、伝奇ホラーとして異彩を放っていた「陰陽篇」を目当てに本作を手に取ると、肩透かしどころか詐欺に遭ったような気分になるだろう。 我孫子氏の本編が素晴らしいことに異論はない。 しかし、当時のプレイヤーがトラウマと共に記憶しているのは、メインをクリアした後に現れる「あの歪んだ世界」の方なのだ。 「『2』が遊べる」と誤認させるような現在の表記は不親切極まりない。 これから買う人のためにも、[b]「※サブシナリオは未収録です」[/b]と、もっと分かりやすく明記すべきである。
まさかスチームでこれを見られるとは思いませんでした。
I've only tested it for about half an hour and here is early impression. There are some strange lag feeling navigating in game menu or making choices. Thankfully, that wouldn't affect gameplay due to the nature of it's just a visual novel. The release feels very barebone. There's no additional feature beside the straight port from its PS2 form into new release. There are NO float charts of any kind even though several releases of Kama1 had it. I think even the GBA version had it. Overall, this feels like a 1:1 PS2 emulator version with 0 feature added or adjusted. For visual novel, graphic wise, it's fine. But some more usability added would've been nice. Still, I gave it a thumb up because the base games are very good. If you know Japanese, like the genre of murder/mystery, enjoy Choose Your Adventure type of novels, you'd probably enjoy this game. And it does contain all 3 games. P.S. If you play the game in window mode, then use your phone "Translate" app's camera mode. It could translate most of the text into your prefer language! It mostly works very well. You could understand and guess most of the plot this way. It's just no a very comfortable way to play it.
[h1]はじめに[/h1] 本作は、2006年にPlayStation 2で発売された『かまいたちの夜x3(トリプル) 三日月島事件の真相』の現行機向け移植です。 『かまいたちの夜』『かまいたちの夜2 監獄島のわらべ唄』の[b]メインストーリーのみ[/b]収録されているのも、PS2版どおりの仕様(そのため、DLCなどでサブシナリオを追加するのはおそらく不可能でしょう)。移植に伴う追加要素は、高解像度対応を除けばサウンドプレイヤーとドット風フォントのみと、やや控え目なものになっています。 シナリオは以下の3つ。 [h1]ペンション“シュプール”編[/h1] 『かまいたちの夜』の「ミステリー編」。久々に再プレイして、当時の興奮を昨日のことのように思い出しました。 本格ミステリとして見ると犯人やトリックが特に目新しいわけではありませんが、導入から事件発生までのテンポの良さ、犯人を指摘できなければ疑心暗鬼の果てに死体が積み重なっていく絶望感、見事な推理で事件を解決できたときの痛快さなど、『かまいたちの夜』が今なおノベルゲームの金字塔として語り継がれる理由が凝縮されたシナリオです。 [h1]監獄島のわらべ唄編[/h1] 『かまいたちの夜2』の「わらべ唄篇」。こちらも久々に再プレイして、当時の落胆を昨日のことのように思い出してしまいました。 魅力に欠ける舞台と登場人物、無理のあるトリック、連続殺人を未然に防げない一本道構成、面白みのないバッドエンドの数々……。『かまいたちの夜2』の中でも、ホラーに振り切ったサブシナリオは(好みは分かれるものの)力作ぞろいだっただけに、言葉は悪いですが一番つまらない部分が再録されてしまった印象です。 とはいえ、この物語がそのまま「三日月島事件の真相編」へとつながるだけに、避けて通ることはできません。 [h1]三日月島事件の真相編[/h1] 『かまいたちの夜x3』オリジナル。私は『かまいたちの夜2』が合わなかったこともあってPS2版は購入しておらず、今回初めてプレイしたのですが、「かまいたちの夜3」というより「かまいたちの夜2完結編」とでも呼ぶべき内容でした。 ストーリーとしては「監獄島のわらべ唄編」の直接的な続編で、同じ館を舞台としていることもあって新作らしさは薄め。一方で、推理によって連続殺人を阻止する「ペンション“シュプール”編」路線に戻り、謎解き要素も充実していて、「監獄島のわらべ唄編」への批判に正面から向き合っています。 本シナリオ独自の要素として複数主人公制があり、それを活かした仕掛けも用意されてはいますが、同じ会話の重複・バッドエンドの水増し・難解なフラグ立てといったデメリットの方が大きかった印象です(バッドエンド収集は、特にこだわりがなければ攻略サイトに頼った方がよさそう)。また、本編から派生するサブシナリオが「ピンクの栞」のみというのも寂しいところ。 とはいえ、プレイの途中で「あれっ?」となっていた点にきちんと答えを出す「黒の栞」、シリーズの幕切れにふさわしい大団円を演出する「金の栞」と、最終的な満足度はかなり高いです。 [h1]まとめ[/h1] [h3]シリーズ完全未プレイの方:おすすめ[/h3] 現行機で遊べるようになった今がチャンス。本格ミステリファンはもちろん、面白いノベルゲームを探している人は、ぜひ「ペンション“シュプール”編」をプレイしてみてください。ただし、ネタバレを見ないように注意! [h3]『かまいたちの夜2』プレイ済で『かまいたちの夜x3』未プレイの方:おすすめ[/h3] 「三日月島事件の真相編」は、『かまいたちの夜2』に否定的だった人も楽しめるように作られています。この機会にシリーズの完結を見届けてはいかがでしょうか。 [h3]『かまいたちの夜』のみプレイ済の方:???[/h3] 「三日月島事件の真相編」は良作ですが、その前提となる「監獄島のわらべ唄編」がおすすめしづらいです。いっそのこと『かまいたちの夜2』以降の作品は忘れて、『かまいたちの夜』だけを綺麗な思い出にしておくのも一つの手かと……。
キッズの頃なんか怖そうなゲームだなあ、ちょっとやってみたいけど怖いなあと遊びはしなかったけど興味は惹かれてたゲーム。steamに来たので買ってみた 1神 2駄作 3良作 12はメインストーリーのみ収録とあるので、分岐はない一本道と思われた方、安心してくださいちゃんと選択に沿ってストーリーが変化して複数エンディングもあります。モデルになったスキーロッジと孤島に遊びに行きたくなる名作です。かまいたちの夜に興味はあるけどエアプという人は買いましょう。損はしません
Plays good on Steam Deck. Do Machi next. Thank you
リメイク前の作品をやったことが無くて、不便にも耐えれて、攻略見ることを受け入れられる人にはお勧めできると思います。 サブストーリーがないのでリメイク前のものと比べるとだいぶボリュームがないです。 知らなければ問題ないですが。。。本編クリアしたら調べるとよいと思います。 サブストーリーはサブとついてはいるものの、トンデモIFストーリーに近いです。IFといっても、この時この選択をしていたら変化した未来というものではなく、もしも、ゾンビがいたらとか、人間に寄生し操る虫がいたらとか、魔法が使えたらとか、その類の大きなIFです。そのため、展開が大きくことなりそれ単体だけども楽しめます。サブストーリーはすごく見ごたえあったので移植されていないのは残念です。 既出スキップできないの終わってる。。。 普段のノベルゲームで当然のように存在している分岐チャートの重要性をしみじみ感じた。 割とマジで実況動画見た方がええかもしれん。 内容以前にストレス感じることが多い。便利になりすぎたことになれた弊害かもしれないが、30周年記念なので、便利機能は刷新しておいてほしかった。 恐らくこれから私は、やらないか、実況を見るか、になると思う。。。 追記、現在は一回通しでやって、2回目は攻略見てやってます。攻略見る前提ならやりやすいかもです。
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Trends
Modeled estimate over time, reconstructed from Steam's monthly review histogram.
Momentum
Pace estimated from the game's recent review growth (our daily snapshots) at its own sales-per-review ratio — a momentum signal, not booked sales.
Audience
Estimated from the language of this game's reviews — a proxy for where players are, not official Steam demographics.
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